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第八回福島きて!みて!呑んでラリー

福島市街地の飲食店を一夜限り、格安で回れる「福島きて!みて!呑んでラリー」!
今年で八回目を迎えました。
お好きなお店を5軒選んで楽しみましょう!
参加店では自慢のお料理、飲み物を用意してお待ちしています。
まだ知らない福島のお店を探索してみませんか?
ふくしま復興!福島の街をみんなで盛り上げましょう!

【参加方法】
インターネットもしくは福島市内のチケット取扱店にて前売券をご購入ください。
イベント当日は受付時間内に街なか広場にお集まりください。
前売券をお店で使えるラリーマップ券に交換致します。
お渡しするラリーマップに掲載された参加店舗の中からお好きなお店を5軒お選びください。
お店自慢のお料理、お飲物をお楽しみください。
5軒回ったら街なか広場にお集まりください。
豪華賞品が当たるお楽しみ抽選会を行います。

8月28日(水)雨天決行!

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koyotto

福島子ども保養プロジェクト(コヨット)

2013年7月10日 (水)

保養子ども福島

福島県生協連では、「福島の子ども保養プロジェクト」を進めています。これは、子どもの心身の健康に不安を感じる保護者の気持ちに寄り添い、支援することを目的としています。
具体的には、子どもたちの被ばく積算量を心配する保護者の気持ちに応えるために未就学児童の週末保養や就学児童のそと遊びを実施致します。

本プロジェクトの宿泊費・交通費・運営費の多くは、全国に呼びかけられている「くらしの応援募金」と日本ユニセフ協会からの募金でまかなわれています。
全国には、福島の子どもたちを心配する声や福島で子どもを育てる大人達を応援するたくさんの温かい声が寄せられています。
本プロジェクトの趣旨をご理解の上、お申込みください。

 

★ボランティア募集★
みやぎ生協で、今年から、福島子ども保養プロジェクト(コヨット)を行います。今年度は残り5回、今回募集する7月、9月、1月、2月、3月に行う予定です。
現在、ご存知の通り福島は原発の放射能の影響もあって、子ども達が心置きなく外で遊べるという環境ではありません。
またそれによって親御さんのストレスというものも相当なものになっていると思います。そこで、東北の生協では昨年から「コヨット」のプロジェクトを行い、福島の子ども達に外で遊ぶ機会を、親御さんには子育てから離れ、ゆっくりする時間を提供しています。
今回は7月13日の分について募集いたします。
ボランティア募集情報 (申込締切:7月11日12:00)

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8/15 フェスティバルFUKUSHIMA!納涼盆踊り

2013年7月10日 (水)

イベント祭り福島

2011年の8・15フェスティバルFUKUSHIMA!から2年。
一昨年の四季の里、去年の福島駅前通りに続いて、今年も8月15日にフェスティバルFUKUSHIMA!2013を開催します。

今年は「納涼!盆踊り」と題し、会場となる福島市「街なか広場に特設の櫓(やぐら)を建て、アーティストたちと参加者たちが入り交じってオリジナルの盆踊り「ええじゃないか音頭」を踊ります。
踊りだけではありません。「ええじゃないか音頭」の演奏は、会場に集まったアーティストやワークショップに参加した一般の演奏者たちによるオーケストラFUKUSHIMA!の生演奏によるものです。
また、当日は「ええじゃないか音頭」のほか、大友良英作曲のNHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」テーマ曲をアレンジした「あまちゃん音頭」や、伝統的な「相馬盆唄」なども登場予定です。

さらに、メインとなる盆踊りが始まる前には、「あまちゃん」テーマ曲を演奏している「あまちゃんスペシャルビックバンドをはじめ、プロジェクトFUKUSHIMA!ゆかりのアーティストたちによるライブも予定しています。

今年の8・15は、みんなそろって「ええじゃないか音頭」で踊りゃんせ!

■日程
2013年8月15日(木)
15:00~20:00(盆踊りは18時から)

■出演者
大友良英、遠藤ミチロウ、和合亮一、長見順、岡地曙裕、珍しいキノコ舞踊団、あまちゃんスペシャルビッグバンド、勝井祐二、浜田真理子、テニスコーツ、U-zhaan、ピカ☆、近藤達郎、オーケストラFUKUSHIMA! ほか

■料金
無料

■場所
福島市 街なか広場(福島県福島市本町17−1・JR福島駅より徒歩5分)

■主催
プロジェクトFUKUSHIMA!

