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olive

OLIVE des OLIVE|CHARTY FOR FRIENDs

OLIVE des OLIVEでは3.11大震災以降「今、わたしたちにできること」は何か?という想いから自分たちにもできるチャリティ・ボランティアを行う【CHARTY FOR FRIENDs】という支援活動を行ってきました。

活動の一環として、だんだんと風化してしまうあの日のことを忘れないように、支援する気持ちを持ち続けていられるように被災地・岩手の今を感じに行くツアーを(株)岩手県北観光とコラボして企画。
「まず今の現状を知り、そこから何かを感じるキッカケになれば…。」そんな想いから始めたツアーも今回で第3弾。
メディアで取り上げることは少なくなりましたが、被災地はまだまだ復興途中です。

何かしたいけどどうしたらいいのか分からない…、ボランティアって大変そうでちょっと敬遠しがち…。そんな方へ、とにかく自分の目で見て、感じて、楽しんで学べるツアーです。
震災の傷跡の中でも明るく力強く生きている地元の人々の温かいおもてなし。岩手の美しい自然。

あなたも体験してみませんか?きっと何か感じることができるはず。

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rokkon

2013年東北六魂祭-福島にて6/1・2開催

2013年5月24日 (金)

イベント旅して応援福島

2011年3月11日の大震災から、1年10ヵ月が経ちました。東北の6大祭りが団結し、復興への狼煙を上げた東北六魂祭は仙台市では約37万人、盛岡市では約25万人もの人々を集め、東北人の不屈の魂を世界中に示す、大きなきっかけとなりました。

そして2013年。第3回を迎える東北六魂祭は、その舞台を福島市に移します。
福島は、地震や津波に加え、原発事故とそれに伴う風評被害という難題をいまだ抱えています。ただ、これまで以上に強く結ばれた県民同士の絆を原動力に、復興への力強い機運が巻き起こりつつあります。
今回の東北六魂祭では東北6市に加えて、福島県内の12市(会津若松市、 郡山市、いわき市、白河市、須賀川市、喜多方市、相馬市、二本松市、 田村市、南相馬市、伊達市、本宮市)が参加を表明。これまで以上に地元の人々と密着し、東北と福島の魅力が一度に味わえる機会にすべく、さまざまな施策を展開してまいります。
福島に集められた魂のチカラが東北の活力となり、ひいてはよりよい日本の未来を導く原動力になると信じて。

私たちは東北人としての大いなる誇りとともに、2013年も東北六魂祭を開催いたします。皆様の変わらぬご支援とご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

■ 開催日時
6月1日(土)10:00〜18:00
6月2日(日)10:00〜17:00

■ 開催場所
福島県福島市(市役所西棟建設予定地/国道4号ほか)

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nori

5/26 塩竈浦戸のりフェスティバル開催

2013年5月17日 (金)

イベント塩釜旅して応援

塩竈浦戸のりフェスティバルが5月26日に今年も開催されます。

四つの島で構成されている浦戸諸島のひとつ、桂島。四季折々に見せる美しい風景や自然豊かな海で育った牡蠣や海苔などを楽しむ事ができます。
島の人たちが負けずに新たな一歩を踏み出そうと、浦戸を盛り上げ特産品である海苔を多くの人に親しんでもらおうという思いで開かれた「のりフェスティバル」。

昨年の様子

浦戸特産の海苔を中心に,食・音・アートが織り成すノリノリなフェスティバル。
10種類以上ののり料理の数々楽しいステージイベント(今年はとうとうあのヒーローが誕生しちゃいます!)舞鶴から種船もやってきますむすび丸も応援に来てくれます。

 

【塩竈浦戸のりフェスティバル2013】
日時 2013年5月26日(日)10:15~
場所 塩竈市浦戸桂島観光桟橋前広場
主催 塩竈浦戸のりフェスティバル実行委員会

 

