.

検索結果:117件/2,860件

niko

「日本応援プロジェクト」福島は元気だということをMANGA等を通じて発信する株式会社ニコ

2014年6月5日 (木)

漫画福島買って応援

◎ミッション
福島市にサブカル文化が定着し県内外に福島は元気だということをMANGA等を通じて発信していきたいと思っています。
それが県内での雇用促進に繋がると信じ活動中
◎会社概要
MANGAのチカラでできることを考え、できることなら全て行います。
現在は、
日本応援プロジェクトを中心とした「イベント活動」
「マンガキャラクター」を使用した商品プロデュース。
インターネット番組「MANGA姉っくす!」を行っています。

◎弊社では収益の一部から「日本応援プロジェクト」の運営費に充てています。
アドバイザーとして商品開発初期から携わらせていただき、ご要望に応じて作家のコーディネート、プロモーションなどを行わせていただきます。

第一弾としてはキン肉マンなどの著者である”ゆでたまご”先生にご協力いただき徳島県の有限会社オハラ様とドリップバッグの新ブランド復興支援を主とした「MANGA DRIP(まんがとりっぷ)」を開発し業界内外で注目を集めました。
ーMANGADRIP第二弾は「シティハンター」の冴羽 獠に!!ー

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ootuti

大槌 牡蠣の里

【大槌 牡蠣ノ星】は岩手県上閉伊郡大槌町に2016年開業予定の、牡蠣の複合施設です。

三陸の地域と牡蠣産業の復興に向けて、これまで牡蠣1こにつき1円を寄付する活動をしてきましたがもっと、もっと力になれることはないか。
岩手に生まれ三陸の海を愛する者として、オイスターバーを展開する企業として考え抜いた答え。
それは、大槌がさらなる歩みを続けるきっかけとなる希望の星、牡蠣界の星を、大槌でつくることでした。
小さいかもしれない、輝くものを私たちはつくろうと思います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

heartp

つくし薬局 ハートプロジェクト

東北地方太平洋沖大地震で犠牲になられた方々とご遺族の皆様方に対し、謹んで哀悼の意を表します。
同時に、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。私たちつくし薬局グループは、
皆様からのご支援に深く感謝するとともに、賜りましたご厚意を永遠に忘れることはありません。

この度の震災で被害にあわれた皆様への支援と一日も早い被災地の復興を願って「ハートプロジェクト」を発足いたしました。

本プロジェクトの収益金は被災地への支援物資として目に見える形で寄贈させていただき、その詳細につきましては、当HPにて随時ご報告申し上げます。
皆様にお力添えをいただきながら、継続的な支援をめざし、活動に取り組んでまいります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kendama

KENDAMA TOHOKU

今、”けん玉”は、アメリカのストリートシーンで注目され、現在若者を中心に人気を集めています。
そこで、<ビーミング ライフストア>では、映画監督の宮藤官九郎さんや<ミナ ペルホネン>などとコラボして”けん玉”を作りました。
さらに、東北エリアの山形県にある<山形工房>で”けん玉”を製作していることから、
各ブランドのけん玉関連グッズの生産を、復興に向かって精力的に活動する南三陸や石巻の工房やブランドに依頼。
“けん玉”をきっかけに、復興支援に結び付くアイテムが揃いました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ktbrwauef62zuyywujsa

水耕野菜コム

津波で自宅や畑を流され、家族も亡くされた宮城県名取市の農家の皆さまが、懸命に立ち上がろうとしています。2011年6月より、友人が中心になって水耕栽培のご提案、助成金の申請や資金調達、販路開拓など、ごいっしょに準備を重ね、2012年5月末に水耕栽培の植物工場(6,000㎡、総事業費3.4億円)が完成しました。私、田宮かいちは工場完成後も販路開拓、生産管理、品室管理等、安全でおいしい無農薬野菜を生産のお手伝いを継続しています。ベビーリーフはこちらで生産しています

詳細を見る(外部サイトへリンク)

roku

東北六魂祭応援Tシャツ

東北の 6 大祭りが団結し、復興への狼煙をあげた「東北六魂祭」
東北の人々の不屈の魂を世界中に示し続けています。
この T シャツの売り上げの一部は、東北六魂祭の運営に役立てて参ります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

chakkoibag

石巻ちゃっこいバッグ展

CREATION Project 2013
180人のクリエイターとウェットスーツメーカーがつくる
石巻ちゃっこいバッグ展

2013年11月26日(火)~ 12月20日(金)
11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料

ウェットスーツ産業がさかんな港町、宮城県石巻。今回のプロジェクトは、マリンスポーツ用ウェットスーツで国内トップシェアを誇るモビーディックと、小さなバッグを作ります。

主催・会場
クリエイションギャラリーG8
〒104-8001 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F
ガーディアン・ガーデン 
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 ヒューリック銀座7丁目ビルB1F

販売     
展覧会会期中、各会場およびウェブサイトにて予約注文販売
販売価格:5,000円(税込)
予約注文後、製作いたします。お届けは、来年5月末を予定しております。
※全作品を収録したパンフレットを1冊500円(税込)で販売いたします。

寄付先    
収益金(売上から製作費・送料をひいたもの=1点あたり500円を寄付予定)は、「いわての学び希望基金」、「東日本大震災みやぎこども育英募金」、「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄付させていただきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

cropped-feruto3

Puchinya

Puchinyaは東日本大震災後からできました。モビーディック社製素材で猫な小物などをプロデュース、販売します。
去年『震える牛』が大ヒットとなった相場英雄さん著小学館から発売ミステリー小説「共震」の中にPuchinyaコインケース登場します。
三陸の実在の場所やお店が登場しています。あとがきにPuchinyaHPアドレスも。
商品入荷のおしらせなどは メルマガで。
11月末から12月初旬 プランタン銀座 ねこ展に参加

詳細を見る(外部サイトへリンク)

rin

Rinn Products

2013年11月21日 (木)

手仕事福島買って応援

Rinn Productsの製品は主に福島で被災された方々により製作されています。
輪プロダクツはものづくりを通して、利益の還元だけでなく、社会との接点や 生きがいを少しでも感じていただければとの思いからスタートした、東日本大 震災の復興支援事業です

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年10月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之