.

検索結果:76件/2,860件

ryousi

気仙沼漁師カレンダー

漁師さんは、かっこいい。
凍てつくような寒さの中で、照り返すような日差しの下で、
荒れ狂う風と大波の間で、船を魚でいっぱいにする事に集中する。
どんなにつらい事があっても、決して何も諦めない。
一日や二日では到底近づけない、自然とがっちり向き合ってきた経験や勘、
そして覚悟を船に積んで、今日も厳しい大海へ向かっていきます。
誰よりも海を愛する、スーパーヒーロー。
気仙沼の自慢です。

気仙沼漁師カレンダー2014 ご予約承っています

詳細を見る(外部サイトへリンク)

namie

ご当地体操 「君も一味だ!なみえ焼そば体操」

2013年11月14日 (木)

イベントメッセージ浪江

愛知県豊川市で開かれたご当地グルメでまちおこしの祭典、第8回「B―1グランプリ」で10日、1位のゴールドグランプリに「浪江焼麺太国」(福島県浪江町)が福島県勢で初めて選ばれました。

浪江焼麺太国では運動不足の解消と、故郷への思いをつなぐために、ご当地体操 「君も一味だ!なみえ焼そば体操」を考案しました。
体操は老若男女問わずでき、全国どこにいても場所も選びません。

浪江焼麺太国は全国に避難している浪江町民をつなぎます。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

TAKATA MIRAI

TAKATA MIRAI|CD

TAKATA MIRAIのCD やっと完成しました。
1000枚のCD一枚一枚に、メッセージを添えて陸前高田に持って行こうと思っています。
陸前高田の全小中学生にプレゼントさせていただく予定です。
このメッセージを多くの人たちに書いてほしいと思っています。
現在、新湊中央文化会館、小杉町ラポール、大門総合会館、小杉町文苑堂書店、FMいみずに
メッセージコーナーを設けて頂きました。

陸前高田に持って行くのは10月です。
メッセージを書いて、うちに送ってくださってもかまいません。
紙の大きさはたて11.6センチ よこ13.6センチです。
939-0321 富山県射水市青井谷4588-1 滝沢卓です。
この曲はここできけます。

Youtube

詳細を見る(外部サイトへリンク)

BTF

がんばる福島

2013年9月18日 (水)

メッセージ情報発信福島

がんばる福島
「福島の今を伝える」をコンセプトとした応援情報サイトです。「風評被害の中、懸命に活動されている方々の姿を少しでも発信できれば」という想いから新たにサイトをリニューアルいたしました。福島が頑張っている姿を伝えることにより、県内の方、全国の方が何かを感じ取っていただければ幸いです。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

tomoni

ともにPROJECT

2013年9月12日 (木)

メッセージ宮城支援団体

ライフラインが、暮らしが、経済が、とまったあの日。
失ったものや、変わりすぎたものを前に、私たちは立ちすくみました。
生活を立て直し、復旧活動をしながら。大きな悲しみに寄り添い、祈りながら。私たちが互いに確認したこと。
悲しみと悔しさを決して忘れず、長い闘いに絶対にくじけず、元気な街の未来をつくる。
いま、被災地にあふれる、やさしさと思い。そこから生まれる、決意と行動。そのすべてに、感謝と敬意をこめて。
「ともにPROJECT-ACTIONみやぎ-」は、みやぎを愛する人たちの、そんな思いと行動をつなぎ、大きく長い支援の輪とする、旗でありたいと思います。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-05-28 23.13.10

いわてとあなたがつながるページ

いわての元気を発信する「いわてからTV」、みなさんの復興支援に感謝し、岩手県内各地からありがとうのメッセージをお届けする「ありがとうのリレー」、震災後、岩手県を応援していただいているみなさまからのメッセージ「いわてへのエール」等、みなさんといわてが直接つながるページです。

岩手県庁広聴広報課が運営しています。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-05-28 22.58.11

三陸フィッシャーマンプロジェクト

三陸フィッシャーマンプロジェクトとは、漁師も魚屋も生活者も、魚にかかわる人たちみんながつながり、三陸から新しい水産業を創っていくプロジェクトです。
三陸の豊かな食材や、三陸フィッシャーマンたちのこだわりや、日々の活動を紹介することで、「顔の見える水産業」「参加できる水産業」を目指し、美味しいお魚を安心して楽しく食べてもらえるように情報をお届けします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

cap

レディー・ガガさんサイン・メッセージ入りティーカップ展示中

東北歴史博物館では、大崎市の歯科医師故 弓 哲玖(ゆみあきひさ)さんから宮城県に寄贈されたレディー・ガガさんのサイン・メッセージ入りのティーカップを展示しています。
このティーカップは、米国の人気歌手のレディー・ガガさんが東日本大震災の被災者を支援する復興チャリティーの一環としてネットオークションに出品し、それを以前から被災地で検視医として活動し,何か復興に寄与できることはないかと考えていた弓さんが落札した物で、震災の記憶を風化させたくないという弓さんの遺志により宮城県に寄贈された物です。

展示期間
平成25年5月1日(水)~平成25年6月30日(日)
展示場所
東北歴史博物館展示室でご覧になれます。
観覧料は小・中・高校生は無料、一般は常設展示観覧料として400円となります。

※展示期間中,館内の古代米屋レストラン「グリーンゲイブル」で記念メニューをご用意しております。ティーカップご観覧後、おいしいケーキとコーヒーをお楽しみください。

 

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット 2013-05-07 22.21.21

ふくしまの声・読むふくしま会議

ようこそ、ふくしまの声の入会地へ

これは、ふくしまの声がつどう、かぎりなく開かれた場である。
巨大な地震と津波と原発事故によって傷ついた福島の人々が、厳しい分断と対立を越えて、未来へと、ふくしまの記憶をつないでゆくために、わたしたちはいま、ふくしまの声の入会地(いりあいち)を創ろうとしている。それはきっと、さまざまな声が出会い、入り会い、大切なものを分かち合う場となることだろう。

あらかじめ、明らかにしておきたいと思う。ふくしまの声はひとつではない。そこでは、いくつもの声が渦を巻き、ぶつかり合っている。ふくしまの声はとてもかすかで、多様で、誰かがそれを代表したり体現することはありえない。わたしたちはだから、そうしたひき裂かれたふくしま声に耳を傾け、寄り添いつづける覚悟だけは固めたい、と願う。ふくしまの多様な声がたがいに敬意をもって、やわらかく響き合うことは可能か。わたしたちは試されている。まるで試練のように、祈りのように、ひそかな怒りと悲しみに震えながら。

それぞれの多様な声にたいして、どこまでも開かれた入り会いの場となるために。
ふくしまの記憶を未来へとつなぐために。
みずからがメディアと成るために。
それぞれの、ささやかな戦いへ。

ふくしまの声の入会地へ、ようこそ。

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

img_projecttag

love takata love japan

2013年4月14日 (日)

メッセージ祈り陸前高田

このプロジェクトは、3.11の震災後1年が経ち、これからの復興支援の在り方を考え、陸前高田市から生まれました。
現地の人から「私たちを忘れないで…。」、そのような切実な声を聞くたび、風化の問題の切実さを感じます。
このプロジェクトは、鍵につける復興の希望を象徴したロゴの入ったタグを販売しています。
このタグを見る度に、被災地で頑張っている人達のことを思い起こし、風化を止めることができるのです。
このタグを陸前高田市民全員へプレゼントすること、そして全国の支援者が同じタグを持ち、つながることをプロジェクトの目標としています。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年8月
« 8月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之