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ドラ割 | 東北観光フリーパス

NEXCO東日本東北支社(仙台市青葉区)と宮城県道路公社(仙台市青葉区)は、東北地方の観光復興支援を目的とした東北復興支援キャンペーンの一環として、ETC車(普通車・軽自動車等)限定で東北地方の高速道路が定額で最大3日間乗り放題となる大変おトクな「東北観光フリーパス」を販売します。東北地方の高速道路が乗り放題となる【東北周遊プラン】と、東北地方の高速道路の乗り放題に加え、首都圏や北関東地域との往復の通行料金もおトクになる【首都圏出発プラン】及び【北関東出発プラン】をご用意しました。

この機会にぜひ高速道路をご利用いただき、東北地方の”食”、”温泉”、”自然”を満喫してみてはいかがでしょうか。

 

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東北観光復興ポータルFBページ

東北観光推進機構では、東日本大震災を踏まえ,東北各地の観光地の復興状況を伝えるとともに、復興にかける観光地の取り組みや復興イベント情報などをご紹介します。

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復興商店街

スタンプラリー「復興商店街を巡る旅」

新鮮な海の幸やご当地グルメなど元気な魅力がいっぱいの復興商店街。NEXCO東日本では、福島・宮城・岩手の復興商店街を巡り、復興商店街のスタンプ3つとSA・PAのスタンプ1つを集めて応募すると温泉ペア宿泊券かSAペア食事券があたるスタンプラリーを開催しております。
2012年11月10日(土)~2013年3月17日(日)まで実施。

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JATA東北1000人プロジェクト、各地に向け出発

日本旅行業協会(JATA)は12月3日、「JATA東北復興支援プロジェクト『行こうよ!東北』」を開始し、会員会社の社員約1000名が28コースに分かれて東北6県に出発した。旅行会社社員が実際に現地を訪れて、東北の復興状況を体感するとともに新観光スポットなどの情報を収集し、今後の商品企画に活用していく。

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大使館ウィーク in NIKKO

各国大使館賛同の元、豊かな歴史のある日光で行われる国際プロジェクト

日光市では風評被害により観光客が大幅に減少し、地域経済の深刻な停滞状況にあります。地域ボランティアの任意団体「日光清風塾」がこの状況を各大使館に訴えたところ、フランス、中国そして韓国の在日大使館から日光市の観光振興を応援し、各種文化行事を催してくれることとなりました。
このプロジェクトを通して、日光を元気にし、その活動を日本に向けて開催し、日本を元気にするという思いのもとに行われる国際イベントです。

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東北観光博

東北旅行のヒントが溢れています。この夏、東北を旅行しようと思っている方、是非!

東北観光博とは、訪れる人、迎える人でつくる
今までにない観光スタイルの提案です。
28の個性あふれるゾーンを「観光案内人」がご紹介。
東北ぜんぶが博覧会場。
あなたも心を結びに、笑顔を咲かせに、
さあ、”東北”へ!

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東北観光博

2012年3月16日 (金)

イベント旅して応援

あなたの”笑顔”へ会いに

東北観光博とは、訪れる人、迎える人でつくる
今までにない観光スタイルの提案です。
28の個性あふれるゾーンを「観光案内人」がご紹介。
東北ぜんぶが博覧会場。
あなたも心を結びに、笑顔を咲かせに、
さあ、”東北”へ!

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東北復興博

東北復興博

復興博は被災者による自立的な再起と、被災地の文化の活性化を通じた復興を後押ししたいとの思いで結成されました。

東北地方の風土により育まれた文化の結晶である「祭り」「歴史遺産」「景勝地」「名産品」などを東京で紹介し、多くの方々に東北の文化を購入していただく。観光で東北に行っていただくきっかけをつくる。文化を享受したお礼を支払う(買う)、東北の方々は自信をもって対価を受け取る(売る)、という顔と顔を合わせた交流で、被災者の自立的復興を支える―そうした水平的で持続的な支援スタイルを提案していきます。

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今こそ東北にでかけよう!東北応援サイト、「JR東日本・旅どきネット」 

今、力強く復興へと歩みを進める東北地方へ、たくさんの祈りと願いを込めて、熱いエールと笑顔を届けませんか。東北の今の姿をしっかりと見守ることが、温かい応援につながります!

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『ゴーガイ!岩手チャグチャグ新聞社』

2011年10月24日 (月)

岩手旅して応援漫画

『ゴーガイ!岩手チャグチャグ新聞社』は、一関市在住の漫画家・飛鳥あるとさんにより、2009年に講談社の女性向けコミック誌「BE・LOVE」に不定期連載されたマンガ作品です。物語は、岩手の架空の地方新聞社「岩手チャグチャグ新聞社」の女性記者坂東さきるが岩手県南の支局に異動となり、そこでの取材を通して地域のさまざまな魅力を発見していくというもの。単行本には、遠野や平泉などが舞台の全5話が収録。さらに、講談社と岩手県の共同企画として、岩手県の観光・グルメ情報が20ページにわたり掲載。岩手の「マンガ情報誌」としても楽しめる内容となっています。 平成22年5月13日に全国発売し、発売後すぐに重版となるなど県内のみならず全国の書店でも好調に売り上げを伸ばしています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之