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気仙沼大島 ランフェスタ〜楽しむことが支援になる〜

気仙沼大島ランフェスタは、東日本大震災で多くを失った大島島民が中心となり、島民自らが企画・開催する復興支援マラソン大会です。大会テーマは「楽しむことが支援になる」。マラソン以外にもLIVEイベント、現地特産品の屋台など、「走って」「聞いて」「食べて」「笑って」楽しんでいただけるイベントを開催いたします。多くの方に参加いただき楽しんでいただくことが大島の明日への「元気」となり、明日への第一歩を踏み出す「活力」となります。

大会参加費の一部は気仙沼大島復興支援の義援金として活用されます。

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東日本復興支援サイクリング CYCLE AID JAPAN2012

2012年2月28日 (火)

イベントスポーツ

東日本大震災から1年を迎える春。
私たち社団法人自転車協会は、被災地のために自転車のチカラで何かできることはないかと考えました。
そこで着目したのが、他の乗り物では体験できない「風土との一体感」。
各地の新緑や文化風習・味覚を直接カラダで感じながら、人々との交流を通じて東日本エリアをサポートしたい。
走ることで、エリアの復興に役立つようなサイクルイベントを開催したい。
そんな思いで、Cycle Aid Japan 2012の開催を決意しました。ぜひ、ご参加ください!

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東日本大震災復興支援ベースボールマッチ supported by KONAMI

2012年2月28日 (火)

イベントスポーツ募金

東日本大震災復興支援の一環として開催する本大会では、プロ野球12球団、全日本アマチュア野球連盟、台湾のプロ野球組織・中華職業棒球大連盟(CPBL)の協力を得て、下記の活動を行います。 

 

1.大会収益金の中から義援金として被災地に寄付します。

2.12,000人をご招待

【対象者】宮城県、岩手県、福島県で被災され、現在ご自宅を離れて、関東地方(1都6県)で生活されている方を2階内野自由にご招待。
【募集人数】12,000人

3.チャリティーオークションの売上金額全額を寄付

大会終了後、ヤフー株式会社、楽天オークション株式会社の協力を得て、「侍ジャパン チャリティーオークション」を実施いたします。
このチャリティーオークションには本大会に出場した侍ジャパンのメンバーが着用したユニフォームに、直筆サインしたものをインターネットオークションに出品いたします。
売上金は、東日本大震災の被災地、被災者への義援金として全額を寄付いたします。

 

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ラグビートップリーグオールスター「FOR ALLチャリティマッチin仙台」

2012年2月27日 (月)

イベントスポーツ募金

来る3月25日(日)に開催する2012トップリーグ オールスター「FOR ALLチャリティーマッチin 仙台」のチケットを、2月11日(土)午前10:00よりチケットぴあをはじめ、全国のプレイガイドにて発売を開始します。
今年の本大会は、東日本大震災で甚大な被害を受けた宮城県での開催となります。ユアテックスタジアム仙台にて13:00キックオフです。日本最高峰ラグビー トップリーグのスター選手達が繰り広げる一日限りの夢の戦いをぜひ、スタジアムでお楽しみ下さい。

また、その前日となる3月24日(土)に、大会開催に先立ちまして「FOR ALL復興支援キャラバン」を実施します。

本企画は、東日本大震災で甚大な被害を受けた被災地5県(青森県、岩手県、宮城県、福島県、茨城県)の子どもたちを対象に、トップリーグ選手を中心にラグビークリニックを開催する活動で、キャプテン会議(代表:廣瀬俊朗選手)の発案で決定しました。クリニック翌日となるオールスター大会当日は、ラグビークリニックの参加者を大会に招待し、スポーツを「する喜び」と「観る喜び」の両方を体験していただく予定です。

 

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クリスマス・チャリティーサッカー2011 開催

2011年12月20日 (火)

イベントスポーツ希望

今、東北で苦難に立ち向かっている子ども達がいます。そんな子ども達の夢を応援したい、サッカーの素晴らしさ、楽しさ、夢の大切さをもう一度感じて欲しいという思いから、被災地、仙台でクリスマス・チャリティーサッカー2011を開催する事にしました。


■主催:一般財団法人日本プロサッカー選手会

■主管:社団法人宮城県サッカー協会

■開催日/会場:
2011年12月22日(木) ふれあい活動 <被災地8箇所(予定)>
2011年12月23日(金・祝) 14:10キックオフ <ユアテックスタジアム仙台>

■対戦:
東北選抜 vs JPFA選抜
東北選抜…… 東北出身者、東北に縁のある選手で構成するチーム
JPFA選抜…… 国内外の選手で構成するチーム

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キャッチボール

ちびっ子集まれ!キャッチボールしよう「ベースボール・クリスマス 2011INいわき」

子供達に元気を与えようと日本プロ野球選手会(JPBPA)は、12月4日、同市にあるグリーンスタジアムで「ベースボール・クリスマス2011INいわき」開くことになった。
 県内外の小学生や中学生が自由に参加できる被災地復興の子供イベントとなる。このベースボールイベントは、同選手会が中心に、同市やいわき市教育委員会などが協力、いわき実行委員会を立ち上げて実施するもので、オフシーズンに12球団10人ほどの現役選手や元プロ野球選手、日本野球機構審判部の審判員6人も参加、子供達への野球(ベースボール)交流の場をプレゼントする。

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被災の球児がリプケンさんの指導受ける

東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の中学、高校の野球部とソフトボール部の男女生徒計16人が米東部メリーランド州アバディーンで17日、大リーグの最多連続出場記録を持つ元選手カル・リプケンさんらの指導を受けた。リプケン+さんは「野球を通して(被災者らが)笑顔を取り戻せるようにしたい」と語った。

 アバディーンにはリプケン+さんが野球教室などで使用する複数の球場が集まった施設があり、16人は大リーグのヤンキースの本拠地と同じ「ヤンキースタジアム」と名付けられた球場で練習を開始。

 リプケンさんはボールの投げ方や受け方を実際に自身がやってみせて説明し、16人と一緒に青空の下で汗を流した。福島県立双葉高校2年の池田隆寛君(17)は「教え方がうまくてすごく分かりやすかった。教えてもらったことを生かして、高校のチームメート全員と日本で野球をやりたい」とうれしそうに話した。

 リプケンさんは記者団に、近く訪日することを明らかにし「日本人が皆、どれほど野球を愛しているか知っている。私の経験を生かして教えることで、子供たちにはさらにいい選手になってほしい」と述べた。

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花巻東高校

花巻東高、震災乗り越え甲子園へ 東北3県で最初の代表に

第93回全国高校野球選手権岩手県大会決勝は24日、盛岡市の同県営野球場で行われ、花巻東高が盛岡三高に5-0で勝ち、震災被害の大きい岩手、宮城、福島の東北3県で最初の代表校となった。内陸部にある同校でも、実家が津波の被害を受けるなどした沿岸部出身の野球部員が6人おり、逆境を乗り越えて全国切符をつかんだ。

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石川選手

石川遼選手、被災地の児童とゴルフゲーム

ゴルフの石川遼選手ら10人のプロが6日、避難所となっている宮城県女川町の総合体育館を訪れた。被災者らにけんちん汁やかき氷などを振る舞い、女川第二小の児童約80人とゴルフゲームを楽しんだ。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之