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photovoice

私たちのフォトボイスPhoto Voice

2014年1月10日 (金)

イベント写真女性

★私たちのフォトボイス(Photo Voice)(写真と「声」)★
~福島・石巻・宮古・仙台の女性たちが、東日本大震災を撮る・語り合う・発信する~

2014年1月13日(月・祝日)~1月19日(日)
   仙台における展示と集い(報告会)

被災3県から撮影者が、展示期間中、仙台に来られ展示写真の説明をし、「集い」で話されます。 
ぜひご参加ください。
集い:第1回 2014年1月18日(土)13:00~15:30
       エル・パーク仙台5階 セミナー室 定員30名(当日先着順)
   第2回 2014年1月18日(土)17:00~19:30 
エル・パーク仙台5階 創作アトリエ 定員25名(当日先着順)
     
展示:2014年1月13日(月・祝)~19日(日)9:00~21:00(初日13:00から、最終日17:00まで)
エル・パーク仙台5階展示ギャラリー
〒980-8555 仙台市青葉区一番町4丁目11番1号141ビル(仙台三越定禅寺通り館)5階

●仙台市内オーガニックマクロビcaféおひさまや にて同時開催(19日(日)はお休み)
〒980-0021 仙台市青葉区中央4-8-17

主催:NPO法人ハーティ仙台、 NPOフォトボイス・プロジェクト

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ハートニット

ハート・ニット プロジェクト

2013年11月7日 (木)

女性岩手手づくり

被災地の女性が震災直後から始めた、編み物を通して復興を目指す活動です。
ハートニット商品は、全国から届けられたご寄付の毛糸を使用し、山田・大槌・宮古・釜石・大船渡・陸前高田および、内陸へ移住された被災地の女性たちが作る手編みのニット製品です。

<ハートニットの始まり>
震災後、食が届き、衣が届き、暖が確保されていくなかで、次は心の癒やしが必要になると感じたボランティアの手により、避難所や仮設住宅で過ごす方々へ、毛糸と編み具を届けることからこの活動は始まりました。
編み物を通して被災地の女性たちの心に温もりを届けたい……。
そうした想いからスタートした活動でしたが、編み上がる作品の素晴らしさを目の当たりにし、作品の商品化へと活動が発展しました。

震災から既に1年半が過ぎたいま、ハートニットプロジェクトは、被災地の女性自身が主体となる活動へと新たに歩み始めました。

<ワンコインサポーター募集中!>
ハートニットのサポーターメンバーになって、このプロジェクトを支えて頂けたら嬉しいです。
ご支援頂きました会費はハートニットプロジェクトの活動資金として使わせて頂きます。

サポーター会員 一口 500円(複数口 可)

ゆうちょ銀行 記号: 18390 番号: 17884711 口座名: ハートニットプロジェクト
※ゆうちょ銀行の口座からお振込頂きますと送金手数料がかかりません

Facebookページでも日々の活動報告をしています。

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peacepaearl

PeacePearl(ピースパール) 女性支援につながるアクセサリー

ミッションは、「困難な状況に立ち向かう女性たちを、継続的に支援及びエンパワメントすること、そして、誰もが日々の中に社会貢献を取り入れることを目指す。」
アクセサリーを媒体とした、女性支援事業「PeacePearl(ピースパール)」

Peace Pearl では、売上の一部を女性支援活動に活用し「福島避難母子の会 in 関東」を支援しています。

「福島避難母子の会 in 関東」は、福島から避難しているお母さんたちが立ち上げた団体で、関東在住の避難者の方をつなぐネットワーク団体となることを目指して、活動しています。

避難生活も2年目となり、長期化する二重生活への負担など、避難初期とは違った新たな課題が起きてきています。
Peace Pearl では、まず、下記の支援を通して、奮闘するお母さんたちを応援していくことを決めました。
①交流会でのアクセサリー教室の無料開催
②教室で製作スキルを身につけてもらいながら、アクセサリー製作を委託
→お母さんたちの収入に!

支援の内容は、お母さんたちのニーズを聞き取りながら、柔軟に対応していく予定です。
活動の進捗は、このホームページブログにて、随時お知らせしていきます。

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MOM

MOM meets MOM in Tohoku 第2回|7/13開催

ジョイセフは、2013年、ロクシタンの東日本大震災復興支援活動のご協力を得て、”MOM meets MOM in Tohoku(マム・ミーツ・マムin東北)”を、岩手県、宮城県、福島県で開催します。
詳細はこちら

ジョイセフの著名人サポーターを迎え、トーク&交流会を通し、是非参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、おいしいスイーツとともに皆で素敵なひとときを過ごしませんか。
大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加ください!

MOM meets MOM in Tohoku第2回は、大橋マキさんをゲストに迎え、宮城県仙台市で行います。
大橋さんのママトークや参加ママ&世界のママとの交流を楽しみながら、皆で素敵なひとときを過ごしませんか。大人気ロクシタンのハンドクリームを使った、ハンドマッサージレッスンもあります。是非お子様と一緒にお気軽にご参加下さい!

