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東北未来絵本 あのときあれからそれからそれから

『東北未来絵本 あのとき あれから それから それから』は、山形新聞社と絵本作家の荒井良二さんが、震災発生から1年たった2012年3月11日の朝刊に掲載した「震災を子どもたちに語り継ぐ絵本をつくろう」という呼びかけに応じて、新聞社によせられたたくさんの震災体験をもとにつくられました。

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bosaimama

無料で学習できるeラーニング教材「防災かあさん」/みんなの防災部

東日本大震災で被災された母たちは、いざという時の備えの重要性を語っていました。
「わたしの家族はわたしが守る!」家族のことをいちばん気にかけている母親(父親)に学んで欲しい防災や備えの知識を、無料で学習できるeラーニング教材が助けあいジャパン みんなの防災部「防災かあさん」です。

<防災かあさんの特長>
・誰でも無料で受講できる。
・地震、津波をはじめ、火山噴火、原発事故等の様々な災害を網羅する問題を提供。基本問題の他、毎月5問追加で提供し、月に1度は防災を意識する仕組みとなっている。
・日本を代表する防災専門家による監修。
 東宏樹氏(独立行政法人防災科学技術研究所)、石井布紀子氏(特定非営利活動法人さくらネット 代表理事)、兼子佳恵氏(特定非営利活動法人石巻復興支援ネットワーク 代表理事)、佐竹直子氏(特定非営利活動法人市民恊働ネットワーク長岡 理事)、田村太郎氏(一般社団法人ダイバーシティー研究所 代表理事・復興庁非常勤職員)、福和伸夫氏(名古屋大学減災連携研究センター センター長・教授)
・東日本大震災、阪神淡路大震災、新潟県中越地震の被災者の経験を反映。特に、東日本大震災を経験した母親たちにインタビューを実施し、当時の状況と防災についての動画で配信する。
・パソコン及びスマートフォンで受講することができ、移動時間や空き時間といった隙間の時間で受講することができる。(スマートフォンAndroid版は後日提供予定)

▼助けあいジャパン みんなの防災部
https://bosai.tasukeaijapan.jp/

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東京消防庁

東京消防庁 防災教育動画上映開始!

2012年6月17日 (日)

動画教育東京防災


「3.11 私たちは何を経験したのか」

未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」から1年、私たちは何を経験したのか。「地震」「津波」「火災」そして「東京」をテーマに専門家の知見を加え映像として伝え残す。


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「TOKYO津波警報 ~確かな避難~」

20××年、東京に大きな地震が襲った。
その時家族は別々の場所にいた。家族が安全に避難するには・・・

上映時間  午前の部 10:00~ 午後の部 14:00~

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リエゾン 被災人

2012年3月10日 (土)

メッセージ動画

1.17から3.11へ。阪神大震災から17年 今 届けたいこと

必ず起こりうる自然の猛威。地震、台風、津波、洪水・・・・

災害を体験した人にしか伝えられない思い
被災体験の中で育まれた大切な知恵

そんな“思い”をつなげることで、被災された方々を支える。
災害を体験していない人にも伝えることで“知恵”を共有する。

いつ起こるかもわからない災害から、より多くの命が救われ、
人々がつながり、支え合うことを目指して、語り合う場。
それが「リエゾン被災人」です。

*NHK「リエゾン被災人」のページです。(http://www.nhk.or.jp/

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未来へのキオク

2011年6月27日 (月)

写真動画報道・レポート

震災で、写真、動画という形の多くのキオクが失われました。一度なくした思い出も、みんなで力を合わせればきっと取り戻せる。その思いを可能にする場所が、ここ「未来へのキオク」です。個人の思いや願いが込められた募集テーマに、インターネット上のたくさんの人が写真や動画の投稿で応えていくしくみ。募集がなくても、自分が残したい思い出があれば投稿できるしくみ。キオクを未来へとつなげるために、みんなで作っていくこのしくみを用意しました。あなたのキオクが、だれかの未来の支えになるかもしれない。ひとりでも多くの方のご参加を、お待ちしています。

 

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kizuna311 #26 “Dedicated to the people of Japan from NY”

さまざまな人々に希望をつなげる[kizuna311]#26。http://kizuna311.com/
俳優・渡辺謙のアメリカ在住スタッフが、NYの街頭で大震災で被害を受けた日本へのメッセージを呼びかけたところ、たくさんの方々が協力してくれ、あたたかいメッセージが­集まりました。その模様を編集したムービーが届きました。BGMとして使用させていただいた音楽は、kizuna311宛にメールで届いた台湾のScott Suさんの楽曲「You’re never alone」です。
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kizuna311
“Dedicated to the people of Japan from NewYork” When actor Ken Watanabe’s team in NY asked people on the streets to give messages to the earthquake victims of Japan, a lot of people offered their support. They all gave heartwarming messages, and this is the video we received a few days later. Kizuna311 is planning more things to help bridge the world together, so we ask you to please give us your continued support. And to all the people in the video, thank you for your kind words! Kizuna – Unity and Hope. Together we will prevail and overcome.

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Soy sauce company symbolises Japan’s determination after the tsunami

伝統的な醤油製造業の河野道広さんは先日の津波で家と会社を流されましたが、復興についての夢を語ります。

Michihiro Kono watched as last month’s tsunami destroyed his home and the soy sauce business handed down through generations of his family. He describes what happened on 11 March and explains why rebuilding local industry is vital.

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テレビ朝日[つながろう!ニッポン 被災地からのメッセージ】

各県別にチャンネルをもうけて現地からのメッセージを送っています。各チャンネルごとに指向性が違います。系列局責任になっているようです。

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フジテレビ『被災地伝言板メッセージ』

フジテレビが独自に撮った動画をまとめて掲載。数も沢山あり、名前や被災地名で検索も出来る。

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フジテレビ 『被災者からのメッセージ』

フジテレビが独自に撮りっぱなしの動画を掲載しました。数も沢山あります。名前や被災地名で検索も出来ます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之