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kaki

知リ100 牡蠣を獲る

みなさん、牡蠣の季節がやってきましたよ。 オイスターバーで食べる牡蠣ももいいけれど、 海の上で食べる牡蠣もいいもんですよ。

気仙沼市にある宿泊所「唐桑御殿つなかん」を拠点にして牡蠣漁に参戦!

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ikuzetohoku

JR東日本 行くぜ、東北。

2014年1月23日 (木)

旅して応援鉄道

「メールじゃ会えない、レールで会おう。」をコンセプトに、本サイトでは、年間を通じて、美しい東北のイメージをお伝えし、東北旅行のさまざまな楽しみ方をご提案。「東北への鉄道の旅」の魅力を紹介してまいります。

行くぜ、東北。冬をエンジョイキャンペーン!!!
期間:12/17(火)~2/28(金)

☆東北をめぐって素敵な商品を当てよう!行くぜ→来たぜ スタンプラリーキャンペーン
 行けば行くほど、当選確率アップ!! PC・スマホで参加! スタンプをあつめて、東北6県冬の味覚や、Suicaのペンギンとラベルエンジョイセットを当てよう!!

☆冬の思い出は“ご当地”のペンギンと一緒に!行くぜ→来たぜ ARフォトアプリ
 ARフォトアプリ キャンペーンの対象駅で「ARフォトアプリ」を起動すると“ご当地”Suicaのペンギンと、記念撮影ができます!
 注意事項:駅のホームや階段等でのアプリのご利用は、思わぬ事故やまわりのお客さまのご迷惑となりますのでおやめください。

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来て見てけらいん! いしのまき

2013年12月27日 (金)

宮城旅して応援石巻

石巻の「食」「観光」「イベント」「遊び」の情報なら
来て見てけらいん! いしのまき

東日本大震災では甚大な被害を受けましたが、全国の皆様より“物心両面”にわたる温かいご支援をいただき、少しずつですが前進しております。
石巻を体感し、楽しみ、そして満足していただき、「また来たい!」と思っていただけるよう、“おもてなしの心”でお待ちしております。

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いしのまき浜日和

「未来へのヒントは、石巻の浜にある。」 豊かすぎるほどの食材がある。贅沢なまでの素朴さがある。百年、数百年と受け継いできた思いと技がある。若い力と熟練の知恵がある。家族みたいなつながりがある。何にも負けることのない意志と意地がある。世界の人を魅了する新しいアイデアがある。大都市が忘れかけていた夢だの野望だのがゴロゴロある。そして、いつまでも見ていたい景色がある。未来へのヒントは、この浜にある。石巻へ出かけよう。きっとそこで未来を一緒に作りたくなるから。 石巻地方のリアスの浜で出会える食、文化、人、もの、見どころ、楽しさを100ページに満載。あなたの物語を始めるための、物語のような旅ガイドです。 浜の暮らしと旅の本 いしのまき浜日和

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hotel

東北・茨城ホテル旅館応援サイト

応援してます!東北・茨城ホテル、旅館

震災被害・津波被害・風評被害に苦しんでいるホテル旅館及び 東北地方・茨城方面に伺う人々のお役に立ちたく当サイトを立ち上げました。

東北地方・茨城県の主要エリアの主なホテル旅館の営業状況などを紹介しています。
東北地方・茨城県はとても広域です。 同じ東北地方、茨城県でも場所により被害状況も様々です。
被害が少なく日常を取り戻している地区も多くあります。
また、被害の大きい地区も力強く日々復旧復興に向けて歩み始めています。 日々変わるホテル旅館の営業状況をお伝えいたします。
営業してるホテル旅館を利用することも復興の手助けになります。 是非、足を運んでください。
また、休業中のホテル旅館は一日も早い営業再開を心よりお祈り申し上げます。

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NEXCO

NEXCO東日本「地域産品応援フェア!」

NEXCO東日本(東京都千代田区)は、サービスエリア(SA)・パーキングエリア(PA)において、お客さまに対し日頃のご愛顧に感謝するとともに、地元の特産品や名産品などの地域産品を紹介・応援することを目的とした「地域産品応援フェア!」(第10弾)を実施します。
対象商品についてくる「地域産品応援シール」を集めて専用用紙でご応募いただくと、総勢500名さまに「東日本の美味しいものセット」をはじめとした豪華賞品が当たります。

