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「灯す。」マーケットいわて

期間限定で横浜・浅草にオープンする岩手県のアンテナショップ「Tomosu Market Iwate」の公式Facebookです。
岩手の生産の現場や、アンテナショップの販売の現場を全国に知っていただくために、新鮮な情報をお届けいたします。
ショップでは岩手県のとっておきの商品を取り揃えて運営スタッフ一同お待ちしております。

■期間
【横浜】2014年6月24日(火)〜7月14日(月)
    MARK IS みなとみらい グランドガレリア特設会場

【浅草】2014年8月1日(金)〜2015年1月31日(土)
    浅草EKIMISE 7F店舗

■主催:岩手県商工会連合会

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fukushima

福島応援ショップ「本日!福島」

100%メイドイン福島。
福島の農産物、加工食品、地酒、工芸品など240点。
買い続けることで応援していきたい。

放射能測定器を店内にも設置。店頭でも野菜や果物の残留放射能を測定し結果を表示します。販売する商品はすべて安全性を確認しています。

福島応援ショップ 本日!福島
カタログハウス本社 地下1階
〒151-0053
東京都渋谷区代々木2-12-2
TEL: 0120-567-111
FAX: 0120-567-164
e-mail:tokyo@cataloghouse.co.jp
営業時間 10:00〜19:00
定休日 毎週水曜日

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flowerdream

東日本大震災復興支援イベント「フラワードリーム2014 in東京ビッグサイト」

2014年4月3日 (木)

イベント東京祭り

開催日時
4月12日(土)13:00~19:00  
4月13日(日)10:00~18:00
東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東1・2ホールで開催!
入場料1,500円(税込) 前売券1,000円(税込) ※高校生以下無料

東北まつりネットワークの協力を得て、東北各地から“お祭りの実演・展示”を行います。

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ReBirth東北フードプロジェクト 第6段

●オリジナル缶詰開発お披露目会
丸の内シェフズクラブと東北のシェフ・生産者が連携し、
オリジナル缶詰「はらっくいTOHOKU」シリーズ2品を開発。

●うまみのおもてなし酒BAR
宮城県の食材を使って、丸の内と東北のシェフ、石巻・気仙沼の水産加工会社が共同開発したオリジナル缶詰と、丸の内シェフズクラブの各ジャンル(中華、和食、イタリアン、アジアン)6人のシェフが考案したユニークなおひたしのセットメニュー販売や地酒を提供。さらに、宮城の珍味や塩釜の藻塩を使用した塩むすびなどの単品メニューも展開。

●「マル・デ・ミヤギ」
東日本大震災による風評・風化被害の払拭を目的とした復興支援イベント。
宮城を買ってもらうこと、東日本大震災を忘れさせない事を目的に、東京でイベントを実施。
「来て、見て、食べて。まるでみやぎの丸の内」をスローガンに様々な形で「みやぎ」を体験して頂けるイベントを実施します。

●connect MIYAGI ~宮城につながる一週間~
宮城県民おすすめの食材で、飲食9店舗がそれぞれオリジナルメニューを開発・提供致します。ライブラリーでは、食材提供の生産者を紹介する他「Rebirth東北フードプロジェクト」の活動報告を展示

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sora

「 #空でつながる ~ Dearest FUKUSHIMA 」 2 Photo exhibition~3年目の空に~

この度、多くの皆様の後押しで、新たな企画のもと「#空でつながる」復興支援写真展を来年の春(2014)開催致します。福島伊達市から巣立ち、東京へと、、。
皆様と築いた写真展は絆の場所を変え来年の春オリンパスギャラリー東京へと場を移し、「#空でつながる」写真展を開催致します。

福島への復興祈願の想いを忘れず、皆様との絆を福島に届けたいと強く想い、企画致しました。

「#空でつながる プロジェクト」の活動は時と共に薄れゆく被災地記憶を長く心に留め、復興の時まで、物ではなく、心へのエールを日々の「空」の写真と共に福島へ贈り、長く記憶と絆をつなげる活動を実行しております。
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音楽写真家 管野 秀夫 提唱
招待作品&投稿公募作品展示予定
開催期間 : 2014年 03月06日(木)~03月12日(水)日・祝定休
10:00~18:00 (最終日15:00)
会 場 : オリンパスギャラリー東京
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kasumimarche

霞マルシェ2013|10/28-31開催

今年で3回目となる「霞テラス フラワーフェスタ2013」及び日本全国の名産品を販売する「霞マルシェ2013(ANA総合研究所と共同開催)」が10月28日~31日開催。

