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来て、見て、食べて、石巻を応援しよう!ととけん石巻復興支援プログラム

この度「第5回日本さかな検定」(6月8日全国一斉開催)は東日本大震災で甚大な被害にみまわれた被災地である宮城県石巻市で初の開催をすることとなりました。
初開催にあたり、ととけん石巻会場受検者および1級合格認定者の皆さまに、石巻の漁業・水産業の復興状況と漁獲種日本一を誇る石巻の魚介の魅力をお伝えしたく、石巻会場限定の特別プログラムを前日6月7日(土)に併催致します。
この機会に是非ご参加いただき、石巻の復興を応援頂きますようお願い致します。

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moai

モアイミニ博 2014 in 南三陸

4月27日~5月6日の期間、モアイミニ博覧会を南三陸町で開催いたします。
これは、昨年、イースター島より贈呈された、世界初本物のモアイ像の魅力を、贈呈の背景や経緯を含め、
町内外問わず多くの方に知ってもらうために行われるものです。
会期中はモアイにまつわる民芸品の展示、参加型プログラム等ご家族・ご友人と楽しめるイベントを多数ご用意しております。
皆様のご来場を、スタッフ一同心よりお待ちしております。

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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manga

4/12~13「声優チャリティイベント」

4/12(土)~13(日)の2日間、震災復興記念企画として、「声優チャリティーイベント」が開催されます。

参加される声優陣は井上喜久子さん、田中敦子さん、大塚明夫さんと豪華なラインナップとなりました。

12日は萬画館3階研修室にて「アフレコ声優教室」(14:00~16:00 定員=20名)

13日は萬画館から歩いて5分程度の場所にあるみやぎ生協アイトピアホールにて「朗読ライブ&交流会」(13:00~15:00 ※開演12:30 定員=100名)を開催します。

両日とも席に限りがございますので、参加は事前申し込みが必要となります。

お申込みされる場合は、

①参加希望イベント「アフレコ声優教室」、「朗読ライブ交流会」

②郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号(連絡がとれる番号)、メールアドレス

を記入の上、メール、FAX、郵送にて石ノ森萬画館(メール=info@manga-kan.com ファックス=0225-96-5045)までお申し込みください。

締切は3月31日(月)18:00まで(必着)となります。

※当選者には4/1~6までの間にご連絡させていただきます。

たくさんのご応募、お待ちしております。

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恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン

「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」製作委員会では、復興を応援する有志がプロジェクトを立ち上げ、自分たちを含めた被災地の皆さんの元気や笑顔を広めるため「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」の撮影を進めてきました。撮影を重ねるたびに歌と踊りを通じた多くの皆さんとの交流が深まり、ご当地キャラクターまでもが登場するなどの盛り上がりを見せ、57 カ所で実施された撮影には、たくさんの笑顔が集まりました。
(中略)
 このように、たくさんの笑顔が集まった映像を、「恋するフォーチュンクッキー 復興元気バージョン」として公開いたします。動画は以下のURLで視聴できますので、みんなが踊っている姿や笑顔をご覧いただくとともに、皆さんの元気な姿を多くの方に広めていただければと思います。
なおこの動画はケーブルテレビなどでも放映する予定です。

 時間が経つとともに忘れがちになりますが、未曾有の大震災の与えた影響は今もまだ大きく残っています。絶対に風化させてはいけません。復興に向けた活動もまさにこれからです。さまざまな苦労を乗り越えながら、新しい未来へ向けて懸命な努力をされている方々が多くいらっしゃいます。今後の本格的な復興のためにも、全国の「絆」がいま一度、さらに高まることを祈っております。

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水耕野菜コム

津波で自宅や畑を流され、家族も亡くされた宮城県名取市の農家の皆さまが、懸命に立ち上がろうとしています。2011年6月より、友人が中心になって水耕栽培のご提案、助成金の申請や資金調達、販路開拓など、ごいっしょに準備を重ね、2012年5月末に水耕栽培の植物工場(6,000㎡、総事業費3.4億円)が完成しました。私、田宮かいちは工場完成後も販路開拓、生産管理、品室管理等、安全でおいしい無農薬野菜を生産のお手伝いを継続しています。ベビーリーフはこちらで生産しています

