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comictrain2016

マンガでつなGO東北「コミックトレイン」

2016年7月29日 (金)

企業の取り組み漫画鉄道

東日本大震災から5年が経過し、観光面からの復興支援および地域活性化を目的として、JR東日本 仙台支社と盛岡支社では、出版事業を通じて被災地の支援活動を行っている<大震災>出版対策本部の取り組みに賛同し、東北本線、石巻線、釡石線、磐越東線で、マンガキャラクター「ONE PIECE」、「ダイヤのA」、「名探偵コナン」をラッピングした車両「マンガでつなGO東北」『コミックトレイン』を運転します。

2016年7月23日(土)から8月6日(土)までの7日間で運転します。

◆特別企画展について
コミックトレイン運行に合わせて、女川駅、釡石駅、いわき駅周辺の会場で、「コミック出版社の会」(14社)による複製原画やメッセージ入りサイン色紙が展示されます。
入場無料で、どなたでも気軽にマンガの世界をお楽しみいただけます。
(1)女川会場
開催場所: 女川町まちなか交流館
開催日程: 7月23日(土)、24日(日)、25日(月)
展示時間: 11:00~17:00
(2)釡石会場
開催場所: シープラザ釡石 アイデアフロア
開催日程: 7月30日(土)、31日(日)、8月1日(月)
展示時間: 11:00~17:00
(3)いわき会場
開催場所: いわきPIT
開催日程: 8月5日(金)、6日(土)、7日(日)
展示時間: 11:00~17:00
※上記のスケジュールは変更となる場合があります。

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AnimagaFesta

福島アニマガフェスタ | 福島市街回遊型大規模アニメ・マンガイベント

東北初の街なか回遊型エンタメイベント『福島 アニマガフェスタ』は、地元有志や漫画作家を始めとしたプロのエンターテイナーたちのご協力のもと、2014年10月18日・19日の2日間、JR福島駅周辺にて開催されます。

原発問題や風評被害に今も悩まされている福島。

「福島=原発」というイメージをぬぐい去り、
福島にも楽しみ、笑顔になれる側面を作る事は
できないかと悩んでいました。

我々は福島へ色々な方々にお越しいただき“楽しかった”と
思っていただくことが一番の風評被害対策だと考えており、
福島・東北初!?の大規模アニメ・マンガイベントの
「福島アニマガフェスタ!」を開催することを決断致しました。

人気作品の上映会にグッズ販売
有名声優や漫画家をお招きしてのトークショーなどの各種イベント
アニソン歌手やタレントの華やかなステージ
参加者が思いっきり楽しめる2日間を催し、
マンガ・アニメが持つ魅力でみんなで一緒に楽しい取組をしていきたいと思っています。

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niko

「日本応援プロジェクト」福島は元気だということをMANGA等を通じて発信する株式会社ニコ

2014年6月5日 (木)

漫画福島買って応援

◎ミッション
福島市にサブカル文化が定着し県内外に福島は元気だということをMANGA等を通じて発信していきたいと思っています。
それが県内での雇用促進に繋がると信じ活動中
◎会社概要
MANGAのチカラでできることを考え、できることなら全て行います。
現在は、
日本応援プロジェクトを中心とした「イベント活動」
「マンガキャラクター」を使用した商品プロデュース。
インターネット番組「MANGA姉っくす!」を行っています。

◎弊社では収益の一部から「日本応援プロジェクト」の運営費に充てています。
アドバイザーとして商品開発初期から携わらせていただき、ご要望に応じて作家のコーディネート、プロモーションなどを行わせていただきます。

第一弾としてはキン肉マンなどの著者である”ゆでたまご”先生にご協力いただき徳島県の有限会社オハラ様とドリップバッグの新ブランド復興支援を主とした「MANGA DRIP(まんがとりっぷ)」を開発し業界内外で注目を集めました。
ーMANGADRIP第二弾は「シティハンター」の冴羽 獠に!!ー

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mangaka

第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」7/13・14

2013年7月11日 (木)

イベントチャリティ漫画

漫画家のしりあがり寿さんが中心となり、本県出身の吉田戦車さん(奥州市出身)などの著名な漫画家のみなさんが、被災地の子どもとのお絵かき会やチャリティー似顔絵サイン会など、マンガを通じて岩手を応援するツアーが、7月13日(土)・7月14日(日)に開催されます!

同イベントは震災後、平成23年に2回、平成24年に1回開催されており、今回が第4回目のツアーとなります。

〇イベントの概要
(1)名称
第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」
(2)日時・場所
①平成25年7月13日(土)午前10:00~15:00「マンガ家さんと一緒にお絵かきをしよう!in陸前高田きらりんきっず」高田大隅つどいの丘商店街(陸前高田市高田町字大隅93-1(TEL0192-47-3908))②平成25年7月14日(日)午前10:00~12:30「トークショー&チャリティサイン会」 盛岡復興支援センター(盛岡市内丸3-46(TEL019-654-3521))
(3)主催者
一般社団法人 SAVE IWATE(代表理事 寺井良夫)(高田会場)おやこの広場きらりんきっず、高田大隅つどいの丘商店街
(4)主な参加者(五十音順:敬称略)
朝倉世界一(漫画家)、上野アサ(女優・声優)、おくやまゆか(漫画家・絵本作家)、かな(共同ペンネーム『にざかな』漫画家)、しりあがり寿(漫画家)、鈴木みそ(漫画家)、関根信一(デザイナー)、竹谷州史(漫画家)、寺田克也(イラストレーター・漫画家)、とみさわ昭二(ゲームシナリオライター)、とり・みき(漫画家)、三宅乱丈(漫画家)、安永知澄(漫画家)、吉田戦車(漫画家、14日盛岡のみ参加)

