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mirai

未来新聞

東日本大震災から3年。
10代の生徒が初めて語ってくれた、
過去と今と未来のこと。

未来の鍵を握る学校 SCHOOL OF LOCK! (TOKYO FM)

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orakesennuma

第5回気仙沼を元気にする会|10/26開催

おら、気仙沼が好きだ!
「第5回気仙沼を元気にする会」は、「おら、気仙沼が好きだ!」をテーマに気仙沼から4名のゲストを迎えます。
ゲストは気仙沼市長と東京から気仙沼に移り住んだ3名の若者たち。気仙沼にUターン、I ターンした方々の、それぞれの「気仙沼ライフ」を語っていただきます。そして、この会で、心ゆくまで「おら、気仙沼が好きだ!」を語り合いましょう。
皆様のご参加を心よりお待ちいたします。

第1部
トークセッション
■日 時
平成25年10月26日(土)10:00 〜11:40(開場 AM9:30)
■会 場
東京しごとセンター講堂千代田区飯田橋3−10−3
TEL : 03-5211-1571
■ゲスト
菅原 茂(気仙沼市長)伊藤拓也(タクビー 代表/千葉県出身)加藤拓馬(からくわ丸 事務局長/兵庫県出身)佐藤春佳(VOAR LUZ 代表/気仙沼市出身)
■会 費
一般:1,000円 学生:無料

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nina

宮古の市民活動団体「TEAM nina」

2013年7月4日 (木)

宮古支援団体若者

今年5月に発足した宮古市の市民活動団体「TEAM nina」(宮古市黒田町)。
メンバーは全員「ふつうの若者」。「特別なスキルがなくても、自分たちにできることから始めよう」と集まったメンバーです。

Facebookを通じて活動報告を行っています。

<「TEAM nina」説明>
地元宮古の若者を主体に三陸沿岸被災地を盛り上げていくための活動を自分たちが楽しみながら行っていきます。
ボランティア活動だけでなく、様々なことを自分たちで企画実行していき、宮古をはじめとする三陸沿岸被災地の様子を地元を離れて暮らしている方々、三陸沿岸被災地を応援・支援してくれている方々に発信していこうと思います。

活動を通してメンバー同士・市民同士の交流、情報交換の場、友達作りにもなればと思っています。そうすることで少しでも若者に街に対しての興味や地元愛を持ってもらいたいからです。
「田舎はなにもない」「つまらない」と嘆くのではなく、自分たちで楽しいことを作っていきましょう。

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こせがれ

宮城のこせがれネットワーク

2012年6月17日 (日)

元気宮城若者

少子高齢化、地方の過疎化が進み、「衣・食・住」といった地域を支える産業が衰退している現在。地域の未来をつくる若き担い手=「こせがれ」たちを応援する “つながり” が必要です。こせがれ同士のネットワークを構築することで、将来に渡って学びあえる地域の「仲間」を増やす。これからの地域を応援したい社会人・学生たちが集うことで、
ともに未来をつくる「仲間」となる。そんな仲間たちのコミュニティが、「宮城のこせがれネットワーク」です。

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福島起業塾

2012年6月10日 (日)

希望福島若者起業

誰か任せでなく、自分たち自身で未来を切り拓いていこう。

福島は東日本大震災による原発事故で’放射能’という脅威に日々さらされ続けている。この問題に対し前向きな解決策をいち早く示すことが、日本の明るい未来創造に最も大切なこと。

様々な経験を積んだ現役の経営者たちが講師を担当し、この福島を起点に育っていく次世代の若者たちが自身の未来をどう捉え、どんなアクションを起こすべきか、共に考えながら最適解を導いていく。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之