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OCICAは東北のお母さん達による、手仕事のブランドです

宮城県石巻市牡鹿半島で男性漁師のサポートをしていた彼女達の中には、3月11日の震災後、一日中仮設住宅に一人で過ごし、仕事も無く話し相手もおらず困っているという方々も少なくありません。わずかながらでも彼女達に収入をもたらすこと、各々の役割としての仕事をつくること、そして住民同士の交流機会創出によるコミュニティづくり(再生)がこのプロジェクトが目指すところです。
このDeer Horn Dream Catcherは、牡鹿半島ならではの素材である、鹿角と漁網でつくられたアクセサリーです。良い夢を運んでくれるお守りのドリームキャッチャー。また古来より水難・海難のお守りとして使われてきた鹿の角に復興への祈りを込めてつくりました。本商品一点ごとに1000円が作り手の収益となります。

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東日本復興応援クリエイター参加企画 シールで応援プロジェクト

2012年3月29日 (木)

クリエイター勇気

復興を応援するみんなの気持ちがシールになりました。

ご希望の方に無料で配布いたします!東日本の復興応援にぜひご活用下さい!

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ミンナDEカオウヤ@100メンバー

2012年3月23日 (金)

買って応援

ミンナDEカオウヤでは、発災後の4月末から、東北の福祉施設の商品を販売しておりますが、これからも継続的に東北の福祉施設の復興を支援し続けます。その節目の一つとして、大震災から1年経つ2012年3月に、日本財団の「真心絶品」(運営:アイエスエフネット)と連携し、東北の福祉施設の商品を世界100ヶ所で販売する「ミンナDEカオウヤ@100 ~世界100ヶ所で販売しよう!~」を企画致しました。
この企画は、世界100ヶ所の仲間と一緒に、被災地の障害者福祉施設の商品を販売をするものであり、その売上が、被災地の障害のある方々の給与になる、という経済活動支援です。その販売を担って頂ける仲間を募集致します。一人一人の想いが重なることで、それが大きなものとなって、被災地を支える力がより強くなる。このソーシャル・アクション、ミンナDE一緒に作りませんか?

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sanriku

鉄道ファンの落語家による三鉄復興寄席が開催されます

2012年3月22日 (木)

イベント芸能人鉄道

3月24日(土)に、鉄道ファンの落語家である古今亭駒次氏&三遊亭時松氏による、
三鉄車両を舞台にした鉄道落語と踊りを披露する「三鉄復興寄席」が開催されます。
三陸鉄道宮古駅に停車している列車を寄席の会場とし、内容もこれまた鉄道にまつわるものとなっております。

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yokamon

よかもん市場(東北版)

福岡県が運営するネットショップ「よかもん市場」の東北応援企画!東北の特産品・名産品をご紹介します。

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tetsuyakomuro

Tetsuya Komuro Introduces Nick Wood’s song “Hope”

イギリスの作曲家ニック・ウッドが新曲「HOPE」をiTunes Storeでリリース。
この曲に小室哲哉がピアノで参加している。
「HOPE」は東日本大震災を受けてニックが書き下ろし、1年の制作期間を経て完成した楽曲。
グラミー賞受賞の実績を持つ音楽プロデューサーのジョン・ジョーンズが共同プロデュースを手がけている。

この楽曲は、震災で大津波に飲まれながらも1本だけ奇跡的に生き残った、岩手県陸前高田市の「奇跡の一本松」に敬意を表し制作されたもの。
「奇跡の一本松」に勇気を与えられたように、「HOPE」を聴くことにより希望や強さ、
生命力を少しでも感じ取ってもらいたいという願いが込められている。

「HOPE」にはゲストとして小室のほか、ボーカルでジュリアン・レノン、コーラスで宮城県気仙沼の子供たちが参加。
楽曲の売り上げは全額、東日本大震災で被災した若者たちを支援する教育支援事業BEYOND Tomorrowに寄付される。

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さんてつー日本鉄道地図帳 三陸鉄道 大震災の記録ー奇跡の実話の漫画化

2012年3月20日 (火)

アーティスト漫画鉄道

3.11、路線の多くを被災した三陸鉄道、通称「さんてつ」。大地震や津波の被害から、前を向いて立ちむかう鉄道マンたちの姿を、「このマンガがすごい! 2012」No.1の吉本浩二が描く!!

3.11のあの日、岩手県沿岸部を走る三陸鉄道では、路線の多くを被災した。大地震、津波の爪痕が生々しいガレキの中、それでも、さんてつマンたちは、自らの力で立ち上がろうとする……。三陸鉄道関係者、周辺の人々への綿密な取材を元に再構成する震災ドキュメンタリー漫画。「ブラックジャック創作秘話」の異才、吉本浩二が描く真実の人間ドラマの決定版!!

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Negative:Nothin〜全てはその一歩から〜ドキュメンタリー映画

2012年3月20日 (火)

ヨーロッパ映画

3月11日。あの日を境に全てが変わってしまった。スイス人、トーマス=コーラはスイスにある旅行会社で日本旅行担当をしていた。猛威を振るった津波、そして福島原発での事故の影響により、トーマスも客足、さらには仕事自体も失う事となった。しかし彼はこのままあきらめるわけにはいかないと、日本列島を北から南まで自分の足で歩いて縦断しようと思い立つ。これで世界中の人にアピールできる、日本にはまだ安全な場所がたくさんあるんだと。未曾有の被害にあえぐ日本を旅してトーマスが見たものとは?トーマスの2900キロの旅の第一歩が今始まる。

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日本311東日本大震災滿1年 感謝篇 (完整版)

2012年3月18日 (日)

アジアメッセージ動画

東日本大震災の被災者に多額の義援金を寄せてくれた台湾の人々に感謝するため、震災発生から丸1年となる11日から、被災者本人の出演するテレビCMが地元主要局で1週間放映される。企画した日本の対t台湾窓口交流機関、交流協会台北事務所(大使館に相当)によると、こうしたCMを放映するのは世界でも台湾だけという。

 

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被災地支援をもっと身近に!ドキュメンタリー映画「手の中の武器」上映します

2012年3月17日 (土)

クリエイター映画

東日本大震災を経験し、「被災地の人びとのために、何かできることをしたい。」そう考えた人も多いのではないでしょうか。当時大学4年生だった私もまた、そのひとりです。
大学時代、私は映像制作を学び、発展途上国でドキュメンタリー映画を撮っていました。震災が起きたとき、幸いにも就職先は決まっていましたが、「今やらなければいつやる!」という思いに駆られ、すべてを投げ出して被災地で取材を行うことに決めました。

しかし、「被災地でカメラを回すということは、ただの傍観者になるということではないだろうか。」生々しい光景を目の当たりにし、私は今までにないほどうろたえ、葛藤しました。
それでも、地元の人々と交流する中で、「もっと多くの人に、この現実を知ってほしい。」という言葉をいただき、「自分にもできることがあるのではないか!」と考え直しました。(中略)

「何かやりたい。でも何ができるかわからない…。」

まだ、自分と被災地との関わり方を見出せていない人びとへ、次の一歩を踏み出すきっかけとなりたいと思い、映画を制作しました。是非多くの人に見てもらい、次の一歩を踏み出して欲しい。ご支援、ご協力のほど、どうぞよろしくお願い致します。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之