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susumu

フクシマ ススム プロジェクト

2012年7月。福島の子供たちを支援するNPO団体を、支援したい。
その想いのもとに、サントリーとセーブ・ザ・チルドレンが手をとりあい、
「フクシマ ススム ファンド」が発足しました。
そして2013年。子どもたちの幸福を願ういくつもの想いが実を結び、
「フクシマ ススム プロジェクト」として大きく前進します。

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無題

「がんばれ東北チャンネル」がアクトビラに登場!

2013年12月11日 (水)

企業の取り組み

株式会社アクトビラ(本社:東京都港区 代表取締役社長:香西 卓、以下アクトビラ※1)と、株式会社ケーブルテレビ山形(本社:山形県山形市 代表取締役社長:吉村 和文、以下ケーブルテレビ山形)は、映画・音楽・エンタテイメント、16社18局で構成される東北ケーブルテレビネットワークのオリジナルコンテンツなど様々なジャンルのコンテンツが集まった「がんばれ東北チャンネル」(以下、「がんばれ東北ch」を、12 月2日(月)より全国に向けて提供開始いたします。

「がんばれ東北ch」は、コンテンツの力で東北全体を盛り上げ、東北から新たなメディア発信点を生み出すことを目的に誕生しました。東北と世界をつなぐ新たな入り口として、あるいは全国のご家庭に今までにない発見や価値を与えるコンテンツサービスとして、様々な番組を配信していく予定です。

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ama

あまちゃんが見られる食堂2013

2013年11月28日 (木)

イベント企業の取り組み

東日本大震災から早2年半の月日が経ち、東北地方の復興も少しずつ進んできています。
今年はNHK朝の連続ドラマ「あまちゃん」の大ヒットもあり、改めて東北に注目が集まる年となりました。

そこで、東京の皆様に東北の色や文化、楽しさを知っていただくため、このたび東京の中心地に”海女小屋”を開設し、屋外での飲食型イベントを開催する運びとなりました。
東北3県への復興支援を続けているキリングループを特別協賛に迎えた
「あまちゃん食堂」
が大手町にオープンします。
海女小屋を体験いただける特設会場で、東北産の魚介類「浜焼きスタイル」での提供をメインとし、東北産の食材・酒をお楽しみいただけます。

更には東北の生産者による朝市を、毎週木~日曜日に実施する予定でおります。また、東北の企業による各種プロモーションも予定しており、東北の今を東京に伝える「ALL 東北」のイベントとなります。

■実施時期: 2013年11月11日(月)~2013年12月27日(金)
■実施場所: 東京サンケイビル「フラット」(東京・大手町)
■営業時間: 17:00~23:00(期間中無休)

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JAL

JAL東北応援プロジェクト 行こう!東北へ

2013年10月13日 (日)

企業の取り組み

みんなの気持ちを飛行機にのせて、一緒に東北へ飛び立とう!
参加者のFacebookアイコンを貼ったJALの飛行機が東北へ向かって飛び立ちます。ぜひ参加して『行こう!東北へ』の想いをみんなに広げよう!

東日本大震災から2年半。いま東北に必要なこと。
それは、さまざまな支援活動に加えて、実際に多くの方が東北に行って、見て、消費することで復興を手伝っていくことだと感じています。
私たちJALグループは、社会への感謝の気持ちを東北応援という形にかえて、東北応援プロジェクト『行こう!東北へ』を始動し、さまざまな活動を通じて皆さまに東北へ足を運んでいただくきっかけづくりに取り組んで参ります。

(1)参加者全員のFacebookアイコンが貼られた「特別塗装機」が東北へ飛び立ちます
(2)参加者1,000名につき1本の桜の木を寄贈

【応募期間】
2013年10月1日(火)~10月31日(木)23:59

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otonano

東北を応援しよう!|おとなの週末お取り寄せ倶楽部

東北の名産品が大集合!

「おとなの週末お取り寄せ倶楽部」では、被害の大きかった地区を中心に、東北地方のメーカーや店舗のお取り寄せ品を積極的にご紹介しています。
東北の名産品を日本全国の皆様にアピールし、ご購入していただくことが本当の意味での支援になると考えているからです。緊急の義援金も大切ですが、
これからは長期間にわたる息の長い支援も必要になってきます。
地元に根ざしたメーカーや店舗の商品を、お金を払って美味しく味わう。
気に入ったらまた注文していただく。風評被害に負けずに頑張っている地元の産業を、あなたの手で応援しませんか。

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氷結

福島県産和梨使用「キリン 氷結 和梨<期間限定>」新発売

キリンビール株式会社(社長 磯崎功典)は、2013年に収穫された東北産の初摘みリンゴの氷結ストレート果汁を使用した「キリン 氷結 アップルヌーヴォー<期間限定>」、同じく2013年に収穫された福島県産和梨の氷結ストレート果汁を使用した「キリン 氷結 和梨<期間限定>」を、11月5日(火)から全国で発売します。

2012年も好評をいただいた「キリン 氷結 アップルヌーヴォー<期間限定>」は今年も東北産のリンゴを使用し、みずみずしい香りと爽やかなおいしさを届けます。また、「キリン 氷結 和梨<期間限定>」は福島県産の和梨を使用することで、早期の再生を目指す福島県の農業を応援するとともに、品質にこだわりぬいた「キリン 氷結」シリーズから、甘く華やかな香りとみずみずしいおいしさを全国に届けることで“福島県の元気とおいしさ”を伝えていきます。

