.

検索結果:51件/2,860件

kfop

避難指示解除後の楢葉町から語り部をお迎えして

かながわ「福島応援」プロジェクト(kfop)では現地でお手伝いをするためのボランティアバスを月1回運行していますが、会員全体を見れば当事者の方から直接お話を聞く機会がまだまだ少ないのが現状です。今回の 講演会が、現地の状況をお聞きして「自分にできること」を考えるきっかけになればと願っています。また、お話の終了後に感想や意見を共有するための時間を設けます。

総会は会員のみとなりますが、講演会はどなたでもご参加いただけます。会場の定員がございますので事前のお申し込みをお願いいたします。

〔開催概要〕
日時:2016年6月25日(土)14:30~16:00(受付開始 14:00)
会場:鶴見公会堂 第1・第2会議室
   神奈川県横浜市鶴見区豊岡町2-1 フーガⅠ(Googleマップ)
   ・JR京浜東北線「鶴見駅」西口から徒歩1分
   ・京浜急行線「京急鶴見駅」西口から徒歩5分)
定員:60名(参加費無料、全席自由)
講師:高原カネ子さん(一般社団法人ならはみらい所属 ならはふるさと案内人)
協力:一般社団法人ならはみらい

詳細を見る(外部サイトへリンク)

2016-04-asakusa

東北げんき市場 in 浅草六区

4/29(金)、30(土)、5/1(日)の3日間、浅草六区ブロードウェイ通りにて「東北げんき市場」を開催します!
ゴールデンウィーク最初の3日間の開催となります。
東北の美味しいものをたくさん取り揃え、皆様のお越しを心よりお待ちしております!

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kimimatsusakura

京都と東北被災地を結ぶ支援プロジェクト キミマツサクラ

2016年3月14日 (月)

さくら京都支援団体福島

被災した福島県や東北に対して、今後何かできないかという思いが一致し、【三春滝桜】の苗木を『皆で”復興への想い”を育てる』活動として、キミマツサクラ桜色福プロジェクト」という団体を発足致しました

<3.11東北震災復興支援>のシンボル『キミマツサクラ』の苗木を増やし、
3.11を風化させない活動にご協力お願いいたします。
~ ご協賛のお願い ~

福島県三春町の樹齢1000年を超える滝桜の苗木に【キミマツ サクラ】と命名し、
【風化させない想い】を託し、嵐電嵐山駅の【さくらの庭】に植樹致しました。
この苗木は東日本大震災前の苗木です。

サクラ所在地
京都府 京都市右京区嵯峨天龍寺造路町 20-2 嵐山駅構内

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kataribalive

震災から5年。東北の子どもたちの現状とは?「カタLIVE」 ~被災地から生中継~

2016年3月13日 (日)

イベント子ども支援団体

「子どもたちが落ち着いて勉強できる場所を作りたい」「安心できる“居場所”を届けたい」
そんな想いでNPOカタリバが2011年に立ち上げた、”被災地の放課後学校“「コラボ・スクール」。

イベント当日は、高円寺のカタリバ事務所とコラボ・スクール現地をインターネット中継で繋ぎ、子どもたちの様子を紹介したり、現地職員との直接の質疑応答などを予定しております。

被災地の子どもたちと伴走してきたカタリバが考える、これから必要とされる支援とは?
「カタLIVE」の名の通り生の声で、皆さまの疑問、質問にお答えしていきます。

イベント概要

【開催日時】:
3/14 (月) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:宮城県女川町)
3/16 (水) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:岩手県大槌町)
3/25 (金) 19:30 ~ 21:00(インターネット中継:宮城県女川町)
【開場】: 19:10
【場所】: カタリバ高円寺事務所
〒166-0003東京都杉並区高円寺南3-66-3 高円寺コモンズ1F
(JR中央線・総武線「高円寺」下車 駅徒歩約5分)アクセス
【定員】: 各回20名
※少人数制のイベントとなっております。
申し込みが多い場合は先着順になりますので、お早めにお申し込みください。
【参加費】: 1,000円 (サポーター会員の方や、その紹介のご友人は無料)
※運営費を上回った分は、子どもたちへの支援に使わせていただきます。
【参加対象者】: どなたでもご参加いただけます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

fukkou-forum

東日本大震災復興フォーラムin東京

青森・岩手・宮城・福島の被災4県と東京都の共催により、震災の風化防止・風評払拭と継続的な支援を呼びかけるフォーラムが開催されます。
※事前申込みが必要です。(募集期間 平成28年2月1日(月)まで)

日時:2月10日(水) 14:00 ~ 16:30
会場:有楽町朝日ホール
   (東京都千代田区有楽町2-5-1有楽町マリオン11F・12F)

<プログラム>
1.開会
2.主催者代表挨拶
 青森県知事三村 申吾
3.講演
 フリーアナウンサー生島 ヒロシ 氏
4.復興ライブ
 シンガーソングライター濱守 栄子 氏
5.事例発表
 一般社団法人「三陸ひとつなぎ自然学校」 代表理事伊藤 聡 氏
 一般社団法人「ISHINOMAKI 2.0」 代表理事松村 豪太 氏
 特定非営利活動法人「コースター」 代表理事岩崎 大樹 氏
6.閉会

詳細を見る(外部サイトへリンク)

image

三陸復興カレンダー 2016

2015年10月27日 (火)

