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lifeclips

REMEMBER 3.11/LifeCLIPS

2015年3月7日 (土)

メッセージ募金

東日本大震災から間もなく4年。
あの出来事を風化させない為に、皆さんの想いを綴ってみませんか?

<概要>
LifeCLIPSで3.11に関する想いを綴っていただくことで、 LifeCLIPSから1記事につき200円(最大10万円)を 日本赤十字社に寄付します。
あなたの想いを綴った文章が支援に繋がります。

<期間>
3月1日から3月31日まで

<主催者について>
LifeCLIPS
“書きたい時に書きたい事を140文字以上の文章で綴る” をコンセプトに、 書き手満足度を重視した、文章コンテンツのみ投稿できるWebサービスです。 2014年11月6日の公式リリースを皮切りに、日々多くの日常・想い・アイデアが文章になって投稿されています。

https://lifeclips.jp

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bosaimama

無料で学習できるeラーニング教材「防災かあさん」/みんなの防災部

東日本大震災で被災された母たちは、いざという時の備えの重要性を語っていました。
「わたしの家族はわたしが守る!」家族のことをいちばん気にかけている母親(父親)に学んで欲しい防災や備えの知識を、無料で学習できるeラーニング教材が助けあいジャパン みんなの防災部「防災かあさん」です。

<防災かあさんの特長>
・誰でも無料で受講できる。
・地震、津波をはじめ、火山噴火、原発事故等の様々な災害を網羅する問題を提供。基本問題の他、毎月5問追加で提供し、月に1度は防災を意識する仕組みとなっている。
・日本を代表する防災専門家による監修。
 東宏樹氏(独立行政法人防災科学技術研究所)、石井布紀子氏(特定非営利活動法人さくらネット 代表理事)、兼子佳恵氏(特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク 代表理事)、佐竹直子氏(特定非営利活動法人市民恊働ネットワーク長岡 理事)、田村太郎氏(一般社団法人ダイバーシティー研究所 代表理事・復興庁非常勤職員)、福和伸夫氏(名古屋大学減災連携研究センター センター長・教授)
・東日本大震災、阪神淡路大震災、新潟県中越地震の被災者の経験を反映。特に、東日本大震災を経験した母親たちにインタビューを実施し、当時の状況と防災についての動画で配信する。
・パソコン及びスマートフォンで受講することができ、移動時間や空き時間といった隙間の時間で受講することができる。(スマートフォンAndroid版は後日提供予定)

▼助けあいジャパン みんなの防災部
https://bosai.tasukeaijapan.jp/

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ストーリー311 あれから3年 漫画で描き残す東日本大震災

東日本大震災から3年…。あの日と、あの日からの激動の日々を、人気漫画家たちが現地で取材し、そこにある想いを漫画で描き残す、感動必至の“311の物語”。印税は被災地復興の為に寄附します。

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sakamoto

Ryuichi Sakamoto Playing the Piano 2013

「音楽と楽器の力で、こども達に笑顔を」をキャッチフレーズに東日本大震災で被災した学校の、楽器備品の点検、修理等を目的としたプロジェクト「School Music Revival」。昨年に続き、この基金への寄付を目的とした、ソロ・ピアノ・コンサートを行います。各日、日替わりでスペシャル・ゲストも予定しています。また、チャリティ公演の取り組み方として、コンサートの必要最低限の経費を賄う為のチケット代金と、純粋に寄付金として扱われる金額の合算を、お客様にお支払い頂く方法を選択しました。

ヤマハホール(銀座)http://www.yamaha.co.jp/yamahaginza/hall/

2013年12月26日(木) start 19:00 (open 18:30) guest: 原田知世・伊藤ゴロー
2013年12月27日(金) start 19:00 (open 18:30) guest: 高橋幸宏
2013年12月28日(土) start 15:00 (open 14:30) guest: 岡村靖幸(SOLDOUT)

出演:坂本龍一 Ryuichi Sakamoto (Piano)
料金:¥10,000 (全席指定¥7,000+こどもの音楽再生基金への寄付金¥3,000、税込)

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Think Of Japan While Knitting 関西

2013年11月21日 (木)

募金買って応援

「Think Of JAPAN While Knitting」は、東日本大震災の被災者への義援金を募るために、みなさんから集まったモチーフで作品をつくり、販売し、売り上げの100%を「あしなが育英会」に寄付しています。

震災復興への関心は次第に薄れていくでしょうが、支援活動がこの先も長く必要なことは、言うまでもありません。私たちは、小さなモチーフを編むあいだだけでも被災地のことを考える、という小さな時間を日常に持つことで、息の長い支援を続けていきたいと考えています。

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oto

東日本大震災復興支援チャリティコンサート~4&4(ベルリン・フィル奏者)~

2013年11月12日 (火)

イベントメッセージ募金

世界最高峰と謳われるベルリン・フィルのヴァイオリン奏者4名とチェロ奏者4名の有志による、東日本大震災復興支援チャリティーコンサート。一風変わった8名から成る編成で、クラシック音楽からタンゴ、ジャズに至るまで、さまざまな音楽を演奏。収益金は被災地に直接届けられる。

