.

検索結果:83件/2,860件

cocoro_candle

こころ♡キャンドル

宮城県石巻市の仮設住宅にお住まいの方に、心の癒しも兼ねて内職でビンに1つ1つ手作りで絵をつけていただいています。
「心をつなぐ優しい明り」「災害を忘れないともし火」「守ってくれる安心の明りに」そんな思いを込めて、『こころ♡キャンドル』と名付けました。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-04-24 22.25.48

東日本大震災ボランティアNPO法人オンザロード

2012年4月24日 (火)

募金女川支援団体石巻

2011年3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震。それに伴って引き起こされた津波によって東北の太平洋沿岸部は大規模な被害を受けました。
オンザロードは地震発生直後に先遣隊を派遣し、宮城県石巻市、女川町を活動地として定め、復興支援を開始しました。

震災発生から1年、被災地での活動は数多くのボランティア・ご支援の下、緊急支援から復興支援と次なる段階を歩み始めています。

今後は、自立支援、経済復興などのサポートで継続的に活動をしていきます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-04-11 23.51.57

東日本震災復興祈願花火

2012年4月11日 (水)

イベント募金花火

東日本大震災復興祈願花火
全国煙火競演会

●日時:2012年6月2日(土曜日)雨天決行
順延(強風・増水時)6月3日(日曜日)
午後6時45分オープニング・午後7時15分打ち上げ開始

●場所:
福島県伊達市梁川町 阿武隈川河川敷

●大会テーマ:
子どもたちに笑顔と感動を:〜扉を開けるその時まで〜

●主催:
東日本大震災復興祈願花火実行委員会
(特定非営利活動法人東日本復興事務局)

福島をはじめ、全国の皆様からの募金、ご協賛をお願い申し上げます。
大型スターマインを打ち上げるため、1口1万円 限定500口ご協力をお願いします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-17 15.22.28

元気な映画を被災地に届けたい!「カラテキッズ」プロジェクト

2012年3月17日 (土)

募金子ども映画

この映画は、大震災で福島から東京へ避難してきた母と子が、空手を通して、日本人が失いつつある「潔さ」、強く優しくあろうとする「精神」を描くものです!
どんな状況でも、けっして自分をあきらめず、闘って、闘って、闘いぬいて、生きることの大切さを伝えていきます。
それは、そのまま大震災で被災された方々への応援歌として、復興支援となるべく展開させていきます。

この映画は福島の被災地を皮切りに、東日本の各被災地、で公開します。そして、映画に登場する出演者たちが被災地の方々と交流を図ることによって、元気と勇気を届け、復興の一助とするものです。
また順次、全国の映画館、公民館等の公共施設、等々でも公開していきます。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

resmile

RESMILE Fes 2012

2012年3月16日 (金)

イベント募金音楽

東日本大震災より1年。大きな悲しみを乗り越えるため日々がんばっている被災者、
1日も早い復興を目指し現地で活動を続ける支援者、
被災地を勇気づけるため歌い続けるアーティスト. . . 。
それぞれの立場からみた被災地の現状を音楽と共にお届けするライブイベント!
2012年3月29日 19:00 satrt
※収益は全額支援金として使用されます

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-03-13 23.45.31

被災地の“放課後学校”コラボ・スクール

2012年3月13日 (火)

募金子ども

震災で、勉強する場所を奪われた子どもたちに、学びの場を。

「ただいまを 聞きたい声が 聞こえない」
「みんなの前 笑えているかな 自分の顔」
「天国と 地獄の境は どこですか?」

これは、宮城県女川町の中学生が詠んだ句です。

東日本大震災によって、町が壊滅した地域では、
たくさんの人が家を失い、仕事を失い、家族を失いました。

この苦しい経験を、自分の強さにしていくために。
失った時間を笑顔で取り戻せるように。
ぽっかり空いた心の穴を、新しい希望でふさぐことができるように。

地域ぐるみで子どもたちと関わることで、子どもたち一人ひとりが
志をもって大人になっていくことをみんなで応援する。
そんな試みとして、放課後学校「コラボ・スクール」が始まりました。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-02-28 9.35.40

東日本大震災復興支援ベースボールマッチ supported by KONAMI

2012年2月28日 (火)

イベントスポーツ募金

東日本大震災復興支援の一環として開催する本大会では、プロ野球12球団、全日本アマチュア野球連盟、台湾のプロ野球組織・中華職業棒球大連盟(CPBL)の協力を得て、下記の活動を行います。 

 

1.大会収益金の中から義援金として被災地に寄付します。

2.12,000人をご招待

【対象者】宮城県、岩手県、福島県で被災され、現在ご自宅を離れて、関東地方(1都6県)で生活されている方を2階内野自由にご招待。
【募集人数】12,000人

3.チャリティーオークションの売上金額全額を寄付

大会終了後、ヤフー株式会社、楽天オークション株式会社の協力を得て、「侍ジャパン チャリティーオークション」を実施いたします。
このチャリティーオークションには本大会に出場した侍ジャパンのメンバーが着用したユニフォームに、直筆サインしたものをインターネットオークションに出品いたします。
売上金は、東日本大震災の被災地、被災者への義援金として全額を寄付いたします。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-02-27 22.53.08

ラグビートップリーグオールスター「FOR ALLチャリティマッチin仙台」

2012年2月27日 (月)

イベントスポーツ募金

来る3月25日(日)に開催する2012トップリーグ オールスター「FOR ALLチャリティーマッチin 仙台」のチケットを、2月11日(土)午前10:00よりチケットぴあをはじめ、全国のプレイガイドにて発売を開始します。
今年の本大会は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県での開催となります。ユアテックスタジアム仙台にて13:00キックオフです。日本最高峰ラグビー トップリーグのスター選手達が繰り広げる一日限りの夢の戦いをぜひ、スタジアムでお楽しみ下さい。

また、その前日となる3月24日(土)に、大会開催に先立ちまして「FOR ALL復興支援キャラバン」を実施します。

本企画は、東日本大震災で甚大な被害を受けた被災地5県(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県)の子どもたちを対象に、トップリーグ選手を中心にラグビークリニックを開催する活動で、キャプテン会議(代表:廣瀬俊朗選手)の発案で決定しました。クリニック翌日となるオールスター大会当日は、ラグビークリニックの参加者を大会に招待し、スポーツを「する喜び」と「観る喜び」の両方を体験していただく予定です。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2012-02-23 1.02.58

さくら並木ネットワーク〜100年後にTSUNAMIを伝えるために

2012年2月23日 (木)

募金希望

平成23年3月11日。東日本大震災による大津波が美しい東北の地に、甚大な被害をもたらしました。100年に一度は必ず三陸にやって来る大津波。世代を超え、代々語り継ぎ、被害を決して風化させない取り組みが必要です。 さくら並木ネットワークは、今回の大津波の最終到達地点に桜を植え記憶に残る桜並木を植樹します。次世代に「大津波の記憶を伝えたい」同じ想いをもつ、全国の方々と、復興地の方々を日本人が愛してやまない桜で結ぶネットワークです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

ココロカラ

1口オーナー制度のプラットフォーム「ココロカラ」

2012年2月19日 (日)

ポータルサイト募金

ココロカラは寄付・支援の新しい方法として、注目を集めている一口オーナー制度(一口○○円という形でオーナー様を募集し、出来る限りの御礼をする制度)の様々なプロジェクトが集う、一口オーナー制度のプラットフォームサイトです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年2月
« 8月    
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之