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sanrikuwakame

極上!三陸ワカメ収穫体験2016

2016年3月26日 (土)

南三陸旅して応援漁業

南三陸町歌津の「ワカメ」の品質は全国トップクラス。
その中のさらに1等級に値するワカメは、大変に高い品質であることを保証しています。

宮城県内では南三陸の歌津、気仙沼の唐桑と、石巻の十三浜が、生産したわかめの評価が高い地域ですが、なかでも、歌津は安定して高水準のわかめを作ることが出来る地区で、実際に1等級わかめの生産量は、宮城県でも南三陸町歌津地区のものが最も多いのです。

特に外洋は波が荒いため、葉が波に揺られ鍛えられ、肉厚で食感の良いワカメができます。
また水深の深さもワカメの成長期の適温である10℃前後を保ち易く、豊富な栄養を運んでくれる親潮が沖合に流れている事も大きな要因です。

南三陸では3月からいよいよワカメの収穫が最盛期を迎えます。
“極上”の三陸ワカメの収穫を実際に体験してみよう!

■ ご希望の催行予定日の1週間前まで、下記の申込みフォームより、もしくは備考欄記載の指定の方法にてお申込みください。
※複数名で参加の場合は備考欄に同伴者氏名、年齢をご記入ください。
又、申込み状況や気象条件などにより、ご希望日程でのご予約受付ができない場合がございます。他の日程でも参加可能な方は第2希望日も備考へご記載ください。

催行予定日(※3/22時点の状況)
4/3(日)催行決定 定員のため新規申込み受付不可
4/10(日)催行決定 空き残りわずか
4/17(日)空きあり
4/24(日)空きあり

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amaproject

「アマ・プロジェクト」 ジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたアイテムを3/11(金)よりBUYMAにて販売開始

株式会社エニグモが運営するソーシャル・ショッピング・サイト『BUYMA(バイマ)』は、3月11日(金)より、南三陸の女性を支援する「アマ・プロジェクト」と共に、エルメスのバッグ「バーキン」のモデルとなったジェーン・バーキンさんらが震災復興のためにデザインしたブレスレット・Tシャツ・トートバッグをBUYMAにて販売いたします。

なお、南三陸で暮らすお母さんたちと作った手芸のブレスレットはBUYMA限定発売で、トートやTシャツを購入された方にはもれなくブレスレットが付きます。
アマ・プロジェクト×BUYMA販売先URL:http://www.buyma.com/buyer/3613246.html?af=601

◆ 【アマ・プロジェクトからのメッセージ】
5年という区切りが、今年も3 月11 日に巡ってきます。
今年もまた梅のつぼみがほころび、ゆるやかな春風が吹き、潮の香りが漂い、被災地にも新たな復興の兆しが見えています。南三陸の仮設住宅に住む女性たちを手芸で支援してきた「アマ・プロジェクト(Ama Project)」も、今年で4 年目を迎えようとしています。最初は仮設住宅のお母さんたちの心を、少しでも癒し、そして試練を乗り越える手助けになればと思って始めた活動でした。そのため、私たちがお母さんたちと最初に作ったブレスレットには、フランスでは希望の色といわれる「グリーン」と、日本のシンボル的なカラー「赤」の、2 色のビーズを編み込みました。
この5 年目の節目を機に、アマ・プロジェクトは新たな展開が訪れました。アマ・プロジェクト設立当初から、海外から絶大な声援を送ってくれている3 人の著名アーティストが、それぞれの支援の気持ちをデッサンで表現してくれたのです。
それが、こうしてT シャツやトートバッグになり、発売されることになりました。

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sekkenkobo

南三陸石けん工房

2015年9月20日 (日)

南三陸買って応援

私たち南三陸石けん工房は、宮城県南三陸町の土地のものを使って、本当に良いもの、肌にやさしい石鹸を作り、 販売していきます。

一般に本当に良いものは、生産性、コストパフォーマンスに欠け、それを補うものが世の中に多く出まわり、環境などにまで何らかの影響を与えていると伺います。

私たちは4年前の震災を体験したからこそ、改めて立ち上がる中でその意味を考えていきたい。自然のもつ本当の力を活かしたもの、環境に本当に良いものを届けたいと思っております。

