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bluebird

SENDAI 青い鳥PROJECT

この度の東日本大震災では かけがえのないたくさんのものが一瞬にして奪われてしまいました。
比較的被害の少なかった内陸部に住む私たちも 時間の経過とともに見えてくる惨状には言葉もなく、生きていることのありがたさよりも申し訳なさを感じた人も大勢いました。

SENDAI 青い鳥PROJECTは、この仙台に住む私たちに出来ることは何だろう?
と、みんなで考え立ち上げたプロジェクトです。
震災直後から近況報告しあう中で それぞれが被災地や避難所で関わった人たちのことや町の様子を話しながらいつしか震災孤児を支援したい、見守っていきたいという思いが固まりました。
私たちは、これから復興の光が見える日まで、毎年クリスマスをひとつのゴールに見据えて、その日までにさまざまなイベントを重ねながら支援金を集めて震災孤児に贈ります。

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marason

東日本大震災復興支援 チャリティリレーマラソン

岩手、宮城、福島3県と神戸、大阪の中高生が共に走りリレーでつなぐ「東日本大震災支援 チャリティーリレーマラソン」が12月24日、神戸市内で開催される。企業の社会貢献や個人のボランティア活動などをサポートする日本フィランソロピー協会(東京都千代田区)が主催する同イベント。3.11被災地と阪神地域の青少年が共にたすきリレーを行いながら募金を集めることにより震災の経験を共有し、中高生が主体で復興支援に取り組む活動を支援することを目的に開催する。

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女川コラボスクール

被災支援の”放課後学校”コラボ・スクール/女川向学館

2011年12月10日 (土)

子ども学校希望笑顔

コラボスクールとは、組織や役割を超えて、様々な立場に立つ人同士がミッションを共有しながら、教育を人任せにせず、協調・協力・役割分担をしながら創り上げる、新しい学校のカタチです。第一校目の女川向学館が宮城県女川町に開校しました。教育委員会・学校・学習塾の講師・地域の方々、そして遠くから応援する寄付者の方々が、放課後の学校を舞台に、みんなで協力してつくりあげています。

12月13日より、岩手県大槌町でコラボ・スクールの2校目が開校します。ただいま、ボランティア募集中です!

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Kids of Minamisanriku 南三陸の子供達 by KAT

I went to Tsunami Stricken Minami Sanriku in August and was so moved by these amazing people. I wanted to show you guys this video and received permission recently to do so.

8月に南三陸に行ってこの素敵な子供達と出会って人生が変わりました。
このたび、許可をもらったのでこのビデオを皆に見てもらいたいです!

http://ameblo.jp/katmusic/entry-11097368925.html

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watanoha

ワタノハスマイルプロジェクト

2011年11月23日 (水)

アート元気子ども希望

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ展・ワタノハスマイルプロジェクト

渡波小学校の校庭に流れついた町のカケラ達(ガレキ)を使ってオブジェを作りました。
「町のカケラ達」を子ども達が自由にくっつけて、自由にオブジェを作りました。
悲しみの固まりが、子ども達の力によって優しいオブジェに生まれ変わりました。

宮城県石巻市渡波小学校の子ども達が作った復興のオブジェ【ワタノハスマイル】東日本大震災の瓦礫から、希望と笑顔を生み出す作品をつくっています。

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santa

三陸沿岸に”サンタが100人やってきた!”

NPO法人遠野まごころネットでは、今年のクリスマスに「サンタが100人やってきた!」というイベントを実施いたします。

プロジェクト概要:岩手県三陸沿岸の被災地に、サンタクロースが100人集結します。音楽や大道芸で子どもたちと一緒に笑い、サンタがクリスマスプレゼントを配ります。(開催日時:12/23,24,25  開催場所:大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市を予定)

現在、サンタの足となるトナカイ隊を先行募集中!トナカイ隊とは、自家用車の持ち込みで参加できる方です。地元の方の参加も大歓迎ですので、メールにてご連絡ください。santa100nin@gmail.com

個人のみなさまから、一口千円からご寄付を受け付けます。千円なら500円のお菓子を二人分購入することができます。5,000円なら10人分、10,000円なら20人分のお菓子が用意できます。

振り込み先: 岩手銀行 遠野支店 普通預金口座:2046338 口座名:トクヒ)トオノマゴコロネツト  締切: 12月9日(金)