 

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story311

ストーリー311 – 漫画で描き残す東日本大震災

Feelings we want to keep talking about.Stories we want to be remembered.
語り継ぎたい思いがある。残したいストーリーがある。

東日本大震災のさまざまなストーリーを漫画で描き残すプロジェクトが一冊のコミックに。第一線で活躍する漫画家たち、ひうらさとる、末次由紀、さちみりほ、上田倫子、東村アキコ、岡本慶子、ななじ眺、樋口橘、うめ、小沢高広、妹尾朝子、新條まゆ、おかざき真里、が参加しています。
『ストーリー311』の印税と収益は、被災地復興のために寄付されます。寄付金につきましては『デジキス』内の「ストーリー311」特設ページ内のブログにて、ご報告いたします。

11人の漫画家が描く「あの日」と「あれから」
全話、漫画家自ら各地で取材に赴き描いた東北大震災のストーリーであり漫画家自身のストーリー。
Stories from311 2013年3月11日発売

■Amazonで単行本を購入する

■Yahoo!Japanブックストアで電子書籍を購入する

■その他のオンラインストアで電子書籍を購入する

その他全国の書店店頭でお買い求めいただけます。

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無題

再開!石ノ森萬画館

皆様の御声援とご協力によりお蔭様で石ノ森萬画館は無事に再オープンを迎えることが出来ました。
震災以来、全国各地よりたくさんの温かいご声援本当にありがとうございました。
今日に至るまで諦めずに開館まで辿りつけたのもお世辞でも何でもなく、本当に皆様のお蔭と重ね重ね御礼申し上げます。再開したとはいえ、やはり1年以上、休館していたこともあり、
館内では機器のトラブル等々も多々ありご迷惑をお掛けしておりますが、それを補える程のおもてなしで皆様をお迎え出来る様、スタッフ一同頑張って参りますので、これからも何卒、萬画館を宜しくお願いいたします。

尚、11月は休まず開館(9:00~18:00)致しますので皆様是非遊びにきて頂ければ幸いです。

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漫画家が岩手を応援するツアー

来る6/9・10と、第三回『漫画家が岩手を応援するツアー』が実施されます。
詳細はポスター画像にも確認できますが、9(土)は大槌町にて子供たちといっしょに落書きするイベントを行い、10(日)には盛岡でチャリティ・似顔絵描き&オークション+トークライブ、といった構成になる予定。
漫画家の皆さんは多少のメンバーの増減がある可能性が残りますが、現在の予定では…
朝倉世界一、市川ラク、おくやまゆか、かな(にざかな)、しりあがり寿、鈴木みそ、寺田克也、とりみき、三宅乱丈、吉田戦車、といった予定。(50音順・敬称略)

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さんてつー日本鉄道地図帳 三陸鉄道 大震災の記録ー奇跡の実話の漫画化

2012年3月20日 (火)

アーティスト漫画鉄道

3.11、路線の多くを被災した三陸鉄道、通称「さんてつ」。大地震や津波の被害から、前を向いて立ちむかう鉄道マンたちの姿を、「このマンガがすごい! 2012」No.1の吉本浩二が描く!!

3.11のあの日、岩手県沿岸部を走る三陸鉄道では、路線の多くを被災した。大地震、津波の爪痕が生々しいガレキの中、それでも、さんてつマンたちは、自らの力で立ち上がろうとする……。三陸鉄道関係者、周辺の人々への綿密な取材を元に再構成する震災ドキュメンタリー漫画。「ブラックジャック創作秘話」の異才、吉本浩二が描く真実の人間ドラマの決定版!!

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スラムダンク色紙に奮起、再起目指す…女川

東日本大震災で被災し、全国大会出場を逃したミニバスケットボールチーム「女川フィーバーエンジェルス」(宮城県女川町)を勇気づける支援の輪が広がっている。交流があったチームから義援金や救援物資が届いたほか、バスケットボール漫画「SLAM DUNK(スラムダンク)」を描いた人気漫画家の井上雄彦氏から色紙やボールが贈られた。最後まであきらめない漫画の主人公・桜木花道を思い浮かべ、チームは再起を目指す。

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被災地の子供たちに漫画を送ろう

2011年5月16日 (月)

チャリティ子ども漫画

被災地に暮らす子供たちに本棚に眠っている漫画・絵本を届けることによって、日常生活の中にあった安らぎを取り戻す一助になれば、ということで、”被災地の子供たちに漫画を送ろう”キャンペーンを実施されているサムライファクトリーさんのブログです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之