イベント開催初日には、岩手県大船渡市出身の土井尻明子氏のライブ、大船渡のラベンダーで製品化した匂い袋「サシェ」(1,000個限定)をプレゼント。
最終日にはスティールパンバンド「PAN NOTE MAGIC」のライブも開催。

「霞マルシェ2013」では、「霞が関からまちおこし」をテーマに日本全国の名産品を産地の人々が直接販売や紹介。
出店地域は、北海道北宗谷地域、秋田県大館市、埼玉県鴻巣市、島根県益田市、沖縄県を予定している。28日・29日の2日間は宮城県石巻市も出展し、同市の水産加工品なども販売する。

■開催期間
2013年10月28日(月)~10月31日(木) 11時00分~19時00分
■開催場所
霞が関ビル LB階(2階)霞テラス 霞が関ビル前

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shibuya109

SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクト

「がんばろう釜石」釜石の女の子たちの夢を実現!
SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクトは、釜石の女の子たちの夢を実現するプロジェクトです。
今回のプロジェクトは、釜石市に住んでいる女子中学生から、SHIBUYA109を運営する東急モールズデベロップメント(以下、当社)宛に届いた、1通の手紙をきっかけとして実現することになりました。

手紙には「釜石市が復興に向け前進していく中で、市の活性化につながるイベントをSHIBUYA109とコラボレーションして企画したい。洋服をデザインしたり、その服を売ったりして釜石に人を集めることができれば…」という思いがつづられていました。
当社と釜石市はこの手紙に共感し、本プロジェクトを企画しました。SHIBUYA109を通じて、中高生を中心とした地元の方に、楽しさや元気さを味わっていただき、釜石の活性化につながればと考えております。

期間中はJR釜石駅前の商業施設「シープラザ釜石」内において、SHIBUYA109の人気ブランドを集積した期間限定ショップ「SHIBUYA109KAMAISHI」をオープンするほか、地元女子中学生と、SHIBUYA109に出店しているショップとが、コラボレーションした商品の販売、地元中高生をゲストとしたファッションショーの開催を予定しております。
特に手紙の中につづられた「洋服をデザインしたり、その服を売ったり…」との想いを実現するために、コラボレーション商品の開発に向け、釜石市内の女子中学生を対象としたファッションデザインワークショップを5月に釜石市内で開催しました。
今後は実際に、SHIBUYA109出店ブランドのデザイナーと、商品についての打ち合わせや、サンプルチェック、ファッションショーへ向けての準備や、コラボレーション商品の販売業務を経験していただくなど、本プロジェクトを学生たちのファッション業界での職業体験の場としても位置付けています。

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Remember

学生団体Remember

「東日本大震災を忘れさせない団体NO.1」を目標として掲げ、東日本大震災の脱風化に取り組む学生団体です。

私たちは、2011年3月11日に起きた東日本大震災を忘れないをテーマとして活動しています。
メンバーは約20名で、学習院大、東洋大、拓殖大、神奈川大、大正大、大東文化大、嘉悦大、日本体育大、帝京大から構成されています。

活動内容として
月1回の街頭募金
3.11追悼イベント運営、企画
三ヶ月に一度の追悼イベント企画運営
18切符で行く陸前高田の七夕企画運営
などが挙げられます。

活動頻度としては、月に2回から3回程度渋谷でミーティングを行っています。

*随時、スタッフを募集しています。興味のある方はメッセージなどを通じてご連絡ください。

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nakamem

中目黒村マルシェ

【僕の記憶にある、美味しい週末】
中目黒村マルシェは、次世代への“食のバトン”・家族や仲間との“記憶の共有”をテーマに食と文化のマルシェを提案します。
【中目黒村】が考える東北支援の新しい形
これまで数多くの復興支援が行われてきましたが、そろそろ次の一歩を踏み出すときがきたのではないでしょうか。
消費者が“支援”を目的として東北の商品を買うのではなく、純粋に“欲しい”と思えるような魅力的な商品があれば5年、10年と長期的なビジネルモデルが作ることができます。
「中目黒村マルシェ」では各分野の専門家たちがチームをくみ、東北が本来もつポテンシャルを生かし、未来にわたって誇れる”自慢の一品”づくりをお手伝いするブランディングも行っていきたいと考えています。
さらに将来的には「中目黒村」のサイトを直接売買の場として新規販路開拓へつなげるまでの一連の流れをサポート。「中目黒村」を軸に都市と農村の地域コミュニティをつなぐことで、自立性や発展性の高い、持続可能なチャリティを目指しています。

中目黒村マルシェ Facebookページ

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之