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チャリティーフォトカレンダー2015「みらいへ」 

2015年度のチャリティーカレンダーは、宮城県女川町出身のフォトグラファー鈴木麻弓さんと、大学で写真を学ぶ宮城県柴田郡出身の安藤すみれさんが、やさしい光りに包まれた東北の今と未来を撮りおろしました。2015年度も東北の子どもたちを支援する写真カレンダーを、毎日眺めていただけると幸いです。

このカレンダーの収益金のすべては、「公益財団法人みちのく未来基金」に寄付いたします。
震災により親を失くした子どもたちのための奨学基金です。

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Found MUJI 「大槌刺し子ストラップ」

Found MUJIでは、12月5日(金)から「大槌刺し子ストラップ」を販売いたします。

今回発売する「大槌刺し子ストラップ」は、岩手県大槌町の女性たちが一針一針大切に刺繍をした、ふんわりと柔らかい布のストラップです。「大槌復興刺し子プロジェクト」(※1)の目的や事業に共感した無印良品が商品を企画し、Found MUJI青山をはじめとするFound MUJI取り扱い店舗で販売いたします。
テキスタイルデザイナーの須藤玲子さんにデザインを監修いただき、かもめ、鮭、けやき、新山つつじといった大槌町の豊かな自然をモチーフに全10種類(※2)展開いたします。(すべて税込価格800円)
刺し子さん達の想いやぬくもりが伝わるストラップを、クリスマスのオーナメントや、大切な方へのギフトにいかがでしょうか。

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東北風土マラソン&フェスティバル2015

長沼フートピア公園をスタート、ゴールとして、1周約20キロのコースを、桜咲く美しい長沼の景色を楽しみながら走ります。

コース内各所の休憩所では、東北各地の名産品や各酒蔵の仕込み水を提供、フランス・メドックマラソンのような沿道での楽しさを演出します。

東北地方中心に子どもたちの健康増進を目指し「アシックス・トゥモローラン」を同時開催します。

<大会概要>
日程:2015年4月26日(日)
 ※前日(25日):レジストレーションなどの手続き日、オープニング・レセプション
コース:長沼フートピア公園をスタート・ゴール地点としたコース

<種目>
フルマラソン(42.195km) 高校生以上
ハーフマラソン(21km) 高校生以上
アシックス・トゥモローラン3km 中学生・高校生
アシックス・トゥモローラン2km 小学校高学年
アシックス・トゥモローラン1km 小学校低学年
 *アシックス・トゥモローラン1kmは保護者の伴走可

<受付期間>
2014年11月25日(火)正午 ~ 2015年3月22日(日)午後11時59分(先着順)

<大会組織>
主催:東北風土マラソン&フェスティバル2015実行委員会
共催:登米市、南三陸町、登米市教育委員会、一般社団法人登米市観光物産協会、登米市観光推進協議会
協賛:株式会社アシックス、オルビス株式会社、三菱商事株式会社、大塚製薬株式会社、
ロート製薬株式会社、JPモルガン証券株式会社、KNT-CTホールディングス株式会社 ほか

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ayanokoji

心はひとつ PRAY FOR JAPAN/がま口の専門店AYANOKOJIオンラインショップ

3月11日(金)の東北地方太平洋沖地震により
被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧をされますよう、お祈り申し上げます。
物づくりをする私たちが、復興の為に何が出来るのか…。

あの地震から日は経ってもまだまだ答えは出ませんが、
今は、ただひたすらに良い物を作り続ける事が、
私たち工房の使命だと考えております。

大切なのは被災地ではない地域に住む私たちが復興に向け心をつなぐこと。
あやの小路と秀和がま口製作所では、その気持ちを得意の物づくりで表現しました。

会津木綿を使って、現代風なデザインにして手提げがま口財布を作りました。
売上の一部を義援金として 日本赤十字社を通し寄付させて頂きます。

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岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング/第3回東京交流会

