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いいたてカーネーションの会

2012年9月30日 (日)

福島買って応援飯館

避難生活を送る飯舘村の女性が、未来へ向かって自立するために「いいたてカーネーションの会」は生まれました。「村に帰る」「働いて生活する」という夢を託し、ふるさとの心を込めた手作りの商品「までい着」を作っています。 ※着物・帯・反物・糸など寄贈いただける方は【mihori.takahashi@gmail.com】までご連絡くださいますよう、お願い申し上げます。

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三陸海の幸

さんりく海の幸支援制度

私たち組合員の養殖棚等の復旧費用や稚貝の購入、漁業設備の修繕または再調達費用をご支援いただくために、「さんりく海の幸支援制度」を設けさせていただきました。1口1万円として皆様から支援金をいただき、上記目的のために支援金を有効活用させて頂きます。そして私たちが漁業を再開し収穫できた時には、些少ではありますが、みなさまに感謝の気持ちとしてその一部をお送りさせていただきたいと考えております。雄勝町立浜は美しい三陸の雄勝湾に面する漁港で、ほたてや牡蠣やほやのおいしさは日本一だと自負しております。ぜひこの日本一の海の幸を一日も早く皆様に召し上がって頂けるよう復興に勤める所存です。全国の支援していただける皆様、よろしくお願いします。

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東北ろっけんパーク×仙台なびっく

「東北ろっけんパーク」は、仙台市がすすめる「仙台経済ステップアッププラン 2012」の一環として、 被災した東北各地の産業や観光の復興をさまざまな面からバックアップする施設です。 東北各地でがんばる復興商店街やものづくり会社、生産者の方々を、展示や「東北いいもんパーク」を通してご紹介! 中心部商店街情報ステーション「仙台なびっく」とともに、仙台市中心部商店街のますますの賑わいを生み出し、 仙台の真ん中から東北全体の復興をめざします。

 

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みやぎ復興ガラスペンダント

形も色も様々 多くのガラスをパズルのように重ね合わせて
感性だけのものかも知れない
でも
人の感性は人それぞれ
だから、何処かでその人にあった感性に出会える
もしくは、違う感性に導かれるかも知れない
ただ、復興に繋がるように願い
つくり続ける

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makenaizone333

makenaizoneは、「今の暮らしの中でできるボランティア」です。

「まけないぞう」とは、ゾウの形をした壁掛けタオルです。それは被災者の手によって作られます。作っていただいた方には製作費として1つにつき100円をお渡ししています。また、190円がタオル以外の材料費や製品の輸送にかかる経費として使われ、残りの金額から送料を引いた額が被災地NGO協働センターの収入となり、被災地支援のために行われている様々なプロジェクトの活動資金となります。

「まけないぞう」の取り組みは、1995年に発生した阪神淡路大震災のあとに、KOBEの「生きがいづくり」恊働事業として発足しました。2004年に起きた新潟県中越地震のときにも行われ、そして、今回の東日本大震災でも多くの被災者の方たちにこの取り組みが広がっています。

避難所でのつらい生活のなかで、手に仕事を持ち人との交流を持つことは、被災者の心の癒しにつながります。この取り組みに賛同し「まけないぞう」を購入していただくことで、被災地から遠く離れた場所でも被災者を支援することができます。それが、わたしたちmakenaizoneが考える「新しいボランティアのかたち」です。

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東北コットンプロジェクト

服を着ることが農家の支援になる

津波被害で稲作ができなくなったのうちにコットンを植え、農業を再開してもらうこと。
「あなた」のいつもの暮らしと被災地をつなぎ、無理なく、継続的に農家を応援できる仕組みをつくること。

それが、私たちの約束です。

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南三陸復興ダコの会 ゆめ多幸鎮「オクトパス君」

南三陸町の志津川湾でとれるタコは、明石ダコと並ぶ名産品です。
「もう一度元気な南三陸を、そして東北をよみがえらせたい!」・・・

私たちは南三陸復興ダコをシンボルマスコットとして、多くの方々に「ゆめ多幸鎮 オクトパス君」を購入していただくことによって 物心とともに応援を受け、東北の復興を希望しています。

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こころ♡キャンドル

宮城県石巻市の仮設住宅にお住まいの方に、心の癒しも兼ねて内職でビンに1つ1つ手作りで絵をつけていただいています。
「心をつなぐ優しい明り」「災害を忘れないともし火」「守ってくれる安心の明りに」そんな思いを込めて、『こころ♡キャンドル』と名付けました。

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気仙沼大島 ランフェスタ〜楽しむことが支援になる〜

気仙沼大島ランフェスタは、東日本大震災で多くを失った大島島民が中心となり、島民自らが企画・開催する復興支援マラソン大会です。大会テーマは「楽しむことが支援になる」。マラソン以外にもLIVEイベント、現地特産品の屋台など、「走って」「聞いて」「食べて」「笑って」楽しんでいただけるイベントを開催いたします。多くの方に参加いただき楽しんでいただくことが大島の明日への「元気」となり、明日への第一歩を踏み出す「活力」となります。

大会参加費の一部は気仙沼大島復興支援の義援金として活用されます。

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「2012 母の日 チャリティーブーケ」

昨年に引き続き、フィールドでは2012年も「母の日 チャリティーブーケ」を販売いたします。㈱大田花き さんのご協力を得て、本年は被災地である宮城県 名取市「名花園」さんからカーネーションを、同じく宮城県 名取市 「桃農園」さんからバラを仕入れてコロニアルススタイルのブーケをフィールドが制作。販売価格¥5000のうち、¥1000を先の震災で遺児・孤児となってしまった子供たちを支援する団体へ寄付いたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之