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genki

東北発 ニッポン元気会議

さあ、東北からニッポンを元気に!!東北発 ニッポン元気会議

東北の主要7新聞社で構成する東北七新聞社協議会は「」を立ち上げ、今年で3年目を迎えます。今年は未曾有の被害をもたらした「東日本大震災」の痛手から立ち上がろうとする力強い東北魂にスポットを当て、復興へ向かう東北地方の人々の活力を通して、ニッポンに少しでも勇気を与えられるようなプロジェクトを展開していきます。9月から随時掲載し、特集紙面のめとめや東北全体の活性化を探る総括イベントとして「東北発ニッポン元気会議 in 秋田」を、11月5日(土)に秋田市のノースアジア大学で開催いたします。

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ouen

応援する人、応援します!

2011年10月22日 (土)

企業の取り組み

私たちpaperboy&co.は、インターネットサービスを通じて、さまざまな個人の自己表現や情報発信を支援してきました。今現在paperboy&co.のサービスを利用して、3月11日の東北地方太平洋沖地震の被災者の方に向け、インターネットを通じて支援活動をしている有志ユーザーが多数いらっしゃいます。そこでインターネットインフラを提供する私たちが、みなさんの支援活動を支援することで、活動の継続をお手伝いできればと考えました。

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AP_Contest

東北応援アプリケーション開発コンテスト

2011年10月19日 (水)

アプリ企業の取り組み

「KVH東北応援アプリケーション開発コンテスト」は、震災復興支援プロジェクトの一環として、東北地方のITビジネスを支援し、新たなビジネス創生と持続的な事業成長のサポートを目的に開催されます。

東北地域で活躍されている、システム開発会社、ASP(アプリケーションサービスプロバイダー)を対象に開発中、提供中のアプリケーションを提示いただきます。
そのサービス内容、ビジネスモデル、システム構成等を比較し、優れたアプリケーションサービスに対し、賞金とサービス提供に必要なIT基盤サービスをKVHから無償提供します。
また、KVHが出展・開催する各種イベントへの参加、サービス販売に必要なサービス紹介資料・ビデオ類の作成、KVHニュースレターによるサービス紹介など、販売機会を支援いたします。

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物産展

東京から元気に!プロジェクト、 全国で展開!

2011年10月8日 (土)

企業の取り組み物産展

<東京から元気に!プロジェクト第3弾>
地震や津波の被害だけでなく福島第一原発の問題もあり、東北地方の復興には「大きな支援と時間」がかかります。
義援金等、直接的な支援が継続的に必要なのはもちろん、東北地方が本当に復興するためには地場産業の復活が大きなカギとなります。
そこで、関係各所・各団体・企業様にご協力いただき、『東北物産展』を開催することで、微力ながら東北地方の地場産業支援の一端を担えればという思いから、この『東北物産展』を提案いたします。
尚、売上の一部は主催者様名義にて各観光物産協会へ義援金として寄付させていただきます。

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弓削多醤油さんがやってきた!

2011年8月30日 (火)

企業の取り組み

いつも大変お世話になっております。
八木澤商店アベです。
8月24日、埼玉県で醸造蔵を営む、弓削多醤油4代目ご主人の
弓削多洋一さんが八木澤商店にいらしてくださいました。
ふだんなら、ライバル(←すみません、勝手にライバル視してしまいました)で
同じようなコンセプトのしょうゆをみると、
「弓削多さんは○♪■なカンジで、うちは△♪×だなぁ・・・。」とか、
味見比べをしたり、品質分析したりと、販路拡大に向けて
いろいろ企画をたてるのですが、
今回は。
蔵、工場全壊、流失した八木澤商店を応援すべく、
今後の商品開発によっては
自社醸造できるまでの間、
醤油を提供くださるとのこと。

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sake110808

Iwate sake brewer making comeback

Down but not out.
The only sake brewery in Otsuchicho, Iwate Prefecture, irreparably damaged in the March 11 disaster, has been reinvented by its owner as a liqueur maker, a business that requires less capital and equipment.
Hidemine Furudate, president of Akabu Shuzo K.K., lost his home, brewery and many employees in the earthquake and tsunami and once considered closing his company, but decided to make a fresh start in Morioka, about 70 kilometers away.
“This is the end, I thought, but I somehow managed to start again,” Furudate, 46, said, wiping sweat from his brow as he bottled liqueur in a warehouse in Morioka on Aug. 10. “I want to deliver this liqueur to people in my hometown.”
Established 115 years ago, Akabu Shuzo was shipping about 50,000 1.8-liter bottles of sake a year before the disaster. Its refined sake–Hamamusume–was very popular among Otsuchicho residents.
The March 11 earthquake and tsunami destroyed the company’s head office and sake storehouse, forcing Furudate to close. He laid off his surviving employees and went to a Hello Work job-placement office to seek employment.
However, he changed his mind and decided to restart his business after visiting customers to tell them he was going to close his company. They encouraged him to carry on. One customer said, “I want to drink Akabu sake again.” Another said, “I’ll remain a customer if you restart [the business].”

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誓いの酒造り、盛岡で再開 蔵流失の大槌・赤武酒造

清酒「浜娘」で知られる大槌町の赤武(あかぶ)酒造(古舘秀峰社長)は8日、盛岡市で操業を再開する。同社は東日本大震災で明治時代から守り続けてきた蔵が流失。今季の酒造りを諦めかけていたが、市が被災者に無償提供する同市飯岡新田の市新事業創出支援センターの工場を活用し、リキュールの製造にこぎ着けた。従業員らは「いつの日か必ず大槌町に帰り、酒造りを復活させたい」と決意する。

 「また一から始めます」。国に製造場所の移転が認められた4日、古舘社長(46)は県内の酒造会社などから寄せられた機材を見つめ決意を語った。

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「東日本大震災 復興支援地図」を作成、 被災地の災害対策本部などへ無償提供

2011年5月25日 (水)

企業の取り組み

株式会社昭文社(本社:千代田区麹町、代表取締役社長 黒田 茂夫、東証コード:9475)は、大日本印刷株式会社(本社:東京 社長:北島義俊 資本金:1,144億円 以下:DNP)と共同で、東日本大震災における復興支援の一環として、被災地域の地図帳『東日本大震災 復興支援地図』を作成し、5月26日より青森・岩手・宮城・福島・茨城・千葉各県の県災害対策本部及び県災害ボランティアセンター、上記県内太平洋沿岸地域の各市町村災害対策本部、そして報道機関などへ計3万部を無償にてご提供いたします。

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被災地復興に向けた「電子図書館」、日本ユニシスと図書館協会が開設

東北地方太平洋沖地震の被災地に向けた電子図書館「東日本大震災復興支援サイト」を、日本ユニシスが日本図書館協会と協力して開設した。

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『復興ニッポン』サイト 日経BP社

産業界は今、東日本大震災の甚大な被害からどう立ち直るかを必死に探っています。単に以前に戻るのではなく、新たな発想を盛り込んで未来を切り開く、いわば創造的復興のプロセスに入ろうとしています。日経BP社は、さまざまな専門分野を50以上の雑誌やWebサイトなどで個々にカバーし産業界・消費者の皆様と深い絆(きずな)を結ばせていただいておりますが、今回の復興は業界単位で個別に取り組むようなものではなく、産業横断的な視点をもってし遂げなければならないと考えます。そこで今回、日経BP社の全媒体が団結する形で、復興情報をお届けする新サイト『復興ニッポン』を5月18日に立ち上げました。|復興ニッポン編集長 原田 衛

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之