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ぶらり気仙

ぶらり気仙は広域気仙エリア(大船渡市、気仙沼市、住田町、陸前高田市)のお店やイベント情報、観光情報などをお届けするエリア情報サイトのfacebookページです。

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ふくしま

観光資料をお取り寄せ!「福島の旅」

観光資料のお取り寄せフォームです。
うつくしま ほんものの旅 最新号(2013春号)
四季ごとに、イベント、おすすめスポット、旅の話題等を紹介するHOTな情報紙。超人気となっており、在庫により対応です。PDF版は、旬情報紙ダウンロードページ よりダウンロードできます。

福島県コンパクトマップ
広げると新聞の大きさに、福島県の観光名所・道路・鉄道などを地図・写真等で紹介。 福島県を旅する場合の基本ツールです。

ふくしま旅名人
温泉、歴史、花、おいしいものなど分野別に紹介する福島県観光総合パンフレット。 全40ページで福島県の魅力をすべて網羅

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ドラ割 | 東北観光フリーパス

NEXCO東日本東北支社(仙台市青葉区)と宮城県道路公社(仙台市青葉区)は、東北地方の観光復興支援を目的とした東北復興支援キャンペーンの一環として、ETC車(普通車・軽自動車等)限定で東北地方の高速道路が定額で最大3日間乗り放題となる大変おトクな「東北観光フリーパス」を販売します。東北地方の高速道路が乗り放題となる【東北周遊プラン】と、東北地方の高速道路の乗り放題に加え、首都圏や北関東地域との往復の通行料金もおトクになる【首都圏出発プラン】及び【北関東出発プラン】をご用意しました。

この機会にぜひ高速道路をご利用いただき、東北地方の”食”、”温泉”、”自然”を満喫してみてはいかがでしょうか。

 

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気仙沼復興商店街

2013年1月17日 (木)

宮城旅して応援気仙沼

東日本大震災から1年10ヶ月経ち、各被災地間が情報や知恵を共有することで新たな復興への協力体制を形成するための被災地間交流および、三陸沿岸部一帯が復興に向けて一丸となり、東北の現状および情報を全国的に発信することを目的として
復興グルメ F-1大会 を開催します!!

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仙台光のページェント

東北ふゆまつり

「東北ふゆまつり」キャンペーン、スタートしました。
気迫ある伝統行事、街を彩るイルミネーション、雪を楽しむアクティビティなど、冬を楽しむ発見の旅へ。大手旅行・航空・鉄道会社10社がご提案します。
旅行券・宿泊券が当たるフォトコンテストも始まりました!
冬だからこそ、東北へ!

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復興商店街

スタンプラリー「復興商店街を巡る旅」

新鮮な海の幸やご当地グルメなど元気な魅力がいっぱいの復興商店街。NEXCO東日本では、福島・宮城・岩手の復興商店街を巡り、復興商店街のスタンプ3つとSA・PAのスタンプ1つを集めて応募すると温泉ペア宿泊券かSAペア食事券があたるスタンプラリーを開催しております。
2012年11月10日(土)~2013年3月17日(日)まで実施。

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東北六魂祭

2012年4月22日 (日)

イベント旅して応援祭り

復興はつづく。魂も、つづく。「東北六魂祭 2012」開催。
昨夏、私たちは東北6県を代表する祭りが一堂に集い
復興の狼煙を上げる、東北六魂祭を開催しました。
「東北で元気になる。東北とともに、元気になる。」のかけ声のもと
日本はもとより世界中からいただいたご支援や、お集まりいただいた人々のおかげで
東北は被災から、復興への第一歩を踏み出すことができました。
しかし津波が襲った沿岸部では今もなお、不自由な暮らしが続いています。
そして地域にかかわらず、家族や友人を失った悲しみが癒えることはありません。
被災者への想いを絶やすことなく、これからの日々を生きてゆくために。
そして失われた魂に報い、よりよい東北を創ってゆくために。
私たちは今年も東北六魂祭を開催することを決意いたしました。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之