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jalday

JAL day in 銀プラ 2016

開催日 平成28年 8月25日(木曜日)
場所 いわて銀座プラザ(東京都中央区銀座5-15-1 南海東京ビル1階)

<内容>
■復興トークLIVE(14:00~15:30)

1.岩手県の復興の歩み
2.日本航空の復興支援の取り組みと想い
 現役パイロット、キャビンアテンダントも来店します!

※聴講いただいた方へ日本航空と岩手県のオリジナルグッズ(非売品)をプレゼントします。
※1、2への参加を希望される方は、お電話でお申し込みください。(電話:03-3524-8283)
 先着15名様限定です。お申し込みはお早めにお願いします。

■日本航空機内食に採用された商品の販売
■模型、パネル展示
■岩手まるごとおもてなし隊による観光PR

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koiwaioishii

“おいしく地産全笑。プロジェクト” 「小岩井 東北のおいしい果実Sparkling」

キリンビバレッジ株式会社は、2015年に開始した“おいしく地産全笑。プロジェクト”活動の一環として、この度、東日本大震災の被災地のお役に立てていただくことを目的に、7月12日(火)に新発売する「小岩井 東北のおいしい果実Sparkling」の売上げから、宮城県、岩手県、福島県の各県に100万円ずつ、計300万円を復興支援のための寄付金として拠出します。

“おいしく地産全笑。プロジェクト”は、「地域のおいしいを見つけてニッポン中で楽しむ、おいしい地産全消」をコンセプトに、キリンの技術を生かして地産品のおいしさを商品化し、地域経済・農業経営に貢献していくことを目指します。
今回は、東北の農家が心をこめて育てたおいしい果実を、東北の代表的なブランドである「小岩井」が誠実なものづくりの精神で商品開発し、全国にお届けします。
プロジェクトのネーミングとロゴは、地域が誇る“おいしい”を全国のみんなで味わって、みんなで笑顔になりたいという想いを表現しています。

「小岩井 東北のおいしい果実Sparkling」について
中味について
東北6県のおいしい果実※1を純水炭酸で仕上げた※2、爽やかなおいしさの果実炭酸飲料です。
※1青森県・リンゴ/岩手県・ブドウ(山ブドウ)/秋田県・西洋ナシ/宮城県・和ナシ/山形県・サクランボ(佐藤錦)/福島県・モモ
※2果汁15%

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yellmarket

東北エールマーケット

東日本大震災から5年4カ月。2011年12月にオープンした「復興デパートメント」が「東北エールマーケット」に名称を変更し、リニューアルオープンしました!

買い物は、元気。買い物は、応援。それは物だけではないのかもしれない。作る人と、買う人を、結ぶもの。Yell Marketの商品を、是非ご覧ください。

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tokyu_nikotama

東北の魅力発見フェア in 二子玉川ライズ

東急グループは、東北観光推進機構の協力のもと、7月1日(金)~3日(日)、二子玉川ライズにおいて、「東北の魅力発見フェア in 二子玉川ライズ」(以下、本イベント)を開催します。

本イベントでは、東北各県の自治体や観光団体、観光事業者が、旬の観光スポットや関連情報を紹介する「東北観光フェア」をガレリアにて開催するほか、株式会社ぐるなびが、東北産の野菜やフルーツを使った料理などを紹介する「東北おいしいマルシェ」を中央広場にて、監修・運営します。会場内中央に位置するステージでは、ダイナミックな郷土芸能の演舞やゆるキャラによるパフォーマンスなどを披露し、東北文化を発信します。

日時
7月1日12:00〜19:00、7月2日11:00〜19:00、7月3日11:00〜18:00
場所
ガレリア・中央広場

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amakorokaki

宮城県の復興のシンボル『あまころ牡蠣』ゼネラル・オイスター運営のオイスターバー33店舗で数量限定提供

宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場は、宮城県南三陸町の牡蠣生産者と共に、天然採苗シングルシード未産卵牡蠣『あまころ牡蠣』の量産化に成功し、この度、日本最大のオイスターバーチェーンである株式会社ゼネラル・オイスターの運営する33店舗にて、6月17日(金)より数量限定で初提供いたします。
一般的な宮城県北部産の真牡蠣は養殖期間が約2年かかるのに対し、あまころ牡蠣は約10ヶ月で採取でき、小振りですが未産卵の分エグみがなく強い甘みが特長です。東日本大震災で壊滅的な被害を受けた宮城県南三陸町の牡蠣生産者と宮城県水産技術総合センター 気仙沼水産試験場が、農林水産省の支援、水産研究・教育機構東北区水産研究所の協力の下開発に取り組み、震災から5年後の今年、遂に量産化に成功しました。