岩手県では、震災から3年9ヶ月が過ぎた現在も多くのNPOが被災者ケアや復興のまちづくりに向けた活動に取り組んでいます。

これからは、NPOも一方的な支援を受けるだけでなく、企業や団体等と連携・協働し双方WIN-WINの関係で新たな取組を生み出すことが必要です。そのきっかけづくりとして岩手県では『NPOと企業とのパートナーシップ』と題し、第3回東京交流会を開催します。
当日は『岩手県の未来を担うNPOと企業との連携・協働へのマッチング』をテーマに、県内で活動している13のNPOがプレゼンテーションを行います。NPOとの連携・協働に興味のある方、社会貢献に関心のある企業の方、岩手県やNPO活動に関心を持たれる方であれば、どなたでもご参加いただけます。

【日時】平成26年12月11日(木)17:30~20:10
【会場】パソナグループ本部8階大ホール(東京都千代田区大手町2-6-4)
【参加費】2000円(懇親会費)
【応募方法】下記URLからマッチングシートへご入力をお願いします。
      http://newpubliccommons.jp/?page_id=278

<募集期間>平成26年12月8日18:00まで
※定員約150名(予約制)。参加状況によっては募集期間終了後も応募を受付けます。お問い合わせください。

【お問い合わせ】
一般社団法人SAVE TAKATA 岩手県担い手事業担当:伊藤、冨原
TEL:0192-47-3287 / FAX:0192-47-3289
E-mail:npc@savetakata.org
ホームページ:http://newpubliccommons.jp

主催:岩手県
運営:一般社団法人SAVE TAKATA

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復興居酒屋のスピンオフ企画「復興支援コンサート」

チーム府中が開催している、復興居酒屋のスピンオフ企画です。
気仙沼などの旬の食材を楽しみながら、素敵な音楽を楽しみ、復興ままならない東北へ想いを馳せるコンサートです。
料理は、気仙沼産のカキ・ホタテ・マグロ、気仙沼ホルモン、仙台牛タンなどを提供します。
飲み物は、盛岡の地ビール(ベアレン)の生ビール、気仙沼や陸前高田の地酒などを提供します。
素敵なコンサートに出演いただくのは、チーム府中メンバーでもある菊池美奈子さんと、福島県大熊町から首都圏へ避難されている武岡里菜さんが、ピアノ&ヴォーカルを披露してくれます。また、スペシャルゲストの演奏もあるかもしれません。お楽しみに・・・

日時:12/14(日)
   第1部:15:30~18:30(ライブ16:00~)
   第2部:19:00~22:00(ライブ19:30~)
場所:スタジオ「アダージョ」
   京王線「府中競馬正門前」駅から徒歩3分

料金:3,000円(ワンドリンク&フード5品つき)
定員:第1部・第2部とも30名(先着予約順)
申し込み:イベントページへの書き込み 
     もしくは 090-8757-6468 大間まで

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第3回「つながる。陸前高田と立教大学」交流展

12月6日~12月14日、東京芸術劇場にて「『つながる。陸前高田と立教大学』交流展 ~3.11東日本大震災を忘れないために~」を開催します。今回の交流展では特別企画としてモザイクアートを制作します。

会場:東京芸術劇場(B1アトリエイースト・ウエスト)
日時:2014/12/6~12/14※8日休館日
   平日11時半~19時
   土日11時~17時
   ※9日21時まで
   
【展示】
陸前高田の現在の様子
立教大学学生のボランティア活動
安田菜津紀写真展
その他

【講演会】
12/6 14時~戸羽太陸前高田市長
     ~今の陸前高田、そして復興へ~
12/7 14時~安田菜津紀氏(フォトジャーナリスト)
     ~結ー陸前高田3年半
【物産販売】

その他の催しについては順次掲載させて頂きます。

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第5回 kiela ハッピープロジェクト「ニットカフェ」開催

クリスマスオーナメント『True Heart』(手編み未経験者~経験者)やクリスマスツリー『Sweet Tree』(手編み経験者)をニットで作りませんか?

