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TOMODACHIサマー コカ・コーラ ホームステイ研修プログラム

「コカ・コーラ 復興支援基金」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導する 「TOMODACHI」に賛同をし、2012年から2014年までの3年間にわたり東日本大震災により被災した高校生を米国へ派遣する「TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム」を展開しています。

このプログラムが参加者にとって、米国の異文化に触れ、グローバルな見地を身に付ける貴重な機会であり、次世代の人材育成に寄与する活動であることを再確認。さらに門戸を広げ、2013年・2014年はそれぞれ120名を派遣することを決定いたしました。これにより、2012年から2014年の3年間で合計300名の被災地の高校生に「TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム」を提供することとなります。

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リーダー支援

右腕派遣プロジェクト

2012年9月17日 (月)

企業の取り組み雇用

震災復興リーダー支援プロジェクトは、「5年後も10年後も若者たちが集い、起業家精神溢れる東北へ」を目標に掲げて活動しています。
東北の復興の推進に向けては、地域の人々の主体的なアクションが重要です。また、行政や企業の支援が届きにくい人々の、自律的で尊厳ある生活基盤も支えていかねばなりません。

「右腕派遣プロジェクト」は、震災復興リーダー支援プロジェクトの主力活動です。被災地の復興に向けた事業・プロジェクトに取り組むリーダーのもとに、その「右腕」となる有能かつ意欲ある若手人材を、3年間で200名派遣することを目標としています。

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みちのく復興インターンシップ

2012年9月11日 (火)

企業の取り組み学生

『震災復興のプロジェクトの何かに関わりたい。でも何をしよう?』

そう思っていらっしゃる皆さん、「みちのく復興インターンシップ」の説明会に参加してみませんか。

東日本大震災から1年以上が経過しました。ボランティアも減り、東北への関心が薄れていく中で、しかし震災から1年半が経過する今年の夏が「復旧から復興」へ向けた取り組みが加速する時期でもあります。

東北はこれから、かつて無いほどに復興に向けて取り組む「仲間」を必要とします。
言われた事を行う「人手」ではなく、復興に取り組むリーダーやそれを支える現地の人たちと一緒になって、考え、実行する「人材」です。

「みちのく復興インターンシップ」では、被災地という現場の最前線に立って、
新しいチャレンジに日々取り組むリーダー達の元でのプロジェクトをご紹介します。

もちろん、「最初から出来る人」は中々いません。事前研修や一日一日の業務を大事にして、徐々に「貢献出来る事」を増やしましょう。

必要なのは「被災地のために、今、何か出来る事がしたい。」そんな思いだけ。
夏休みを使って震災復興プログラムに挑戦したい大学生の皆さん、ご応募お待ちしています。

 

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横浜fc

9月2日(日)開催!横浜FC・復興支援試合チャリティーオークション

横浜FCでは、9月23日(日)J2リーグ戦第35節 横浜FC対徳島ヴォルティス戦(@福島県営あづま陸上競技場/キックオフ:14:00)を被災地復興支援試合として開催するにあたり、9月2日(日)に被災地復興支援試合チャリティーオークションを開催いたします。
メールと試合会場での入札で受付いたしますので、多くの方にご参加いただければと思います。
チャリティーオークションの売上は、開催地福島の子供たちの招待事業に使用させていただきます。

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東北1000プロジェクト

東北1000プロジェクトは復興支援の活動情報を掲載するポータルサイトです。復興活動中の企業・団体の広報活動を継続的に支援します。

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セキュリテ被災地応援ファンドテレビCM「誰に役立ったか、わかる」

2012年8月27日 (月)

企業の取り組み募金

「誰に役立ったか、わかる」これがセキュリテ被災地応援ファンドの特徴です。ファンドを利用する事業者さんの笑顔をCMにしました。15秒のCM、ぜひご覧ください。

「誰かが見ていてくれるから、がんばることができる。投資という形で、事業の再建を見守るセキュリテ被災地応援ファンド。
誰に役立ったのか、わかる。被災地応援ファンド。詳しくはWebで。」

セキュリテ被災地応援ファンド
http://oen.securite.jp/

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大阪マラソン

第2回大阪マラソン ~OSAKA MARATHON 2012~

すべてのランナーに対し、参加を申し込み際、大阪マラソンのテーマカラーである7色それぞれに設定されたチャリティテーマに賛同いただき、寄付をいただく「チャリティマラソン」。2012年11月25日に開催予定の第2回大会では、「大阪マラソン=チャリティマラソン」をより浸透させたく考えております。

――平和であること。健康であること。まちがきれいで、安全であること。さまざまな環境が整っているおかげで、私たちは駆けることができる。そんな「ありがとう」の思いを形にして、大阪から世界へ、私たちから次の世代へ、架ける虹に託し、伝えたい――それが願いです。ランナーをはじめ、観客、ボランティアスタッフら、大阪マラソンにかかわる多くの人に参画していただきたいと、考えています。

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radiko.jp

パソコンがそのままラジオ受信機となる「IP(Internet Protocol)サイマルラジオ」「radiko.jp」のラジオ音声を再生できる公式アプリです。
【東北地方太平洋沖地震への緊急対応として、関東局は4月11日まで、全国に開放します。】
配信エリアは関東7局が東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、栃木
関西6局は大阪、京都、兵庫、奈良、滋賀、和歌山
中京6局は愛知、三重、岐阜となっております。
ネットワーク環境によってはエリア内でも聴取できない場合もありますのであらかじめご了承ください。

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Yahoo!JAPAN 年賀状学生デザインコンテスト2013

東日本大震災チャリティー企画 「Yahoo! JAPAN年賀状 学生デザインコンテスト 2013」は、売上の一部を東日本大震災復興支援として、義捐金を寄附する年賀状のテンプレートデザインを募集するコンテストです。応募された全作品から、一般の方々の投票により “Yahoo! JAPAN年賀状” で販売する100作品を決定します。学生だけでなく、一般の方々にも投票を通じて、この東日本大震災チャリティー企画 「Yahoo! JAPAN年賀状 学生デザインコンテスト 2013」へご参加いただけます。

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被災地応援企画「みんな笑顔で元気な1日を」

阪急阪神交通社グループ(*)では、東日本大震災被災地応援活動の一環として、今年 は被災地の仮設住宅に入居するご年配の方たちを日帰りバス旅行にご招待いたします 。

今回は、南三陸町、登米市の仮設住宅(自治体が設置したもの)に入居する60歳以上の方が対象です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之