今回の「キリン 氷結 アップルヌーヴォー<期間限定>」、「キリン 氷結 和梨<期間限定>」の発売では、キリングループが取り組む「復興応援 キリン絆プロジェクト」の一環として、売上げ1本につき1円が、東北の農業の復興支援に活用されます。被災地の一日も早い復興を祈念するとともに、キリングループとして、引き続き被災地の皆様の支援に尽力していきます。

 

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tohokukakehashi

東北かけはしプロジェクト

このプロジェクトは、セブン&アイグループ、岩手県、宮城県、福島県、東北被災企業、キリンビール他メーカーとの合同企画です。

実際に東日本大震災で被災した東北の企業をはじめ、東北の農業・水産業、観光業の復興を、岩手県、宮城県、福島県の各行政と協賛メーカー各社との協調のもと、セブン&アイグループでの商品販売、キャンペーン、イベントを通じ、支援する新しい形の活動です。
テーマは、「東北の思いと応援している全国の皆様の思いをつなぐ」こと。
復興に向け、東北の皆様が商品に込めた思いと、全国の皆様の応援する思いをつなぐ「かけはし」となりたいという志を込めました。

このプロジェクトは、今後益々協賛いただく企業を拡大しながら、3ヵ年計画で展開していく予定です。

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kakehashiokurumi

かけはしおくるみ

東北の新しい命におくるみを贈る。

2012年、東日本大震災で大きな被害を受けた東北地方に43,405人の赤ちゃんが生まれました。

新しい命の誕生は、家族はもちろん、地域にとっても、 おなじこの国に暮らす私たちにとっても、うれしく、力がみなぎる出来事です。
「生まれてきてくれて、ありがとう」 そんな気持ちで、小さな物語のはじまりを一緒に祝福したい。
「かけはしおくるみプロジェクト」はそんな想いからスタートしました。“かけはし”という言葉には、このおくるみが親と子の、 また今と未来の、架け橋になってほしいという願いを込めています。

おくるみをデザインするのはプロジェクトの中心メンバーである、 グラフィックデザイナーのセキユリヲです。
一般社団法人ジェスペールさんや千趣会グループの千趣会サービス販売さんと協力しあいながら、 赤ちゃんとそのご家族におくるみを届けていきます。
また、親子向けのワークショップやイベントも地道に展開していく予定です。
運営資金は主に千趣会さんと、千趣会さんが運用する「ハハトコ東北基金」から提供いただきます。

いずれも小さな活動からのスタートになりますが、 大切なのは、5年、10年と末永く続けていくことと考えています。
ずっと続けられる活動であるように、見栄を張らず、大事に育てていきたいと思います。

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みちのく仕事マッチングフェア2013  SUMMER

震災から3年目を迎えた東北。

起業家やリーダーたちは、本気で東北の未来を変えたいと事業に挑んでいます。
被災地は防波堤などのインフラ整備が進みつつも人口流出が続いています。
将来町を残していくためには、子供達から高齢者までが魅力的だと思う町をつくっていかなければ、これまで住んでいた人も、これから入ってくる人も、そして訪れる人も年々少なくなっていくことでしょう。

この2年で、東北には様々な事業が立ち上がりました。
このタネをどう発展させ、魅力的にすることで『未来へつながる仕組み』を作ることができるのか、課題先進地域とよばれる東北で、今そのチャレンジは正念場を迎えつつあります。

たとえば人口が2割減った南三陸では、地元の人が主役となり輝き続けるために工場の立ち上げや新商品開発、学生研修センターの建設、農園の立ち上げなど魅力ある事業をプロデュースし、それが交流人口・そして定住者を増やす 地域の未来を考えた積極的な戦略や取り組みを展開しようとしています。
しかし地域にいる人だけでは乗り越えられない困難な状況や新しい知恵が必要なケースも多く、地域外から参画する人材が強く求められています。

これまでに培ってきたビジネススキルや経験、ネットワークを、東北のために、地域のために、社会のために活かしたいと思っていた方、 今こそ一緒に「未来のしくみ」をつくる仕事をしませんか?
そしてこのチャレンジはこれから東北に入っていこうとする方にとっても大きな成長の機会になることは間違いありません。

6月15日(土)東北で活躍するプロジェクトリーダーたちが、共に本気でつくる「仲間」を募りに一同に集結します。 この1日が、皆さんの人生と未来が、大きく変わっていく、最初の一歩になることを信じています。

2013年6月15日(土)13:00~18:00(開場:12:30)
スタジアムプレイス青山 (港区北青山2-9-5 )

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inno

Google 東北支援プロジェクト「イノベーション東北」

Google は、東日本大震災の影響を大きく受けた岩手県、宮城県、福島県の 3 県の経済復興を支援する「イノベーション東北」を、開始します。

イノベーション東北は、インターネットの力で東北のビジネスとコミュニティの復興を支援する活動です。

イノベーション東北は、Google が中心となり、パートナー企業、団体、賛同いただいた個人の方と一緒にインターネットを通じて東北のビジネスやコミュニティの復興を加速させることを目指しています。東北の復興のために、現地で活動されているコーディネーターと協力し、自らの力で立ち上がろうとする東北の事業者に対して、それぞれのニーズにあったインターネットサービスの導入や活用をワークショップなどを通じてサポート、ビジネスやコミュニティの発展を目指します。

震災発生から3年目の今だからこそインターネットに出来ることに、皆さんと一緒に取り組んでいきたいと思います。

 

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之