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美女旅×いわてモデル募集

2015年3月7日 (土)

岩手旅して応援

美女旅×いわて「一関・奥州・平泉編」では
地元をPRしてくれる女性モデルを募集しております。

▼募集期間 平成27年2月21日(土)~3月22日(日)
▼募集人数 6名
▼募集資格 地元を愛し、地元をPRしたいと考える女性で
         一関市、奥州市、平泉町の出身者、在住者、通勤通学者
         (中学生以下不可)
         
         以下の条件を満たす方

         4月下旬から5月中旬に上記市町内で行われるパンフレット撮影に対応できる方
         パンフレット発行後も「美女旅×いわて観光研究部」として1年間地域の魅力を発信する取り組みに参加できる方

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女川町復幸祭2015~いざ出航!新生元年「あがいん 見らいん 来てけさいん」

2015年3/22開催。宮城県女川町で4回目となる復「幸」祭。今年もステージ・出店等イベント満載の他、焼きさんまも無料配布。3/21(石巻線女川駅が開業日)は前日祭「復幸男」も開催します。みんなで来てけさいん!

<開催日時>
●前日祭 津波伝承 女川復幸男
 平成27年3月21日(土) 午後3時32分スタート(午後2時受付開始)
●女川町復幸祭
 平成27年3月22日(日) 午前10時~午後4時まで
<会場>
〒986-2261 宮城県牡鹿郡女川町女川浜字大原316 MAP
●第一会場 女川駅前広場(海ステージ) 入場無料
●第二会場 女川町町民第二多目的運動場(山ステージ) 有料(未定)
※会場は変更となる場合もあります。

<内容>
●3月21日(土) 津波伝承 女川復幸男
「大地震が来たら高台へ避難!」を伝承するために始めた坂道競争。今年も一番、二番、三番復幸男には復幸男認定証や豪華景品をご用意しています。
●3月22日(日)女川町復幸祭・焼きさんま無料配布
・女川町のおいしいものブース
・町内外から集まる出演者による2つの魅力あるステージ
・一日限定女川駅弁当の販売
・キッズコーナーなど

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いわて冬期観光キャンペーン ときめきいわて キャンペーンガイドブック

岩手の冬は、毛ガニや牡蠣など旬を迎える食と地酒、温泉、雪を楽しむイベントやウインターリゾート、新年を祝う催事や伝統芸能など、この季節ならではの魅力が盛りだくさん! 詳細は下記のリンクから、またはキャンペーンガイドブックを御覧ください。

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被災地支援ツアー

支援は、その地を訪れることから始まります。

東日本大震災はあらゆる物を破壊し、人々の生活を一変させました。それでも現地では復興が進んでいます。現地で被災者の声を聞き、傷跡が残る地を歩き、食事や買い物をする。それら全てが復興支援に繋がります。

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2014秋・東北観光フリーパス

東北6県内が乗り放題となるお得な定額商品です。
利用期間
平成26年9月26日(金)〜12月1日(月)までの
[金・土・日・月曜日]および[祝日とその翌日]のうち
連続する最大2日間または3日間

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JTB東北ふるさと課 海と生きる気仙沼 地酒(蒼天伝)海中貯蔵と貯蔵酒引き上げの旅

●実施日:
2014年 11月8日(土)~9日(日) 1泊2日(朝食1回、昼食2回、軽食1回)
定員30名(最少催行人数20名)

●旅行代金:東京駅発 39,800円 (男女別相部屋のお一人様旅行代金)
      東京駅発 43,300円(2名1室指定の場合のお一人様旅行代金)

●行 程:
1日目〉東京駅発新幹線で一ノ関駅へ→バスにて気仙沼市唐桑半島の漁師民宿「つなかん」へ
→震災後ボランティアからIターンをした若者との交流→目の前の海で獲れた海産物の昼食・
牡蠣棚にて貯蔵酒の引き上げと新たな貯蔵・伝統漁法の漁師との交流→酒蔵見学→海中貯蔵酒を味わう会

2日目〉再開をした「海の市」で震災の記憶展示見学・2011年「恋文大賞」を受賞した酒店の女将
菅原文子さんのお話→斉吉商店・ばっぱの台所にて貯蔵酒に合う肴作り体験→「さかなの駅」にて地元海産物のお買い物→一ノ関駅―東京駅着

