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いわき光

第2回 いわき光のさくらまつり

夜の森さくら並木に思いを寄せて…復興への願いをこめて…
いわき駅前の並木がイルミネーション「希望のさくら」で満開に!

2013/12/7(土)~2014/1/13(月・祝) 点灯時間:17:00~23:00

富岡町だけでなく相双・いわき地区の人たちにとっても愛着のあるあのさくら並木を、
いわきで避難生活を送る方々といわき市民との絆のシンボル、復興のシンボルとして
いわき駅前にイルミネーションで再現します。

12/7(土) 点灯式・夜桜音楽祭
12/14(土) 祝コン8
12/21(土) 光のさくらYOSAKOI
12/22(日) 出張パークフェス in 光のさくらまつり
12/30(月) 30歳の成人式 in いわき

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uminobon

第3回「三陸海の盆」|8/11大船渡で開催

地元の伝統芸能を守り鎮魂の祈りも。今年も三陸に夏が来る。

平成23年3月11日に発生した“東日本大震災”により、犠牲になられた人々を永遠に供養し、被災地と支援地が“想い”を共有するため、一昨年に大槌町で、昨年は釜石市で開催されました。
大震災の悲劇が風化することを防ぎ、各地の郷土芸能が復活することを願い、今年は大船渡市で開催します。県内各地の郷土芸能をはじめ、臼澤みさきさんのステージ等16団体が出演します。8月16日には大船渡市末崎町字大田・門の浜海岸で「三陸海の盆送り火」が開催されます。

2013年8月11日(日)10:00~20:00
大船渡市大船渡町字野々田特設会場


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スクリーンショット 2013-04-26 22.57.57

東日本大震災復興祈願 鎮魂と祈りの舞

ユネスコ無形文化遺産 国指定重要無形民俗文化財 早池峰神楽を明治神宮にて公演します。
当日は会場を岩手一色とし、岩手の物産販売他蔵元が直接供する地酒ブースも設け、岩手の食と地酒を食べながら飲みがら鑑賞する形式となります。
震災後全国の募金で製作した檜の香りと音の響きを堪能でる組立式神楽殿で岩手が世界に誇る神楽をお楽しみください。

平成25年5月19日
午前の部 開場 09:30 開演10:00〜12:00
午後の部 開場 13:00 開演13:30〜15:30

復興支援鑑賞券
前売券 3,000円 
ペア券 5,000円 
午前午後通し券 5,000円 
当日券 3,500円

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love takata love japan

2013年4月14日 (日)

メッセージ祈り陸前高田

このプロジェクトは、3.11の震災後1年が経ち、これからの復興支援の在り方を考え、陸前高田市から生まれました。
現地の人から「私たちを忘れないで…。」、そのような切実な声を聞くたび、風化の問題の切実さを感じます。
このプロジェクトは、鍵につける復興の希望を象徴したロゴの入ったタグを販売しています。
このタグを見る度に、被災地で頑張っている人達のことを思い起こし、風化を止めることができるのです。
このタグを陸前高田市民全員へプレゼントすること、そして全国の支援者が同じタグを持ち、つながることをプロジェクトの目標としています。

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ともしびプロジェクト

ともしびプロジェクト

2013年4月12日 (金)

イベント写真祈り

2011年3月11日「東日本大震災」
これまで東北には日本中、世界中からたくさんの支援が届きました。
あれから1年が過ぎようとしていた頃、
たくさんの支援が手を引いていく現状を目の当たりにしました・・・。

「忘れられることが一番怖い・・・。」
被災地気仙沼に支援に入る中で耳にした一言。

被災地への想い「忘れないをカタチに」
それぞれの場所で、毎月11日にキャンドルに明かりを灯すことで
東北から日本を、世界を繋ぐアートイベントプロジェクトです」。

 

ともしびプロジェクト ~参加方法~

毎月11日にキャンドルに火を灯したら写真を撮って、場所(都道府県)と
一言コメントを添えて、ともしびプロジェクトのFacebookページに
「いいね!」を押してから投稿してください。

