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オックスファム・トレイルウォーカー東北 2016

世界90カ国以上で活動する国際NGOオックスファムの一員であるオックスファム・ジャパンが7月に福島で開催する「オックスファム・トレイルウォーカー東北 2016」

今年の「オックスファム・トレイルウォーカー東北2016」は100kmコースが復活し、100km と50kmの2コースで行います。
昨年は募集開始早々に定員に達してしまいキャンセル待ちの状態となりましたが、今年は参加枠を昨年の150チーム(600人)から拡大し、100km と50kmで各150チーム、合計300チーム(1,200人)を募集する予定です。

また、チーム登録が完了すると同時に、もうひとつのチーム・チャレンジが始まります。今年8月31日の締め切りまで、参加条件となっている寄付金をチームで募るファンドレイジング・チャレンジがスタートします。
昨年のファンドレイジングについては、下記より詳細がご覧いただけます。

https://oxfam-mng.com/web/fundraising/

開催日 2016年7月9日(土)~11日(月)
※7月8日(金)スタート地点の岳温泉にて前夜祭イベント開催予定
距離 100km/50km
制限時間 48時間/24時間
スタート 福島県二本松市 岳温泉 (7月9日 午前6時/8時/10時)
フィニッシュ 福島県郡山市 磐梯熱海温泉(50km)
福島県二本松市 岳温泉(100km)
参加枠 100km:150チーム(600人) 50km:150チーム(600人) 計1,200人
参加費 1チーム60,000円
最少寄付金額 1チーム60,000円以上 (参加費とは別途の必須条件となります)
参加資格 (1)4人1チーム
(2)1チーム60,000円以上の寄付金を集める
(3)18歳以上(イベント当日)

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kokoromusubu

あなたを、忘れない こころをむすぶコンサート

平成28年4月23日[土]
①14時00分開演 ②18時30分開演

 出演 チェリスト 土田英順氏
 東日本大震災の津波の犠牲となった女性・洋子さんのチェロと出会い
 そのチェロを修復し各地で震災復興支援コンサートを開催しています。

入場料 高校生以上500円、中学生以下無料
※入場料の収益は活動資金に充当します。
定 員 220名
会 場 吉野作造記念館 研修室
申 込 電話予約必要。
参加希望の方はお電話にてご予約ください。
定員になり次第 締め切りいたします。
お申込み先 吉野作造記念館
宮城県大崎市古川福沼1-2-3 電話0229-23-7100

■ チャリティー募金協力のお願い
コンサート当日、会場に募金箱を設置しておりますので被災地支援活動のためにご協力をお願いします。
主 催 NPO法人 古川学人 大崎コミュニティカレッジ
後 援 大崎市 大崎市教育委員会

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ソフトバンク 東北応援プロジェクト

未曾有の被害をもたらした東日本大震災から2016年3月11日で5年を迎えます。
ソフトバンクでは、震災により今もなお、学習や遊びの環境が整備されていない子どもたちや心のケアを必要とする子どもたちをサポートするために、被災地の子どもを対象に活動する団体を支援するプロジェクトを立ち上げました。
今後の東北を担う子どもたちの健やかな成長をサポートするため、ぜひ皆さまの支援をお願いします。

・プロジェクト概要
社会貢献サービス「かざして募金」から対象となる7非営利団体に寄付いただくと、皆さまからの寄付額と同額をソフトバンクからも追加寄付します※2。
※2
ソフトバンクからの追加寄付額は200万円を上限とします。

・プロジェクト期間
2016年3月3日(木)から2016年3月31日(木)まで

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被災地で、地域の方々と共に「人々が集う場」を創りたい!

2016年3月15日 (火)

募金支援団体石巻

宮城県石巻市は、石巻漁港を擁する市中心部の高台を除く、ほぼ全域が津波に襲われたことで、東日本最大の人的被害を受けた地区です。

震災から4年が経ち、今、石巻に必要なことは「人々が住みたくなる、遊びに行きたくなる居場所づくり」だと考え、津波により甚大な被害を被った石巻渡波地区での復興のシンボルとなるような復興複合型施設「ロングビーチハウス」の建設を行い、2015年3月14日にオープンしました。

オープンした現在は、地元の食材を使用したレストランと石巻へ観光に訪れた方々を迎え入れるゲストハウスの運営を開始しています。

今後は、地元の方々を始め、石巻を訪れる県内外の多くの方々の交流の基点となるようなプログラムを企画・実施予定ですが、まだまだ資金が足りていません。

地域に新たなコミュニティを生む「人々が集う場」を目指し、ワークショップやお茶会、トークイベント等を実施する為、ご支援、ご協力をお願い致します。

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気仙沼の漁師を応援!観光客や地元の人々が集う販売所を作りたい

2015年10月16日 (金)

募金気仙沼

今年の12月に宮城県気仙沼に加工した商品や地元の魚介を販売する販売所が出来ます。

はじめまして。一般社団法人 Fish Market 38の福田佳代子です。宮城県気仙沼市唐桑は、過去に繰り返し津波や海難事故に襲われながらも、海と共に生きてきた地域です。地元の漁師さんたちが漁業を続けていける仕組みをつくり、三陸の自然の美しさや、海と漁にかかわる人々の魅力を全国の皆さまに伝えていきたいと思い、一般社団法人「Fish Market 38(FM38)」を結成し活動しています。

FM38は、公益社団法人 日本国際民間協力会(NICCO)と共に、陸上いけす施設「アル フルザ」を建設しました。現在は「アル フルザ」を拠点に、地元漁師からの魚介の買い取り・販売、加工品の企画・製造・販売、食育やイベント、人材育成などに取り組んでいます。

今回、獲れた魚介を保管するいけす施設や商品加工の調理室だけが備えられた「アル フルザ」に、加工した商品や地元の魚介を販売する販売所を、今年中に新たに設置します。

しかし、施設に設置するレジや机などの備品をはじめ、建物の施工費を合わせた55万円が不足しています。気仙沼の漁業をより活性化させるためにみなさまの力を貸して頂けませんか?

