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岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング/第3回東京交流会

岩手県では、震災から3年9ヶ月が過ぎた現在も多くのNPOが被災者ケアや復興のまちづくりに向けた活動に取り組んでいます。

これからは、NPOも一方的な支援を受けるだけでなく、企業や団体等と連携・協働し双方WIN-WINの関係で新たな取組を生み出すことが必要です。そのきっかけづくりとして岩手県では『NPOと企業とのパートナーシップ』と題し、第3回東京交流会を開催します。
当日は『岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング』をテーマに、県内で活動している13のNPOがプレゼンテーションを行います。NPOとの連携・協働に興味のある方、社会貢献に関心のある企業の方、岩手県やNPO活動に関心を持たれる方であれば、どなたでもご参加いただけます。

【日時】平成26年12月11日(木)17:30~20:10
【会場】パソナグループ本部8階大ホール(東京都千代田区大手町2-6-4)
【参加費】2000円(懇親会費)
【応募方法】下記URLからマッチングシートへご入力をお願いします。
      http://newpubliccommons.jp/?page_id=278

<募集期間>平成26年12月8日18:00まで
※定員約150名(予約制)。参加状況によっては募集期間終了後も応募を受付けます。お問い合わせください。

【お問い合わせ】
一般社団法人SAVE TAKATA 岩手県担い手事業担当:伊藤、冨原
TEL:0192-47-3287 / FAX:0192-47-3289
E-mail:npc@savetakata.org
ホームページ:http://newpubliccommons.jp

主催:岩手県
運営:一般社団法人SAVE TAKATA

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オイシックス、優勝レシピの鍋セットを先行予約開始!「東北の食材を使った鍋レシピコンテスト」

有機や特別栽培の農産物などの食品宅配オイシックスは、「東北の食材を使った鍋レシピコンテスト」で優勝した鍋レシピ「海宝ピリ辛だれの海鮮ちゃんこ鍋」を再現した鍋食材セットの先行予約を11月9日より開始しました。本企画は、株式会社ABC Cooking Studio、オイシックス株式会社、カフェ・カンパニー株式会社、キリンビール株式会社、一般社団法人東の食の会、ヤフー株式会社の6社合同によるもので、11月8日に六本木で行われた収穫祭イベント「東京ハーヴェスト」にて決勝試食審査会が開かれ、優勝レシピが決まりました。

レシピの特徴>
ホタテに牡蠣!東北の海鮮を豊富に使い昆布出汁で素材の味を引き出した豪華なちゃんこ鍋です。
三陸の魚介でつくる「海宝漬」に見立てた、ネバトロ・シャキシャキ食感の海藻アカモクと、いくらのピリ辛ダレが決め手です。

<先行予約について>
優勝した「海宝ピリ辛だれの海鮮ちゃんこ鍋」レシピを再現した鍋食材セットを商品化し、オイシックスにて本年12月に販売予定です。
販売に先駆け、11月9日より100個限定で先行予約を開始しました。

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2014秋・東北観光フリーパス

東北6県内が乗り放題となるお得な定額商品です。
利用期間
平成26年9月26日(金)〜12月1日(月)までの
[金・土・日・月曜日]および[祝日とその翌日]のうち
連続する最大2日間または3日間

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JTB東北ふるさと課 海と生きる気仙沼 地酒(蒼天伝)海中貯蔵と貯蔵酒引き上げの旅

●実施日:
2014年 11月8日(土)~9日(日) 1泊2日(朝食1回、昼食2回、軽食1回)
定員30名(最少催行人数20名)

●旅行代金:東京駅発 39,800円 (男女別相部屋のお一人様旅行代金)
      東京駅発 43,300円(2名1室指定の場合のお一人様旅行代金)

●行 程:
1日目〉東京駅発新幹線で一ノ関駅へ→バスにて気仙沼市唐桑半島の漁師民宿「つなかん」へ
→震災後ボランティアからIターンをした若者との交流→目の前の海で獲れた海産物の昼食・
牡蠣棚にて貯蔵酒の引き上げと新たな貯蔵・伝統漁法の漁師との交流→酒蔵見学→海中貯蔵酒を味わう会

2日目〉再開をした「海の市」で震災の記憶展示見学・2011年「恋文大賞」を受賞した酒店の女将
菅原文子さんのお話→斉吉商店・ばっぱの台所にて貯蔵酒に合う肴作り体験→「さかなの駅」にて地元海産物のお買い物→一ノ関駅―東京駅着

● 発売開始:2014年9月30日

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岩手県大船渡市の「三面椿」の香気成分を配合した機能性フレグランス

