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babymuslin

ベビーモスリンプロジェクト

2011年3月11日の震災以来、ロンドンの仲間や、日本の沢山の方々と皆で力を合わせて進めてきた「モスリンスクエアプロジェクト」。物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼の皆さんと共に準備を進めてきましたが、この度「ベビーモスリンプロジェ クト」として新たなスタートを切ることになりました。

ベビーモスリンプロジェクト(旧・モスリンスクエアプロジェクト)は、ロンドン在住日本人乳幼児ママ達による東北支援。2011年3月11日の東日本大震災直後に発足。

速乾性や吸水性に優れたイギリスの伝統的な万能子育て布「モスリンスクエア」を、東北の助産院、保健所等からの要請に基づき、合計6000枚以上を支援物資として送る。

2012年夏からは、物資支援から雇用支援への転換を目指し、気仙沼ママ達の縫製工場とのコラボにより、日本初の国産モスリンスクエアである「ベビーモスリン®」を2013年より販売開始。一枚購入される毎に、経費を除く全額が縫製工賃として気仙沼のお母さん達に支払われます。

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sorakara

希望の気球プロジェクト~SORAKARA~

2013年7月13日 (土)

子ども支援団体気球

私たち『希望の気球プロジェクト~SORAKARA~』は「被災地の子ども達に笑顔を」をテーマに、2011年4月に立ち上げられた任意団体です。

『東北が復興に向かったその時、被災地の子どもをのせて熱気球を飛ばす事、空から復興に向かっていく町を見せてあげたい。人間の力強さ、その気球からみた町の景色は一生の思い出となり、糧となる。』そんな思いから年1回、被災地において気球の搭乗体験をメインに様々なワークショップイベントを開催しています。

また、
「なにかしたいけれど何をしていいかわからない」
「気になっているけどなかなか機会がない」
など、被災地を応援したいけどなかなかできない人達が気軽に参加できるプラットフォームを目指しています。
また、そうすることで何よりも『風化させない!』 という事にも繋がっていくと考えています。

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koyotto

福島子ども保養プロジェクト(コヨット)

2013年7月10日 (水)

保養子ども福島

福島県生協連では、「福島の子ども保養プロジェクト」を進めています。これは、子どもの心身の健康に不安を感じる保護者の気持ちに寄り添い、支援することを目的としています。
具体的には、子どもたちの被ばく積算量を心配する保護者の気持ちに応えるために未就学児童の週末保養や就学児童のそと遊びを実施致します。

本プロジェクトの宿泊費・交通費・運営費の多くは、全国に呼びかけられている「くらしの応援募金」と日本ユニセフ協会からの募金でまかなわれています。
全国には、福島の子どもたちを心配する声や福島で子どもを育てる大人達を応援するたくさんの温かい声が寄せられています。
本プロジェクトの趣旨をご理解の上、お申込みください。

 

★ボランティア募集★
みやぎ生協で、今年から、福島子ども保養プロジェクト(コヨット)を行います。今年度は残り5回、今回募集する7月、9月、1月、2月、3月に行う予定です。
現在、ご存知の通り福島は原発の放射能の影響もあって、子ども達が心置きなく外で遊べるという環境ではありません。
またそれによって親御さんのストレスというものも相当なものになっていると思います。そこで、東北の生協では昨年から「コヨット」のプロジェクトを行い、福島の子ども達に外で遊ぶ機会を、親御さんには子育てから離れ、ゆっくりする時間を提供しています。
今回は7月13日の分について募集いたします。
ボランティア募集情報 (申込締切:7月11日12:00)

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minnanouta

9/15 ミュージカル・ライブ「ぼくらの地球まんまる革命~みんなのうた~」

南相馬と杉並区の子供たちによるミュージカル・ライブ開催

ミュージカル・ライブ「ぼくらの地球まんまる革命~みんなのうた~」
■公演日2013年9月15日(日)
■場所座 高円寺

南相馬支援プロジェクトの一つである「みんなのうた」。災害協定を結ぶ杉並区と南相馬の子どもたちが「みんなのうた」に出会い、離れた場所にいながら練習を行い、合宿をして交流を深め、そして高円寺で ポケットモンスター等で有名なアーティスト松本梨香さんを中心に ミュージカルライブを開催します。
→ご協賛、ご協力のお願い