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大地を守る会

震災からの復興を後押しするみやぎ応援ツアー

2013年10月29日 (火)

宮城旅して応援東松島

震災から3シーズン目を迎え、やっと自前のカキ養殖棚が完成した二宮さん、新工場に太陽光パネルや自然エネルギーを取り入れて復活した高橋徳治商店を訪問しながら、被災地の今を学ぶツアーです。また、東松島で市とともに復興まちづくりをすすめる「東松島みらい都市機構」の方に、復興の全体状況や私たちができる被災地支援活動などについてお話を伺います。もちろん、旬のカキもたっぷりと堪能します!

■開催日時
2013年11月16日(土)~11月17日(日)
■訪問先
宮城県東松島市(カキ生産者・二宮さんのカキ養殖漁場、高橋徳治商店、東松島みらい都市機構)
■駐車場
なし
■講師
カキ生産者・二宮義秋さん、高橋徳治商店・高橋英雄さん、(社)東松島みらい都市機構のメンバー
■参加費
大人(中学生以上) 43,000円※1泊2日の代金、東京から現地までの往復交通費を含みます。
※現地での集合・解散をご希望の場合は、別途ご相談ください。
■定員
25名受付
■締切
11月1日(金)

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machifes

まちフェス~伊達ルネッサンス

2013年9月28日 (土)

イベント宮城福島

まちフェス~伊達革命ルネッサンス~とは?

地域に思いを持った人々によるチャレンジを、
プログラムとして体験し、地域をの魅力を再発見するプロジェクトです。

第1回では、宮城県亘理町、山元町、福島県新地町をエリアに
人と人、町と町がつながり、24の個性的なチャレンジがうまれました。

まちフェスでは、地域で何かチャレンジしたいという人を”達人”と呼びます。
”達人”を通じて、普段とはちょっとちがった、地域復興(ルネッサンス)を味わいませんか。

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tomoni

ともにPROJECT

2013年9月12日 (木)

メッセージ宮城支援団体

ライフラインが、暮らしが、経済が、とまったあの日。
失ったものや、変わりすぎたものを前に、私たちは立ちすくみました。
生活を立て直し、復旧活動をしながら。大きな悲しみに寄り添い、祈りながら。私たちが互いに確認したこと。
悲しみと悔しさを決して忘れず、長い闘いに絶対にくじけず、元気な街の未来をつくる。
いま、被災地にあふれる、やさしさと思い。そこから生まれる、決意と行動。そのすべてに、感謝と敬意をこめて。
「ともにPROJECT-ACTIONみやぎ-」は、みやぎを愛する人たちの、そんな思いと行動をつなぎ、大きく長い支援の輪とする、旗でありたいと思います。

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shizukawa

被災地の内職支援プロジェクト「SHIZU革」

2013年9月8日 (日)

宮城手仕事買って応援

宮城県南三陸町志津川地区は、東日本大震災による津波で大きな被害を受けました。
「SHIZU革」というブランド名は、私たちが関わっている地区“志津川”(しづがわ)と“革”とを絡めてネーミングしました。
「SHIZU革」は、志津川のお母さんたちと、宮城県利府町のボランティアが「志」を共にし、心を込めて一つひとつ手作りした革製品です。ご購入を通して、あなたの「志」が東北の被災地へ届けられます。

このプロジェクトでは、志津川の皆さんと共に「現金収入」「生きがい」「語り合う場」を創り出すことを目標としています。
製作者の方々のニーズもそれぞれ。中には、「語り合うだけでも楽しい!」と、手先よりが口先の方が動く方も(笑)。
「被災者」と「支援者」という関係ではなく、「互いに与え合う関係」を心がけ、知恵や技術を与え合い、お茶菓子や漬け物までも与え合いながら(笑)、プロジェクトを築いています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之