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kanagawa

かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業 平成24年度事業説明会 ~みちのくへ届け、かながわの想い

2012年5月21日 (月)

イベント情報発信神奈川

かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業は、神奈川県、神奈川県社会福祉協議会、神奈川災害ボランティアネットワーク(以下KSVN)の三者共同の事業として、震災発生直後から今までの一年間、東北及び神奈川県内でさまざまな支援活動を展開してきました。

ボランティアバスによるがれき処理などの復旧支援に始まった私達の活動は、二年目を迎え、「復旧」から「復興」へという復興地の計画に寄り添い、新たな段階を迎えています。

このたび、一年間の活動をご報告し、また今年度の活動計画を提案する「平成24年度事業説明会」を下記の日程で開催致します。

この一年、共に活動してきてくださった方々はもちろん、これから私達と共に活動してくださる方、また私達の活動を応援してくださる方のご参加を心よりお待ちしています。

神奈川から東北へ、二年目の今、私たちに何ができるか。
ぜひ共に考えていきましょう!

なお、当日の様子は「はまっこストリーム」さんのご協力で、下記チャンネルでUSTREAM放送もいたします。

http://www.ustream.tv/channel/ksvn0311

<概要>
『かながわ東日本大震災ボランティアステーション事業 平成24年度事業説明会 ~みちのくへ届け、かながわの想い』
【日時】5月26日(土)19時~21時 *18時30分受付開始
【会場】かながわ県民センター2階ホール
  (神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町2-24-2)
【参加費】無料
【内容(予定)】
 ・平成23年度の事業報告
 ・平成24年度の事業紹介
 ・フィードバック(Q&A)セッション など
【主催】かながわ東日本大震災ボランティアステーション
    (神奈川県・神奈川県社会福祉協議会・神奈川災害ボランティアネットワーク)

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けっから

唐桑の情報誌『KECKARAけっから。』創刊

『KECKARAけっから。』は、加藤拓馬が中心となり作成している唐桑の情報雑誌(フリー)です。

唐桑の情報を、唐桑に向けて発信していきます。雑誌の中では、魅力あふれる唐桑人を紹介していきます。
テーマは「復興への期待」。
前向きになれる話題を提供したい・唐桑の想いをつなぎたい・唐桑の魅力を再発見してほしい、そんな想いで発行します。
タイトルの意味は、
「けっから」=あげるから。くれてやるから。

唐桑の夢を綴る雑誌、是非ご覧下さい。

また、資金援助は右記まで。「からくわ未来情報誌けっから。編集部」ゆうちょ銀行 店名818 店番818 普通預金3067855

 

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スクリーンショット 2012-04-24 22.17.55

多摩探検隊「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

「多摩探検隊」は、10分間の地域再発見番組です。東京・多摩地域のケーブルテレビ5局と九州地域のケーブルテレビ局2局で放送されています。制作しているのは、中央大学FLPジャーナリズムプログラム・松野良一ゼミの学生です。「多摩探検隊」は、企画、取材、撮影、編集、パッケージ化のすべてを学生が行っています。ポリシーは、東京キー局が扱わない多摩地域に埋もれている話題、人物、物語を掘り起こし、それにまつわる感動を伝えていこうというものです。

「被災地との絆〜日の出町から田野畑村へ」

2011年3月11日の東日本大震災の津波により、大きな被害を受けた岩手県田野畑村。その村に25年前、修学旅行に行ってきた当時の中学生たちが、「田野畑村を応援する­会」を立ち上げました。岩手県田野畑村と東京都日の出町、2つの地を結ぶ心の交流を描きます。

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スクリーンショット 2012-04-16 21.19.54

石巻百景

2011年3月以降の、変化していく石巻の町の様子を、写真をたくさん使って紹介しています。
撮影の多くは、日下真理が担当しています。

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ganbappe

がんばっぺ!福島~福島の復興を応援!

