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いわて三陸復興フォーラム in静岡

震災から5年
つながりから培う
復興と備え
★いわて三陸復興フォーラムin静岡を開催します★

東日本大震災津波から4年8ヶ月が経過したところですが、県内外の方々に大震災津波の記憶を永くとどめ、被災地の状況に関心を持っていただくとともに、幅広い参画とつながりのもと、引き続き一日も早い復興に向けた機運を高めるために、平成27年12月に「復興フォーラム」を開催します。

開催時間: 平成27年12月18日(金)14:00~16:30
場所: しずぎんホール「ユーフォニア」(静岡県静岡市葵区追手町1-13)

定員: 400名(※お席に余裕があることから、当日受付けのご来場もお待ちしております。)
費用: 不要
主催:岩手県
共催:静岡県
後援:復興庁・静岡市・静岡新聞社・静岡放送

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fuukasasenai

東日本大震災復興支援企画「風化させない」/東京弁護士会

東京弁護士会では、東日本大震災復興支援企画「風化させない」と題し、写真展、シンポジウム、物産展を開催します。

●写真展「被災地から霞が関へ」

岩手日報社、河北新報社、福島民報社にご協力いただき、写真展を実施します。

開催期間
2015年3月10日(火)~3月25日(水) ※土日除く
午前9時~午後7時 ※最終日は午後5時まで

場所
弁護士会館1階ロビー(千代田区霞が関1-1-3)

●シンポジウム「報道と弁護士はそれぞれ、何ができて何ができなかったのか」

東日本大震災から4年がすぎましたが、被災地の復興は未だ遠く、被災者の多くもかつての生活を取り戻せない状況が続いています。取材を続ける報道記者、現地で支援活動に従事した弁護士は、そこで、どんな事実に直面し、何を感じたのか。
今、改めて振り返り、今後の報道や支援活動への課題を明らかにしたいと思います。

※入場無料・予約不要

日時
2015年3月23日(月)18時30分~ (開場18時00分)

場所
弁護士会館2階講堂クレオ(千代田区霞が関1-1-3)

●岩手・宮城・福島 物産展

日時
2015年3月23日(月) ※詳細な時間は追って掲載します。

場所
弁護士会館2階講堂クレオ(千代田区霞が関1-1-3)

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fukkou

東日本大震災復興フォーラム

<プログラム>
 1.開会(14:00)
 2.主催者代表挨拶 福島県知事 内堀 雅雄
 3.基調講演 冨山 和彦 氏
 4.パネルディスカッション
  コーディネーター:村尾 信尚 氏 パネリスト:中村 富安 氏、小山 良太 氏、藤沢 烈 氏、久慈 竜也 氏
  テーマ:多様な主体による復興に向けた取組
 5.閉会(16:30)

開催日:平成27年2月12日(木)
開場:午後1時
時間:午後2時~午後4時30分
会場:よみうりホール
主催:東北4県・東日本大震災復興フォーラム実行委員会
構成団体:青森県・岩手県・宮城県・福島県
後援:復興庁・東京都・東京商工会議所

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いわて三陸復興フォーラムin 神戸/ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!

東日本大震災津波から3年9か月経過したところですが、県内外の方々に大震災津波の記憶を永くとどめ、被災地の状況に関心を持っていただくとともに、幅広い参画とつながりのもと、引き続き一日も早い復興に向けた気運を高めるために、平成27年1月に県内及び関西圏の2会場において「復興フォーラム」を開催します。

【鼎談】
「阪神・淡路大震災、東日本大震災津波の教訓を後世へ」
達増 拓也(岩手県知事)
井戸 敏三(兵庫県知事)
清原 桂子(神戸学院大学教授)

【パネルディスカッション】
「ありがとう神戸!共に歩む協働の未来へ!」
○コーディネーター
長沼 隆之(神戸新聞社報道部次長兼編集委員)
○パネリスト
貫牛 利一(久慈広域観光協議会 専務理事)
藤本 真一(「NPO法人阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」代表理事)
小島  汀 (関西大学 4年)
近藤 民代(神戸大学大学院 准教授)
佐々木 淳(綾里漁協小石浜養殖組合 ホタテ部長)

★その他
・被災地の状況や復興への取組の様子が分かるパネル等展示

・岩手県から避難されている方々のご相談をお受けする避難者相談コーナーの設置

・三陸岩手の水産加工品やプレミアム缶詰、話題のスイーツなどの復興バザールの開催

・ご来場の皆様に三陸いわてわかめ無料プレゼント

日時: 平成27年1月8日(木)14:00~16:30
会場: 神戸国際会議場メインホール
参加費: 無料

参加申込方法:
チラシ裏の参加申込書に必要事項を記入の上、開催事務局に申し込み願います

申込期限:
  平成27年1月5日(月)

