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コックス、【東北復興支援】“ikka×さくら並木プロジェクト”2016年の支援商品を発売

イオングループの株式会社コックスは、基幹ブランド「ikka(イッカ)」より、東北復興支援活動「さくら並木プロジェクト」を支援する春のオリジナル商品を発売いたします。2016年2月19日(金)より順次、全国の「ikka」約140店舗と各WEBストアで販売します。当社は活動の趣旨に賛同し、2014年度より同プロジェクトに参加しています。支援商品のご購入によりこれまでに約15万円の寄付を行ない、計4本のさくら苗木を東北に植えることができました。

「さくら並木プロジェクト」は、オーガニックコットンを通じた社会貢献プロジェクト「オーガビッツ(orgabits)」が支援する活動のひとつで、東北の津波到達地に桜を植樹する、NPO法人さくら並木ネットワークの取組みです。

東日本大震災で多くの犠牲者を出した津波の被害を風化させないため、また将来起こりうる津波の際に避難の目標地点とするために、東北の各地にさくら並木を造成する活動です。今回は、メンズ・レディスの計2型、対象商品を発売します。商品には特製の下げ札を付け、1枚につき10円を同プロジェクトに寄付します。​

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jpf_charity2014

日本プロサッカー選手会 チャリティーサッカー2014

東日本大震災が発生して3年7カ月。1,300日が経ちました。
被災地は少しずつ復興の歩みを進め、その風景を変えつつありますが、現地の状況は私たちの手元に届かなくなってきています。

いま現在も復興への道のりは続いており、たゆまぬ努力で元の生活に限りなく近づいている方達もいれば、まだ苦しい生活を余儀なくされている方達もいらっしゃいます。

被災地の復興の力になりたいというプロサッカー選手達の思いで2011年に始めたJPFAチャリティーサッカーも今年で4回目を迎えます。

昨年の第3回を終え、このままチャリティーサッカーを継続すべきか、他の活動に変更をすべきか選手たちの間でも議論を重ね、被災地にもお伺いし、宮城県庁や仙台市役所でもお話を伺いました。

我々サッカー選手が力になれることは少ないかもしれません。
しかし、子供たちに少しでも笑顔を取り戻すため、このイベントを継続することを決めました。

被災地が元の姿を取り戻すことに少しでも貢献するため、被災地の声や状況を日本全国の皆様に発信していくため、日本プロサッカー選手会は今年も「サッカーの力で日本を元気に!」を合言葉に、チャリティーサッカーを開催します。

東北に足を運び、ふれあい活動、チャリティーマッチを行うことで、被災地の皆様に少しでも元気を届けるとともに、これまでも、これからも復興に向けて歩む被災地の姿を日本国内に届けて行きたいと思います。

開催日
●ふれあい活動“グリーティングDAY”:2014年12月13日(土)
●チャリティーマッチ:2014年12月14日(日)
●ジャストギビング寄付プログラム:2014年11月3日(月・祝)~2015年1月4日(日)
●チャリティーオークション:2014年11月3日(月・祝)~2015年2月中旬(予定)

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knitroop

KNIT LOOP PROJECT

震災を乗り越えて頑張っている東北のお母さんたちが、
日本を代表して頑張ろうとしているアスリートたちのために手編みニットを編んでいます。
「まだまだこれからもいろいろあるけど、手さえ動かしていれば
なんでも成し遂げられるさっておばあちゃんから教えてもらったから」
「今度は自分が誰かを応援したいな」
女性として、母として、人としての優しさと力強さを感じるお母さんたちの言葉です。
そのお母さんたちに同じやさしくあたたかい糸を使ってニットループを編んでいただきました。
このニットループを手にして、私たちも、アスリートたちの活躍とお母さんの活動を応援したい。
そんな思いからこの作品を緊急発売することにしました。
日本がもっと元気になればとの願いを込めて編み込まれたループ。
その一編み一編みがやさしさと強さの証です。
ニットループ・プロジェクトにご参加ください。
みんなでみんなを応援する
「つながる輪―ニットループ・プロジェクト」がはじまります。

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manga

4/12~13「声優チャリティイベント」

4/12(土)~13(日)の2日間、震災復興記念企画として、「声優チャリティーイベント」が開催されます。

参加される声優陣は井上喜久子さん、田中敦子さん、大塚明夫さんと豪華なラインナップとなりました。

12日は萬画館3階研修室にて「アフレコ声優教室」(14:00~16:00 定員=20名)

