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ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014

昨年、東北で初めて開催され、約10万5千人の来場者で盛り上がった「ご当地キャラこども夢フェスタin白河」でありますが、本年は「ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ2014」として開催させていただく事となりました。今年も、昨年同様PRステージとブースでのPRを2日間行う予定です。たくさんのご来場お待ちしております!
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開催日時: 2014年9月27日(土)~28日(日) 9:00~15:30
開催場所: 白河駅前イベント広場・小峰通り 他
主 催: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会
共 催: 白河市・福島県
協 力: (公財)白河観光物産協会・白河商工会議所・表郷商工会・大信商工会・ひがし商工会・建設親和会・白河地区管工事協同組合・白河地区電気工事協同組合・楽市白河・白河青年会議所・JR東日本・ジェイアールバス関東(株)・福島交通(株)・ふくしまDC県南推進協議会・白河警察署・(社)日本ご当地キャラクター協会
問い合わせ: ご当地キャラこども夢フェスタinしらかわ 実行委員会事務局窓口
    〒961-8602 福島県白河市八幡小路7番地1(白河市観光課観光振興係内)
    電話 019-613-3718
    FAX 019-613-3719
    E-mail shirakawa2014@gotouchi-chara.jp
【FB】

https://www.facebook.com/pages/ご当地キャラこども夢フェスタ-in-白河/468345703245679?sk=timeline&ref=page_internal

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おのくん

2014年8月6日 (水)

ゆるキャラ宮城東松島

カラフルモンキー「おのくん」は、
宮城県東松島市「小野駅前応急仮設住宅」の人々の、住処であった
東松島の復興を願って生まれた靴下を使って作ったキャラクターです。
「めんどくしぇ」と
ぼやきつつ、1人でも多くの人に東松島に来てほしいという思いが込められています。
               おのくんプロジェクト

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鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」

震災から3年を超え、多くの方々に福島を訪れてほしいという想いを込めて、
大きな話題となった前回の上映内容に新作を加え
『鶴ヶ城プロジェクションマッピングはるか 2014「庄助の春こい絵巻」』として
今年度も開催いたします。影絵作家—藤城清治氏がこのために描き下ろした
地元ゆかりのキャラクターたちが、音楽家—大友良英とSachiko M 両氏による
オリジナル楽曲に乗せて踊り出し、森の精霊たちと共に春を招きます。
会津若松の伝統文化とトップクリエイターの共演による新たな
プロジェクションマッピングをお楽しみください。

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あたまがふくしまちゃん

「あたまがふくしまちゃん」オフィシャルサイト

2013年4月10日 (水)

ゆるキャラ情報発信福島

今も放射能の不安と向き合いながら暮らす、たくさんの悲しみと苦しみを抱えている福島の人々を元気にしたい福島の子どもたちの笑顔を取り戻し、福島で生きる家族たちに希望の光を灯したい・・・そんな想いから有志が集まり立ちあげたプロジェクトです。

 

<プロジェクトの概要と狙い>

昨今、全国各地でブームとなりつつある【ゆるキャラグランプリ】。

これまでグランプリを獲得したキャラクターたちは大きな経済効果を生み、それぞれの地域発展に貢献しています。
私たちは、この【ゆるキャラグランプリ】に 「福島復興の願いを込めた新キャラクター」を出場させ、話題を一気に拡大させるための様々なプロモーションを展開し、グランプリNo.1を目指します。
そして、当キャラクターを商材としたあらゆるビジネス(観光PR・お土産・教材など)を、福島県内の様々な企業によって展開してもらい、復興へのビジネスチャンスを創造していき、また、それらビジネスでもたらされた収益の一部で基金を設け、福島に暮らす子どもたちのための自然溢れる「インドアパーク建設」「インドア幼稚園建設」に充てたいと考えています。

あたまがふくしまちゃんプロジェクト実行委員会

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南三陸復興ダコの会 ゆめ多幸鎮「オクトパス君」

南三陸町の志津川湾でとれるタコは、明石ダコと並ぶ名産品です。
「もう一度元気な南三陸を、そして東北をよみがえらせたい!」・・・

私たちは南三陸復興ダコをシンボルマスコットとして、多くの方々に「ゆめ多幸鎮 オクトパス君」を購入していただくことによって 物心とともに応援を受け、東北の復興を希望しています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之