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ごちそう福島

ごちそう福島満喫フェア

東日本大震災や東京電力原子力発電所の事故により甚大な影響を受けている福島県の食の力を県内外へ発信するため、県内食産業に関わる関係者の連携による総力を挙げた食の祭典イベントを開催します。
【日時】平成23年11月5日(土) 10:00~17:00
11月6日(日) 10:00~16:00
【場所】JR福島駅前周辺(街なか広場、本町パーキング、福島駅前広場、福島駅前通り商店 街、パセオ通り商店街、中合ツイン広場、福島駅周辺イベントホール等)

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こでらんにふくしま

ふくしま市場~こでらんにふくしま

買って応援!みんなで支援!復興支援通販「こでらんに ふくしま!」208商品の福島の物産が買えます。是非、個人的に利用したり、ギフトでおくったり、お歳暮で利用したり、買って応援していただければと思います。

ちなみに携帯からも購入可能です。がんばろう!ふくしま!

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東日本

東日本、営業中!

商売を復興しよう。東日本の経済をまわそう。そのためのプロジェクトがはじまります。

地方新聞社7紙とYouTubeが手を組んで、地元の商品やサービスを動画で紹介。
「東日本、営業中!」というスローガンのもと、
日本全国から注文や問い合わせを集めて、東日本のビジネスを支援します。

震災によって影響を受けた事業主のみなさんへ。
名産店、飲食店、ホテル、旅館、農園、工場など、全国に元気な姿を届けたい方々。
まずは下記の「協力 新聞社」 7社 へお問い合わせください。

そして日本全国のみなさんへ。
消費は支援です。現地から届いた動画をご覧いただき、
気に入った商品や気になるサービスがあれば、どしどしご注文やお問い合わせください。

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東の食の会

復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

復興を目指す生産者リーダーと東京の食関連企業・組織をつなぐ食品業界横断型の復興支援プラットフォーム「東の食の会」設立

東日本の食品産業の復興と創造の支援を目的とした一般社団法人 東の食の会(東京都渋谷区)が、2011年6月10日に設立されました。

震災による東日本の農業・漁業・畜産業の被害額は推定2兆円超といわれています。私達は、迅速かつ長期的に復興・創造していくことが必要だと考え、食品業界を横断した様々なプレーヤーが集まり、団体を設立する運びとなりました。

東の食の会は、東日本の食をテーマに、復興側(被災、風評被害を受けた東日本地域の農業、漁業、畜産業、加工業など)と、支援側(東京を中心した外食、小売、EC、製造、中食など)をつなぐプラットフォームを構築し、両者のマッチング事業を展開します。この他、イベント開催、分科会活動、行政への提言なども行います。今後、復興に向けて雇用を担っていく地域のリーダー達を私達は「復興ヒーロー」と呼んでいるのですが、一人でも多くの復興ヒーローが生まれるよう、地域のリーダー達と支援側をつなぐマッチング事業を進めて参ります。

この度、設立後初の活動として、2011年6月24日(金)に、食関連企業経営者を中心に約100名を招待し、お披露目のフォーラムを開催いたします。フォーラムでは、発起人より団体概要と今後の活動についてご説明します。当日は、東北の農業・漁業に従事する「復興ヒーロー」によるパネルディスカッションも予定しており、彼らの熱い想いを肌で感じて頂ければ幸いです。この他、政治家によるパネルディスカッション、農林水産省生産局長による講演を予定しております。会の最後には、東北の食材を囲みながら登壇者と参加者の懇親会を行います。この機会に、弊団体についてご理解頂ければ幸いです。

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Taste Japan! Charity for Tohoku! 6月17日(金)

Taste Japan! Charity for Tohoku! 6月17日(金)
東北地方太平洋沖地震からまもなく3カ月が経とうとしています。いまだ続く震災の影響の中で不安を抱えながら日々復興に向かっていらっしゃる被災者の方々へ英国からの支援を長期的に続けて行くため、Action for Japan UKは「Taste Japan! Charity for Tohoku!」を開催します。イベント中には、東北にお住まいの方が制作された福島の避難所の様子などの映像を御覧いただけるほか、日本酒、日本料理、和菓子を、和太鼓、三味線等の日本の伝統音楽の音とともにお楽しみいただけます。また、当日は日本酒について簡単にお話いただきます。事前予約は必要ありません。ご家族・ご友人をお誘い合わせの上、ぜひお越しください。

