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東北風土マラソン&フェスティバル2015

長沼フートピア公園をスタート、ゴールとして、1周約20キロのコースを、桜咲く美しい長沼の景色を楽しみながら走ります。

コース内各所の休憩所では、東北各地の名産品や各酒蔵の仕込み水を提供、フランス・メドックマラソンのような沿道での楽しさを演出します。

東北地方中心に子どもたちの健康増進を目指し「アシックス・トゥモローラン」を同時開催します。

<大会概要>
日程:2015年4月26日(日)
 ※前日(25日):レジストレーションなどの手続き日、オープニング・レセプション
コース:長沼フートピア公園をスタート・ゴール地点としたコース

<種目>
フルマラソン(42.195km) 高校生以上
ハーフマラソン(21km) 高校生以上
アシックス・トゥモローラン3km 中学生・高校生
アシックス・トゥモローラン2km 小学校高学年
アシックス・トゥモローラン1km 小学校低学年
 *アシックス・トゥモローラン1kmは保護者の伴走可

<受付期間>
2014年11月25日(火)正午 ~ 2015年3月22日(日)午後11時59分(先着順)

<大会組織>
主催:東北風土マラソン&フェスティバル2015実行委員会
共催:登米市、南三陸町、登米市教育委員会、一般社団法人登米市観光物産協会、登米市観光推進協議会
協賛:株式会社アシックス、オルビス株式会社、三菱商事株式会社、大塚製薬株式会社、
ロート製薬株式会社、JPモルガン証券株式会社、KNT-CTホールディングス株式会社 ほか

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ウィメンズ アイ

2013年6月24日 (月)

女性宮城支援団体登米

東北の復興をになう女性たちを応援しています。
ウィメンズアイ、略してWE(ウィ)と呼んでください。

宮城県北部、登米市に本拠をおいて活動しています。全国のサポーターたちといっしょに、東北の復興をになう女性たちを応援しています。私たちの役割は、みんなをつなぐこと。

 

私たちウィメンズアイ(略称WE)は、東日本大震災の津波被災地(宮城県北部)を中心に活動しています。
2013年6月に特定非営利活動法人の認証を取得しました。

「くらしを見つめる女性の視点は、安心・安全な社会づくりにつながる」が私たちの思い。女性たちが交流し、小さな活動を始め、ゆるやかにつながっていくプロセスを応援しています。
WE(ウィ)の前身、RQ被災地女性支援センター(RQW)は被災地での災害ボランティア有志により2011年6月1日に宮城県登米市に設立。
避難所支援期から仮設住宅入居期、生活再建期にわたって活動を続けてきました。

RQ被災地女性支援センターとは▶こちらから

ひとつひとつは小さな動きでも、次第に形になっていくという思いを共有する仲間たちと活動しています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

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日本の子どもたちに世界の子どもたちからのメッセージを届けました

4月20日(水)、登米市のチャイルド・フレンドリー・スペース(以下CFS)「ぜんいんしゅうごう!」に参加した子どもたちに、ワールド・ビジョン・ジャパンがチャイル­ド・スポンサーシップを通して支援している世界の子どもたちから寄せられた応援メッセージを届けました!

CFSでは、エチオピア、カンボジア、エルサルバドルの子どもたちの動画メッセージや、インドネシア、バングラデシュ、カンボジア、モンゴル、ケニア、中国、ベトナムの子­どもたちの応援メッセージを紹介。遠い国の、自分たちと同じ年代の子どもたちからの応援を、CFSの子どもたちは興味深そうに見つめていました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之