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第5回 kiela ハッピープロジェクト「ニットカフェ」開催

クリスマスオーナメント『True Heart』(手編み未経験者~経験者)やクリスマスツリー『Sweet Tree』(手編み経験者)をニットで作りませんか?

参加費用は、東北の復興を担う女性を応援するNPO法人「ウィメンズアイ」(WE)の活動に寄付されます
また、当日は宮城県三陸沿岸地域の女性たちによる手仕事「さざほざ」で製作したかわいいエコタワシの販売もいたします

晩秋のひと時、少し早めにクリスマスの準備を始めませんか?
材料はお好みのものをお選び頂けます

老若男女のご参加をお待ちしております♪

また、プロジェクト開催における運営と、
作品作成のお手伝いをする手編みボランティアスタッフも
募集しております☆

日時:11月30日(日)14:00~16:00
参加費:2,000円(材料、カフェ代金込み)
会場:水道橋の食堂アンチヘブリンガン

(千代田区猿楽町2-7-11ハマダビルヂング2階 電話03-5280-6678)
JR水道橋駅より徒歩3分

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東北復興学 今だからこそ、東北とどう向き合うかを考え、一歩踏み出す

これから「東北」とどう向き合うかを考える。モヤモヤから、一歩踏み出す。

東日本大震災から3年。時間の経過とともに関心の薄れが指摘される一方で、このタイミングだからこそ“自分らしい”関わり方ができるかもしれない-そう考える人が現れています。まずは東北との多様な繋がり方を知ることで、ボランティアでもなく観光ツアーでもない、これからの地域体験の在り方を自由に考えてみる。

東北復興学では、そうした「東北」との繋がり方や関わり方について『モヤモヤ』している人を対象に、この講義ならではの知見・知識・体験をインプットする場を作っていきます。被災地を通した地域体験と、在野で地道に(しかし継続的に)活動する人と触れ合うことで、これから自分がどのように東北と向き合っていくかについて考え、『具体的な一歩』を踏み出す絶好の機会となります。

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山木屋太鼓

復興LIVE & Wokshop 山木屋太鼓 + Supporters

山木屋太鼓は、福島県川俣町の勇壮で華やかな伝統ある和太鼓です。2010年太鼓祭inくまがやドームで全国優勝に輝いた翌年、東日本大震災の発生でメンバーはちりぢりに。震災後の福島県内は放射線量が高く、子どもが安心して外遊びできない環境が続いています。遊び盛りの年頃にとって辛い状況の中、山木屋の子ども達は和太鼓で心と身体を鍛え、演奏活動を続けています。

震災復興、伝統の復興、魂の復興の想いを胸に、力強い演奏で首都圏の方々に元気と勇気をお届けします。演奏会の後はワークショップ+交流会がございます。この機会に是非!日本人の魂の伝統、和太鼓を体験してみませんか?

日時:2013年11月24日10:00~13:00 (雨天決行)
会場:BumB東京スポーツ文化館(東京都江東区夢の島2-1-3)
 10:00~10:40 Liveパフォーマンス
 10:50~11:30 太鼓で元気ワークショップ
 11:30~13:00 交流会(ランチバイキング+フリードリンク)

※チケット購入による事前申し込み制
チケット代金には、ワークショップ参加費とランチバイキング、フリードリンクを含みます。
チケットの売り上げは、被災地の子どもたちを支援する活動に使われます。

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LOTUS YOKOHAMA 2013|伝統文化の持つ力

風化させない復興支援を 連綿と続く伝統文化で。LOTUS YOKOHAMA 2013
東日本大震災 復興支援ワークショップ。華道、能、日舞、和菓子、茶道、台湾茶、香作、紋切り、書などの伝統文化をワークショップ形式で、見て、体験できるイベントです。 本イベントの売上から経費を除いた全ての収益は東日本大震災の復興支援に充てます。

■開催日
2013年8月31日(土)
■開催時間
AM9:30 ~ PM4:30 *三渓園の開園時間AM9:00。
■会場
三渓園 鶴翔閣
■参加方法
インターネットにてチケットのご注文後、
コンビニで発券もしくは配送。
シングルチケット / 5,000円(税込)
*家族でお越しの18歳以下のお子様は無料です。

チケットの購入についてはこちら

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東日本大震災復興支援「つくることが生きること」東京展

私たちはこの20 年ほどの間に阪神・淡路大震災、新潟中越沖地震、東日本大震災を経験しました。関東、東南海でも地震の発生が懸念され、この土地に生きる私たちにとって、震災とは終わらないものです。3.11 から2 年。現在も震災復興活動が続く中、“終わらない震災”に向けて、私たちはこれから先何を見つめ、何を問うのでしょうか?

東日本大震災後、アーツ千代田 3331 を拠点に活動を開始した東日本大震災復興支援プロジェクト「わわプロジェクト」では、3 月9 日(土)より『東日本大震災復興支援「つくることが生きること」東京展』を開催いたします。

昨年3331 で開催した展覧会から1 年を経て、わわプロジェクトは新潟市・上古町商店街、神戸市のアートセンター「KIITO」にて『つくることが生きること』展を開催いたしました。かつて“被災地” と呼ばれていた地域で何が生まれ、今どうなっているのか? を検証し、“その日” に備えるべく、今回東京での開催となります。

本展では、現在も東北で復興活動に力を注ぐ人々や、アーティストによる継続的な取り組みを紹介し、「復興の今」を伝えるだけでなく、明治三陸大津波の実態を伝える風俗画報や阪神・淡路大震災以後の復興活動年表などの貴重な資料も展示します。また、私たちが震災に対してどのように備え、行動すればよいのか日常生活や地域で取り組む「防災・減災」についても考えていきます。

会期中は体育館での避難所宿泊体験やワークショップ、トークセッション、食や音楽のイベント、東北支援の期間限定ショップなども実施し、世代や地域を超えてあらゆる人々が震災を見つめ、共有する場をつくります。

2013年3月9日(土)〜31日(日) 12:00-19:00(最終入場18:30)

アーツ千代田 3331 メインギャラリーA,C,D

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之