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【参加者募集中】記者と駆けるインターン2014春「被災地の中小企業」を取材せよ

河北新報社と一般社団法人ワカツクが共同で主催する
「記者と駆けるインターン 2014春」の参加者を募集しています。

新聞記者から取材と記事執筆のスキルを直接学べるチャンス!プログラムでは、
取材の基本技術やインタビュー実習など、指導が受けられます。
実際に地元企業に出向いて経営者の生の声を聞くことで、
実社会に触れることができ、コミュニケーション能力が磨かれます。
グループで取り組む取材実習を通してインターン生同士が切磋琢磨し、交流も深まります。
マスコミ業界志望の学生はもちろん、ほかの業界を目指す人にも
貴重な経験になること間違いなしです。
対象は大学生。2014年3月5日〜3月22日の実施です。

新しい事をチャレンジしたいと思っている【1・2年生】大歓迎!
この機会を活かして、学生生活のスタートダッシュをしませんか?!

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TOMODACHIサマー2014 コカ・コーラホームステイ研修プログラム

「コカ・コーラ復興支援基金」は、『TOMODACHIサマー2014 コカ・コーラホームステイ研修プログラム』に参加する被災地3県(岩手県・宮城県・福島県)の高校生60名を、
WEBサイト(http://www.eiljapan.org/usjapantomodachi/)
および郵送にて、2014年2月4日より3月14日まで募集いたします。
「コカ・コーラ復興支援基金」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導する「TOMODACHIイニシアチブ」に賛同をし、教育支援を通じたさらなる被災地復興支援を目的に、2012年から2014年までの3年間にわたり、東日本大震災により被災した高校生を米国へ派遣する 『TOMODACHIサマー コカ・コーラホームステイ研修プログラム』の実施を支援しています。2012年は60名、2013年は119名を派遣。3年目の2014年は、60名の高校生を派遣することを決定しました。

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fukushimaさくらプロジェクト

2014年2月13日 (木)

企業の取り組み福島

「fukushimaさくらプロジェクト」は、多くの企業の参加(協賛)により、新しい桜「はるか」を増やし、
福島県から国内外に届けることを核に、福島、東北を応援する機運を醸成する広報活動等を行うプロジェクトです。

「はるか」が、福島県から日本全国、世界へと復興へのメッセージと共に広がり、大輪の花を
咲かせる未来に想いを馳せながら、様々な取組を行っています。

これからも、多くの方々のご協力の下、継続的に福島・東北を応援する取組を展開していきたいと
考えています。

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TOMODACHIサマー2014 ソフトバンク リーダーシッププログラム

「TOMODACHIサマー2014 ソフトバンク リーダーシッププログラム」は、日米両国政府と米日カウンシルが主導するTOMODACHIイニシアチブの趣旨に賛同したソフトバンク株式会社が、東日本大震災の被災地域の高校生を対象とし、全面的に支援するプログラムです。このプログラムでは、夏休みの3週間を利用してアメリカ、カリフォルニア州のカリフォルニア大学バークレー校でリーダーシップスキルと地域貢献について学びます。皆さんがグローバルな視点でリーダーシップスキルを習得することを目的としています。

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ホテル大阪ベイタワー クリスマス・チャリティーコンサート

ホテル大阪ベイタワーでは、大阪港ライオンズクラブを中心とした全14ライオンズクラブ合同主催のチャリティーに協力し、ホテル1階ロビースペースにてチャリティーイベントを開催致します。

本チャリティーイベントにて東北の被災地への募金と応援メッセージへご協力下さい。この応援メッセージが書けるウィッシュカードは、大切な募金として100円でご購入いただき、ご記入いただいたウィッシュカードと募金はイベント期間終了後に東北の被災地へとお贈りいたします。

また、実施当日は本チャリティーにご賛同いただいた出演者によるコンサートを開催致します。皆様のチャリティーへのご参加を、心よりお待ちしております。

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csr2013
tomoniikiru

ひろげよう防災の輪キャンペーン 『あなたが選ぶ!ともに生きる!』

2013年9月10日 (火)

企業の取り組み防災

応援したいプロジェクトにあたなのメッセージが届けられる消費者参加型のプロモーションです。
9月1日は防災の火。この日から我が身を守るお買い物が被災地支援につながるキャンペーンを開始します。自分のために防災の準備をすすめながら防災の輪をひろげ、被災地の復興プロジェクトを支援いたします。

最先端の環境貢献型キャンペーンにぜひご参加ください。

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kakehashiokurumi

かけはしおくるみ

東北の新しい命におくるみを贈る。

2012年、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方に43,405人の赤ちゃんが生まれました。

新しい命の誕生は、家族はもちろん、地域にとっても、 おなじこの国に暮らす私たちにとっても、うれしく、力がみなぎる出来事です。
「生まれてきてくれて、ありがとう」 そんな気持ちで、小さな物語のはじまりを一緒に祝福したい。
「かけはしおくるみプロジェクト」はそんな想いからスタートしました。“かけはし”という言葉には、このおくるみが親と子の、 また今と未来の、架け橋になってほしいという願いを込めています。

おくるみをデザインするのはプロジェクトの中心メンバーである、 グラフィックデザイナーのセキユリヲです。
一般社団法人ジェスペールさんや千趣会グループの千趣会サービス販売さんと協力しあいながら、 赤ちゃんとそのご家族におくるみを届けていきます。
また、親子向けのワークショップやイベントも地道に展開していく予定です。
運営資金は主に千趣会さんと、千趣会さんが運用する「ハハトコ東北基金」から提供いただきます。

いずれも小さな活動からのスタートになりますが、 大切なのは、5年、10年と末永く続けていくことと考えています。
ずっと続けられる活動であるように、見栄を張らず、大事に育てていきたいと思います。

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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之