.

検索結果:144件/2,860件

pulstouhoku

「プラス東北フェア」5/27~6/23開催

「プラス東北フェア」開催(株)JR東日本リテールネットは、上野駅「エキュート上野」、品川駅「エキュート品川 サウス」、東京駅「京葉ストリート」の3施設合同で、「プラス東北フェア」を開催し、観光誘致につながる情報発信や東北の魅力あるモノ・コトをご紹介します。また、同時に開催している「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン」を応援します。

■キャンペーン概要■
開催期間2013年5月27日(月)~6月23日(日)

■スタンプラリー情報■
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリートの3施設で500円(税込)お買上げごとにスタンプを1つ捺印いたします。
スタンプの数に応じてご希望の賞品にご応募いただきますと抽選で東北温泉旅行や東北各県の特産品オーナー権、宮城県石巻市の特産品セットなど東北関連の賞品が当たります。

【対象店舗】
エキュート上野、エキュート品川 サウス、京葉ストリート内全ショップ
※各施設内のニューデイズ、ニューデイズ+くすり、キオスクは除く

【応募ボックス設置場所】
エキュート上野 エキュート上野内 ブックエキスプレス前
エキュート品川 サウス エキュート品川 サウス内 レストスペース「サニーコート」
京葉ストリート 京葉ストリート内 柿の木坂キャトル横、マダム・ブロ横

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-05-09 23.22.55

 「東北復興弁当」を羽田空港の空弁で限定販売!

日本エアポートデリカ株式会社(東京都大田区 代表取締役社長 永井英和)とヤフー 株式会社(東京都港区 代表取締役社長 宮坂 学)はこのたび、「食べて復興 おいしく復興」 をテーマに共同開発した「東北復興弁当」を 4 月 1 日より、羽田空港限定で販売いたします。

■販売価格:「東北復興弁当」1,000 円(税込)
■販 売 日:平成25年4月1日(月)より
■取扱店舗: 羽田空港第1旅客ターミナル2階「空弁工房」「ピア」「ベイサイド」 各店
羽田空港第1旅客ターミナル2階「BLUE SKY ゲートショップ」 各店
羽田空港第2旅客ターミナル 2 階「空弁工房」「ピア」「シーサイド」 各店

なお、お弁当の売上金の一部(弁当 1 個の販売につき 50 円)は、東北地方の支援活動に 使われます。「食べて復興 おいしく復興」の輪に、ぜひご参加ください。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

mizuiro

チャリティーコンサートコラボサイダー「みずいろの雨」

「山形県をもっと元気に。夢と感動、勇気、そしておいしさを皆さまにお届けします」をコンセプトに企画したコンサートのコラボ商品として生まれた復興チャリティーコンサートコラボサイダー「みずいろの雨」。
八神純子さんの名曲『みずいろの雨』をイメージしてつくった、カクテル風味の炭酸飲料です。アル・ケッチァーノ奥田シェフ監修のもと、ちょっぴり大人の味に仕上げました。爽やかに透きとおる「みずいろ」のサイダーが、なつかしい思い出とともにしゅわっと広がります。

こちらの商品の売上金から1本あたり10円を、八神純子さんの東日本大震災復興支援チャリティー基金「トランス・パシフィック・キャンペーン」に支援いたします。
トランス・パシフィック・キャンペーンは、L.A.在住の八神純子さんが海外に住む人達と日本との架け橋となるべく立ち上げたチャリティ基金です。キャンペーンに賛同した方達から届けられる援助物資だけにとどまらず、企業や学校などからも被災地で必要とされている品を『1人1品持ち寄る』という 寄付する側にも無理なく継続出来る援助 を提案し現地へ届け続けています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kodomoart

ASKUL こどもアートプロジェクト

第4弾となる今回のASKUL Kodomo Art Project。
今回は、お客様からの「もっと参加しやすくなるように、対象商品を増やしてほしい」というお声を受け、支援対象商品をさらに増やしました。
東日本大震災被災地の子どもたちが描いた絵を、岡本一宣デザインチームのアートディレクションによりアスクルが商品化。
第4弾では新たに、グリコのおかしセットとおりがみが登場。
対象商品のご購入金額の3%が「アート使用料」として、アスクルから特定非営利活動法人 子供地球基金に対して支払われます。
この「アート使用料」は、子供地球基金を通じて、東日本大震災被災地の子どもたちを対象としたアートワークショップの開催など、被災地の子どもたちに還元される社会貢献活動に役立てられます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ma_suisen

被災した大船渡の「酔仙酒造」から

震災後初の特別な大吟醸酒のために、ガラス製極薄グラス「うすはり」シリーズで大人気の松徳硝子製 特製冷酒器をセットにした、オンライン限定商品を発売いたします。

昨年度は、震災後の混乱の中の操業ということもあり、大吟醸酒の醸造は諦めなければなりませんでした。蔵人達の「今年は、遂に大吟醸酒をつくることができた」という特別な思いがこのお酒には込められています。その大吟醸酒に、杜氏村上の「酔仙 大吟醸に最適なグラス」という強い思い入れを、松徳硝子の職人技で実現した、「特製冷酒器」のペアをセットにしました。