13日は萬画館から歩いて5分程度の場所にあるみやぎ生協アイトピアホールにて「朗読ライブ&交流会」(13:00~15:00 ※開演12:30 定員=100名)を開催します。

両日とも席に限りがございますので、参加は事前申し込みが必要となります。

お申込みされる場合は、

①参加希望イベント「アフレコ声優教室」、「朗読ライブ交流会」

②郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、電話番号(連絡がとれる番号)、メールアドレス

を記入の上、メール、FAX、郵送にて石ノ森萬画館(メール=info@manga-kan.com ファックス=0225-96-5045)までお申し込みください。

締切は3月31日(月)18:00まで(必着)となります。

※当選者には4/1~6までの間にご連絡させていただきます。

たくさんのご応募、お待ちしております。

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Tpoint

2013年度Tカード提示で被災地のこどもたちに笑顔を

2011年3月11日に日本を襲った東日本大震災で、被災地はたくさんのものを失いました。
「子どもたちの遊び場」や「地域のコミュニティの場」もその中の一つ。

私たちTポイントは、子どもたちを笑顔にしたい、子どもの笑顔にふれた大人たちも元気づけたい、そんなおもいで2011年度に「Tカード提示で被災地に児童館を。」プロジェクトを実施し、宮城県南三陸町と岩手県釜石市に2館の児童館を建設、2012年度に「Tカード提示で被災地の子どもたちの笑顔を。」プロジェクトを実施し、2館の児童館でのイベント支援と、新たな子どもたちの遊び場として宮城県東松島市に「こどものみんなの家」を建設しました。

プロジェクトを通じて、震災から2年以上が経過した今でも、被災地では、子どもたちが安心して遊べる場、大人たちが集まり、語り合っていた地域のコミュニティの場の多くが失われたままになっており、必要とされていることを感じています。

私たちTポイントはこれからも、被災地で求められている「子どもたちが安心して遊べる場」、「地域のコミュニティの場」の支援を続けていきます。

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tewotsunagou

てをつなごう | 岩手県チャリティー

『てをつなごう』の名前の意味は、 「みんなで手を繋いで前に進もう!」・・・そのままです。
被災された方々、誰かにつかまりたいと苦しんでいる方がたくさんいるのに じっと我慢し耐えています。
内陸には今手をさしのべていいの?と戸惑い 手をさしのべるのは失礼ではないかと動けずにいる方がたくさんいます。

賛同してくれたアーティスト達は 力になりたい!と強く思いながらそのすべが分からずにいました。

みんな同じように助け合いたいと思いながら 手を繋いでいきたいと思いながら出来ずにいます。
そのきっかけを作ってみんなで手を繋ぐことが出来れば 1人1人は小さな力でも力を合わせれば
何かが変わるかもしれない・・・
希望が見えるかもしれない・・・

そんな想いを込めて作ったのが『てをつなごう』です。

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スマイルバスケット

スマイルバスケット

『ベネッセライフスマイル ショップ』から誕生した、途上国や東北の子どもやお母さんたちを応援するプロジェクトがスマイルバスケットです。
現地の方と一緒に作ったオリジナル商品や、購入すると売上の一部が寄付される商品だけを集めました。

スマイルバスケットでは、これからも子どもたちの学びやお母さんたちの就業、現地の産業をサポートしていきます。
お買いものを通じて、人と人をつなぐ、そして人々の笑顔が増えるキッカケとなることを願っています。
※売上の一部をベネッセ募金に寄付させていただきます。

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mangaka

第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」7/13・14

2013年7月11日 (木)

イベントチャリティ漫画

漫画家のしりあがり寿さんが中心となり、本県出身の吉田戦車さん(奥州市出身)などの著名な漫画家のみなさんが、被災地の子どもとのお絵かき会やチャリティー似顔絵サイン会など、マンガを通じて岩手を応援するツアーが、7月13日(土)・7月14日(日)に開催されます!

