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復興キッチン

「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」参加者募集!

2013年7月12日 (金)

イベント食べて応援

【締切間近】食べるボランティア「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」の参加者募集!

東日本大震災の復興を継続して応援していくため、被災地の食材を食べて応援するボランティア交流イベント「復興キッチン~岩手食材を味わい、楽しむvol.1」を開催します。【チラシダウンロード】
初回は、岩手県大槌町・山田町・釜石市から旬の食材と地酒を取寄せます。皆さま、ふるってご参加ください。17時頃から準備を始めます。早めに来られる方はぜひお手伝いください。当日は出入り自由、途中からでも参加できます。

【イベント概要】
日  時:2013年7月18日(木)18:30-21:00 (開場:18:00)
会  場:さくらWORKS<関内>(横浜市中区相生町3-61泰生ビル2階)JR「関内駅」北口より徒歩5分 地図
定  員:50名 (事前申込制)参 加 費:3,000円(当日現金払い)
対  象:東日本大震災の復興を応援したい方
主  催:かながわ311ネットワーク協力予定:ASSIST SANRIKU 横浜コミュニティデザイン・ラボ

【当日スケジュール】
18:00 開場
18:30これからの東北復興を考える~パネルディスカッション~
19:00 本日の「復興キッチンについて」 シェフから食材紹介
19:10 乾杯
19:40 ゲストからショートスピーチ
20:00 交流会
21:00 中締め ~片づけ~次回に向けたアイデア会議~
23:00 完全撤収

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『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』7/15まで開催

2013年7月9日 (火)

イベント写真

この度、7月9~15日の間に『笑顔の力~from東北~写真展Vol.6』を開催する事になりました。
7月11日には陸前高田市の方を招いての復興支援セミナーも開催いたします!
お近くの方やご興味のある方は、お誘い合わせの上ぜひお越し下さい♪

【主催】
特定非営利活動法人 笑顔プロジェクト
【協力】
株式会社ピクトリコ、テックイウンド株式会社、株式会社f-me
※笑顔プロジェクトは被災地の活動に際し、公益財団法人朝日新聞文化財団、公益財団法人三菱商事復興支援財団、赤い羽根共同募金から助成をいただいております。
【期間】
2013年7月9日(火)~7月15日(月)の7日間
開館時間:11:00~20:00
【会場】
「MC FOREST」
東京都千代田区丸の内2-3-1 三菱商事ビル1階
http://www.mitsubishicorp.com/jp/ja/mcforest/
【料金】
入場無料
【内容】
・笑顔写真パネルの展示
・ポラロイド応援メッセージ募集
・まだまだ復興支援!交流会(※7月11日開催)

【注意事項】
笑顔プロジェクトのスタッフは7月11日(15:00~)のみ会場におります。
※スタッフがいる場合は、事前にfacebookページで告知しますので、確認をお願い致します。

笑顔プロジェクト~つながろう東日本~

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第14回東北復興支援「赤べこプロジェクト」展|7/9-13

赤べこプロジェクトは、そんな福島県の縁起物であり、郷土玩具でもある赤べこを日本を代表する様々なクリエイターたちとワークショップで参加下さったみなさまが、自由な発想でペイントすることで、今までにないオリジナル赤べこを作ることにより、東北の復興支援を応援する活動です。
私たちは、この展覧会を日本各地で開催することで、様々な人々に「東北」を思い出してもらい、問題意識の風化を防ぎたいと思っています。
東北6県の中では、山形、福島に継ぎ3県目の開催となりました。
この度は、会場内に、自分で「オリジナル赤べこ」が作れるワークショップを開催。
■場所
東北電力グリーンプラザ・アクアホール内ワークショップ特別ブースにて
仙台市青葉区一番町3-7-1
■時間
7月9日(火)〜13(土)10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
絵付けは手ぶらでご参加いただけますが、気に入りの布や写真、デコ盛りなども自由です。

お好きな材料をお持ちください。作品はお持ち帰りいただけます。

被災地となる仙台での開催となりました。東北近郊、また宮城県にお近くの皆様、多くの皆様のご来場もお待ちしています!

