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kate spade new york /サポート・ジャパン

ケイト・スペード ジャパンは東日本大震災で被災された方々への支援と、被災地の復興をサポートしたいという思いからSUPPORT JAPANをスタートいたしました。

4月にSUPPORT JAPANを立ち上げ、日本では3,534,000円、USを含むその他の国で約8,300,000円、合計8000枚の「relief tote」を販売し、売上全額を日本赤十字へ寄付いたしました。国内をはじめ世界中の温かいサポートを実感いたしました。

今後も長期的に東日本の支援を続けていく為に、寄付はもちろん、少しでも日本の活性化へ繋げたいという思いで、商品を日本で生産することを選び、プロジェクトを継続することにいたしました。
すべてがケイト・スペード ジャパンの限定商品で、半年ごとに新しい商品展開を予定しており、対象商品の売上(税抜)の20%を日本赤十字社へ寄付いたします。

今回第一弾となるチャリティカプセル生産のパートナーには、Tシャツは宮城県気仙沼市の工場、キャンバストート・キャンバスポーチは千葉県銚子市の工場にご協力いただきました。
実際にケイト・スペード ジャパンのスタッフも現地を訪問し、気仙沼や銚子の被害状況を目の当たりにし、工場の方々にお話を伺いました。

小さなことでも少しでも力になりたい。そんな思いでこのプロジェクトを継続いたします。
皆さまのご理解と温かいサポートに感謝いたします。

 

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ユナイテッド ラブ プロジェクト2013

2013年4月15日 (月)

Tシャツ募金買って応援

人気デザイナーたちとユナイテッドアローズとのコラボレーションにより誕生した、「ユナイテッド ラブ プロジェクト」チャリティTシャツコレクション。4年目となる今年は、ニューヨークの注目ブランド<TANYA TAILOR(タンヤ テイラー)>や、フランス人ファッションイラストレーターの手がけるスカーフなどが人気の<Pierre-Louis Mascia(ピエール ルイ マシア)>など、海外からの参加も含めた11ブランドが揃います。

全国のユナイテッドアローズ各店舗にて、4月12日(金)より販売をスタートいたします。Tシャツの売上1着につき500円が、ユナイテッドアローズと各デザイナーより、中央共同募金会を通じて東日本大震災の被災地支援に役立てられます。

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オリーブハンドブック

OLIVE いのちを守るハンドブック

2013年4月15日 (月)

防災

「OLIVE」は、災害時に身の回りのものでつくれる超実用的なデザインとアイデアを集めるため、東日本大震災発生の40時間後に立ち上げた災害wikiプロジェクトです。
たとえゴミでも使い方次第では命を守り生活を支えるものに変わります。
本書はOLIVEのウェブサイトに寄せられたアイデアの中から150を選び、イラストを描きおろして大幅に加筆編集した本です。困ったときに強い味方となる「百徳ナイフ」のような本を目指しました。

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love takata love japan

2013年4月14日 (日)

メッセージ祈り陸前高田

このプロジェクトは、3.11の震災後1年が経ち、これからの復興支援の在り方を考え、陸前高田市から生まれました。
現地の人から「私たちを忘れないで…。」、そのような切実な声を聞くたび、風化の問題の切実さを感じます。
このプロジェクトは、鍵につける復興の希望を象徴したロゴの入ったタグを販売しています。
このタグを見る度に、被災地で頑張っている人達のことを思い起こし、風化を止めることができるのです。
このタグを陸前高田市民全員へプレゼントすること、そして全国の支援者が同じタグを持ち、つながることをプロジェクトの目標としています。

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ともしびプロジェクト

ともしびプロジェクト

2013年4月12日 (金)

イベント写真祈り

2011年3月11日「東日本大震災」
これまで東北には日本中、世界中からたくさんの支援が届きました。
あれから1年が過ぎようとしていた頃、
たくさんの支援が手を引いていく現状を目の当たりにしました・・・。

「忘れられることが一番怖い・・・。」
被災地気仙沼に支援に入る中で耳にした一言。

被災地への想い「忘れないをカタチに」
それぞれの場所で、毎月11日にキャンドルに明かりを灯すことで
東北から日本を、世界を繋ぐアートイベントプロジェクトです」。

 

ともしびプロジェクト ~参加方法~

毎月11日にキャンドルに火を灯したら写真を撮って、場所(都道府県)と
一言コメントを添えて、ともしびプロジェクトのFacebookページに
「いいね!」を押してから投稿してください。

ともしびプロジェクトFacebookページはコチラ

全国からの「忘れない」や被災地からの「ありがとう」が
1つ1つの明かりを通して、このfacebookページで表現されています。

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チャレンジスター東北サミット

東北は日本のフロンティアです!
震災から2年が経ち、東北には元気な挑戦者がたくさん生まれています。
皆様も、ぜひこのエネルギーを感じてみませんか!?

困難に果敢に立ち向かい、『志』を持って事業を起こしている起業家の方々を、みんなで応援し支援の輪を広げるため、「チャレンジスター東北サミット」というプレゼンイベントを開催します。
今回は、Yahoo! JAPAN様のご協力を頂き、東京ミッドタウンでの開催となります。
熱い起業家の声をお聞き頂ければ幸いです。ぜひご参加ください!

