.

検索結果:117件/2,860件

onagawafukko

女川町復幸祭2015~いざ出航!新生元年「あがいん 見らいん 来てけさいん」

2015年3/22開催。宮城県女川町で4回目となる復「幸」祭。今年もステージ・出店等イベント満載の他、焼きさんまも無料配布。3/21(石巻線女川駅が開業日)は前日祭「復幸男」も開催します。みんなで来てけさいん!

<開催日時>
●前日祭 津波伝承 女川復幸男
 平成27年3月21日(土) 午後3時32分スタート(午後2時受付開始)
●女川町復幸祭
 平成27年3月22日(日) 午前10時~午後4時まで
<会場>
〒986-2261 宮城県牡鹿郡女川町女川浜字大原316 MAP
●第一会場 女川駅前広場(海ステージ) 入場無料
●第二会場 女川町町民第二多目的運動場(山ステージ) 有料(未定)
※会場は変更となる場合もあります。

<内容>
●3月21日(土) 津波伝承 女川復幸男
「大地震が来たら高台へ避難!」を伝承するために始めた坂道競争。今年も一番、二番、三番復幸男には復幸男認定証や豪華景品をご用意しています。
●3月22日(日)女川町復幸祭・焼きさんま無料配布
・女川町のおいしいものブース
・町内外から集まる出演者による2つの魅力あるステージ
・一日限定女川駅弁当の販売
・キッズコーナーなど

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ganbaare

気仙沼から「元気」を。GANBAARE(ガンバーレ)

気仙沼の希望を叶えるため、GANBAARE(ガンバーレ)はあらゆる可能性に取り組みます。
GANBAARE(ガンバーレ)は、帆前掛け製品のシート制作や縫製制作の技術を持った職人の皆さんが気仙沼の復興を信じて集まり、小さな工房からはじまった会社です。おかげさまでネットショップを構えるまでになりましたが、GANBAAREのシゴトはこの「気仙沼帆布事業」がスタートです。この他にも新たな事業をどんどん進め、気仙沼の希望を灯してまいります。

◆やっぱ銀座だべ 東北支援・東京銀座いきなり市場2015に参加します!

2月17日(火)から銀座三越で開催されるイベントに参加します!GANBAAREだけでなく、気仙沼の様々な特産品の展示・物販が行われます!イベント期間中は、あのテレビでもおなじみの「阿川佐和子」さんのトークイベントも開催されますよ!ぜひ皆さまお誘い合わせの上、ぜひご来場ください!

『やっぱ銀座だべ 東北支援・東京銀座いきなり市場2015」
日時:2月17日(火)〜22日(日)
場所:銀座三越 9階テラスコート
住所:〒104-8212 東京都中央区銀座4-6-16

詳細を見る(外部サイトへリンク)

70726f647563742f32303135303131365f3065626430312e4a5047003330300000660066

onagawa fish house AURA(小さな復興プロジェクト)

2015年1月30日 (金)

女川買って応援

~魚が獲れないなら作ってしまえ!~

こんなコンセプトの下、私たちは東日本大震災の被害に合われた方々へ、ものづくりを通した経済的自立支援を目的に、被災者の、ものづくりをする事による収入の確保だけではなく、家や仕事を失った日常の時間の有効活用や被災による心的ストレスの軽減を促し、同時に、非被災者にとって、義援金とは違ったダイレクトな支援と支援の“証”が手元に残る事による“自然災害への啓蒙”を促すプロジェクトを運営して参りました。

そして今、震災から生まれたこだわりのプロダクトを通した新たなブランド化を目指しております。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_modal_sun

MINA-TAN-CHARM

“Support Tohoku Eternal Project”は株式会社ジュン アシダが発足させた東北復興支援を目的とした高品質な小物制作のプロジェクトです。
この一環としてデザイナー芦田多恵と宮城県南三陸町の縫製技術者がコラボレート。一つづつ丁寧な手仕事とハイクオリティな素材が魅力のキュートでラグジュアリーな大人のチャーム(マスコット付きキーホルダー)“MINA-TAN CHARM”(ミナ・タン チャーム)が誕生しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

abekamaboko

阿部蒲鉾店CSR —ふるさとを守り続ける—

ほんの小さなことですが、「小袋」に思いを込めました。

津波の被害を受けた農業の再開を応援していこうという、「東北コットンプロジェクト」。
阿部蒲鉾店は、この取組に心から賛同し、ぜひお手伝いしたいと思い、綿の茎を使った紙を「厚焼笹」のパッケージに使い始めました。
パッケージは大事な商品の一部。そこにプロジェクトの願いが重なることは、私たちにとっても、大変ありがたいことだと思っています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

takatanoyume

伊藤忠*たかたのゆめプロジェクト

東日本大震災の津波で甚大な被害に遭った陸前高田市。この市で、農業復興の夢をかけて新しいお米ブランドがスタートします。「たかたのゆめ」という陸前高田市の未来の夢をかけたお米です。伊藤忠グループは、東日本大震災復興支援として、本業を通じて生産から販売まで一貫してサポートしています。