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SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクト

「がんばろう釜石」釜石の女の子たちの夢を実現!
SHIBUYA109KAMAISHIプロジェクトは、釜石の女の子たちの夢を実現するプロジェクトです。
今回のプロジェクトは、釜石市に住んでいる女子中学生から、SHIBUYA109を運営する東急モールズデベロップメント(以下、当社)宛に届いた、1通の手紙をきっかけとして実現することになりました。

手紙には「釜石市が復興に向け前進していく中で、市の活性化につながるイベントをSHIBUYA109とコラボレーションして企画したい。洋服をデザインしたり、その服を売ったりして釜石に人を集めることができれば…」という思いがつづられていました。
当社と釜石市はこの手紙に共感し、本プロジェクトを企画しました。SHIBUYA109を通じて、中高生を中心とした地元の方に、楽しさや元気さを味わっていただき、釜石の活性化につながればと考えております。

期間中はJR釜石駅前の商業施設「シープラザ釜石」内において、SHIBUYA109の人気ブランドを集積した期間限定ショップ「SHIBUYA109KAMAISHI」をオープンするほか、地元女子中学生と、SHIBUYA109に出店しているショップとが、コラボレーションした商品の販売、地元中高生をゲストとしたファッションショーの開催を予定しております。
特に手紙の中につづられた「洋服をデザインしたり、その服を売ったり…」との想いを実現するために、コラボレーション商品の開発に向け、釜石市内の女子中学生を対象としたファッションデザインワークショップを5月に釜石市内で開催しました。
今後は実際に、SHIBUYA109出店ブランドのデザイナーと、商品についての打ち合わせや、サンプルチェック、ファッションショーへ向けての準備や、コラボレーション商品の販売業務を経験していただくなど、本プロジェクトを学生たちのファッション業界での職業体験の場としても位置付けています。

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LIGHT UP NIPPON 海の日マルシェ|7/13~15開催

東京の真ん中から東北へ。皆さんの想いを花火に詰めて、東北へ贈ります。
飲んで、食べて、たくさん買って、みんなで花火をあげよう!

■日時
7月13,14,15日 10:00-21:00

■場所
東京ミッドタウン ビッグキャノピー下入場無料 雨天決行

■コンテンツ
【マルシェ】
LIGHT UP NIPPONの開催地を中心に東北の色々な町から沢山の物産品を持ち寄って、盛大なマルシェを行います!
野田村、山田町、大槌町、気仙沼市、石巻市、相馬市 他
【BAR LIGHT UP NIPPON】
3日間だけの限定オープン BAR!!
ハナビールはもちろん、LIGHT UP NIPPON酒、チャリティになるワインをご用意!中でも一番の目玉は、2011年3月11日に瓶詰めされたスペインのCAVA ロジャーグラートを特別価格で販売します!
おつまみには東北の旬の食材・メカジキを使った「メカバーガー」、煮付け、フィッシュアンドチップスなどもご用意!
【SONGS for LIGHT UP NIPPON】
LIGHT UP NIPPONを応援してくれているアーティストさんによる、スペシャルミニライブを毎日開催!
東北に想いを馳せる特別な時間を一緒に過ごしましょう。
出演アーティスト:森友嵐士(13日出演)、コトリンゴ、東邦美郷、SUZKEN 他
【メッセージ花火】
本物の花火玉にメッセージを書いて、東北に贈ります。
これは8月11日のLIGHT UP NIPPONで実際の花火となって、空に打ち上がります。皆さんの想いを載せた沢山の花火を届けましょう!

※ イベント会場での売上の一部は8月11日に開催されるLIGHT UP NIPPONの花火になります。

 

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「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

【7/7(日)まで開催】
「大槌かもめの贈り物 ~大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~」

大槌刺し子主催、大槌みらい新聞さん、僕らは生きてるプロジェクトさんとのコラボ!
東京は神保町にある喫茶店「カンダコーヒー」&「きっさこ」の2店舗で、大槌をテーマにしたイベントを開催します。
大槌の写真の展示、刺し子販売、夜には東北の美味しい物も?

Facebookイベントページはこちらから

◆大槌かもめの贈り物 〜大槌刺し子×大槌の宝箱×ぼく生き~
期間:2013/6/24[月]~7/7[日]
※時間は、各店舗の営業時間に準じます。
場所
*カンダコーヒー神保町
(平日:7:00~23:00 土:11:00〜18:00 日:12:00〜18:00)
*きっさこ
神保町(月~金:11:00~22:00 土日祝:12:00~18:00)

☆大槌刺し子写真展&刺し子販売@カンダコーヒー
(by大槌復興刺し子プロジェクト)
☆「大槌の宝箱」写真展@きっさこ
(by 大槌みらい新聞)
☆「僕らは生きてる」写真展@きっさこ
( by 僕らは生きてるプロジェクト)よこいちえさん)

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愛と勇気とさんま実行委員会

横浜を「さんま」消費地日本一にしよう!