震災から2年が過ぎ、多くの方々の応援・協力により、大吟醸酒を造ることができるまでになりました。これまでに、応援・協力してくれた方々、酔仙のお酒を愛してくれる方々に、少しでも感謝の気持ちを伝えたいと企画した商品。お酒、冷酒器ともに自信を持って皆様におすすめする品物になっていますので、ここでしか手に入らない、こだわり抜いた一品を是非ご堪能ください。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

奇跡の一本松ボールペン

優美蒔絵複合筆記具「奇跡の一本松」 セーラー万年筆

かつて陸前高田市にありました高田松原は、約7万本ものクロマツやアカマツが連なる景勝地でしたが、2011年3月の津波にてほぼすべてが壊滅してしまいました。しかし陸前高田ユースホステルの建物が津波の衝撃を押さえたと言われ、倒れなかった1本の松の木があり、「奇跡の一本松」として復興のシンボルになっております。ご購入いただきました本製品の収益の一部を所有者であります財団法人日本ユースホステル協会様を通じまして、陸前高田市の復興の募金に充当いたしております。

去る4月12日(金)、文具事業部販売本部長・鈴木宏と同東北エリア担当営業・尾形昌敏の両名が、社を代表して陸前高田市役所を訪問。戸羽 太市長に少額ではございますが、寄付金と『復興祈願』の色紙をお渡ししました。
商品をお買い上げいただいた皆様、誠にありがとうございました。皆様のご厚意はしっかりと復興のお役に立てさせていただきます。なお、商品は今後も引き続き製造・販売し、寄付金も随時お渡しして参ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ナチュラルスパークリング日本酒

日本酒で日本を元気に!ナチュラルスパークリング日本酒。

日本酒造りは、日本が世界に誇る職人技。
ナチュラルスパークリング日本酒(自然発泡日本酒)は職人技とお米のマジックが生んだ新しい、粋なコスモポリタンの日本酒です。
いろいろなお食事とともに食卓で、またはお友達とのパーティーでスパークルなひと時をお楽しみください。

おしゃれなボトルデザインは北欧を代表する芸術家ウルリカ・ハイドマン・バリーン。東日本大震災からの日本の復興を祈り、日本にハピネスをとどけるためにデザインしてくれました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

hirota しょうゆアイス

しょうゆ天使のシューアイス <洋菓子のヒロタ×陸前高田ヤマニ醤油>

東北応援キャンペーン
陸前高田市 ヤマニ醤油とコラボしたしょうゆアイス発売!

シュークリームを作り続けて87年の洋菓子のヒロタは陸前高田のヤマニ醤油の「天使のしょうゆ」とコラボしました。

商品の売り上げの一部は陸前高田の奇跡の一本松の維持と被災地を支援しているNPO団体自立のためのスモールビジネスの支援に充てられます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

思い出写真館

東北思い出写真館

2013年3月31日 (日)

企業の取り組み写真

東日本大震災による地震や津波の被害で失われてしまう前の姿を、被災者の皆様にお届けしたい。

2011年3月11日、東北から関東までの広い範囲を襲った地震や津波の被害によって、多くの街が、その姿を大きく変えてしまいました。被災地からは「まるで戦場のようだ」というレポートと共に、被害の深刻さを伝える写真や映像が数多く届けられています。

陸上に乗り上げたままの船舶や、押し流された家屋、車、破壊され尽くした街並みは、日本全国へ、そして世界中へ、被災地の深刻な状況を伝えるという意味では大きな役に立っています。

一方、被災地からは、一瞬にして失われてしまった故郷の風景、その被災地前の姿を少しでも良いからもう1度見たい、という声が聞こえて来ました。幼い頃遊んだ場所、懐かしいわが家、二度と会えない光景と一緒に、大勢の方々の、沢山の思い出が失われてしまいました。

皆さんの中に、被災前のこれらの地域で、撮られた写真をお持ちの方はいらっしゃらないでしょうか。ちょっと通りがかったときのスナップ写真1枚でもいい。その背景に、偶然写っているものは、どなたかの大切な思い出の場所かも知れません。

被災した地域を訪れたことのある皆さん。どうかディスクの中に残されている、皆様のお写真をご寄贈下さい。地震や津波のために思い出の全てを失ってしまわれた皆さんに、どうか思い出を分けて差し上げて欲しい。このサイトは、そんな思いから生まれたサイトです。

このサイトが本になりました

東北思い出写真館 写真集・震災前の私たちの街
東北思い出写真館運営グループ・著
定価 1,000円 宝島社より好評発売中です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ふくしま

観光資料をお取り寄せ!「福島の旅」

観光資料のお取り寄せフォームです。
うつくしま ほんものの旅 最新号(2013春号)
四季ごとに、イベント、おすすめスポット、旅の話題等を紹介するHOTな情報紙。超人気となっており、在庫により対応です。PDF版は、旬情報紙ダウンロードページ よりダウンロードできます。

福島県コンパクトマップ
広げると新聞の大きさに、福島県の観光名所・道路・鉄道などを地図・写真等で紹介。 福島県を旅する場合の基本ツールです。

ふくしま旅名人
温泉、歴史、花、おいしいものなど分野別に紹介する福島県観光総合パンフレット。 全40ページで福島県の魅力をすべて網羅

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年10月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之