.

検索結果:769件/2,860件

set-1

Smile for “TOHOKU”  有志隊ファンページ

支援が行き届かない小規模避難所及び自宅避難者を対象に活動。
私達は人命救助も怪我や病気の治療も出来ません。
車数台で乗り込んだところで出来る事は本当に微力です。
しかし、皆さんの力を合わせれば、集落や避難所ひとつが元気になります。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 18.43.25)

ほぼ日桜前線2011!

報告の来たさくらの咲いた場所を前線にして貼って行くサイト。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-29 23.14.28)

東北大学地域復興プロジェクト”HARU”

2011年3月24日 (木)

募金学校学生支援団体

私たちは東北地域の復興支援、地域再生を目的として、決起文の考えの下、有志の東北大生が集結した組織です。現在は主に地域のニーズに合わせたボランティア活動をしております。既に東北大学の公認をいただいており、今後は連携を広め、長期的な復興を見据えた活動をしていく予定です。私たちはボランティアに参加して頂ける東北大学の学生・教職員の方々を広く募集しています。参加を希望される方は、登録フォームから登録お願いします。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-26 17.30.42)

三陸牡蠣復興プロジェクト

2011年3月11日東日本大震災により、三陸沿岸部は壊滅的な被害を受けました。三陸沿岸は、まさに日本の有数の牡蠣産地の多くが存在しています。それらの産地が甚大な被害を受け、牡蠣生産者にとっては、大変な試練が起きています。私は、1日でも早く、三陸の牡蠣生産者が震災前の牡蠣づくりができるように支援したいと考え、そのためにこの牡蠣のオーナー制度を用意いたしました。皆様のご支援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。 株式会社アイリンク 代表取締役 齋藤浩昭 日本オイスター協会 グランオイスターマイスター 海鮮直送 旨い!牡蠣屋 店長

詳細を見る(外部サイトへリンク)

So-Bee’m2

がれきに花を咲かせましょうプロジェクト

2011年3月19日 (土)

希望

被災廃プラスチックを撤去回収し、リサイクルして、プランターをつくります。お花やお野菜とセットで、学校、避難所、仮設住宅などに寄付します。当活動は、みなさまのご協力を得て継続しています。経産省より表彰されました

 

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-04-28 18.30.29)

「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」ラジオ生放送

rfcラジオ福島震災特別番組。復興のための道を歩みつづけます。東日本大震災に関連する災害情報・復興情報番組。「がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本」をキャッチフレーズに、復興のための道を歩みつづけます。ライフライン・避難所・医療関連・安否情報など。随時放送中。(CM放送中は無音となりますことをご了承下さい)

詳細を見る(外部サイトへリンク)

13
39

「また再建しましょう」

地震発生から3日目42時間ぶりに救出された「じぃちゃん」の第一声が笑顔で「大丈夫です」頭が下がる思いです。私たちのじぃちゃん、ばぁちゃんがここまで日本を再建してくれたんです。今度は私たちが日本を再建する番です。

詳細を見る(外部サイトへリンク)

スクリーンショット(2011-05-01 09.12.02)

バナー用素材 ダウンロード

カレンダー

2019年6月
« 8月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930

バックナンバー

掲載希望の方へ

「みんなのアクション」に掲載希望の方は、助けあいジャパンfacebookページのウォールへご投稿ください。検討して対応させていただきます。

3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之