横浜中央卸売市場 南部市場の有志が、横浜市内で「さんま」を焼いて支援活動しています。
皆様の地域でお会いできる日を楽しみにしております。

被災地の産業復興を願うと同時に、地域住民の「食」「防災」「高齢化」等の社会問題についても卸売市場を拠点に取組みして参ります。
活動拠点は横浜中央卸売市場南部市場内の「協同組合横浜南部市場共栄会」に置き、アンテナショップを中区元浜町の安協サービスセンターの一階に開設しております。

「愛」は被災地に対する愛情、「勇気」は風評に立向かう勇気、これを「さんま」を通じて地域住民に語りかけます。
さんまは無料ですが、支援金をお願いしています。

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ドキュメンタリー映画「うたごころ」

ひたむきに生きる女子高校生たちの姿を描く、ドキュメンタリー映画「うたごころ」

2013年の上映予定はこちらから

■あらすじ
2011年3月11日に発生した、東日本大震災。未曾有の苦難が幾多の人々にのし掛かる中、それに屈せず、ひたむきに生きる女子高校生たちの姿を描く、ドキュメンタリー映画がある。
現在も撮影を続けている「うたごころ〜宮城・三陸/女子高校生たちの青春」。
宮城県で自宅を津波で失った女子高校生と、大阪のプロボーカリストたちが「合唱」を通して、人と人との”絆”を深めていく姿を描き出す。

■出演
宮城県気仙沼高校合唱部の皆さん
寺尾 仁志(human note代表)
human noteの皆さん ほか

■製作
監督・撮影:榛 葉 健
編集・MA:坂 本 勉(カムコンフィデント)
アシスタント:小沢 一代(カムコンフィデント)
映像協力:小岩 隆男(岩手県一関市・オオヤマ電器)
写真協力:佐藤 信一(南三陸町・佐良スタジオ)
音楽協力:早川 幹雄(宮城県合唱連盟)
ピアノ演奏:藤渓 優子
題字:六車 明峰

うたごころ|Facebook

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borashimin

第3回東京YWCA東日本大震災支援バザー

2013年6月21日 (金)

イベントチャリティ

東京YWCAがことしも東日本大震災支援バザーを開きます。
チャリティーバザーの収益は、福島の放射線量の高い地域に住む家族の転地保養プログラムの実施に用います。
また、会場では東京方面に避難されている方のための広域お茶会を開いています。また弁護士、司法書士、不動産鑑定士、技術士が常駐し、どんな小さなご相談もお受けします。福島県職員がきています。
福島の情報をできるだけお知らせします。

 

■日時
2013年6月29日(土)午前10時30分から午後4時
■場所
東京YWCA会館(東京都千代田区神田駿河台1-8-11)
最寄駅:JR御茶ノ水駅から徒歩4分、地下鉄神保町から徒歩7分
■内容
衣料・雑貨リサイクル、企業提供品のチャリティーバザー被災地産直(福島、宮城、岩手)、
仮設住宅の手作り小物販売、NGO出店東京方面に避難されている方の広域お茶会&専門家相談、福島の情報提供
■参加費無料

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oneforall

6/23開催|One for All,All for One

2013年6月20日 (木)

イベント静岡

One for All,All for One 僕たちにできること…

■日時
平成25年6月23日(日) 13時~19時(予定)
■会場
ひとことカフェ(静岡県藤枝市茶町2-2-1)
■チケット
¥1,000
(この収益は、みんなともだちプロジェクトへの支援とさせていただきます)

■出演者
ZilL・凪(nagi)・森一馬・大石晴士郎(peso)レジスタ・Camp LoversMt.GROOVE・The Fawn
■出店
cafe capu(多国籍料理)
カプーカレー・タイ風豚丼・アジアン焼きそば
■支援先
みんなともだちプロジェクト

当日は掛川支部の方々が駆けつけてくださって、会場敷地内で「カロム楽校」を開催してくださいます。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之