【提供メニュー概要】
■メニュー : 「あまころ牡蠣入 旬の生牡蠣プレート」 4ピース2,460円(税抜)/6ピース3,250円(税抜)
「あまころ牡蠣」 1ピース 580円(税抜)
■提供期間:6月17日(金)~数量限定提供 ※なくなり次第終了

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yokohamabay

ナイト・キッチンスタジアム~食材王国みやぎ~

横浜ベイホテル東急では6月1日(水)~7月18日(月・祝)の期間、2階「カフェ トスカ」で宮城県の食材を用いたディナーブッフェを開催します。

東日本大震災から5年。「カフェトスカ」小川シェフは、今もなお復興に取り組んでいる宮城県の食材にこだわり続けております。年に一度同県のフェアを行い、震災後は3月開催をしていたフェアですが、宮城県の生産者の方々との交流の中で、「他の時季の美味しいものもとりあげて欲しい!」とのリクエストを受け、このたび初めての“初夏”の開催となりました。

■ナイト・キッチンスタジアム ~食材王国 みやぎ~ 概要

場所 :「カフェ トスカ」(2F)
期間 :2016年6月1日(水)~7月18日(月・祝)
提供時間 :17:30~21:30(土日祝は17:00~)
ブッフェ料金 :月~金曜 ¥5,400
        土・日曜・祝日   ¥6,579
        小学生のお子様: ¥2,946(全日)
        4歳~未就学児  ¥1,178(全日)
        ※税金・サービス料込み

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「はらくっつい TOHOKU」缶詰プロジェクト

食のブランディングを通して被災地の復興を支援する「Rebirth 東北フードプロジェクト」の第6弾として2014年に始まったこのシリーズ、これまで64000個が製造され、現在も好評発売中です。2015年には「フード・アクション・ニッポン アワード」優秀賞を受賞。そして震災から5年目を迎え、取り組むテーマも復興支援から地方創生へとシフトしました。3rd シリーズのチャレンジ、それは地域の課題に共に向かい合い、価値を作り出すこと。3年に及ぶ取組みの経験と、地域での信頼をステップに、本格的なフレンチの缶詰が完成しました。

「はらくっついTOHOKU」3rdシリーズ缶詰の販売先

<販売店>
・日本の御馳走えん
東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸ビル B1F

http://www.gochiso-en.com/

・明治屋 丸ビルストアー
東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビルB1F

http://www.meidi-ya-store.com/store_guide/maru.html

・明治屋 仙台一番町ストア
仙台市青葉区一番町3丁目2-17 B2F

http://www.meidi-ya-store.com/store_guide/sendai.html

・TSUKASA-YAパークタウンタピオ店(4/1~)
仙台市泉区寺岡6-5-1 泉パークタウンタピオ 北館1F

http://www.tapio.jp/shop/?t=77

<インターネット販売>
仙台名店ドットコム

http://www.sendaimeiten.com/rebirth/index.html

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ozorafesta

ふくしま おおぞら フェスタ2016

開催日時 2016年5月14日(土)、15日(日)
開催場所 福島空港ターミナル、 エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ、 駐車場エリア

あの日から5年。
福島の空の玄関口である福島空港で、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」を開催します。
福島に住んでいるあなたにも、遠く離れたところで暮らすあなたにも、来てほしい。
会場に足を運んで、自分の目で見て、感じてほしい。
ふくしまの「今」を。そして、それぞれ違う「みんな」が、福島の空の下で、ひとつになる瞬間を。
きっと、広い広い空から見たら、わたしたちは似た者同士だ。

さぁ、「ふくしまおおぞらフェスタ2016」に、集まろう。

・AIR LIVE
世界初!空港エプロンサイドステージで行う音楽フェス!
場所:福島空港エプロン(飛行機駐機場)サイドステージ
日時:5月14日(土)10:20~19:00予定

