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aimproject

Action is a message project

2014年8月18日 (月)

学生学習語り部防災

私たちは、東北のために何かしようとしている学生によって構成されています。

東日本大震災のような悲劇をもう起こさないように。
防災・減災意識の向上、そして日本全体のネットワークづくり。

私たちだからできることを一つずつ。

現在も多くの東北の若者が、自分の生まれ育った町を盛り上げようと活動しています。
私たちは、自分たちも自らの体験を話し、外部の方々と東北の若者の窓口となり、東北の活性化にむけて努力していきます。

瓦礫がなくなったら復興ではありません。
元の町に町の人たちが戻り、そこで町の人たちが心から笑うこと。
それが本当の復興ではないでしょうか。

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tohoku001

東北復興学 今だからこそ、東北とどう向き合うかを考え、一歩踏み出す

これから「東北」とどう向き合うかを考える。モヤモヤから、一歩踏み出す。

東日本大震災から3年。時間の経過とともに関心の薄れが指摘される一方で、このタイミングだからこそ“自分らしい”関わり方ができるかもしれない-そう考える人が現れています。まずは東北との多様な繋がり方を知ることで、ボランティアでもなく観光ツアーでもない、これからの地域体験の在り方を自由に考えてみる。

東北復興学では、そうした「東北」との繋がり方や関わり方について『モヤモヤ』している人を対象に、この講義ならではの知見・知識・体験をインプットする場を作っていきます。被災地を通した地域体験と、在野で地道に(しかし継続的に)活動する人と触れ合うことで、これから自分がどのように東北と向き合っていくかについて考え、『具体的な一歩』を踏み出す絶好の機会となります。

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about03

イトナブ

2014年1月28日 (火)

IT学習石巻若者雇用

震災から10年後2021年までに石巻からIT技術者1000人を生み出し、産業を根付かし、東北を面白い街に。

イトナブとは「IT」×「イノベーション」×「営む」×「学ぶ」の造語です。 石巻の次世代を担う若者を対象にソフトウェア開発やウェブデザインを学ぶ拠点と機会を提供し、地域産業×ITという観点から雇用促進、職業訓練ができる環境づくりを目指しております。

☆イトナブ石巻では現在クラウドファウンディングを利用して運営資金を集めております!!
石巻から世界に羽ばたく若者たちをかならず育てます!
ぜひともご支援いただけるとうれしいです。
https://readyfor.jp/projects/itnav_1107
※このプロジェクトは 2月23日(日)午後11:00 の時点で、3,000,000円以上集まった場合のみ、決算が完了されます。

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miraijyuku

東北発☆未来塾

2013年9月9日 (月)

テレビ学習若者

東北発☆未来塾は、東北の未来を担う若者が、さまざまな業界で活躍する講師から“未来を創るチカラ”を学ぶ塾です。テーマは観光や街づくりから漁業、教育、ボランティアなどさまざま。1テーマを4週に分け、じっくり、そして、しっかりと学びます。

これまでの放送はこちら

NHK
毎週木曜 午後11時00分~11時20分[Eテレ]
再放送:毎週土曜 午前11時20分~11時40分[Eテレ]

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之