たかたのゆめとは?
たかたのゆめとは、JT(日本たばこ産業)が保有していた「いわた13号」を、岩手県陸前高田市の復興支援として、権利も含めて同市に寄贈した新種米です。全国公募169点の中からブランド名を選び、「被災地からみんなで夢を追いかけ、夢を乗せ、期待を乗せた」名前である「たかたのゆめ」という名前が決定しました。陸前高田市でしか作付けされない予定のオリジナルブランド米であり、津波で甚大な被害にあった農業の復興のシンボルとして、地域ブランド米としての確率を目指しています。
2013年より12戸の農業で作付けし、今年約50トン収穫を見込んでいます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kodomoshinbun

『石巻日日こども新聞』バックナンバー2012-2013」の冊子が刊行

本冊子は、2012年度トヨタ財団東日本大震災対応「特定課題」(冬助成)の助成により発行された「石巻日日こども新聞」(助成代表:太田倫子)のバックナンバーを一冊にまとめたものです。

「石巻日日こども新聞」プロジェクトでは、東日本大震災を経験した石巻の子どもたち自身が、震災記憶の風化防止や災害への備えの重要性を国内外に広く伝えることを目的に、子どもたちの目線で石巻の復興の過程を発信することを目指し、「こども記者」の養成に取り組んでこられました。

地元新聞社(石巻日日新聞社)の協力を得ながら、「取材の仕方」「執筆の仕方」「写真の撮り方」といったワークショップで取材のノウハウを学んだ子どもたちは、「こども記者」として様々なテーマに沿った取材活動を行ってきました。そして、取材活動で得た情報は、「石巻日日こども新聞」として本物の新聞と同じ仕様で制作され、年4回、石巻日日新聞社とともに、石巻市内の方々とこども記者サポーターの方々に石巻の今を伝えています。現在では5万部の部数を誇る、石巻の主要な情報発信メディアの一つとなっています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

kw_main_img

東松島市復興木工「絆」プロジェクト

2014年10月15日 (水)

東松島買って応援

東松島市の木材を形を変えて身近な道具に支援いただいた感謝の気持ちを込めて

この木工製品は、東日本大震災で被災した東松島市仮設住宅のみなさまを中心としたグループが製作いたしました。東松島市の防災集団移転工事で伐採した木材を原料に、環境先進国ドイツで生産された人体に有害なものは一切含まない自然の植物油でつくった自然塗料を使用していますから、お子様でも安心して使用できます。

木の加工は心の癒しにつながるとともに、仕事づくりにもつながっています。防災集団移転工事で伐採した地元の木材を捨てることなく、日常生活のそばに形を変えて置いておけたら、ステキだと思いませんか?木の温もりが好きだという方は、ぜひご家庭や職場などでお使いいただければ幸いです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tsubaki_dream

岩手県大船渡市の「三面椿」の香気成分を配合した機能性フレグランス

資生堂は、岩手県大船渡市・陸前高田市の産業と観光の活性化に向けた復興支援活動の一環として、新たに大船渡市を代表する花、「三面椿」の香気成分を配合した※1商品「リラクシングナイトミスト」【100ml 1,400円(税抜)】を、資生堂Webサイト「ワタシプラス」にて10月1日(水)より数量限定で発売します。
 同商品は、性別・年代問わず、リラックス感あふれるさわやかな香りが特長で、就寝前にボディーだけでなく、空間や寝具にも使用できます。売上の一部は、団体を通じて被災地の復興支援に活かされる予定です。
※1 大船渡市の椿を代表する「三面椿」は、樹齢1400年の巨木で末崎町の熊野神社境内にあり、神社の創建時、境内の東・西・南の三方に椿を植えたことから「三面椿」と呼ばれています。この三面椿の香りを分析し、その結果を参考に調香したものです。

《商品開発の背景》
 資生堂は、2011年の東日本大震災以降、復興支援活動を続ける中、被災地では睡眠の不調に悩まされている方が多いことがわかりました。社会全体でも、ストレス等による睡眠の不調に悩む方は多く、当社の技術を生かした商品開発を進めてきました。
商品化に際しては、事前にヒアリングを行うなど、被災地の方々の協力を得て開発しました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

anntamakoppe

モーモーハウス大槌

大槌町は2011年3月11日東日本大震災での津波の影響により、
市街地の大半が津波により流されてしまいました。パン屋さんも同町から姿を消してしまい、
現在に至るまで焼きたてパンの店が存在しないのが現状です。

公益社団法人 東日本大震災雇用・教育・健康支援機構は、
2012~2013年度事業活動の一環として、復興支援計画の中で町民に
「何が必要か」任意に希望を調べたところ、“焼きたてパン”をという声が多数聞かれました。

同機構はそのような要望に応える形で大槌町の被災した市街地の中心部に
「モーモーハウス(岩手県上閉伊郡大槌町)」を出店しました。

同べーカリーは幾つものユニークなパン屋開業・プロデュースに実績を持つ、
“株式会社パン屋さんをつくろう”代表取締役・岸本拓也をクリエイティブディレクターに起用し、
最初の企画段階からコンセプト確立まで今までに類を見ない様々な
アイデアを駆使したコッペパン専門店を創りあげることに尽力。

できる限り大槌の方とコミュニケーションをとりたいという想いと、
「大槌の町おこし」を祈念して、モーモーハウスで毎日美味しいコッペパンを焼き続けてまいります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

カレンダー

2021年10月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之