同イベントは震災後、平成23年に2回、平成24年に1回開催されており、今回が第4回目のツアーとなります。

〇イベントの概要
(1)名称
第4回「漫画家が岩手を応援するツアー」
(2)日時・場所
①平成25年7月13日(土)午前10:00~15:00「マンガ家さんと一緒にお絵かきをしよう!in陸前高田きらりんきっず」高田大隅つどいの丘商店街(陸前高田市高田町字大隅93-1(TEL0192-47-3908))②平成25年7月14日(日)午前10:00~12:30「トークショー&チャリティサイン会」 盛岡復興支援センター(盛岡市内丸3-46(TEL019-654-3521))
(3)主催者
一般社団法人 SAVE IWATE(代表理事 寺井良夫)(高田会場)おやこの広場きらりんきっず、高田大隅つどいの丘商店街
(4)主な参加者(五十音順:敬称略)
朝倉世界一(漫画家)、上野アサ(女優・声優)、おくやまゆか(漫画家・絵本作家)、かな(共同ペンネーム『にざかな』漫画家)、しりあがり寿(漫画家)、鈴木みそ(漫画家)、関根信一(デザイナー)、竹谷州史(漫画家)、寺田克也(イラストレーター・漫画家)、とみさわ昭二(ゲームシナリオライター)、とり・みき(漫画家)、三宅乱丈(漫画家)、安永知澄(漫画家)、吉田戦車(漫画家、14日盛岡のみ参加)

 

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第14回東北復興支援「赤べこプロジェクト」展|7/9-13

赤べこプロジェクトは、そんな福島県の縁起物であり、郷土玩具でもある赤べこを日本を代表する様々なクリエイターたちとワークショップで参加下さったみなさまが、自由な発想でペイントすることで、今までにないオリジナル赤べこを作ることにより、東北の復興支援を応援する活動です。
私たちは、この展覧会を日本各地で開催することで、様々な人々に「東北」を思い出してもらい、問題意識の風化を防ぎたいと思っています。
東北6県の中では、山形、福島に継ぎ3県目の開催となりました。
この度は、会場内に、自分で「オリジナル赤べこ」が作れるワークショップを開催。
■場所
東北電力グリーンプラザ・アクアホール内ワークショップ特別ブースにて
仙台市青葉区一番町3-7-1
■時間
7月9日(火)〜13(土)10:00〜18:00(最終日は17:00まで)
絵付けは手ぶらでご参加いただけますが、気に入りの布や写真、デコ盛りなども自由です。

お好きな材料をお持ちください。作品はお持ち帰りいただけます。

被災地となる仙台での開催となりました。東北近郊、また宮城県にお近くの皆様、多くの皆様のご来場もお待ちしています!

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natsumatsuri

おばちゃんのきもちプロジェクト|【夏まつり便】バザー品ご提供などのお願い

被災地のこどもたちと夏まつりを!!

【第19便「夏まつり便」へのご協力のお願い】
第19便は7月11日発となり、12日はバースデー便などのお届けとおまつりの準備・打ち合わせ、13日日中に田野畑村たのはた児童館の「たじちゃんまつり」、夕方から山田町わかば幼稚園の「ゆうすずみかい」に参加させていただく予定です。(今後の活動予定について簡単なページを用意しました。お預かり期間などの目安としてください。)バザーには手作り品などを、スタンプラリーの景品としてキャンディレイを提供します。つきましては、下記の通りご協力をお願いいたします。
■ご提供品のお預かり期間
7月2日(火) ~ 7月5日(金)いっぱい
時間指定が可能な場合は、午後12時~14時指定でお願いします。
郵便やメール便でお送りくださる場合は、受け入れ期間を大体の目安としてお早目にお送りください。ネットショップから直送される場合も、上記期限内に日時指定してください。
上記期間は「夏まつり便」へのご提供品のみお預かりします。他の品との同梱はできるだけご遠慮ください。通常品と同梱される場合は、6月のお預かり期間にお送りくださってもOKです。
■募集するもの
・バザーご提供品手作り品(バッグ、ポーチ、マスク、アクセサリーなど)不用品(贈答品などの未使用品)
・キャンディレイ今年は2園合わせて350個必要です。
・駄菓子(ご購入支援)
■バザー用手作り品について
手作り品は10円~300円程度で売れるようなものをお願いします。
(マスクやハンカチ、ティッシュケースや巾着、ポーチ、女の子のヘアゴムやシュシュ・カチューシャなどなど)
■バザー用不用品について
田野畑児童館から不用品支援のご要望がありました。
「おばちゃんのきもち」として販売するわけではありませんが、ご家庭に眠っている贈答品などがありましたらぜひご協力をお願いします。箱つぶれやパッケージの破損などがあっても、内容が新品できれいなものであればお預かりします。
日持ちするものであっても食品はご遠慮くださいね。
■キャンディレイについて
園児や近隣のこどもたちに楽しんでもらうため、今年もスタンプラリーを行います。
そのごほうびとしてキャンディレイ350個を準備したいと思います。
※キャンディレイ規格
袋は90cm×8cmのOPP袋(ちょっとパリパリする透明の袋です。)多少なら大きさが違ってもOKです。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之