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msr

MSR smile project

2013年5月13日 (月)

南三陸手仕事買って応援

MSR smile projectは東北の方々といっしょに笑顔になれるプロジェクトを目指して活動をしていきます。 様々なワークショップを行い楽しんで頂くとともに、自立支援、雇用創出へもつないでいきます。 これらの手仕事は生き甲斐や人との交流も築き、これまで時に不安で困難な仮設暮らしの心の支えにもなってきました。また、手仕事を通した収入という自立へもつなぎます。 皆さまのご協力と笑顔がエネルギーとなります。

【おらいの姉っ子チームとは】
南三陸町の仮設団地の集会場が工房です。家や職を失って仮設住宅に暮らしている方々が ご支援いただいた糸や布で 手仕事を始めました。
これらの作業は、生きがいや人との交流を築き 不安や困難な仮設住宅の暮らしの ココロの支えになってきました。また、手仕事を通した収入という自立にも繋がります。自立支援、雇用創出にも 繋がるプロジェクトです。
おらいの姉っこチーム

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ふんばろう布ぞうりサポーターズ

2011年8月に活動をスタートした「手に職・布ぞうりプロジェクト」は、育った編み手さんたちの自立を目指し、将来継続的に布ぞうりを販売していく体制を整えるため、2012年10月より「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」と改称し、第2ステージの活動をスタートさせました。

「ふんばろう布ぞうりサポーターズ」は、陸前高田・南三陸・石巻・東松島を拠点に布ぞうりの講習会をおこない、販売できる布ぞうりができるようになるまで編み手さんたちをフォローアップする活動を行います。そして布ぞうりの販売は、布ぞうりプロジェクトから生まれた「一般社団法人あゆみ」が窓口となります。一般社団法人あゆみは編み手さんたちが作った布ぞうりの在庫管理、販売、企画宣伝を行います。

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ホヤTシャツ

人気!三陸の「ホヤTシャツ」

2013年3月17日 (日)

南三陸宮城買って応援

気仙沼から発信!三陸のホヤをリアルに、
UNITED Athleの厚手生地で型崩れにくい7.1オンス Tシャツに、デザインしました。
女性に人気です。
店頭販売していたところ、有名ハリウッドスター K・Wさんがご購入したお品です。
Sサイズ… 身丈 66cm × 身幅 47cm × 袖丈 19cm
Mサイズ… 身丈 69cm × 身幅 52cm × 袖丈 20cm
Lサイズ… 身丈 73cm × 身幅 55cm × 袖丈 21cm
XLサイズ… 身丈 76cm × 身幅 58cm × 袖丈 21cm
もちろん、当サイトでは気仙沼の地産&縁商品をたくさん取り扱っています!

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READYFOR?【mocomoco広場】

初めまして。一般社団法人さとうみファーム事務局長の浅沼裕美と申します。私達は震災後の2011年9月南三陸町をキーワードに集まったボランティアで、子ども達が少しでも笑顔になれるようにとイベントを中心に活動してまいりました。今回は、南三陸町歌津にある伊里前福幸商店街の横に、子ども達が安全に遊べる場所【mocomoco広場】の環境設備を整える資金の一部をご支援して頂きたいと思います。

私達は何度か南三陸町に伺う中で、1つの疑問が浮かびあがりました。それはほとんど遊んでいる子ども達を見かけない、どこで遊んでいるのだろうというものでした。そこで地元の保育園の園長先生や保護者にお話を伺ったところ遊べる場所はほとんどが仮設住宅の駐車場や学校の校庭の限られた場所しかなく安心して遊べる場所を求めて1時間近くかけて隣りの市まで出かけている家族も少なくない事を知りました。東日本大震災からまもなく二年が経とうとしていますが子ども達を取り巻く環境にはまだまだ改善が必要だと実感致しました。そこで私達は単発のイベントだけでなく、子ども達が日常的に楽しめる遊び場をつくりたいと考えこのプロジェクトを立ち上げました。

 