対象商品は、全国各地を旅するお客さまにNEXCO東日本がおすすめするご当地メニューやお土産品など、総計3,094点の商品を取り揃えています。
なお、このフェアは、当社が力を入れているSA・PAの「地域のショーウィンドウ化」、ならびに東日本大震災の復興活動を契機として始めた「HEARTLINK NIPPON」活動の一つとして行っています。

■内容
SA・PAにおいて、フェア対象商品をご購入いただき、対象商品一つにつき一枚入手することのできる「地域産品応援シール」を専用用紙に貼り郵送にてご応募いただくと、総勢で500名さまに豪華景品をプレゼントします。なお、専用用紙は、各SA・PAにて入手することができます。
■期間
フェア実施期間:平成25年10月1日(火)~10月31日(木)※応募締切:平成25年11月7日(木)(当日消印有効)

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asahi

アサヒビールの「東北」応援特集!

2013年9月12日 (木)

旅して応援食べて応援

食、文化、人の温かさ。私たちがいつまでも大切にしたいものが、「東北」にはあります。今こそ、食べて、出かけて、楽しんで、元気な「東北」を応援しましょう!

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emotion

TOHOKU EMOTION|東北エモーション

鉄道は「毎日、安全かつ安定的に列車を運行しサービスを提供すること」が求められています。
TOHOKU EMOTIONのミッションはそこから一歩踏み込み、単なる移動手段ではなく、列車に乗ること自体が旅行の目的となる魅力的な列車であることです。

「デザイン」「食」「アート」

が三位一体となった、他にはない個性と独自性。
そして「新しい東北を発見・体験」いただけることにこだわった、ワクワクする列車をプロデュースします。
特に「食」については、列車全体が「レストラン空間」という中で、今までの「列車での食事」を超える時間を提供します。

TOHOKU EMOTIONの旅で、東北の完成、感情、心意気を体験する。
それは日本全国、世界はもちろん、東北の人達にとっても琴線に触れる旅です。

それだけではなく、地元・地域食材の活用や「日常から解放される」旅の提供により、
TOHOKU EMOTIONは観光面からの復興支援と地域の活性化に貢献します。

運行開始時期は2013年秋以降を、そして運行線区は東北エリアの中から、
海を見ながら食事を楽しめる八戸線 八戸駅~久慈駅間を予定。

東日本大震災からの復興を目指す三陸地方に、新しい列車がデビューします。

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ふくしま⇔東京キャンペーン

東京都は、区市町村や鉄道事業者・金融機関(※)などの民間団体等と連携して、都内各地で福島県産品の販売と観光PRを継続的に支援する「ふくしま⇔東京キャンペーン」を展開しています。 東日本大震災から2年が経過した今、改めて東京と福島の“つながり”に想いを馳せ、福島の1日も早い復興を願う応援の輪を広げていきませんか。

<プロジェクト内容>
・「駅ナカ」「駅チカ」での福島県産品の販売
・イベント等を利用した福島県産品のPR
・都庁内食堂等での福島県産食材の消費拡大
・「ふくしまへ行こう!」観光PR
・企業・団体への福島県産品販売等に係る協力要請
・通信販売による福島県産品の消費拡大

◆「TOKYO METRO NEWS」で毎月福島県のイベント情報を紹介!
◆「がんばろう ふくしま!」応援店募集中!

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ふくしま

観光資料をお取り寄せ!「福島の旅」

観光資料のお取り寄せフォームです。
うつくしま ほんものの旅 最新号(2013春号)
四季ごとに、イベント、おすすめスポット、旅の話題等を紹介するHOTな情報紙。超人気となっており、在庫により対応です。PDF版は、旬情報紙ダウンロードページ よりダウンロードできます。

福島県コンパクトマップ
広げると新聞の大きさに、福島県の観光名所・道路・鉄道などを地図・写真等で紹介。 福島県を旅する場合の基本ツールです。

ふくしま旅名人
温泉、歴史、花、おいしいものなど分野別に紹介する福島県観光総合パンフレット。 全40ページで福島県の魅力をすべて網羅

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之