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tsutaeru_hyogo

『伝える・繋げる/in兵庫』阪神・淡路大震災と東日本大震災の復興まちづくりフォーラム開催

南海トラフ巨大地震など今後も大規模な自然災害が予測されています。被害を最小限に抑え速やかな復興を進めるためには、平素から減災の意識づけや復興のための仕組みづくりに取り組むことが重要となります。
本フォーラムは東日本大震災の被災住民・団体の方々をお迎えし、阪神・淡路大震災と東日本大震災の経験や復興状況を伝え、両大震災の教訓を今後の備えとして将来に繋げていくことにより、安全・安心のまちづくりを推進します。

開催日時 平成26年11月23日(日・祝) 10時00分~15時30分

開催場所 兵庫県民会館 11階パルテホール (神戸市中央区下山手通4丁目16-3)

内容
【午前10時00分~】
1.基調講演
 「復興まちづくり支援の役割」 小森星児(神戸商科大学名誉教授、神戸復興塾塾長)
2.東日本復興まちづくりの報告
 報告者:鹿折まちづくり協議会会長 鈴木 博
 只越地区災害復興協議会 亀谷 一子
 閖上地区まちづくり協議会代表世話役 針生 勉
 NPO法人@リアスNPOサポートセンター代表理事 鹿野 純一
 NPO法人3.11被災者を支援するいわき連絡協議会理事・事務局長 赤池 孝行

【午後1時00分~】
3.パネルディスカッション 「伝える・繋げる/in兵庫」
 コーディネーター:野崎 隆一(NPO法人神戸まちづくり研究所理事)
 パネルディスカッション:小林 郁雄(NPO法人神戸まちづくり研究所理事長)
             磯辺 康子(神戸新聞論説委員)
             田村 太郎((一財)ダイバーシティ研究所代表、復興庁復興推進参与)
             東末 真紀(NPO法人神戸まちづくり研究所)
             大町 勝(兵庫県まちづくり部長)
             東日本復興まちづくりの報告者

募集人数 100名(参加無料)

申込方法
「復興まちづくりフォーラム希望」と明記の上、住所・氏名・連絡先を記入し、NPO法人神戸まちづくり研究所までメール又はFAXでお申し込みください。
Mail:LET07723@nifty.ne.jp
Fax:078-230-8512

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libraryfair

これからの福島の図書館を考える/第16回図書館総合展

図書館総合展は、公共・大学・機関・企業・大学・学校等すべての館種の図書館についての、最新技術・サービス・トレンド・学術情報を紹介する、図書館界最大の展示会です。

◆期間
 展示会:2014年11月5日(水)~7日(金)
 図書館総合展週間:2014年11月2日(日)~8日(土) ※展示会期以外にもフォーラム、イベントが開催されます。
◆会場
 パシフィコ横浜 展示ホールD/アネックスホール他

◆フォーラム
これからの福島の図書館を考える[第1部]
福島県における図書館の今~福島県立図書館からの報告
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 13:00~14:30
震災直後から今までの状況を改めて振り返るとともに、情報拠点としての図書館の役割を伝える場とする。震災後どのような情報を図書館が求め、また図書館に求められていたのか。仮設住宅の解消やまちづくりなどの復興計画の作成など、人々が新たな段階に移りだす時に図書館がどのような情報を提供し、何を準備する必要があるのかを考えていく。避難指示区域の資料の散逸という課題や、館内に残されている資料の扱い方についても問題提起する。

これからの福島の図書館を考える[第2部]
避難指定区域の住民を受け入れている自治体の図書館について
会場 : 第3会場
日時 : 11月6日(木)
時間 : 15:30~17:00
福島県では、図書館の津波での被害はほとんどなかったものの、原発事故のため7自治体が他の市に役場機能を移している。住民も県内外に散らばり、避難生活を余儀なくされている。大熊、双葉は長期間帰還できない帰還困難区域を抱え、また6割 を超える町民が帰還を希望しないとしている。避難解除となり帰還が進んだとしても、住民がどれだけ戻るかが分からない状態である。 避難指定区域となり避難している人たちは、避難先の自治体の図書館を利用している。受け入れ自治体としてどのようなサービスを行っているのか、また受け入れを通じて見えた課題や教訓について学び、考える場とする。