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モアイ像が被災地へ出港 復興支援でチリから寄贈

東日本大震災の被災地を支援しようと、同じ地震国の南米チリ・イースター島で新たに造られたモアイ像が24日、日本の海運会社の船でチリ・バルパライソ港を出発した。1カ月後に東京港に到着する予定で、日本各地で展示された後、宮城県南三陸町に運ばれる。

1960年のチリ地震による津波でも被災した南三陸町には、チリから91年にモアイ像が贈られたが、東日本大震災の津波で損壊。ピニェラ大統領がことし3月の訪日時に町を訪れ、新たなモアイ像の寄贈を約束していた。

寄贈計画を発案したチリ側関係者や輸送する日本郵船関係者によると、モアイ像は12月23日午後に東京港に到着予定。日本の各都市を回って展示された後、来年5月25日前後に南三陸町で引き渡し式典が行われる。展示される都市は未定。(共同)

 

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HANA

震災復興ソング「Hana」

南三陸町立戸倉中学校の生徒が作詞した楽曲。
This is the song for the people who are supporting us after the disaster.
東日本大震災後,世界各国から頂いた支援に対する感謝と,
JHS students in Minamisanriku wrote the lyrics to thank people around the world
and swear the revival of our town.
復興に向けた決意を込めた歌です。お聴きください。
Please check it. Thank you.

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南三陸漁師

南三陸漁師元気プロジェクト

2012年10月7日 (日)

募金南三陸宮城漁業

若手漁業者に夢と希望を!! 。海の幸の宝庫「歌津」の浜から南三陸全町・そして東北、三陸全体を復興支援しています。

現在とても復興していると確認できない状態のため、支援期間を延長することにしました。
当初の規定に基づいて期間を2013年7月31日まで、1年間延長します。集まった義援金は入金確認後、諸経費を差し引いた後、歌津支所青年部に速やかに交付します。

「全国から頂くご支援に感謝します。今回の被害からの回復は,3一5年かかると思いますが、一日も早い漁の回復に努力します。復興の折には御礼として「南三陸の水産物」を皆様に送らせていただきます。送れるよう精一杯やらせて下さい。」

 

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復興の灯り、南三陸町ホタテキャンドル

宮城県南三陸町は、2011年3月11日の東日本大震災により甚大な津波被害をうけました。
津波にすべて飲み込まれた町はガレキと化し、今もガレキの撤去作業が行われています。

このホタテキャンドルは、奇跡的に津波に流されずに残った帆立貝を浜の女性達が一枚一枚きれいに洗浄して乾燥後、ろうそくを使用し、一枚ずつ手作業で心をこめて作っております。

南三陸町 ホタテキャンドルと共に、復興の一歩を歩み始めています。

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南三陸町観光協会公式 みなみな屋

南三陸みなみな屋 どうぞよろしくお願いいたします。

東日本大震災から人それぞれ遅いような早いような、
あっという間に過ぎていっている感がしております。

全国の皆様からの温かいご支援、ご協力に対しまして、
厚く御礼を申し上げます。

ここ、宮城県南三陸町では一歩ずつ前へ着実に復興を目指して、
町民一丸となって、それぞれ頑張っております。

そんな中、一般社団法人南三陸町観光協会では、地域復興への足がかり及び
町の活性化を目的として、各関係機関よりご協力をいただきながら
楽天市場オンラインショップとして、「南三陸みなみな屋」を立ち上げ、
復興に向けた新たな取り組みの一つとして、ここ南三陸産の商品を開発・製造・販売を行うことにより、
地域の雇用創出や地域の情報発信につながるものとして大変期待しております。

これからも多くの団体様、個人様からの多大なるご支援をいただきながら、
今後も地域に密着した商品を継続的に提供してまいりますので、
どうぞご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。

画像は大人気の大漁旗ハンチングです。


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minncoco14

こども夢花火──10年先の花を咲かそう──

このページは、売るものを全て失った南三陸町から、
支援や寄付でなく、再び「買っていただく」ことを通じて、
南三陸町の”今”を発信していく、復興の熱い思いをこめた花火大会・花火の販売ページです。

【ご報告】みなみなさまのおかげで「こども夢花火」完売いたしました!!!
本当にありがとうございました!!!

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之