岩手支援団体買って応援

三陸復興カレンダー2016 ご案内
(10月中旬発売予定)
 みなさまには、東日本大震災からの復興に向けてあたたかなご支援をいただき心から感謝申し上げます。今年もまた、復興支援につなげることを目的に、「鎮魂と祈りの民俗芸能」をテーマとした三陸復興カレンダー2016を発行いたします。
・ 芸能や祭りは自然や先祖への祈りを通して被災した方々の精神的な支えになります。
・ 芸能や祭りを行うことで被災地の人々が集まり結束し、地域の一体感が復活し復興への力になります。
・ カレンダーを1年間お使いいただくことで多くのみなさまに被災地に思いを寄せていただけます。
・ 芸能や祭りの開催情報を掲載していますので、見に行かれる際の参考になります。
・ カレンダーの収益は、当団体が行う復興支援の活動費にすべて充てられます。
・ QRコードで芸能や祭りのYouTube動画にリンクします。リンク先の動画は、東北文化財映像研究所が撮影したものの他、久慈市公式サイトと盛岡在住の個人の方が投稿された動画となっています。

■サイズ
 たて29cm、よこ28cm(毎月のページを開くとたてが倍になります)
 ページ数28ページ(表紙、毎月の日付12ページ、毎月の写真12ページ、三陸の郷土芸能紹介1ページ、SAVEIWATEの紹介1ページ、裏表紙)

■価格 1冊1000円 税込み
 送料:1冊215円 2冊300円 3~5冊350円 6~11冊460円 12~16冊610円
    17冊以上無料
 代金:商品到着後、郵便局または銀行にお振り込みいただきます。

■お申し込み方法
 お名前、ご住所、電話番号、購入冊数を下記までお知らせ下さい。
  メール calendar@saveiwate.jp
  TEL 019-601-6482
  FAX 019-601-6483
  一般社団法人 SAVE IWATE 020-0816 岩手県盛岡市中野一丁目10-31

■カレンダーの名入れも承っています
 カレンダーには、お客様のご要望に応じて、団体や企業の名称、ロゴマーク、連絡先、メッセージなどを入れることができます。
 100冊以上からのご注文とさせてください。また1冊あたりの価格は次の通りとなります。名入れの場所は、28ページあるカレンダーの一番後ろのページだけ下に約7cm長くしたところです。常に名入れの部分は見ることができます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

s_IMG_6983-540x360

気仙沼市 ベビーモスリン

2015年8月29日 (土)

支援団体買って応援

赤ちゃんのおなかを空かせたくない」。気仙沼で被災した佐藤賢さんは、自身も7か月の赤ちゃんの父親であったことから、『ピースジャム』という団体をつくって母子への物資支援活動を始めます。時間の経過と共に、活動内容はお母さんたちが安心して働ける職場づくりへとシフトしていきました。
「イギリスから物資として送られてきて重宝したモスリンスクエアの日本版をつくることができないだろうか?」——そんなアイデアから生まれた『ベビーモスリン』は、全国のお母さんたちに愛される製品となりました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

s_IMG_0245

東松島クロスステッチ

2015年8月28日 (金)

宮城支援団体買って応援

震災後、東松島はデンマークから多大な支援を受けました。デンマーク人の祖母を持つ岡田美里さんはその動きを知り、自分も東松島で活動しようと決意。刺繍糸メーカー・DMCと東松島みらいとし機構が呼びかけに応え、クロスステッチで東松島に新しい産業をつくるプロジェクトが始まりました。
この取り組みは地元の女性たちにも受け入れられ、いまでは60人を超える団体となっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

EDT2015_topbanner

アースデイ東京2015

会場:代々木公園(イベント広場・ケヤキ並木)
日程:2015年4月18日(土)、19日(日)※雨天決行 ※別日程、別会場にて関連企画あり
時間:18日(土)10:00~18:00 (オフィシャルトークステージ~19:45、キャンドルナイト~20:30)
   19日(日)10:00~18:00
   ※出展ブースは両日とも17:00まで
入場:無料

地球のことを考えて行動する日、アースデイ。今年も地球と人を想う50の企画と200を超えるNPO、団体、企業が代々木公園に集います。今年の企画、出展者をカテゴリー別にご紹介します!
A: 食、農、フェアトレード、平和・国際貢献
B: 森林・緑化、生物多様性
C: ライフスタイル、循環型社会
D: 子ども・子育て、教育、女性、ココロとカラダ
E: 若者、東北・福島支援、社会福祉、政治・経済、アート&ピース
ソーシャルグッドな企業・団体
オフィシャルトークステージ
その他の日程の企画

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kodomotatitokangaeru

子どもたちと一緒に考える被災地の復興支援

【日時】2015年1月11日(日)13時~17時 ※受付12:30~
【場所】東洋大学 白山校舎 8号館7階125記念ホール
【主催】 東日本大震災子ども支援ネットワーク
※参加費無料・事前申し込み不要

<プログラム>
1 基調報告:東日本大震災における子ども支援の取り組みのこれまでとこれから:
森田明美
2 被災地の子どもたちの報告と大学生・支援者との意見交換
(3グループに分かれて意見交換)
中学生(福島県いわき市)、高校生(岩手県山田町、宮城県登米市、宮城県南三陸町)
計13名(予定)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2017年7月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之