開催日時
11.17 Sun 10:00
料金
全席自由3,000円
チケット購入・取扱い
横浜音楽愛好会
主催
横浜音楽愛好会(歌の絆の会(ハマ音合唱団他3団体)、慶応義塾ワグネル・ソサイエティー・オーケストラ、頴川栄治
出演者
アレッサンドロ・カッポーネ(ヴァイオリン)、:ドーリアン・ジョジ(ヴァイオリン)、フェリツィ―タス・クラモール=ホーフマイスター(ヴァイオリン)、エーファ=マリーア・トマージ(ヴァイオリン)、シェテファン・コンツ(チェロ)、マルティン・メンキング(チェロ)、クヌート・ヴェーバー(チェロ)、ダーフィット・リニカー(チェロ)

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Remember

学生団体Remember

「東日本大震災を忘れさせない団体NO.1」を目標として掲げ、東日本大震災の脱風化に取り組む学生団体です。

私たちは、2011年3月11日に起きた東日本大震災を忘れないをテーマとして活動しています。
メンバーは約20名で、学習院大、東洋大、拓殖大、神奈川大、大正大、大東文化大、嘉悦大、日本体育大、帝京大から構成されています。

活動内容として
月1回の街頭募金
3.11追悼イベント運営、企画
三ヶ月に一度の追悼イベント企画運営
18切符で行く陸前高田の七夕企画運営
などが挙げられます。

活動頻度としては、月に2回から3回程度渋谷でミーティングを行っています。

*随時、スタッフを募集しています。興味のある方はメッセージなどを通じてご連絡ください。

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yamadaruma

だるまキャラ!山田るまの元気が出るガイドマッププロジェクト

2013年5月13日 (月)

募金福島

震災から2年が経ちますが、「東北に行って、東北を応援したい!」けど、どこに行けばよいかわからない。。。そんな方多いんじゃないでしょうか?

「山田るまの元気が出るガイドマップ」は、震災後もだるまキャラで東北地方を巡業した、”山田るま”が福島のおすすめスポットをまとめたガイドマップです。このコースをまわると、応援のつもりが逆に元気になる!そんなガイドマップです。
震災後も東北へ伺い、私のできる限り!と思い、東北のいろいろなスポットにだるまキャラでお伺いしました。そんな時に感じたのは、「東北は元気だ!」ということです。全国のみなさんに「東北って元気ですよ!」ということをお伝えしたい!そんな想いでこのプロジェクトを立ち上げました。

いままで山田るま自身が実際に福島へお出かけした時の様子と共にこのプロジェクトで新たに福島に行き、ガイドマップという形でお届けできればと思います。いろんな方にガイドブックを手にしていただき、東北に足を運んでいただけたらと思います。

この夢はCAMPFIREさんや、ページを見て興味を持ってくれるお友達のお陰でさらに大きくなる!と不思議とそう感じています。

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muji

無印良品の募金券

2013年5月8日 (水)

企業の取り組み募金

無印良品では2011年3月14日より、無印良品ネットストアの「無印良品の募金券」というしくみにより、震災復興支援活動の一つとして皆様よりお預かりいたしました寄付金を、被災地および被災者へお届けしてまいりました。

今も変わらず多くのお客様が「ジャパン・プラットフォームの募金券」「もも・かき育英会の募金券」をご利用くださり、いまもなお必要とする被災地での復興支援活動へのご理解とご協力を頂戴いたしました。これからも、「募金券」を通じて支援活動を継続してまいります。

【東日本大震災復興支援対象】
「ジャパン・プラットフォーム」「もも・かき育英会」

「森は海の恋人」(2013年2月25日~2013年5月23日)
※こちらの寄付先はおよそ3ヶ月で入れ替わります。

募金券は、どなたでもお買い物のように10円または100円単位で寄付ができる仕組みです。みなさんにしていただいた寄付はすべて、無印良品がまとめて所定の寄付先団体に届けます。クレジットカード、MUJI.netクーポン、MUJI GIFT CARDでのお支払いが可能です。

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kaki

里海プロジェクト

青森から宮城にわたる三陸沖は、世界三大漁場の一つ、北太平洋海域として知られ、豊富な漁獲量を誇る優良な漁場です。
その豊かな海は、2011年の東日本大震災により甚大な被害を受け、栄養豊富な入り江だった釜石の養殖漁場も壊滅的な状態となり、春先の抱卵直前が栄養豊富でもっとも美味しいといわれる特産品「かまいし桜牡蠣」も全滅しました。
「かまいし桜牡蠣」の復興にかける養殖漁師を応援し、豊かな釜石の漁場を取り戻すことを目的に、生産者・消費者(里海サポーター)・飲食店(協力店)を結ぶ新たなネットワークの構築を目指して、「里海プロジェクト」を立ち上げました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之