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「東北地方応援フェア!」〜震災地域産食肉試食&予約販売、物産展〜

東日本大震災により需要が低下している東北産牛肉のPR等のため、平成23年6月11日(土曜日)及び12日(日曜日)の両日、東京競馬場において
1.福島県産和牛の試食及び岩手県産・宮城県産・福島県産牛肉ギフトの予約販売(義援金の募集も併せて行います。)
2.岩手・宮城・福島県の名産品の物産展
を行います。

[実施日時]
平成23年6月11日(土曜日)及び12日(日曜日)
1.午前10時00分~午後4時00分
2.午前9時00分~午後5時00分

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~いわきを元気にしたい~ 農林水産業復興応援ポータルサイト「うまいべ!いわき」

東京電力㈱福島第一原子力発電所の事故による風評被害により、本市の農林水産業は非常に厳しい状況にあります。このような状況を打破するため、いわき市では「がんばっぺ!いわき」のキャッチフレーズのものと、農林水産業の復興に取り組んでいます。「うまいべ!いわき」では、風評被害払拭のため、いわきの農林水産業に関する様々な情報をお届けしてまいります。

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TOHOKU Sake Forum 2011

東北6県から、30の酒蔵が協力しあい、東京に集います。
未だ厳しい状況にある被災蔵も多数参加し、みなさまに現状をご報告します。
震災により被害を受けた酒蔵も、一日限定出張営業し、テイスティングコーナーでは、
各蔵とも一押しの銘柄を取り揃え、みなさまをお待ちしています。
参加する全ての酒蔵から蔵元が参加する大変稀少な場でもあり、
蔵元や各分野の専門家を招いたシンポジウム、トークセッションなども行います。
私たちの生活文化や伝統と密接に関わる日本酒、農作物である米と水からなる日本酒
3.11後に絶やさず伝えゆくべきものとは何か、私たちに一人ひとりに何ができるのか
東北のお酒を味わいながら、日本の自然と、その産物である日本酒のこと、
ライフスタイルやエネルギーを選ぶということ、これからの日本、私たちの“これから”について、
みなさまと共に考える場にしたいと願っています。
おかげさまで、こうしてあなたに会えます。
あのときの奇跡に・・・・・・「ありがとう」

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もう一度茶色の「石巻焼きそば」を「B級」仲間支援、再建へ--宮城

東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県石巻市で、ご当地グルメ「石巻焼きそば」を守ってきた食堂経営者や製麺業者らが存続の危機を乗り越え、再建へ歩み始めた。背中を押したのは全国のB級グルメメンバーによる支援。そして「もう一度、茶色い焼きそばが食いてえ」という被災者の言葉だった。

今月28日、遠藤さんらはJR石巻駅前などで復活祭を開く。市民やボランティアに約1000食の「石巻焼きそば」を無料で振る舞う予定だ。

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カキを食べて被災地のカキを応援する「Oyster For Oyster」

2011年5月17日 (火)

イベント食べて応援

カキを食べて被災地のカキを応援する「Oyster For Oyster」 5/26開始
島根県海士町(あまちょう)のカキを買うと、宮城県東松島市のカキ生産者に義援金が届く「Oyster For Oyster」を開始します。
5月26日(木)午後1:30から取り扱いスタート
●Oyster For Oyster概要
1)カキの未来をまもるため、三陸のカキを食べて応援
島根県海士町のカキを義援金付で販売し、集まった義援金を宮城県東松島市「鳴瀬漁協」に所属する大地を守る会生産者の二宮義政さん、義秋さん親子に送ります。
三陸は、全国のカキ生産量の8割を占め、北日本、東日本ほとんどの種ガキを供給していました。三陸の復興を応援することは、日本のカキの未来を作ることにつながります。
全国のカキ生産者の思いをつなげ、消費者はおいしいカキを食べて被災地を応援できる持続可能な復興支援プロジェクトです。
2)鮮度抜群の島根県海士町の岩ガキ
三陸のカキは、秋頃においしくなる真ガキですが、岩ガキは夏場に最盛期になる大型のカキ。
島根県海士町の岩ガキは、栄養豊富なきれいな海で2,3年かけて育てられます。さらに細胞を壊さない「CAS凍結」で、冷凍でも生のような鮮度と食感が楽しめます。
おいしい岩ガキを、三陸のカキ応援につなげるのが「Oyster For Oyster」です。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之