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bababaTV

まちの魅力発信プロジェクト「陸前高田ばばばTV」

陸前高田ばばばTVは、陸前高田市の魅力を発信し、観光客を含めた交流人口の増加の一助となることを目的に活動しています。

陸前高田市は海・山・川に囲まれ自然資源に恵まれており、自然観光も存分に楽しむことができる他、沿岸ならではの豊かな食文化もあります。また、地域独特の行事も盛んに行われており、そこに暮らす人たちは非常に魅力にあふれています。しかし、それらの多くは、市内や県内への周知に留まっており、インターネットを使って発信するということにおいては弱い部分があります。地域住民の中にはインターネットを使った情報発信力を持たない方が多くいることや、地元民だからこそまちの魅力に気づくことができないことなどが、その理由としてあげられます。

東京都出身であり現在陸前高田市民でもある代表・清水が、「ヨソモノ」ならではの新鮮な目線に加え、「市民」でもあるという強みを活かした、陸前高田に今までになかった情報発信番組。それが、陸前高田ばばばTVです。

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絆 - In eternal remembrance of March 11, 2011.-

■3.11東日本大震災の記憶を風化させない思いを映像で表現

2011年3月11日に起きた東日本大震災からまもなく4年。時間が経つにつれて風化されつつあることへの取り組みとして、ドリームチェイサーではアニメーションと歌だけの映像を企画・制作して2014年3月にYouTube上に公開しました。日本だけでなく世界の多くの人たちにも3.11に心を寄せてほしいという思いからです
公開から11ヵ月あまり経った2月23日、視聴回数が50万回を突破しました。しかも海外からのアクセスが約8割以上を占めており、コメント欄には世界中の多彩な国・地域の人たちからの温かいメッセージがいまも次々と寄せられています。ドリームチェイサーでは、積極的なPRを行っていないにもかかわらずネットを通じて3.11に心を寄せる人たちがいまも世界中にいることに驚くとともに、うれしい気持ちも抱いています。

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福島映像祭2014

福島第一原発事故から時間が経過する中で、事故に関する報道が減り「風化」が始まっています。今、福島で何が起きているのか、原発をめぐって何が起きているか―。知ることが難しくなってきました。

福島映像祭は、福島原発事故にまつわる、あらゆる映像を集めて上映する映像祭です。映画、テレビ番組、そして一般市民による日々の記録まで、多様な映像を通して事故以降の福島の姿、そして「福島の今」を映し出すことが狙いです。

福島映像祭2013は特別上映2作品、劇場初公開となった5つのドキュメンタリー映画に加えて、福島県内の民間放送局4局社全てにご参加いただき、6つのテレビ作品を劇場上映しました。特に、2つの特別上映作品は大きな反響を呼び、『飯舘村 わたしの記録』は第5回坐・高円寺ドキュメンタリーフェスティバルコンペティション部門入賞、『東電テレビ会議 49時間の記録』は科学ジャーナリスト大賞を受賞し、現在も全国各地で自主上映の動きが広がっています。

2014年は【映画部門】【テレビ部門】【市民部門】の上映作品を公募で広く募り、様々な切り口の作品の参加を呼びかけます。震災から3年が経ち、原発事故に対する関心が急速に低下する中で、少しでも多くの方が福島のいまを共有し、思いを馳せる機会となることを願っております。
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日 程 2014年9月20日(土)〜26日(金)
会 場 ポレポレ東中野/スペース&カフェポレポレ坐 地図
主 催 NPO法人OurPlanetTV
共 催 ポレポレ東中野
助 成 公益信託オラクル有志の会ボランティア基金
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ふくしまのこえ

原発事故から時間が経つにつれ、被災地や事故に関する報道が激減しています。「あのとき」から「いま」、そして「これから」まで、福島原発事故に関連する記録映像をアーカイブすることで国内外に「ふくしまのこえ」を広げていきたい―。そんな思いから、このサイトを立ち上げました。東京を拠点に活動する非営利の独立メディアOurPlanetTVが運営しています。

映像は現実を雄弁に語ります。マスメディアやプロの映像制作者によるものだけでなく、個人の手による、日々の暮らしや子どもたちの表情を切り取った短いビデオクリップこそが、より身近で鮮明なイメージを描き、リアルな姿を記録・表現する可能性を持っています。原発事故が将来にわたり、子どもや地域にどのような影響を及ぼすのか不透明な中、経年的に映像を記録し、蓄積すること、またそれを映像資料として活用していくことを目指しています。

また、蓄積された映像を上映し、対話を生み出す場として「福島映像祭」を2013年から実施します。この公式サイトを併設することで、映像記録の蓄積から上映まで一連の流れを生み出していきます。

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恋するフォーチュンクッキー 復興商店街バージョン

2014年9月7日 (日)

動画音楽ビデオ

東日本大震災から3年半が過ぎました。復興道半ばですが
復興商店街の私たちは元気です!!
被災3県27の復興商店街みんなの笑顔をお届けします。
ぜひ、皆さんで東北にお越しください!!

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東北未来絵本 あのときあれからそれからそれから

『東北未来絵本 あのとき あれから それから それから』は、山形新聞社と絵本作家の荒井良二さんが、震災発生から1年たった2012年3月11日の朝刊に掲載した「震災を子どもたちに語り継ぐ絵本をつくろう」という呼びかけに応じて、新聞社によせられたたくさんの震災体験をもとにつくられました。

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happy

HAPPY FUKUSHIMA HAMADORI (JAPAN)

2014年7月14日 (月)

動画福島

Fukushima-Hamadori is
an area severely affected by the 3/11 disaster.
We are thankful for the support and kindness
the world has shown us.
We are moving forward in search of happiness.

福島県の浜通りは3.11の災害により
多くの被害を受けた地域です。
世界中からのご支援と優しさに感謝します。
私たちは前向きに進んでいます。

happiness is a choice 「幸せは自分たちで選択する」

【HAPPY福島浜通り版 制作スタッフ】
・ディレクター 渡邊万里子 
・撮影・編集  大和田綾乃 須賀素直
・編集     野村光秀

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miyagi

Happy We Are From Miyagi

2014年7月14日 (月)

動画宮城

ハッピーな宮城、そして復興に頑張っている方たちを
是非ご覧ください!
撮影にご協力いただいた宮城県民の皆様に感謝!!!

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無題

HAPPY(Ishinomaki,Japan)

2014年7月13日 (日)

動画宮城石巻

石巻版HAPPY
笑顔あり、笑顔あり、笑顔ありという笑顔満載の映像です。
【プロジェクトチーム】
一般社団法人イトナブ石巻
FB : https://www.facebook.com/itnavishinomaki
株式会社ジェイティップス
FB : https://www.facebook.com/jtipsjapan

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goodo

歌って、語って、3.11を忘れないように。

動画を見てグッときたら、社会問題解決のために無料で今すぐ支援してください!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之