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kenchoji

福島の子供たちの為の~ ウォン・ウィンツァン 魂のチャリティーコンサートin建長寺

瞑想のピアニストとして、福島でも震災後何度もコンサートを開いて活動なさっているウォン ウィンツァンさんに鎌倉を代表する建長寺でコンサートを開催し、その収益を福島の子供たちの為、活動している団体に寄付を目的にするコンサートを開催したいと考えています。
ひとりでも多くの方のご参加お待ちしています。

日時:2014/06/22 (日) 15:00 – 17:00
会場:鎌倉 建長寺
チケット:大人 自由席 ¥2,500
学生 自由席 ¥1,200
チケットはpeatixより電子チケットでお願いします。
http://peatix.com/event/32174

直接販売は鎌倉 島森書店、たらば書房、share heart鎌倉

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東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉

鎌倉地区における継続的な復興支援のプロジェクト「東北ココロむすぶプロジェクトin鎌倉」

私たちは「遠くから継続できる支援」としてご賛同してくださる鎌倉内外の団体とネットワークを作り、これからも東北のかたと手を結び、心を結びつづけてゆきたいと思っています。

鎌倉で東北支援している団体・仲間達との連合組織。物産展やイベントなどを行っています。
東北物産展は、2012年1月から月2回計34回続けています。

【2013年3月現在参加団体(あいうえお順)】
岩手支援(株)(岩手)
大槌復興刺し子プロジェクト(大槌)
長内 悟(女川)
がんばっぺしプロジェクト(大船渡)
毛糸のおっぱいプロジェクト(宮城)
SAVETAKATA(陸前高田)
SHARE HEART KAMAKURA(岩手、宮城、福島、東北障がい者施設授産品)
七ヶ浜支援(七ヶ浜)
朋(東北障がい者施設授産品)
まごころ*花プロジェクト(大槌、大船渡)
ママさぽたーず(女川、石巻)

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kanagawa

かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業 平成24年度事業説明会 ~みちのくへ届け、かながわの想い

2012年5月21日 (月)

イベント情報発信神奈川

かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業は、神奈川県、神奈川県社会福祉協議会、神奈川災害ボランティアネットワーク(以下KSVN)の三者共同の事業として、震災発生直後から今までの一年間、東北及び神奈川県内でさまざまな支援活動を展開してきました。

ボランティアバスによるがれき処理などの復旧支援に始まった私達の活動は、二年目を迎え、「復旧」から「復興」へという復興地の計画に寄り添い、新たな段階を迎えています。

このたび、一年間の活動をご報告し、また今年度の活動計画を提案する「平成24年度事業説明会」を下記の日程で開催致します。

この一年、共に活動してきてくださった方々はもちろん、これから私達と共に活動してくださる方、また私達の活動を応援してくださる方のご参加を心よりお待ちしています。

神奈川から東北へ、二年目の今、私たちに何ができるか。
ぜひ共に考えていきましょう!

なお、当日の様子は「はまっこストリーム」さんのご協力で、下記チャンネルでUSTREAM放送もいたします。

http://www.ustream.tv/channel/ksvn0311

<概要>
『かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業 平成24年度事業説明会 ~みちのくへ届け、かながわの想い』
【日時】5月26日(土)19時~21時 *18時30分受付開始
【会場】かながわ県民センター2階ホール
  (神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2)
【参加費】無料
【内容(予定)】
 ・平成23年度の事業報告
 ・平成24年度の事業紹介
 ・フィードバック(Q&A)セッション など
【主催】かながわ東日本大震災ボランティアステーション
    (神奈川県・神奈川県社会福祉協議会・神奈川災害ボランティアネットワーク)

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3.11 逗子6万人のキャンドルを灯そう

2011年3月11日。あの日、まち中の明かりが消えました。
そして、大地震と津波の脅威を目の当たりにしました。

それから1年の間に、逗子からさまざまな支援活動が始まり、逗子と被災地との絆が深まりました。私たちは支援を通じて被災地から、どんな困難に直面しても前を向いて進む勇気をもらったと思います。市では、そんな多くの市民の思いを3月11日に再び被災地へ届けようと、若手職員11名による東日本大震災被災地支援活動応援プロジェクトチームを立ち上げ、市民団体と協働のキャンペーンを企画しました。

3月11日のことを忘れず、未来へとつなげていく。
そして、逗子と被災地の絆を深めつなげていく。
これからも力を合わせて支援を続けていきましょう。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之