~「みんなのうた」とは~
東日本大震災後、放射能問題が浮上し、南相馬市では公園等の公共の場所の除染は完了し、線量は低減しているものの実際は安心して子どもを遊ばせられる場所はなかなかありませんでした。
そんな状況の中、子どもたちの笑顔のために手作りの遊び場を作ろうという有志たちにより結成されたのが「みんな共和国」。そんな「みんな共和国」のテーマソングを災害協定で結ばれている杉並区のメンバーと共に制作されたのが、「みんなのうた」なのです。(松本梨香さん、TajaのNappoさん等が参加)

主催:南相馬&杉並 トモダチプロジェクト
後援:杉並区、杉並区教育委員会 南相馬市教育委員会

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fukusupo

福島市スポーツ震災復興イベント

子どもたちに元気と笑顔を!復興スポーツイベント開催
昨年開催の「ふくしま健康マラソン震災復興大会」や各種スポーツイベントでは、たくさんの人たちがスポーツに親しみ、笑顔があふれました。
今年も去年に引き続き、「2013ふくしま健康マラソン震災復興大会」を開催。ゲストランナーとして高橋尚子さんが特別参加します。その他、様々な競技のトップアスリートを講師に迎え、市内の小・中学生などを対象にスポーツ教室を開催します。

「2013ふくしま健康マラソン震災復興大会」
■日程
10月20日(日)
開会式  午前8時30分~競技開始 午前9時30分~
■ところ
福島県営あづま補助陸上競技場スタートいちょう並木通りゴール

 

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つながりビーチ

被災した南三陸町長須賀ビーチを復活させ、子供達に裸足で思いっきり遊んでもらいたい! READYFOR?プロジェクト

2013年7月6日 (土)

募金南三陸子ども

【READYFOR?プロジェクト】
被災した南三陸町長須賀の海水浴場に、トイレ・シャワーの設置をはじめ避難経路の設備を行い、皆が訪れるビーチに復活させたい!
こんにちは!『一般社団法人震災復興支援協会つながり魚竜』 事務局の梅室千里と申します。
3.11に被災した南三陸町長須賀の海水浴場を、被災前と同じように地元の海で安心して遊べるようにしたい!と、地元の子供達が海水浴場復活に向けて動き出しました。地元の小学生から高校生約50名でシーモンキーというグループを発足し、2013年3月からビーチクリーンを行っています。そして、遂に!『南三陸 つながりビーチ子ども海広場』として7月20日のオープンが決定致しました! しかし、駐車場の整備や避難経路の整備、遊泳区域の設置での整備の費用が不足しています。どうか皆さまのご協力をいただけないでしょうか。

トイレ・シャワー室等の設備のほか、建設予定の駐車場は、普通車50台分と、バス5台分のスペースを予定しています。
また、監視台(やぐら)の設置、避難経路の整備も行い、海水浴場から道路にでるまでの、階段の設置・避難経路看板の設置を予定しています。これらを設置する事により、遊びに来る人が、いざという時の混乱を未然に防げるようにします。
また、ビーチクリーン参加者にも日ごろから避難訓練を行っています。海水浴場オープン後は、ゴミの回収・処理、砂浜清掃に伴う運営費や、監視員の配置などが必要になります。美しい海を取り戻し、子ども達が明るい笑顔になれるよう、一緒にお手伝いをして頂けないでしょうか。

 

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natsumatsuri

おばちゃんのきもちプロジェクト|【夏まつり便】バザー品ご提供などのお願い

被災地のこどもたちと夏まつりを!!