・東北FLOWER JET
東北の“元気”と“感謝”を全国に伝える、「東北FLOWER JET」5月14日就航!
東北FLOWER JETは5月14日(土)NH1695便 伊丹→福島 にて就航予定です。
※発着時刻・便名・機種・機材・運航会社はお断りなしに変更する場合がございます。
空港展望デッキからの見学について
14日(土)の見学については、入場時間と人数を限定させていただく予定です。
15日(日)は 15:30~17:00ごろにかけて福島空港でご覧いただける予定です。
(15日は入場の制限はございません。)
※スケジュールについては変更がある場合がございます。また止むを得ない理由により運休する場合もございますのでご了承ください。

・復興支援ツアー!
ふくしま おおぞら フェスタ2016 に行こう!2日間
”AIR LIVE”鑑賞と福島復興の取り組みを見学する、チャーター便を利用した大阪発の観光ツアー!
AIR LIVEチケット(専用エリアでの鑑賞)&イベントオリジナルグッズ付き

・空港まつり
ウルトラマンヒーローショー、よしもとお笑いライブなど、お楽しみライブを開催!
日時:5月15日(日)10:00~17:30予定
会場:福島空港ターミナルビル、青テントステージ

・航空機パーツ・モデルプレーン展示
普段なかなか見ることのできない航空機パーツ・モデルプレーンを展示!
スターウォーズJETモデルプレーン展示
エンジン模型展示
日時:5月14~15日(日)(予定)
会場:空港ターミナルビル

・子供イベント
コンテナトロッコや航空教室など、子供たちが思いっきり遊べるイベント開催!
日時:5月15日(日)10:00~15:30

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flowerjet

ANA「東北FLOWER JET」

ANAは2016年度の東北支援に向けた新しい取り組みとして、「東北FLOWER JET」を5月14日から就航いたします。ANA福島空港の社員による自発的な提案であり、この機体デザインは「震災を風化させない」「東北の“元気と感謝”を全国に届けたい」をコンセプトにしております。福島県ご出身の写真家である野口勝宏様をはじめとした東北の皆様のご協力のもと、東北に咲く、“強く・美しく・まっすぐな”花々をボーイング737-800型機にあしらいました。この機体は2020年までの5年間、日本国内の空を運航します。

≪これまでの5年間≫
 東日本大震災以降、ANAグループはこれまでの5年間、被災者の皆様に少しでも元気になっていただこうと、宮城県南三陸町の仮設住宅へのお湯の提供、福島空港周辺での「花を咲かそうプロジェクト」、仙台空港周辺での「海岸林再生プロジェクト」など、地域の方々との交流を大切にしながら、活動に参画してまいりました。また、救援救護者・救援物資の輸送協力など、航空事業を通じた支援も行いました。

≪これからの5年間≫
 ANAグループはこれまでの取組(詳細:参考資料を参照)を継続し、2020年に向けたこれからの5年間、被災地の人口減少や震災の記憶の風化への対応、地域創生の加速など、その地域社会の課題を共に考え、地域が発展していけるようビジネス面での連携も強化して、魅力ある東北「まち・ひと・しごと」づくりを支援してまいります。

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datecha

「Buy!TOHOKUプロジェクト」 伊達茶×仙台四郎コラボレーション

「Buy!TOHOKUプロジェクト」とは、東日本大震災の被災地に住む方々に、本当の意味で復興を感じ取っていただくために、東北の経済活性化を目的とした活動です。東北の経済を元気にするため、東北のお店や生産者を元気にするため、そして“観光の地 東北”に人を呼び戻すため、率先して地元東北の商品を使い、東北域内・域外の皆さまに東北の産品、製品、技術やサービスを利用してもらう活動を2011年から行っています。過去5年間で展開してきた被災地地元企業とのコラボレーション品は全部で6品で、様々な東北の企業支援に繋げ、復興の後押しをしてきました。

賛同6年目で7品目のコラボレーションとなる今年は、仙台で150年以上店を構える菅原園で丹誠込めて生産された伊達茶を展開することになりました。この伊達茶は、本コラボレーションのためだけに、ドリップ式のパックを採用。急須を利用することなく手軽に菅原園の伊達茶を楽しむ事が出来ます。パッケージには、三瀧山不動院に祀られていて、商売繁盛の 御利益がある「仙台四郎」がプリント。 「仙台四郎」は、江戸時代末~明治時代に実在した人物で、彼が立ち寄る店は必ず繁盛し、彼が抱く子供は丈夫に育つということから、仙台の福の神として多くの人々に愛されていました。東日本大震災で津波の被害が大きかった仙台市の伊達茶に、少しでも多くの方々に触れていただき、仙台市に足を運んでいただきたい。そのような想いから、今回の企画を行うことになりました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之