申し込み・問い合せ先
図書館総合展運営委員会
https://www.prkcps.com/tosho2014/yokohama/
上記までご連絡ください。

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risk

東日本大震災3周年国際シンポジウム リスク・ガバナンス・リーダーシップ

東日本大震災から3年。震災や原発事故で浮き彫りとなった日本の危機管理の脆弱性への対応はどれほど進んでいるでしょうか。グローバル化の急速な進展に伴い、遠く離れた場所での出来事の影響が瞬時にそして幅広く世界中で壊滅的な状況を引き起こす懸念が高まっています。グローバルなリスクを考え直すことで、そうしたリスクが現実化してしまった際の損害の軽減に向けた準備を整えるだけではなく、リスクへの備えを革新と成長の機会として企業活動に活かすことも可能となります。

本シンポジウムでは、基調講演にグレゴリー・ヤツコ前アメリカ合衆国原子力規制委員会(NRC)委員長、新浪剛史 株式会社ローソン代表取締役CEO、そして海外特別ゲストとして世界経済フォーラムのリー・ハウエルをお迎えし、国際的な視点から「リスク・ガバナンス・リーダーシップ」のあり方を考えます。国家レベルの“日本の危機対応から、“リスクマネジメントやガバナンスをビジネスにどうつなげていくかまでをテーマに議論を展開していきます。ぜひ “危機が起こった際、自分はどう行動するかを意識しながらご参加ください。

【日時】 2014年3月11日(火)10:00-19:30
【場所】 東京大学本郷キャンパス 伊藤謝恩ホール
【主催】 一般財団法人日本再建イニシアティブ、 東京大学政策ビジョン研究センター
【協力】 株式会社日本政策投資銀行
【後援】 株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワン
※参加無料・要事前登録/定員400名(定員に達し次第、締め切らせて頂きます)
※日英同時通訳あり

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sinpo tokyo

東北観光応援します!!~東日本大震災から3年~シンポジウム

東日本大震災の被災地では、復旧・復興の取り組みが弛むことなく懸命に取り組まれています。発災から3年を迎えようとする中で、復興の加速には交流人口の拡大による地域経済へ貢献がさらに求められています。
 このシンポジウムは、これまで取り組んできた観光振興による復興支援を振り返り、「復興の先にある東北の観光」のあり方について広く社会に発信することで、「東北へ行こう」というムーブメントを再び醸成することを目的とします。東北に思いを寄せる国内外の「人」「組織」と被災地のつながりを再興し、「新しい東北ツーリズムの可能性」を見出すスタートの場とします。

【日 時】 平成26年3月9日(日) 13:30~18:30(予定)
                   ※受付開始12:30~
【場 所】 ベルサール半蔵門 イベントホール
     〒102-0083 東京都千代田区麹町1-6-4 住友不動産半蔵門駅前ビル2F
【定 員】 事前申し込み 先着500名 *定員に達し次第締め切りとなります。

☆当日の様子を【U Stream】【YouTube Live】でLIVE配信いたします。

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niku

食べて応援しよう!シンポジウム&試食・即売イベント

抽選で30名様に国産食肉が当たる!
特別価格での国産食肉の即売会も実施
主催:公益財団法人日本食肉消費総合センター

 ●平成25年12月22日(日) 14:00~17:00(開場13:15)
  よみうりホール 東京都千代田区有楽町1-11-1 読売会館7階
  600名様を無料ご招待!応募締切:平成25年12月16日(月)
  ※12月22日(日) 14:00~17:00に[USTREAM]からリアルタイムで
   シンポジウムをご覧いただけます。

 ●平成26年1月18日(土) 13:30~16:30(開場12:30)
  横浜赤レンガ倉庫 1号館ホール 神奈川県横浜市中区新港1-1
  400名様を無料ご招待!応募締切:平成25年12月25日(水)

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OBJ

10/10開催|震災復興に国際NGOが果たせる役割とは何か

震災直後から宮城を中心とした漁業支援、眼鏡の提供、心のケアなどを行っているNPO法人「オペレーション・ブレッシング・ジャパン」

これまで、アメリカの母体が中心となって支援をしておりましたが、今後、ジャパン法人としてさらに支援体制を強化していくことになり、サポート企業や個人の募集を開始します。スタートに当たり、宮城県塩釜市の佐藤市長を迎え、当会会長と、「国際NGOが復興支援に果たせる役割」をテーマに東京でシンポジウムを開催します。

10月10日(木)に都内にて「震災復興に国際NGOが果たせる役割とは何か」と題し、クローズドなパネルディスカッションを行います
このイベントには、福川伸次氏(企業メセナ協議会理事)と、佐藤昭氏(宮城県塩竈市長)をお招きし、ウイリアム・ホランOBI理事長も参加します。

Ustreamで10月10日14時から中継しますので、ぜひご覧ください。(同時通訳あります。)

■Operaiotn Blassing Japan 発足記念記者会見

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之