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fukusupo

福島市スポーツ震災復興イベント

子どもたちに元気と笑顔を!復興スポーツイベント開催
昨年開催の「ふくしま健康マラソン震災復興大会」や各種スポーツイベントでは、たくさんの人たちがスポーツに親しみ、笑顔があふれました。
今年も去年に引き続き、「2013ふくしま健康マラソン震災復興大会」を開催。ゲストランナーとして高橋尚子さんが特別参加します。その他、様々な競技のトップアスリートを講師に迎え、市内の小・中学生などを対象にスポーツ教室を開催します。

「2013ふくしま健康マラソン震災復興大会」
■日程
10月20日(日)
開会式  午前8時30分~競技開始 午前9時30分~
■ところ
福島県営あづま補助陸上競技場スタートいちょう並木通りゴール

 

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ふくしま復興!! 飯坂電車一般公開イベント

2013年7月4日 (木)

イベント福島鉄道

飯坂電車では福島の復興支援と元気発信、鉄道の利用促進・沿線活性化の一環として、桜水車庫を一般開放するイベントを開催いたします。
皆様に大人気の運転体験をはじめとした各種体験メニューや、日ごろ近くで見ることができない車両や機器の展示、鉄道関連の出展やグッズ販売もございます。
また当日はこのイベント開催にあわせ、イベントにお越しになるお客様のみ無料で乗車できるイベント見学専用臨時列車も運転いたします。
この機会に飯坂電車の裏側を覗いてみてはいかがでしょうか。ご家族お揃いでお越しください。

イベント詳細はこちらから

■開催日時        平成25年7月7日(日) 10時開場 ~ 16時閉場
■イベント会場    福島交通飯坂線 桜水車庫 (桜水駅下車 徒歩1分)
■入場料           無料

■イベント協賛     群馬県 上毛鉄道愛好会
■イベント協力     ㈱赤い電車、アトリエ森爺、描き鉄集団ロコ

イベント内容
(1) 7000系電車運転体験 (小学生以下限定。12時、13時30分、15時の3回。各20名様)
(2) ポイント転換体験 (線路を切り換える作業を体験)
(3) 床下ピット体験 (電車の床下点検を体験)
(4) レール切断作業実演
(5) 車両移動機、レール運搬トロッコ展示
(6) 各種出展ブース

イベント見学者専用臨時列車の運転  イベントにお越しになるお客様用の専用臨時列車を、下記ダイヤで運行いたします。
・  飯坂温泉 10時42分発→(各駅停車・乗車のみ)→桜   水 10時52分着
・ 福     島 11時10分発→(各駅停車・乗車のみ)→桜   水 11時22分着
・ 桜     水 10時56分発→(各駅停車・降車のみ)→福   島 11時09分着
※上記臨時列車は運賃無料です。イベント参加以外の一般の方はご利用できません。

【お願いとご注意】
・桜水駅、桜水車庫に駐車場はありません。飯坂線の営業列車または上記専用列車でお越しください。
・飲食物のお持ち込みは出来ますが、ゴミのお持ち帰りにご協力ください。
・当日は暑くなることが予想されますので、暑さ対策をしてお越しください。
・悪天候、その他の都合により、イベント内容を変更する場合もございます。

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7/21・22開催|ふくしま復興祭

2013年6月26日 (水)

イベント福島

7月22日(月)21世紀の森公園内にある”いわきグリーンスタジアム”で行われる「マツダオールスターゲーム2013第3戦」にあわせ、関連イベントとして21日と22日の2日間開催。

開催日時
2013年7月21日(日)〜7月22日(月)
7月21日(日)午前10時〜午後9時
7月22日(月)午前10時〜午後5時

開催場所
21世紀の森公園 特設会場福島県いわき市常磐湯本町上浅貝地内

「ふくしま復興祭」は、「食」のオールスター。
「物産」のオールスターをサブテーマに被災地の食、物産を全国に発信する機会を創出するとともに、これまで被災地に支援をいただいた全国各地の自治体、団体にも参画していただき、食、物産を通し、感謝を伝え、新たな交流を深めます。

①「食のオールスターゲーム」ゾーン
・・・ふくしま復興祭会場(公園内メイン駐車場)
②「ふくしまの食・いわきの食」ゾーン
・・・公園内園路
③「コミュニティー」ゾーン
・・・多目的広場
④「子どもスポーツ体験」ゾーン
・・・いわきグリーンフィールド
⑤「子どもふれあい」ゾーン
・・・コミュニティ広場〜ファミリースポーツガーデン
⑥「マツダオールスターゲーム2013 第3戦」
・・・いわきグリーンスタジアム

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moenosakura

萌えの桜「城・まち博」復興支援コラボレーション

2013年6月26日 (水)

イベントコラボ募金福島

【会津】復興支援コラボレーション【白河】~がんばろう福島~
会津の八重さんと白河のシロちゃんが!