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ハンカチ

きもちをやさしくするハンカチです!「JAGDA東北復興支援チャリティやさしいハンカチ展」

日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)では、東日本大震災に対する復興支援プロジェクトの一環として、「被災した子供たちに『どこか気持ちをやさしくする』ハンカチをプレゼントする」展覧会を実施します。
会場で来場者が1枚購入するごとに、同じデザインのハンカチが1枚、子供たちに届きます。
10月に台湾で開催される台北ワールドデザインエキスポに展示し、世界のデザイン界に向け、日本へ寄せられた復興支援に対するお礼の気持ちをプレゼンテーションします。
同時に国内でも展示・販売をスタートし、年内いっぱい、全国各都市で開催します。
デザインは必ず人を幸福にする。そのことを、力をひとつにして実証したいと考えています。
全国組織・JAGDAの力をフルに発揮した、日本最大級のクリエイティブなチャリティ企画に、ぜひ、ご注目ください。

<今後の予定>

東京:   11月18日(金)~12月25日(日)11:00-19:00 入場無料 
      東京ミッドタウン・デザインハブ
     *11月18日(金)19:00-21:00 オープニングパーティー開催
     *東京展のみ全作品を即売
 
長岡:  11月19日(土)〜27日(日) 9:00-17:00 入場無料
     新潟県立近代新潟県立近代美術館 ギャラリー
     *「JAGDA新人賞2011展」同時開催

仙台:  12月16日(木)〜18日(土) 10:00-18:00(最終日 -17:00)入場無料
     せんだいメディアテーク
     *「第12回デザイングランプリTOHOKU」関連イベント

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mirai

未来への教科書「写真展」

被災地から世界へ。そして未来へ。伝えたいこと。共有したい想いがある。
3月11日の東日本大震災後、被災地や近隣支援地において、復興の過程で発見した日本人の素晴らしさや底力を象徴するような素晴らしい物語が生まれている。
そして、子どもたちは、震災に遭遇した中で、様々なことを感じ、考え、行動しています。
本写真展は、子どもたち自身がカメラを手に取り、写真を通じて発信する機会を作ることにより、彼ら自身が「明日に向かって歩む」後押しとなることを目指しています。

10月17日(月)〜12月26日(月)  羽田空港第2旅客ターミナル・65番搭乗口前 特設会場

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クリスマスカード

福島とチェルノブイリの子どもたちが描いた絵を、チャリティークリスマスカードに!

「MS&AD ゆにぞんスマイルクラブ」(MS&ADインシュアランス グループ社員の社会貢献団体)と特定非営利活動法人 「子供地球基金」は、子どもたちの絵でチャリティーカードを作成・販売し、その販売収益金で東日本大震災被災地の子どもたちを支援します。活動20回目になる今年のカード絵柄には、福島の子どもたちがアートワークショップで描いた絵を使用しました。またもう1点は、この活動の原点に帰り、1992年に最初のクリスマスカードを作成したチェルノブイリ近くに住むターニャちゃんという女の子の作品で作成しました。

子どもたちの描いた絵を、あなたの大切な人に贈りませんか?
1. カード種類
①ばら売り 2種類 価格:1枚200円(封筒付き)
②5枚セット 価格: 800円(封筒付き)
※いずれも定型サイズ
※メッセージ:Season’s Greetings and Best Wishes for the New Year

〇子供地球基金とは 支援を必要とする子どもたちへ物心両面からの援助活動を行うNPO法人です。http://www.kidsearthfund.jp/ja/

〇MS&AD ゆにぞんスマイルクラブとは MS&ADインシュアランス グループ社員有志が給与から任意の金額を拠出し、その資金を「社会貢
献」に役立てる社員の任意団体です(今年度から名前が変わりました)。http://www.ms-ad-hd.com/company/sustainability/social/index.html

※カードの販売収益金は、東北の被災地の子どもたちを対象に今後も実施されるアートワークショップの運営や、これまで支援してきたクロアチア、セルビア、ベトナム、カンボジアの子どもたちの支援に充てられます。

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キャッチボール

ちびっ子集まれ!キャッチボールしよう「ベースボール・クリスマス 2011INいわき」

子供達に元気を与えようと日本プロ野球選手会(JPBPA)は、12月4日、同市にあるグリーンスタジアムで「ベースボール・クリスマス2011INいわき」開くことになった。
 県内外の小学生や中学生が自由に参加できる被災地復興の子供イベントとなる。このベースボールイベントは、同選手会が中心に、同市やいわき市教育委員会などが協力、いわき実行委員会を立ち上げて実施するもので、オフシーズンに12球団10人ほどの現役選手や元プロ野球選手、日本野球機構審判部の審判員6人も参加、子供達への野球(ベースボール)交流の場をプレゼントする。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之