ともしびプロジェクトFacebookページはコチラ

全国からの「忘れない」や被災地からの「ありがとう」が
1つ1つの明かりを通して、このfacebookページで表現されています。

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ふくしま復興ホタルプロジェクト

2012年6月2日 (土)

祈り

 

ホタルの力
鎮魂、そして希望の光
平成24年夏、いわき湯本にホタルが舞い、光ります

 

「ほーほーっ、ホータル来い。こっちの水は甘いぞ」
今年、平成24年夏ー。いわき市湯本「さはこの水辺」に、ホタルが乱舞します。「さはこの水辺」はこれからホタルの水辺になります。

かつてホタルはいわきの至る所に飛んでいました。ここ、常磐湯本でも沢山のホタルが見られましたが、いつの日からかホタルが舞い、光る風景が減って来てしまいました。

しかし、この夏ー。

鎮魂、そして希望の光をホタルが届けてくれます。いわき市湯本「さはこの水辺」に、幻想的な世界があらわれます。「さはこの水辺」で心を癒してください。
そして明日に向かって歩き出しましょう。

 

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宗旨宗派を超えて

東日本大震災 一年目の祈り

2012年3月4日 (日)

祈り

昨年3.11の大震災から1年。
神道、キリスト教、仏教、鎌倉の3つの宗教が合同で追悼供養、復興祈願祭を執り行います。
皆様もどうぞご参集の上、ともにお祈りください。

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illumination

三陸イルミネーションプロジェクト

2011年12月14日 (水)

勇気希望祈り笑顔

被災地の人たちは、自分の大切なものをなくしたのに必死に立ち上がろうとしています。
朝起きて、がれきの山を毎日見なければならない現実から、もう7ヶ月も過ぎました。
被災した皆さんは、間違いなく世界に誇れる日本の団結力を見せつけました。暴動、略奪など起こさず、みんなで助け合うどころか、自分の友人、離れて暮らす家族にビデオレターで「みんな流されたけど、元気だから心配するな!」と他の人を気遣う人たちです。

三陸は、家や店舗が津波で流され街灯も無くて、暗いところがたくさんあります。
灯りは、人々の心を明るく照らします。
まちのシンボルや避難所だった場所、仮設住宅の回りなどをイルミネーションで飾り、慰霊と鎮魂を込めて灯りをともす。・・・そしてその灯りで、みんなをワクワクさせて笑顔にしたい。

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kizuna

imagine!ひとりじゃないよ!

応援の気持ちを紙すきで漉きこみ、
その作品をつないでKIZUNAタペストリーにする。
それを被災地のクリスマスに届けます。

被災者に対する応援の気持ちを紙すきで漉きこむワークショップを開催し、作品制作と励ましのメッセージももらいます。たくさんの作品が集まったら、それらをつないで大きなタペストリーを作ります。
そして今年、被災地のクリスマスにメッセージとともにKIZUNAタペトリーを持って元気を届けます。

「ひとりじゃないよ!みんなつながっているんだ!」との意識を持ってもらい、明日への希望を与えたい。

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santa

三陸沿岸に”サンタが100人やってきた!”

NPO法人遠野まごころネットでは、今年のクリスマスに「サンタが100人やってきた!」というイベントを実施いたします。

プロジェクト概要:岩手県三陸沿岸の被災地に、サンタクロースが100人集結します。音楽や大道芸で子どもたちと一緒に笑い、サンタがクリスマスプレゼントを配ります。(開催日時:12/23,24,25  開催場所:大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市を予定)

現在、サンタの足となるトナカイ隊を先行募集中!トナカイ隊とは、自家用車の持ち込みで参加できる方です。地元の方の参加も大歓迎ですので、メールにてご連絡ください。santa100nin@gmail.com

個人のみなさまから、一口千円からご寄付を受け付けます。千円なら500円のお菓子を二人分購入することができます。5,000円なら10人分、10,000円なら20人分のお菓子が用意できます。

振り込み先: 岩手銀行 遠野支店 普通預金口座:2046338 口座名:トクヒ)トオノマゴコロネツト  締切: 12月9日(金)

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之