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NHK 笑顔の力で“三陸スマイルトレイン”を走らせよう!

みなさんから届けられた笑顔とメッセージが岩手県沿岸部を走る三陸鉄道の車体に登場、
特集「明日へ つなげよう ~東日本大震災5年~」(3月11日〜13日放送)をはじめNHKの番組で紹介予定!
投稿期間 : 2016年2月8日(月) ~ 3月15日(火) 車体にラッピングされる写真は、投稿写真からの抽選とします。

“三陸スマイルトレイン”運行区間:盛駅〜釜石駅(三陸鉄道・南リアス線) / 運行期間:3月13日(日)~3月31日(木) (予定)
※投稿頂いた写真は渋谷ハチ公口の地下壁面に掲出予定〈2月22日(月)~28日(日)〉のポスターにも使用します。(ポスターと実際に運行する“三陸スマイルトレイン”の車体デザインは異なります。)

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三陸鉄道 IWATTE

三陸鉄道の応援
ありがとうございます!
あなたの応援/サポートは
私たちにとって
必ず大きな力となるでしょう。

Twitterのアイコンに三陸鉄道IWATTEの
フレームを合成することができます。

三陸鉄道は、たくさんの応援と愛情に支えられ、30周年を迎えることができました。三陸鉄道【IWATTE】では、最新の情報や活動報告などを紹介しています。

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行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014

7月17日よりスタートした「行くぜ、東北。夏キャンペーン!!!2014」。本日ご紹介するのは、東北を巡って素敵な賞品が当たる「TOHOKU 駅ノート」。参加方法はとっても簡単です。まずは東北の対象駅(全33駅)へ行って、駅に着いたらスマートフォンで下記のサイトにアクセスし、旅の記録を書き込むだけ!書き込みをした駅の数が増える分だけ当選確率は上がるので、なんと最大33倍までアップします!書き込みをされた方には抽選で120名様に東北各地を走るローカル線の車両をモチーフにデザインしたオリジナルTシャツが、300名様にオリジナル手ぬぐいが当たります!

◎「行くぜ、東北。×All About」夏展開始まりました。
「行くぜ、東北。」と「All About」の特別企画。東北のスポット&グルメ&人を紹介。各県のミスと一緒に巡る、地元の人のおすすめスポット、東北を元気にする人達へのインタビューなど、東北の魅力が満載。
http://allabout.co.jp/1/237815/1/product/237815.htm

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キットカット 切符カット

三陸鉄道とネスレ日本が共同開発 キットカット史上世界初! 切符になるパッケージ

三陸鉄道株式会社(本社:岩手県宮古市、代表取締役社長 望月 正彦、以下「三陸鉄道」)とネスレ日本株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ日本」)は、三陸鉄道開業 30周年を記念して三陸鉄道全区間で切符として使用できる「ネスレ キットカット ミニ 切符カット」を6月16日(月)より発売します。
(中略)
『切符カット』は本格的な観光シーズンである夏季に先がけ 6 月 16 日に発売を開始致します。三陸鉄道・ネスレ日本ともども『切符カット』を通して、一人でも多くの方に三陸鉄道にご乗車頂き、復興の途にある東北を訪れて頂くきっかけになることを心から願っております。

■製品概要
製品名 :「ネスレ キットカット ミニ 切符カット」
種類別名称 :チョコレート
熱量 :64kcal(1 枚あたり)/ 熱量の栄養素等表示基準値に対する割合:3%(1 枚あたり)
内容量 :3 枚
希望小売価格 :108 円(税込)
発売日 :2014 年 6 月 16 日(月)
使用期間 :2014 年 6 月 16 日(月)~2015 年 5 月 31 日(日)
利用区間 :三陸鉄道全線・全駅間の 190 円分乗車券として利用可
発売地域 :全国の鉄道系コンビニエンスストア、東北地域のスーパー・コンビニエンスストア、東京タワー3F(「キット、ずっとミュージアムカフェ」物販コーナー内)

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只見線応援団会員募集中

2014年5月2日 (金)

旅して応援福島鉄道

JR只見線は平成23年7月新潟・福島豪雨により甚大な被害を受け、未だ全線復旧の見通しが立っていません。
 そこで、只見線の鉄道復旧を応援するため、只見線応援団の会員を募集しています。
 会員の皆さんにはそれぞれできる範囲で応援活動を行っていただきます。
 皆さんの活動を全国に発信することにより、支援の輪を全国に広げていきます。