【第19便「夏まつり便」へのご協力のお願い】
第19便は7月11日発となり、12日はバースデー便などのお届けとおまつりの準備・打ち合わせ、13日日中に田野畑村たのはた児童館の「たじちゃんまつり」、夕方から山田町わかば幼稚園の「ゆうすずみかい」に参加させていただく予定です。(今後の活動予定について簡単なページを用意しました。お預かり期間などの目安としてください。)バザーには手作り品などを、スタンプラリーの景品としてキャンディレイを提供します。つきましては、下記の通りご協力をお願いいたします。
■ご提供品のお預かり期間
7月2日(火) ~ 7月5日(金)いっぱい
時間指定が可能な場合は、午後12時~14時指定でお願いします。
郵便やメール便でお送りくださる場合は、受け入れ期間を大体の目安としてお早目にお送りください。ネットショップから直送される場合も、上記期限内に日時指定してください。
上記期間は「夏まつり便」へのご提供品のみお預かりします。他の品との同梱はできるだけご遠慮ください。通常品と同梱される場合は、6月のお預かり期間にお送りくださってもOKです。
■募集するもの
・バザーご提供品手作り品(バッグ、ポーチ、マスク、アクセサリーなど)不用品(贈答品などの未使用品)
・キャンディレイ今年は2園合わせて350個必要です。
・駄菓子(ご購入支援)
■バザー用手作り品について
手作り品は10円~300円程度で売れるようなものをお願いします。
(マスクやハンカチ、ティッシュケースや巾着、ポーチ、女の子のヘアゴムやシュシュ・カチューシャなどなど)
■バザー用不用品について
田野畑児童館から不用品支援のご要望がありました。
「おばちゃんのきもち」として販売するわけではありませんが、ご家庭に眠っている贈答品などがありましたらぜひご協力をお願いします。箱つぶれやパッケージの破損などがあっても、内容が新品できれいなものであればお預かりします。
日持ちするものであっても食品はご遠慮くださいね。
■キャンディレイについて
園児や近隣のこどもたちに楽しんでもらうため、今年もスタンプラリーを行います。
そのごほうびとしてキャンディレイ350個を準備したいと思います。
※キャンディレイ規格
袋は90cm×8cmのOPP袋(ちょっとパリパリする透明の袋です。)多少なら大きさが違ってもOKです。

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jabujabu

南相馬市高見公園にじゃぶじゃぶ池をつくろう!!|READYFOR?

2013年6月30日 (日)

募金南相馬子ども

READYFOR?プロジェクト
【南相馬市高見公園にじゃぶじゃぶ池をつくろう!!】

■じゃぶじゃぶ池、いよいよ6月20日から着工です■
みんなの思いが形になります。それでもまだ資金が足りません。
池自体は間違いなく完成いたしますが、「周りの柵」「ウッドデッキ」「ベンチ」を設置するには至っておりません。
レディフォーでの最低確保目標300万円はクリアしましたが、トータルの最終目標(その他寄付金を含めて)1300万円にはまだまだ足りていないのです。賛同者引き続き募集中です。
はじめまして。私は、南相馬市高見公園にじゃぶじゃぶ池をつくろうプロジェクト企画責任者の近藤能之と申します。
市民活動を行う13団体で構成される協動体「みんな共和国」では、震災後これまで、“子どもの遊び場作り”を継続的に行ってまいりました。特に強く強く求められたのが「安心な遊び場」をどうやって創り出していくのか?ということでした。今、南相馬の子どもたちは自由に水遊びができません。水遊びが出来るよう、協力していただけないでしょうか?

 

南相馬の子どもたちは自由に遊ぶことができなくなってしまいました。
平成23年3月11日の東日本大震災により、被災地である福島県南相馬市は、地震・津波・原発により、甚大な被害を受けました。
特に放射能の影響により、屋外で遊ぶことはもちろん、夏に海での海水浴もできなくなり、川で小魚を獲ったり、水遊びをすることもできなくなりました。幼保園小中学校でのプールも使用禁止となりました。

私たちはこれまで、屋内・屋外に安心できる遊び場を作り、さらに市民による除染作業を通じて、安心感を創り出してきました。
遊具も設置し、その結果、震災後には誰もいなかった高見公園が、今や子どもからお年寄りまで集まれる“安心感のシンボル”としての場所に生まれ変わったのです。 徐々に安心感が創られていくなか、水に対する安心感を創ることが出来ていません。

でも、少しずつ安心感が生まれてきた南相馬に、足りないもの。…それは、水です。水遊びです。

楽しみとしている水遊びをする場所を奪われてしまってから二年が経ち、だいぶ水への抵抗も薄れてきて、昨年の夏からは幼保園小中学校でのプールは再開されました。
しかしながら、他の地域でよく見かけるような“親水公園”が南相馬にはないのです。水に親しむ…こんな当たり前のことが、南相馬ではまだ当たり前ではないのです。
内部被ばくを防ぐために、水については細心の注意を払っています。水道水からもセシウムは検出されていません。注意しながらも、お母さん方からは「夏は水辺で遊ばせたい!!」という声が数多く聞かれるようになってきました。