参加費用は、東北の復興を担う女性を応援するNPO法人「ウィメンズアイ」(WE)の活動に寄付されます
また、当日は宮城県三陸沿岸地域の女性たちによる手仕事「さざほざ」で製作したかわいいエコタワシの販売もいたします

晩秋のひと時、少し早めにクリスマスの準備を始めませんか?
材料はお好みのものをお選び頂けます

老若男女のご参加をお待ちしております♪

また、プロジェクト開催における運営と、
作品作成のお手伝いをする手編みボランティアスタッフも
募集しております☆

日時:11月30日(日)14:00~16:00
参加費:2,000円(材料、カフェ代金込み)
会場:水道橋の食堂アンチヘブリンガン

(千代田区猿楽町2-7-11ハマダビルヂング2階 電話03-5280-6678)
JR水道橋駅より徒歩3分

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【生活クラブ神奈川ほか】東日本大震災・復興支援まつり開催

2014年11月18日 (火)

イベント

開催二年目を迎える『東日本大震災・復興支援まつり』
「復興支援」「脱原発」をテーマに、3.11を風化させることなく支援していこうと、今年も『東日本大震災・復興支援まつり』を開催いたします。
被災地で生産し活動する市民と、神奈川で生きる市民が、語り合い、交流し、励まし合って共に復興しようとする、出会いの場です。
おおぜいの参加で、地域に震災の課題、被災地の状況、復興支援、震災をふまえた新しい社会づくりを広げていくことをアピールします。
当日は飲食、販売、展示等111個のブースとステージイベント、復興・脱原発をテーマとしたインスタレーション等ご家族で楽しんでいただけるコンテンツをご用意しています。また当日の売り上げの一部は被災地支援に使われます。
11.29 ヨコハマ山下公園で会いましょう!

■開催日時
2014年11月29日(土)10時30分~14時30分
(雨天決行)
■開催場所 
山下公園 おまつり広場(横浜市中区山下町279) 
(みなとみらい線 元町・中華街駅 出口4 徒歩3分、JR「関内駅」南口徒歩10分、JR「石川町駅」中華街口徒歩15分)
■まつり概要
(1)復興支援活動に関する展示
(2)復興支援を目的とした模擬店
(3)被災現地の被災者ならびに支援団体の展示、販売、カンパ等
(4)福島原発事故ならびに脱原発に関する活動展示・アピール、カンパ、ステージイベント等

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松本克巳ヴァイオリンコンサート

東日本大震災復興への祈りをこめて
日 時 2月25日(木)開場: 18:00 開演 18:30
会 場 静岡音楽館 AOIホール
お問合せ 静岡県ボランティア協会 TEL:054-255-7357

東日本大震災から3年7ヶ月が経過しました。今、被災地では仮設住宅で生活している子どもたちへの虐待が問題になっています。また成人男性のアルコール依存症も根の深い問題で、心を患ってしまった成人や高齢者の自死も心が痛む問題として報道されています。仕事場や自宅、家族、友人を失い、大きな借財だけを背負った被災者が語られる言葉は私たちに重く圧しかかってきます。
10月下旬に釜石市、大槌町を訪ねた際、津波浸水地域のかさ上げ工事が各所で行われていました。かさ上げ工事が完了しその上に自宅を建設できるのは、まだ1年から2年先ということで、まだまだ復興にはほど遠い被災地ですが、国民の関心は日増しに薄らいできてしまっています。
しかしながら、暗いニュースばかりではありません。岩手県大槌町では、震災で注目された虎舞などの伝統芸能だけでなく、過去にあったイベントを復活させ、町興しにつなげる取組みが催されています。同じく、大槌町吉里吉里にある『ベルガーディア鯨山』(代表:佐々木格さん)では、少しでも被災された人たちの心の支えになればと、「子どもを亡くした親たちの会」や「親を亡くした震災遺児を励ます会」を開いています。また『ベルガーディア鯨山』には、実際には電話線のつながっていない「風の電話」があり、大切な人を亡くした方が訪れ、そこで大切な人との電話をする癒しの場が作られています。
私たちは、東日本大震災を風化させないためにも、現地を訪れ交流することや防災意識の啓発を図る取組みが必要なことだと感じています。そこで、東日本大震災被災地との継続的な関わりを持ち続けていくため、また東日本大震災被災地支援と大槌町の「ベルガーディア鯨山」の活動を応援するための「松本克巳ヴァイオリンコンサート」を来年2月25日に開催いたします。当日は、「ベルガーディア鯨山」の佐々木格さんをお招きし「風の電話」のお話も聞かせて頂く予定です。

このコンサートにお越しいただき、東日本大震災被災地支援と「ベルガーディア鯨山」の活動を応援していただければ幸いです。
前売り券をご希望の方は、申込み書にご記入いただき、FAXにて事務局までご連絡ください。皆様のお越しをお待ちしております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之