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みんなの元気プロジェクト

旅行業とは、ふたつの意味で平和と大きく関わる産業です。ひとつは「訪問地の平和を前提に成り立つ産業」、もうひとつは「人々を平和にできる産業」です。この度の東日本大震災で、そのふたつの平和が大きな影響を受けています。 近畿日本ツーリストと日本旅行は、訪問先を活気づけ、人々を元気にすることで、平和の回復に貢献することができる旅行会社として、被災地への支援、地域産業の活性化、そして旅行需要の奮起を目的とした「みんなの元気プロジェクト」を発足しました。 プロジェクトを通して被災地の観光資源復興のための支援をさせていただき、ひとつでも多くの笑顔が生まれることを願ってアクションを起こします。プロジェクト期間:平成23年5月17日~平成23年9月30日

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東日本大震災のこと「ほぼ日」は、こう考えました。

「ほぼ日刊イトイ新聞」で3月12日から糸井重里さんが、ほぼ毎日東日本大震災のことについて書いています。

信じがたいようなことが起きて、それが事実なのだと知ってから、ぼくらは、なにをどうすればいいのか、すっかりわからなくなっていました。わかること、たしかなことを、ひとつずつ数えて、なにができるのか、どうしたらいいのか、それについて考えました。

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イベントナビ – 第3回異分野の企業、研究機関、団体等の連携による災害復興イノベーション会議

<復興支援異分野連携プロジェクト>
震災支援を行ないたいが現状のままの企業の技術や製品では現地ニーズに合わないのでは、地域復興のための産業や雇用の創出に協力したいが1社では困難…、そんな思いを持つ企業や研究機関がアイデアや技術を持ち寄る異分野連携の復興支援会議の3回目。それぞれの大学や企業が持つシーズだけでは何につながるか判らなくても、また、1社では大きな協力の力になれなくても、研究会やワークショップを重ね、異なる発想同士、異分野の交流を促進し、文殊の知恵により被災地の地域資源の活用、新たな産業や雇用の創造、新たな文化や癒し機会の創出につなげます。

■ 日時:2011年5月18日(水) 14時〜17時
■ 会場:秋葉原UDX  4F 先端ナレッジフィールド「UDXオープンカレッジ」
参加費無料

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rikunabi

東日本大震災・被災者のための求人情報特集

2011年4月13日 (水)

企業の取り組み広告雇用

未曽有の被害をもたらした東日本大震災。今回の震災により転職を余儀なくされている方に向けて、リクナビNEXTでは「被災者のための採用枠がある求人情報」を特集します。
※この求人情報の掲載期間は、2011年4月13日(水)~2011年7月5日(火)の予定です。

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救命・応急手当の基礎知識

症状別の応急手当、けが・事故の応急手当、心肺蘇生法、止血法などの基礎知識がわかります。◆アプリ名◆家庭医学大全科Lite 救命・応急手当の基礎知識東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)への支援といたしまして株式会社法研と株式会社C2ではアンドロイドアプリ「家庭医学大全科」から「救命・応急手当ての基礎知識」を抜粋、「家庭医学大全科Lite 救命・応急手当の基礎知識」として無料で配信いたします。被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之