昨年の夏のみんな共和国では、子どもたちの笑顔を想って支援していただいたビニールプールや、木枠で囲ってブルーシートを張っただけの簡易のプールをつくり水遊びをしました。おかげさまで公園に遊びに来た子どもたちは去年の夏、水遊びを思いっきりさせてあげることができました。日が暮れるのも忘れて遊び続ける子どもたちを見てやはり水遊びの必要性を再認識しました。 しかし、水の入れ替えを頻繁に行うことができないなどの衛生面の不安が残りました。

子どもたちが日ごろから安心して遊べる水道循環式の常設水辺(じゃぶじゃぶ池)を早急に設置することが、南相馬の安心感創りを大きく後押しします。

私たちは、公園を作るのが目的なのではありません。「南相馬で暮らす家族の安心感・子育ての安心感」を構築していきたいのです。
その安心感創りに、全国の皆さん一人一人が関わることで、南相馬に住むことへの安心感が積み上げられ、家族の笑顔が溢れる街になることを期待しないではいられません。
皆さんの応援が私たちの元気の源となります。皆様どうか、よろしくお願いします。

==じゃぶじゃぶ池の詳細==
【設置場所】 高見公園(南相馬市原町区高見町 道の駅南相馬西側)
【様 式】 ミニ噴水付じゃぶじゃぶ池(水道循環式)
【大きさ】 10m×10mの中に収まる大きさ程度(集まった金額により変わります。)

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kibononomu_yo

希望の飲むヨーグルト応援隊

2013年6月27日 (木)

子ども気仙沼買って応援

私達は宮城県気仙沼発『希望ののむヨーグルト』を応援してます!
フリーマーケット、イベント等での告知、販売、活動報告等、随時更新致します。

希望ののむヨーグルトとは…
気仙沼の千葉清英さん(42歳)と息子の瑛太君(11歳)。津波は彼ら親子2人を残して7人の家族が津波の犠牲になりました。
清英さんも、津波に飲み込まれてしまいましたが、橋の欄干に必死で捕まり海に飲み込まれる恐怖と寒さに耐え、九死に一生を得ました。
家族の行方が分からなくなってから、そしてご遺体があがってからも、瑛太君が一時でも明るくなってくれるならとの想いから、一時間半かけて隣の岩手県のバッティングセンターに連れて行ってました。
ある日、瑛太君が千葉さんに言いました。「遠いね、パパ、気仙沼にバッティングセンター建ててよ!」この言葉を聞いた千葉さんは、「何とかしてやりたい」と本気で「バッティングセンター」建設を考えるようになりました。
叶えたい願いは一つ。
息子の想い・少年達の願い・希望のバッティングセンターを気仙沼に建ててやりたい…
牛乳屋として何ができるか?千葉さんが考えたのは、『希望ののむヨーグルト』という商品を作りこの売上をバッティングセンター設立資金にするという事でした。

購入先
【気仙沼やまちょう・こむ】希望の飲むヨーグルト
【アマゾン】希望の飲むヨーグルト

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shimokita_s

下北半島サマーキッズキャンパス2013

ふくしまの子どもたちを長期で受け入れるプロジェクト。
「本州最北の半島大冒険!てっぺん下北8泊」2013年8月1日(木)~8月9日(金)

福島県の児童・生徒、及びその家族(40人)を長期受入。宿泊地は、むつ市及び風間浦村下風呂温泉。
【参加要項】
福島原発事故の影響により屋外での活動を控えなければならない地域の小・中学生。
*責任者:保護者またはサポート(成年)の同伴を条件とします。
*小学生未満の子供が参加する場合は、小・中学生を含む家族単位又はグループ単位での申し込みとします。

【ツアー期間】日時: 8 月1 日(木)〜8 月9 日(金) 8 泊9 日
参加費用:おひとりさま20,000円 未就学児童は10,000円募集人員:40名(応募者多数の場合は抽選となります)

【お申し込み方法】
参加申込書に必要事項を記入し、希望エリア実行委員会までE-mail(申込書添付) またはFAX によりお申込み下さい。
詳しくは、募集要項を参照して下さい。

【お申し込み期間】
2013年6月17日(月)~7月1日(月)必着
お申し込み者が定員を超えた場合は抽選のうえ7月4日に当選者のみなさまにお知らせいたします。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之