【概要】
日時: 2013年7月13日(土)10:00~11:30 (9:40受付開始)
会場: ホテルJALシティ仙台 宴会・会議場 ローズⅡ&Ⅲ
ゲスト: 大橋マキさん
対象: お申込先着50組(母子)
*お子様とご一緒に参加いただけます。ママ1人でのご参加ももちろん歓迎です。
参加費: 無料
お申込方法:ホームページの申込フォームよりお申込みください。
申込締切:定員になり次第締め切り致します。

イベントについてのお問い合わせ先
公益財団法人ジョイセフ 企画マーケティンググループ担当:宮原・高橋(尚) mkt@joicfp.or.jp

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womens

ウィメンズ アイ

2013年6月24日 (月)

女性宮城支援団体登米

東北の復興をになう女性たちを応援しています。
ウィメンズアイ、略してWE(ウィ)と呼んでください。

宮城県北部、登米市に本拠をおいて活動しています。全国のサポーターたちといっしょに、東北の復興をになう女性たちを応援しています。私たちの役割は、みんなをつなぐこと。

 

私たちウィメンズアイ(略称WE)は、東日本大震災の津波被災地(宮城県北部)を中心に活動しています。
2013年6月に特定非営利活動法人の認証を取得しました。

「くらしを見つめる女性の視点は、安心・安全な社会づくりにつながる」が私たちの思い。女性たちが交流し、小さな活動を始め、ゆるやかにつながっていくプロセスを応援しています。
WE(ウィ)の前身、RQ被災地女性支援センター(RQW)は被災地での災害ボランティア有志により2011年6月1日に宮城県登米市に設立。
避難所支援期から仮設住宅入居期、生活再建期にわたって活動を続けてきました。

RQ被災地女性支援センターとは▶こちらから

ひとつひとつは小さな動きでも、次第に形になっていくという思いを共有する仲間たちと活動しています。

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jyoshi

女子の暮らしの研究所

2013年5月11日 (土)

女性福島

『女子の暮らしの研究所』は震災後、向き合わなければならなくなった“暮らし”について研究・情報発信をするプロダクションです。
3.11の東日本大震災以降、私たちの住む福島県は原発事故を受け、 これまで当たり前にあった空気・水・食べ物はもちろんのこと、 それ以外の私たちの暮らしをとりまく環境全てをもう一度見直し、 ひとりひとりが「自分のくらし」について考え、行動できる社会をつくるため 「女子の暮らしの研究所」を設立しました。
ふくしまの女子がこれからどう生きるのか・・・。

「女子の暮らしの研究所」から様々な福島の今を発信します。
福島の未来を、日本の未来を、みなさまと一緒に考えてゆけたらと思っています。

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福島マスク

たとえば、「おしゃれなマスク」 ~福島発 peach heart brand~

2013年4月2日 (火)

女性福島笑顔

「もっとオシャレで可愛いマスクがあったら…」
誰もが毎日洋服を選ぶように、
ファッションアイテムの1つとして気軽に身に着けられたら
そんな想いから、peach heartのオリジナルマスク作りは始まりました。
ハンドメイドで、一つ一つ心を込めてお作りしております。
福島で生きるオンナノコたちが、「付けなければいけないもの」から
「付けたいと思えるもの」へと意識が変わることで、
「付けることが普通になる」1つの選択肢として、
多くの人に知ってもらえたらと思っています。

自分自身のココロとカラダを、大切に出来る女性になるために・・・

 

♥ peach heart brandとは・・・

ふくしま女子の団体peachheartをきっかけに誕生した
ピーチハートブランド♥
女子のココロとカラダに寄り添いハッピーになれる
アイテムを製作・販売していきます

 

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スクリーンショット 2013-02-11 1.10.41

「with0311プロジェクト」ほんもののキレイで、東北に笑顔を

2013年2月11日 (月)

企業の取り組み女性

ミッション
資生堂販売株式会社近畿支社とコクミンドラッグが協働でプロジェクトを実施。被災地のママと赤ちゃんへの支援を通じて、関西から、継続的な支援の必要性を発信します。
説明
東日本大震災からもうすぐ2年が経過しようとする今も、現地ではたくさんのママが、一生懸命子どもたちの未来のために生活しています。
2011年3月11日の震災以後、様々な支援活動が行われる中で、実は現地で暮らす女性への支援が滞っていました。本プロジェクトは、そのような状況下で女性への支援の必要性を感じ、いち早く被災地の妊産婦支援に動き出した公益財団法人JOICFP(ジョイセフ)を通じて、長期的に支援し続けて行こうと立ち上がったプロジェクトです。販売という企業活動を通して、お客さまと思いを共有しながら、現地で暮らすママと赤ちゃんを支援していきます。
かつて大きな震災を経験した関西だからこそ、長く支援していきたい。そんな思いで、2011年7月から2012年3月末に第一弾プロジェクトを実施。
2013年1月17日から3月11日まで、第二弾プロジェクトがスタートしました。

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スクリーンショット 2013-01-16 3.17.07

RQ被災地女性支援センター・編み物教室参加者募集開始

2013年1月16日 (水)

イベント女性手づくり

「つながる、つむぐ、私たちのこころ」
被災地に暮らす人々、全国の世界の応援する人たち、心と心がつながって、とぎれることのない希望の糸をつむいでいきたい。私たちRQWは宮城県北部を拠点に活動する、市民ボランティア団体です。

宮城県気仙沼市階上(はしかみ)地区。私たちがこの地域に通い始めて、もう1年以上が過ぎました。NPO生活支援プロジェクトKさんが運営する「はしかみ交流ひろば」での編み物教室。それを楽しみに集まってくださる方々がいます。編み物を習うおかあさんたちが暮らす気仙沼市はしかみ地区の今のようす、この小さな編み物教室の1年4か月の軌跡を紹介する活動展を開催します。

日時: 1月25日(金)-1月27日(日)3日間

場所: 神楽坂 フラスコ

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之