● 発売開始:2014年9月30日

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ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014

昨年、東北で初めて開催され、約10万5千人の来場者で盛り上がった「ご当地キャラこども夢フェスタin白河」でありますが、本年は「ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014」として開催させていただく事となりました。今年も、昨年同様PRステージとブースでのPRを2日間行う予定です。たくさんのご来場お待ちしております!
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開催日時: 2014年9月27日(土)~28日(日) 9:00~15:30
開催場所: 白河駅前イベント広場・小峰通り 他
主 催: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会
共 催: 白河市・福島県
協 力: (公財)白河観光物産協会・白河商工会議所・表郷商工会・大信商工会・ひがし商工会・建設親和会・白河地区管工事協同組合・白河地区電気工事協同組合・楽市白河・白河青年会議所・JR東日本・ジェイアールバス関東(株)・福島交通(株)・ふくしまDC県南推進協議会・白河警察署・(社)日本ご当地キャラクター協会
問い合わせ: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会事務局窓口
    〒961-8602 福島県白河市八幡小路7番地1(白河市観光課観光振興係内)
    電話 019-613-3718
    FAX 019-613-3719
    E-mail shirakawa2014@gotouchi-chara.jp
【FB】

https://www.facebook.com/pages/ご当地キャラこども夢フェスタ-in-白河/468345703245679?sk=timeline&ref=page_internal

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いわきサンシャインマラソン2014

~日本の復興を「いわき」から~
第6回いわきサンシャインマラソン

キャッチフレーズ「駆け抜けよう!フラガールのふるさとを」

【大会期日】
平成27年2月8日(日) ※雨天決行

9月1日からエントリー受付中!

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B-1グランプリ in 郡山

B-1グランプリの正式名称は「ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ」。ここ数年60を超えるまちおこし団体が出展し、昨年は豊川市に2日間で58万1千人の方々にお越しいただきました。おかげさまで「日本最大級のまちおこしイベント」として認知され、毎年注目を集める国民的イベントと呼ばれるようになりました。

今年も60以上のまちおこし団体が自慢のご当地グルメを持って全国各地から福島県郡山市に集結し、自らのまちのPRとともに開催地郡山を含む福島県を盛り上げにやってきます。

【名称】 第9回ご当地グルメでまちおこしの祭典!B-1グランプリ in 郡山 ~東北・福島応援特別大会~
【開催日】平成26年10月18日(土)、10月19日(日)
【開催スケジュール】10月17日(金) 出展団体パレード 
16:00~17:30 JR郡山駅前周辺
10月18日(土) 開会式 8:50~9:30
10月18日(土) B-1グランプリ1日目 9:30〜15:30
10月19日(日) B-1グランプリ2日目 9:30〜15:30
【会場】 開成山公園会場等
【出展団体】全国より59団体
●出展団体について
入場方法 入場は無料です。出展団体の提供料理の購入には、イベント専用チケット「B-1グランプリチケット」が必要です。
「B-1グランプリチケット」は、100円券を10枚1組(1,000円)で販売します。

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陸前高田の情報紙が電子書籍化-QRコード付きポストカードも同時配布

岩手大学(盛岡市)の学生らが8月上旬、陸前高田市のタウン情報を集めた情報紙「たかたび」の電子書籍版(オンライン版)をリリースした。

 「たかたび」は市内の仮設商店街や飲食店、小売店、まちづくりに関わる人たちなどを紹介。今年2月に発行し、市内で無料配布してきた。電子書籍版は見開きでページをめくるように閲覧できるパブリッシャー版と電子書籍サービス「バブー」を利用した2タイプを用意。同大の学生らで組織する岩大_ECodeが企画から電子書籍化までを手掛けた。

 同プロジェクトを支えてきた同大人文社会科学部の五味荘平准教授は「紙媒体では配布できる範囲が限られるため、より多くの人に見てもらえるよう電子書籍化した。陸前高田に関心を深めるきっかけにしていただければ」と期待を込める。

 電子書籍版のリリースと平行して、QRコードがついたポストカードも配布。リンクから電子書籍につながる仕組み。ポストカードは市内各所で配布中。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之