「転んでも立ち上がろう」という想いを胸に、会津の起き上がり小法師と白河の達磨に願いを込めてコラボレーションいたします!
ともに桜をイメージしたキャラとして、またお城にも関わるキャラとして、そして何より福島に生まれたキャラとして明るい未来のために復興支援同盟結成♪

来たる6月29日・30日の「城・まち博」にて義援のご寄附をよろしくお願いいたします。(1口100円といたしまして、ご協力いただいた方には協力御礼としてポストカードを1枚贈呈いたします。)
この企画でご寄付いただいた分は振込手数料等を除き全てを福島県の「東日本大震災ふくしまこども寄附金」へ寄附させていただきます。

※「城・まち博」は全国城サミットふくしま大会の同時開催イベントです。


「東日本大震災ふくしまこども寄附金」
ご参考連絡先:福島県庁保健福祉部児童家庭課

震災孤児等への支援のために、私たちもささやかながら力を合わせてまいりたいと思います。どうか皆様、ご支援を何卒よろしくお願いします。

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furukawa

漢方未来栽培農法 ふるかわ農園

2013年6月18日 (火)

希望福島農業

福島で作りつづける風評被害を払拭するのは、この地でうまい米を作りつづけること。
お米作りを体験したり、水田オーナーになってみませんか。
イベント告知はこちらから

 

農薬や化学肥料を一切使わず、漢方生薬と熟成した堆肥を用いた、自然にやさしい・人にやさしい、漢方未来栽培農法。長い年月と苦労の中で工夫されたお米です。「米・食味コンクール」5年連続金賞受賞で、「名稲会会員」という称号をいただきました。

■ふるかわ農園の取り組み■

・安全・安心・美味しいは当たり前。その一歩先の米づくり
環境へ強くこだわり、沢ガニや微生物、昆虫などが多くすめる田んぼづくり。 10年以上、研究をかさねた漢方未来栽培農法で、無農薬で、日本一おいしい米づくりに挑戦しています。

・里山の休耕田・放棄田を活用し、美しい棚田の景観を復活させる試み
耕作放棄地が増え、荒廃が進む里山の田んぼですが、そこには美しい日本の原風景があり、しかも源流の天然水で潤される場所です。 ここならさらに安全でおいしい米ができるはず。

・おいしいお米をつくり続ける
風評被害に苦しむ福島ですが、おいしいお米をつくり続けることこそ、それを払拭できると信じ、日々努力しています。

 

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wadaiko

BOH和太皷TAWOO復興支援活動

2013年6月16日 (日)

宮城岩手希望福島音楽

BOH=BEAT OF HOPE
和太鼓バンドGOCOOがプロデュースする和太皷TAWOOのメンバーによる「被災地での太鼓演奏を軸とする支援活動」を行うことを目的に立ち上げたチームです。

和太鼓TAWOOとは


沢山の方との出会いに恵まれ、福島、宮城、岩手を中心に活動してきました。
太鼓の音は命の音。一日も早い復興を心から祈り、太鼓を打ち続けていきます。

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南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい|READYFOR?

2013年6月12日 (水)

募金南相馬福島

READYFOR?プロジェクト
【東日本大震災で失った大切な命へ、南相馬で鎮魂と慰霊の花火をあげたい】

山形県在住の安部明子と申します。東日本大震災当時は子育て支援関係NPOに就労していた関係で、県内に避難して来た方々のお世話をしていました。その方々から状況をお聞きし被災地へ。以後、在宅避難、独居の方、離れた場所に住む方など人の手が届きにくい所に通ってきました。昨年4月以降は警戒区域が解除された福島県沿岸部にお手伝いに行っています。

今回支援いただくのは、花火を打ち上げるための資金です。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなられた方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますよう、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。 どうか皆様の力と想いをお貸しいただけないでしょうか?
毎年開催することで皆で震災を忘れぬよう、そして復興へ願いを込めたいと思っています。
震災から2年が経った今も、福島県の復興への道はまだまだ遠く、混沌としています。この日がみんなにとって、今を、これからを大切に生きる重要なものとなるでしょう。 福興浜団は立ち上げ当初からどこの支援も受けておらず、道具すらほとんどない状態で活動をして来ました。
2011年の花火は有志による寄付で、2012年は沿岸部で花火をあげているプロジェクトとの共催という形でなんとか開催にこぎつけました。皆さんからいただいたお気持ちで一発でも多くの花火をあげる事が出来ます。

今回支援いただいたお金は、全て花火代に使用します。今年も福島県南相馬市で犠牲になられた方と同数の花火2000発をあげることが目標です。亡くなった方達、まだ見つかっていない方達が夜空から自分の家のあった場所や家族を見つけられますように、支援してくださった皆さんの力と想いで成し遂げられるプロジェクトです。どうぞよろしくお願いします。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之