本イベントは、志の挑戦者をみんなで応援する支援サイト『CHALLENGE STAR(チャレンジスター)』 と連動しています。

日時: 2013/4/12(金) 19:30 ~ 21:30(受付開始19:00)

会場: Yahoo! JAPAN ミッドタウン・タワー 11Fセミナールーム
(ミッドタウン・タワー2F 専用受付にて受付をいたします)
東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー<地図>

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東日本震災特設 教師のためのメール相談

2013年4月9日 (火)

学校

このサイトでは、2011年3月11日におきた東日本大震災に遭われたお子さん、ならびに被災地外でも災害に関して心のにケアを必要とするお子さんに関わっていらっしゃる先生方や支援者の方からの相談をメールで受け付けております。
一時受付を中断しておりましたが、7月17日から相談メールを再開いたしました。

相談をお受けするのは、管理代表者の小林正幸をはじめ、臨床心理士、学校心理士、教職大学院教員など子どものこころのケアの専門家です。

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RESTARTJAPANファンド

2011年6月、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(SCJ)とソニー株式会社(ソニー)は、RESTARTJAPANファンドを協働で立ち上げました。

東日本大震災後の復興支援、特に次世代を担う子どもたちの支援のために、被災地での支援活動を基盤として、東日本大震災で被災した子どもたちの保護とケア、教育、創造的活動をサポートすることを目的に、「RESTART JAPAN 支援プロジェクト」を展開しています。

これまでに、SCJの被災地における活動において、ソニーおよびソニーグループ企業およびその社員が、それぞれの特色を生かした支援で、子どもたちが日常を取り戻し、未来への夢や希望を創造できるプロジェクトを行っています。

支援企業も着実に増えており、このファンドによって、主旨に賛同し、ともに協働プロジェクトを推進していただける支援の輪が、今後ますます広がっていくことも期待されます。

RESTART JAPANファンドは、企業・団体・個人など、さまざまな力をあわせて、一人でも多くの子どもたちの夢が実現されるよう、活動を拡げてまいります。

第二期を迎えた同プロジェクトですが、今期は採択団体で活動している子どもたちの声を、写真や記事を通じて子どもたち自身で伝える「子どもリポーター・プロジェクト」を開始しました。

今回は支援先の一つであるマーチングバンド「Seeds+」の子どもリポーターの様子をお伝えします。3月9日(土)、「みんなで元気に!!」をテーマに福島県南相馬市でコンサートが開催され、Seeds+も含め6団体が参加しました。Seeds+は南相馬市と会津若松市を拠点にマーチング活動を展開しており、小学生31名、中学生6名の合計37名がマーチングを楽しみながら地域に元気を届ける演奏活動を行っています。コンサート当日に子どもリポーターとして活躍してくれた一人、志賀さん(小6)は、Seeds+でバスドラムを担当しています。

 

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「被災地応援ツアー」で福島を応援

2013年3月29日 (金)

イベント旅して応援福島

「被災地応援ツアー」とは、東日本大震災や原発事故等による被害が大きな福島県に旅行者が訪れ、宿泊や飲食、地域特産品等の購入等を行っていただくことで、観光振興と地域経済の復興を支援するものです。

都内旅行事業者が企画する福島県への宿泊または日帰り旅行商品を公益財団法人東京観光財団が「被災地応援ツアー」に指定し、この商品に申込をした旅行者について、申込時に以下のとおり旅行代金を割引いたします。

事業規模

  • 【宿泊】延べ20,000泊
  • 【日帰り】延べ15,000人

ツアー参加者

都内在住、在勤、在学の方( 健康保険証、運転免許証などによる証明が必要)

申込方法

事前に東京観光財団により本事業への参加を登録された旅行事業者の窓口において「被災地応援ツアー」対象の旅行商品を購入していただきます。購入の際には本人及び都内在住・在勤・在学を証明する書類(健康保険証、運転免許証、住民票、社員証、学生証、在勤・在学証明書等)が必要となります。

割引を受けるために必要なこと

旅行代金の割引は、福島県への宿泊及び日帰りのツアーを対象に実施するものであり、お客様自身による申込書兼割引利用証明書への記入・提出が必要になります。

 

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にこまるプロジェクト

にこまるプロジェクトは、2011年3月11日の東日本大震災で被災した方々に手作りのものを食べていただき、少しでも力になればという想いから始まりました。

スタート時は非被災者でありながらも、心の傷や絶望感を感じていた東京のボランティアの方々が集まり手作りの食品を作って送るという活動を行ってきました。

被災地への食料物資は安定してきたという情報を得て、これからは被災地の方々にクッキー作りをしていただき、それを東京などの非被災地で売ることで、わずかでも、作っていただいた方々に利益を還元することができないかという活動に移行し、今のにこまるプロジェクトへと発展してきました。

混ぜたり、こねたり、丸めたり。
手を動かすこと、力を合わせて何かを作ること、みんなで集まっておしゃべりをすること自体も、被災者のみなさんの心を少しでもほぐし、新しい暮らしへの活力を生み出す源になるといいな、と思っています。

このクッキーのスマイルのように
はやくみんなが笑顔でくらせるよう、一緒に支援していただければ嬉しいです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之