自然素材を使い、余計なものを極力はぶき、てまひまをかける。 肌もライフスタイルも本来を取り戻す。そんな夢を語らせてください。

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minamisanrikufukkoichi

第50回南三陸福興市 志津川湾タコまつり福興市

2011年4月から開催してきた南三陸福興市ですが、今月の開催で記念すべき50回を迎えます。
ここまで継続してこられたのも皆様のおかげです、本当にありがとうございます。

さて、今月27日の福興市はタコまつり福興市。
昨年初開催したタイトルで、会場はタコ一色となりタコ神輿も出動しました。

開催期日 平成27年9月27日
開催場所 南三陸ポータルセンター横(さんさん商店街隣接会場)
開催時間 9:00~15:00
入場料 無料

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東北風土マラソン&フェスティバル2015

長沼フートピア公園をスタート、ゴールとして、1周約20キロのコースを、桜咲く美しい長沼の景色を楽しみながら走ります。

コース内各所の休憩所では、東北各地の名産品や各酒蔵の仕込み水を提供、フランス・メドックマラソンのような沿道での楽しさを演出します。

東北地方中心に子どもたちの健康増進を目指し「アシックス・トゥモローラン」を同時開催します。

<大会概要>
日程:2015年4月26日(日)
 ※前日(25日):レジストレーションなどの手続き日、オープニング・レセプション
コース:長沼フートピア公園をスタート・ゴール地点としたコース

<種目>
フルマラソン(42.195km) 高校生以上
ハーフマラソン(21km) 高校生以上
アシックス・トゥモローラン3km 中学生・高校生
アシックス・トゥモローラン2km 小学校高学年
アシックス・トゥモローラン1km 小学校低学年
 *アシックス・トゥモローラン1kmは保護者の伴走可

<受付期間>
2014年11月25日(火)正午 ~ 2015年3月22日(日)午後11時59分(先着順)

<大会組織>
主催:東北風土マラソン&フェスティバル2015実行委員会
共催:登米市、南三陸町、登米市教育委員会、一般社団法人登米市観光物産協会、登米市観光推進協議会
協賛:株式会社アシックス、オルビス株式会社、三菱商事株式会社、大塚製薬株式会社、
ロート製薬株式会社、JPモルガン証券株式会社、KNT-CTホールディングス株式会社 ほか

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心の音楽祭

2014年5月8日 (木)

イベント南三陸音楽

『芸術・食・学び を通し、共に分かち合う 未来へ。』
今回で三回目を迎える「心祭」はこれまでの開催に寄せられた多くの方々の協力や想いにより、 無料で開催できることとなりました。
そして、これからは未来への新しい挑戦であり、いままでとは違う新しい価値の創造を目的としています。

【集楽一揆が目指すものとして】
今 枝から離れようとする葉が 流れ星になろうとする宇宙のちりが 私たちと同じ今を生きています
同じ葉がないように 同じ流れ星が二度とないように 私たち一人一人が個性です 今を生きるすべてのものが未来を創ります。
それぞれに様々な発想があり、 そのひとつひとつの個性を集め、希望を生み出す共同体にしたいのです。

イベント開催にあたり、集まった方々や携わって頂いた方々で協力し合い、相互扶助の精神で人々を結びたいと思います。
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集楽一揆
2014年5月9日(金)10日(土)11日(日)
会場 南三陸町 入谷 ひころの里
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moai

モアイミニ博 2014 in 南三陸

4月27日~5月6日の期間、モアイミニ博覧会を南三陸町で開催いたします。
これは、昨年、イースター島より贈呈された、世界初本物のモアイ像の魅力を、贈呈の背景や経緯を含め、
町内外問わず多くの方に知ってもらうために行われるものです。
会期中はモアイにまつわる民芸品の展示、参加型プログラム等ご家族・ご友人と楽しめるイベントを多数ご用意しております。
皆様のご来場を、スタッフ一同心よりお待ちしております。