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おやつ大作戦

2015年7月5日 (日)

募金子ども

被災地の幼稚園などをめぐり、子ども達と遊び笑顔を届けたい。

『おやつ大作戦』は皆さんから募った支援金をもとに実際現地へ足を運んで活動いたします。

こちらで、活動内容をお知らせいたします。

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初詣は鎮守様で 山梨「浅間神社」募金などで応援 「地区の心」再建、急ピッチ--宮城・石巻の三熊野神社

 東日本大震災で被災した宮城県石巻市大原浜の三熊野神社の再建に地元住民が取り組んでいる。約200人いた住民の多くは地区外へ避難し今や約80人しかいない。「地区がばらばらになる」と危機感を覚えた、残った住民たちが「鎮守様こそ皆の心のよりどころ」と再建を決意した。立ち寄ったボランティアの仲立ちで、富士山信仰で有名な北口本宮冨士浅間神社(山梨県富士吉田市)も支援する。避難先から初詣に来て、ゆくゆくは地区に戻ってほしい--。そんな願いを込めて26日、しめ縄の取り付けを始めた。

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槌音

音楽ホール槌音プロジェクト

槌音プロジェクトは、大槌と繋がった日本中、世界中の音楽を愛する皆様と交流し、大槌から「感謝と元気」を音楽や郷土芸能で発信する場所として、そして町民の皆さんがいつでも音楽や芸能と触れ合える音楽ホール「槌音」をつくりあげたいと思い活動しております。
音楽ホール「槌音」は、大槌の復興のシンボルとして何時でも音楽に溢れ人々が集える場所となり、大槌の文化の継承・発展に寄与します。
そして、日本中、世界中から人々が大槌に集い自然豊かな大槌の魅力を堪能していただくとともに震災の記憶を絶やすことなく全世界に発信し続けます。

☆チャリティーコンサートⅡを開催します。
日 時:2013年11月22日(金)19:00開演
会 場:求道会館(東京都文京区本郷6丁目20−5)
入場料:3,000円 全席自由

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大槌町一番星☆プロジェクト2013

震災後の2011より「大槌町一番星☆プロジェクト」として活動を開始し、今年で3回目になりました。大槌町の子供たちに、特大ツリー&イルミネーションを贈ります!どうぞ、ご支援。ご協力をお願い致します!

子どもたちの喜ぶ顔を見たい、子どもたちに笑顔があれば、きっとみんなも笑顔になれる。吉里吉里の小中学校にクリスマスツリーを設置しライトアップ大槌町仮設校舎(大槌中学校/大槌小学校は、ツリー設置スペースが無いため、屋外にLEDイルミネーションを設置し灯します!
全国のみなさまから、クリスマスツリーの飾りを募集。
いただいた飾りを、各ツリーに飾ります。ツリー上部には希望のシンボルとなる「一番星」を設置します。

屋外用(LED)イルミネーションを今年も追加購入することとなりましたので、LED電飾・付属品など購入費、運営管理(電気代)や設置撤去などのための費用に募金をお願いいたします。(12月15日迄募金受付)

 

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花ホテル

希望を乗せて走り出せ☆三陸花ホテルの送迎バスプロジェクト!

2013年8月30日 (金)

三陸募金営業再開

震災から2年と3カ月経ち、行政やボランティアの方々のご支援を受けてやっと、やっと再開の目途が立ちました。
ホテルの名前は、復興そして新しい希望の未来を開く意味を込めて「浪板観光ホテル」から「三陸 花ホテル はまぎく」へと変えました。「はまぎく」の花言葉は「逆境に立ち向かう」復興の象徴ともいえる花です。

再開に向け、地元の若い人材も沢山集まってくれました。大槌町や隣の山田町出身で、高校や専門学校を卒業したばかりの新卒の子が7人。中には未だ仮設住宅で暮らす子もいますが、「震災後の岩手県の観光おもてなしに貢献する」と決意してくれています。
現在は急ピッチで再開に向けて内装工事を進めている状況で、8月30日OPENに向けて着々と準備しています。

釜石や宮古まで送迎するバスが、元々6台あったのですが、そのうち3台が津波に流されてしまいました。残った3台も故障しており、車検も切れてしまっている状況です。
その他唯一の交通手段であった山田線は、宮古と釜石間は全線不通の状況で再開の見通しが立っていません。故障車も順次修理して車検に出して利用できるようにする予定ですが、電車が使えないこともあり以前よりも送迎の需要が高まる見通しです。

そこで新しい送迎バスを購入する必要があるのですが、ホテルの更なる借入を増やすことなく、皆様にも喜んでいただける形で、何か出来ないかと考えたていたところ、一口オーナー制度というものを知り、プロジェクトをスタートさせていただきました。

このバスで、プロジェクトにご参加いただいた方に三陸までお越しいただき、宮古や釜石の駅から三陸の海沿いを走り、現在の三陸沿岸部の復興状況を知っていただき、ホテルまで送迎させていただく事が出来ればこれほど幸せな事はありません。

このホテルや波板海岸に縁のある方や、三陸の復興状況にご興味がある方に是非ご参加いただきたいと思っております。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之