2011年11月3日 (木)

情報発信福島

島の変わらない美しさと、震災復興へ向けての取組みなど、
ありのままの福島を、福島から世界に届けるサイトです。

「地震や津波の被害に加え東京電力の原発事故により、
福島のイメージは一変し、
様々な誤解によって生じる風評被害に苦しんでいます。
そこで私たちは、福島の変わらない美しさと、
復興へ向けて取り組む姿を伝えていきたいと思います。
この度の震災で、立ち上げた「福島・福の鳥震災復興支援掲示板」には、
日本全国から励ましのメッセージや応援の声をたくさんいただいています。
その声に応えるためにも、確かな情報を発信していくことで、
風評被害を解消していく第一歩にしたい考えています。

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石巻日日新聞(号外). 平成23年3月12日

石巻日日新聞社のご協力により、東日本大震災後の6日間に発行された壁新聞の画像を公開しています。

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ふくしま新発売

ふくしま新発売

「ふくしま 新発売。」は
新たな未来へ向けて動きだしている福島の姿を
全国のみなさまに伝えていきます

福島県では、「がんばろう ふくしま!」運動を、県と県民とが一体となり東日本大震災からの復興に向け活動を行っています。しかしながら、ご承知のように福島県産の農林水産物は、東京電力株式会社 福島第一原子力発電所事故による影響で、非常に厳しい状況にあり、今でも県下の農林水産物生産者は大変な打撃を受けています。

 このような状況を打開するべく、県として、福島の農産物復興プロジェクト、「ふくしま 新発売。」プロジェクトを新たに立ち上げることといたしました。

 このプロジェクトでは、福島県が県産農産物や関連した観光などの最新情報を提供し、新たな未来へ向けて再生し始めている福島の姿を、全国の皆様に伝えていくことを目的としています。

 特に福島県と首都圏の人のつながりに立脚し、県内外の皆様とも協調を図り、生産者の「こころ」、や「想い」、「希望」を感じていただける、賛同・参加型の活動を実施していく予定です。

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reassure-and-rebuild

日本のビジネス活動が復活

2011年9月15日 (木)

ヨーロッパ情報発信

英国貿易投資総省(UKTI)とブリティッシュ・エアウェイズは、大震災後の日英貿易及び投資を活性化させるため、「がんばれ英日本!Reassure and Rebuild」キャンペーンを実施し、このほど、公募により、革新性と活力に溢れた日本企業20社が選ばれました。

中込リヨンリヨン代表取締役に航空券のバウチャーを手渡すキャシディーBAジェネラルマネージャー
今後数ヶ月以内に、各社が訪英出張する予定です。同キャンペーンには、ヒルトン・ホテルズ、並びに、日産グループからもご支援いただいています。

9月7日、デイビッド・ウォレン駐日英国大使は、今回選ばれた企業の皆様をお迎えして授与式を行い、次のように述べました。

「 本日ここに多国籍企業3社と、革新性と活力に溢れる14社の日本企業が一堂に会しました。私たちが皆様にお伝えしたいのは、日本のビジネスは復活しているというメッセージです。私たちは皆、日本のビジネスが3月の大震災を乗り越えて復活したことを英国の人々に伝え、安心させることにより、日本経済の回復を支援したいと考えています。今回のキャンペーンには、130社の日本企業が応募され、英国との貿易及び投資の拡大を望む日本企業の強い意欲を窺い知ることができました。

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tohoku-volunteer

東北ボランティアー イエローページ

東北においで!
東北エリアの、イベント、グルメ、観光名所など、この夏のお出かけ情報を東北の皆様の声とともに大紹介!ボランティア検索はエリア、日付、ボランティア内容から探せます。口コミ投稿も充実しています。

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N0033398

『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督、東日本大震災以降、被災地と東京を往復7回…支援や国内外へ現地レポートを発信

アニメ『鉄コン筋クリート』のマイケル・アリアス監督が3月11日の東日本大震災以降、積極的に被災地入りし、ボランティア活動を行っている。6月18日まで、仕事の合間をぬって被災地と東京を往復すること7回。電話インタビューに応じたアリアス監督は「先日、久々に米国・ロスの実家に帰ってニュースを見たら震災の話題は流れず、取り上げられたとしても福島第一原発事故のニュースぐらい。日本でも原発のニュースが中心になっているけど、もっと被災地の方々の現状を知って欲しい」と米国ロサンゼルス発の情報サイト「Giant Robot」などを通じて、国内外へ現地レポートを発信している。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之