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陸前高田

「来て見て欲しい!」被災地の声に応える南三陸・陸前高田・気仙沼ツアー

今年6月末に行った『陸前高田/大槌からの贈り物〜大切なあなたに伝えたい』陸前高田市市長 戸羽太氏講演会~でお話くださった 戸羽 太市長と 大槌町の佐々木賀奈子さんを訪ねていきます。
今回は大槌町はAMDA健康サポートセンターに現地の方だからこそできるアレンジをお願いしました。地元の人と交流し、被災地の現状を見て、聞いて、感じるツアーです。

陸前高田では、現地をまわり、仮設住宅を訪ね、一本松を訪ねます。戸羽市長を市役所へ訪ねます。

百聞は一見にしかず。
1人では行きにくいけれど…。と躊躇されていた方、ぜひこの機会に訪ねてみませんか?
今だからこそ、できることが、必ずあります。

できるだけ多くの方に現地を訪ねて欲しいと、このツアーを企画しました。「とにかく来て、見て、感じて欲しい」と現地の方々はおっしゃいます。
あなたも思い切って参加してみませんか?

募集人数:限定20名

日程:11/8(金)~10(日)
往復の交通手段については、各自お申し込み願います。
気仙ライナー
http://www.iwatekenkotsu.co.jp/highwaybus/kamaishi-ikebukuro/kesen.htm
JR 駅ネット
https://my.jreast.co.jp/eki-net/top/

費用: 2万円前後(経費実費)人数が集まると安くなる可能性あります!!
(11月9日 昼食、夕食、11月10日朝食、昼食、宿泊料、10日長洞元気村代金、バス代込み)

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373NET

南三陸町復興推進ネットワーク

2013年10月31日 (木)

南三陸情報発信支援団体

一般社団法人南三陸町復興推進ネットワークは、残余財産の帰属を南三陸町とする、復興プロジェクトを運営・サポートする団体です。
震災直後から現地で活動してきた南三陸町出身の若手によって設立されました。
今年度は「若手世代のコミュニティ再生への貢献」「教育を通じた”まちづくり”への貢献」「新規事業の研究・開発」に関する事業を行います。

Facebookはこちら

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つながりビーチ

被災した南三陸町長須賀ビーチを復活させ、子供達に裸足で思いっきり遊んでもらいたい! READYFOR?プロジェクト

2013年7月6日 (土)

募金南三陸子ども

【READYFOR?プロジェクト】
被災した南三陸町長須賀の海水浴場に、トイレ・シャワーの設置をはじめ避難経路の設備を行い、皆が訪れるビーチに復活させたい!
こんにちは!『一般社団法人震災復興支援協会つながり魚竜』 事務局の梅室千里と申します。
3.11に被災した南三陸町長須賀の海水浴場を、被災前と同じように地元の海で安心して遊べるようにしたい!と、地元の子供達が海水浴場復活に向けて動き出しました。地元の小学生から高校生約50名でシーモンキーというグループを発足し、2013年3月からビーチクリーンを行っています。そして、遂に!『南三陸 つながりビーチ子ども海広場』として7月20日のオープンが決定致しました! しかし、駐車場の整備や避難経路の整備、遊泳区域の設置での整備の費用が不足しています。どうか皆さまのご協力をいただけないでしょうか。

トイレ・シャワー室等の設備のほか、建設予定の駐車場は、普通車50台分と、バス5台分のスペースを予定しています。
また、監視台(やぐら)の設置、避難経路の整備も行い、海水浴場から道路にでるまでの、階段の設置・避難経路看板の設置を予定しています。これらを設置する事により、遊びに来る人が、いざという時の混乱を未然に防げるようにします。
また、ビーチクリーン参加者にも日ごろから避難訓練を行っています。海水浴場オープン後は、ゴミの回収・処理、砂浜清掃に伴う運営費や、監視員の配置などが必要になります。美しい海を取り戻し、子ども達が明るい笑顔になれるよう、一緒にお手伝いをして頂けないでしょうか。

 

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも公益社団法人「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。公益社団法人として、これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも公益社団法人「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之