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「三陸鉄道」全線運行再開の記念発売 『アサヒスーパードライ「三陸鉄道」』ラベル(中びん)新発売

アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、三陸鉄道の全線運行再開を記念して『アサヒスーパードライ「三陸鉄道」』ラベル(中びん)を岩手県全域で4月8日(火)より発売します。
 昭和59年4月に開業した三陸鉄道株式会社は、宮古市の宮古駅から久慈市の久慈駅までの71.0kmを結ぶ北リアス線と、大船渡市の盛駅から釜石市の釜石駅までの36.6kmを結ぶ南リアス線の2路線を有し、地元の方の生活圏の拡大やネットワークを支える、三陸沿岸を縦貫する鉄道です。また、レトロ調車両や、お座敷車両などを走らせ、地元の方に親しまれている鉄道です。
 2011年3月11日に発生した三陸沖を震源とする巨大地震は、大津波となって東日本沿岸を襲い大きな爪痕を残しました。被害を受けた三陸鉄道は、地震発生後の5日後には久慈駅と陸中野田駅間で運行を再開するなど、被災者を勇気付ける象徴的な存在です。その後も、沿線市町村や自衛隊の協力などにより復旧工事を進めた結果、本年4月より全線運行を再開します。

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ikuzetohoku

JR東日本 行くぜ、東北。

2014年1月23日 (木)

旅して応援鉄道

「メールじゃ会えない、レールで会おう。」をコンセプトに、本サイトでは、年間を通じて、美しい東北のイメージをお伝えし、東北旅行のさまざまな楽しみ方をご提案。「東北への鉄道の旅」の魅力を紹介してまいります。

行くぜ、東北。冬をエンジョイキャンペーン!!!
期間:12/17(火)~2/28(金)

☆東北をめぐって素敵な商品を当てよう!行くぜ→来たぜ スタンプラリーキャンペーン
 行けば行くほど、当選確率アップ!! PC・スマホで参加! スタンプをあつめて、東北6県冬の味覚や、Suicaのペンギンとラベルエンジョイセットを当てよう!!

☆冬の思い出は“ご当地”のペンギンと一緒に!行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ
 ARフォトアプリ キャンペーンの対象駅で「ARフォトアプリ」を起動すると“ご当地”Suicaのペンギンと、記念撮影ができます!
 注意事項:駅のホームや階段等でのアプリのご利用は、思わぬ事故やまわりのお客さまのご迷惑となりますのでおやめください。

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恋するフォーチュンクッキー 岩手県 三陸鉄道南リアス線 Ver

三陸鉄道南リアス線―

岩手県沿岸南部を結ぶ地域の足は、あの日の津波で寸断されました。

それでも、全国からのご支援と地域の熱意に支えられ、平成25年4月には一部区間で運転を再開。
そして、来る平成26年4月、再び全線が一つにつながります。
 
全線運転再開を前に、これまで全国の皆さんからいただいたご支援への感謝の気持ち、そして大船渡市と釜石市との間を再び走りだす列車への期待を込め、沿線の市長や会社・学校などの皆さん約1,000人が踊った動画が完成しました。

恋チュンで一足先につながった「三陸鉄道南リアス線」をぜひご覧ください!

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ekish

【三陸鉄道×ekiSh】復興支援スタンプラリー

2013年8月16日 (金)

スタンプラリー三陸鉄道

無料モバイル鉄道スタンプラリーekiSh
三陸鉄道グッズを購入で、三陸鉄道全線開通を支援しよう!

【開催期間】
2013年8月16日(金)0:00 – 2014年4月全線開通まで

東日本大震災の津波の影響で、駅舎や線路などが流され大きな被害を受けた三陸鉄道。東北復興のシンボルでもある三陸鉄道の、2014年4月全線復旧支援企画として、復興支援スタンプラリーを開催します!
また、同時に三陸鉄道グッズも販売をスタート!期間中に販売された三陸鉄道グッズは、復興支援金として、売上の半分を三陸鉄道に寄付致します。みなさま、このスタンプラリーをきっかけに、三陸地方の魅力を存分に楽しんで下さい♪

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TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之