資生堂は、岩手県大船渡市・陸前高田市の産業と観光の活性化に向けた復興支援活動の一環として、新たに大船渡市を代表する花、「三面椿」の香気成分を配合した※1商品「リラクシングナイトミスト」【100ml 1,400円(税抜)】を、資生堂Webサイト「ワタシプラス」にて10月1日(水)より数量限定で発売します。
 同商品は、性別・年代問わず、リラックス感あふれるさわやかな香りが特長で、就寝前にボディーだけでなく、空間や寝具にも使用できます。売上の一部は、団体を通じて被災地の復興支援に活かされる予定です。
※1 大船渡市の椿を代表する「三面椿」は、樹齢1400年の巨木で末崎町の熊野神社境内にあり、神社の創建時、境内の東・西・南の三方に椿を植えたことから「三面椿」と呼ばれています。この三面椿の香りを分析し、その結果を参考に調香したものです。

《商品開発の背景》
 資生堂は、2011年の東日本大震災以降、復興支援活動を続ける中、被災地では睡眠の不調に悩まされている方が多いことがわかりました。社会全体でも、ストレス等による睡眠の不調に悩む方は多く、当社の技術を生かした商品開発を進めてきました。
商品化に際しては、事前にヒアリングを行うなど、被災地の方々の協力を得て開発しました。

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東北の食材を使った鍋レシピコンテスト

株式会社ABC Cooking Studio、オイシックス株式会社、カフェ・カンパニー株式会社、一般社団法人東の食の会、ヤフー株式会社の5社は合同で、本年9月19日(金)より、「東北の食材を使った鍋レシピコンテスト」を開催し、本日よりレシピ公募を開始します。
本企画主催企業による審査と、11月に六本木ヒルズアリーナにて開催される収穫祭イベント「東京ハーヴェスト」での決選投票により選ばれたレシピは、鍋の食材セットとして商品化され、オイシックスの運営する「Oisix」やYahoo! JAPANの運営する「復興デパートメント」、楽天の運営する「楽天市場」にて販売予定です。

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高島屋 復興支援選べるギフト

先様にお選びいただくカタログギフト。商品のご注文を通じて、東日本の復興を応援していただけます。
東日本の復興を応援するために、政府が指定する特定被災区域にて生産や加工された魅力的な食料品と雑貨を、多彩に取り揃えました。カタログギフトのお届けを通じて、東日本を応援し、ニッポンを元気に!

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三陸・大船渡 東京タワーさんままつり

9月23日(祝)「三陸・大船渡 東京タワーさんままつり」開催!
新鮮な大船渡産のさんまを炭火焼で3,333匹振る舞います!
昨年完売した「さんますり身汁」「さんまバーガー」も販売します!

東京タワーでは、岩手県大船渡市と協力し、大船渡産の炭火焼さんまを無料で振る舞う
恒例の「平成26年度 三陸・大船渡 東京タワーさんままつり」を9月23日(火・祝)に開催します。

当日は大船渡港から直送された新鮮なさんまを、大船渡からこの日の為に上京したスタッフの皆さんの
熟練した〝炭火焼”の技で香ばしく焼き上げ、さんまを引き立てる「大根おろし」に
「辺塚だいだい」を添え、千葉県山武市の「さんまに良く合うしょうゆ」とともに、3,333名様に無料配布致します。

この他会場では、大船渡のご当地バーガー「大船渡さんまバーガー」1,000食を限定販売するほか、
さんま本来の旨みと香りが味わえる大船渡の伝統料理「さんますり身汁」も限定で2,000食販売します。

特設ステージでは、三陸出身のアーティストによるLIVE、ラジオ日本の公開生放送等、豪華ゲストが続々登場!

9月23日(祝)は秋分の日!秋の味覚を東京タワーで思う存分堪能して下さい!

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資生堂パーラー 椿が結ぶ復興支援「気仙椿ドレッシング」 2014年11月10日(月)より限定発売

資生堂パーラーは東北・気仙地域特産の「椿」の実から絞った“気仙椿の椿油※”を使ったドレッシングを、2014年11月10日(月)より取扱店舗、数量ともに限定発売いたします。今回のドレッシングは、花椿をシンボルマークとする資生堂が復興支援の一環として、この東北・気仙地域特産の「椿」を軸に様々な形で町の復興をお手伝いしている活動のひとつです。香り豊かな気仙椿からの贈り物をぜひお楽しみください。

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笑顔のチカラ。みんなで東北応援!

パナソニックセンター東京 従業員の「私たちも東北を、ひいては日本を元気にするため何かしたい」という思いから実現したイベント。
2011年からスタートし、東北6県の皆様のご協力を得て、今回で4回目を迎えます。
今回は、私たちのくらしに震災の経験を活かすため「備える」をテーマに加えました。
消防体験イベントや、パナソニックの取り組み事例を通じて「防災」について考えましょう!
そして、買って食べて楽しんで、笑顔のチカラを多くの人に送りましょう!

期間:
2014年9月13日(土曜日)~15日(月曜日・祝日 特別開館)
時間:
10時00分~18時00分
※イベントの実施場所、実施時間、物産販売の出品内容等は状況により
 予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

【東北6県の駅弁、物産販売】
東北6県のご協力を得て、特産品、物産等の販売を行います。
東京ではなかなか賞味できない東北の味や、物産のお買い物をお楽しみください。
購入頂いた商品は、会場内飲食コーナーで、そのままお楽しみいただくこともできます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之