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『森は海の恋人』から東北の復興を考える”つなげよう、支えよう森里川海” 推進志民会議IN 東北の開催

2015年6月15日 (月)

イベント

環境省では、森里川海の恵みを将来にわたって享受し、安全で豊かな国づくりを行うための基本的な考え方と対策の方向を取りまとめることを目的として、「つなげよう、支えよう森里川海」プロジェクト(http://www.env.go.jp/nature/morisatokawaumi/)を進めています。
 このたび、本プロジェクトを民間側からも支える取組として、標記の会合が、NPO法人森は海の恋人及び
一般社団法人場所文化フォーラムの主催(協力:東北大学生態適応センター、環境省東北地方環境事務所)で開催されることとなりましたので、お知らせいたします。

『森は海の恋人』から東北の復興を考える
“つなげよう、支えよう森里川海” 推進志民会議IN 東北
① 日 時 平成27年6月19日(金) 13:30~16:40
② 場 所 東北大学片平キャンパス生命科学研究科プロジェクト棟1階講義室-A・B

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SENSEKI TRAIN FES

2015年6月13日 (土)

イベントコンサート

帰ってきた仙石線で行く、初の電車移動型音楽フェス

2015年7月11日(土)
OPEN 10:00 / START 11:00
仙石線沿線3会場にて開催
本塩釜駅会場、高城町駅会場、陸前小野駅会場

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コスプレで仙石線マンガッタンライナーをお迎えしよう

2015年5月29日 (金)

イベント宮城石巻

震災後初となるコスプレイベントが開催されます!
東日本大震災の影響により不通となっていた仙石線(仙台ー石巻)ですが、2015年5月30日(土)に待望の全線開通する事となりました。
今回、仙石線全線開通にあわせ、4年振りにJR石巻駅に入選する仙石線マンガッタンライナーをたくさんのコスプレイヤーとの皆さんとともにお迎えしたいと思っております。

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【公募受付中!】岩手県沿岸市町村での起業を検討中の方へ(さんりく未来産業起業促進事業)

2015年4月30日 (木)

岩手支援団体起業

県では、被災地での起業を促進し、雇用拡大及び魅力ある産業の創出による地域経済の活性化を目指し、沿岸12市町村(※)において新たに起業される方を対象とした支援事業を実施します。是非ご活用ください!

※ 沿岸12市町村:洋野町、久慈市、野田村、普代村、田野畑村、岩泉町、宮古市、山田町、大槌町、釜石市、大船渡市、陸前高田市

【支援の内容】
●起業・経営支援
〇 起業ノウハウ・事業計画の策定支援
 基礎講座を受講いただくとともに、事業計画の策定や資金調達等の支援を行い、起業の実現に向けた準備を進めます。
〇 商品開発・販路拡大等のコーディネート支援
 商品開発、販路拡大等のコーディネートを行い、起業後の継続的な経営を支援します。

●起業資金援助
〇 起業時に必要となる備品等の整備を補助
 (補助率: 補助対象経費の6分の5以内、補助金額: 上限200万円)
 ※ 起業・経営支援とは別に、県による審査があります。
 ※ 県との補助金交付契約締結日から、平成28年2月29日までに整備した備品等が補助対象となります。

【対象者】
 沿岸12市町村を拠点として、新たに起業しようとする方(Uターン・Iターン者も対象)

【応募締め切り】
 第1次締め切り: 平成27年7月3日(金) 
 第2次締め切り: 平成27年8月21日(金)
 ※ いずれも必着

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北リアス線/お座敷列車北三陸号

昨年、全線運行再開にあわせて春から秋まで運転したお座敷列車北三陸号を2015年度も下記のとおり運転しますのでお知らせします。
■運転期間
平成27年4月25日~7月26日の土休日、8月22日~11月3日の土休日
*変更になる場合があります。
■運転区間と時刻
久慈発12:13 → 宮古着13:54
宮古発15:05 → 久慈着16:46  *途中各駅に停車します。■列車編成
36Z1 新型お座敷車両(指定席) + 36-700 一般座席車両(自由席)
■指定席
お座敷車両は指定席となります。指定席料金は500円
指定席の予約受付は1ヶ月前からとなります。一般座席車両は自由席です。

■サービスのご案内
◎弁当の予約販売
うに丼、うにあわび弁当、ほたて弁当を予約販売。
※前日の13時までに予約が必要です。
◎記念乗車証明書プレゼント
お座敷車両にご乗車のお客様にお座敷列車記念乗車証明書をプレゼント。
◎車内販売
グッズや飲物、おつまみの車内販売をいたします。
◎海女のスタイルでアテンダントが乗車
久慈の北限の海女のスタイルで三陸鉄道のアテンダントが乗車し車窓案内をいたします。

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WIT

東北に関わるソーシャルベンチャー募集!/WIT(World in Tohoku)

社会起業家の経営支援を行うWIT(World in Tohoku)では、被災地の復興及び防災に中長期的に貢献しうるソーシャル・ベンチャーを第三回の新規投資先として募集しています。

これまでに、WITは教育・雇用創出・コミュニティ開発・移民・女性・高齢者のエンパワメントなどの分野で、9団体を経営・組織づくり・資金・インパクトアセスメント等の面で支援・協働してきました。
当該事業が社会的なミッションの実現を目指すものである限り、法人格や団体の活動拠点は問いません。

募集説明会(オンライン)
o4月25日(土)午前10:00~11:00
o4月25日(土)21:00~22:00
o5月2日(土)午前10:00~11:00
o5月2日(土)21:00~22:00
お申込みはこちらから。

http://goo.gl/Sn5iDh

当説明会への参加は応募の条件ではありませんが、WITの理念や支援内容、応募・選考のプロセス等について、理解を深めていただくために、オンライン形式で開催いたしますので、ご都合の合う方はぜひご参加ください。

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ozmagazine

1泊2日で東北の各地で「誰かを思う」ことをSHAREしよう

ていねいSHARE PROJECTvol37読者モニター募集中!
東北の事業者と全国の支援希望者=サポーターをマッチングするプロジェクト・Googleイノベーション東北。サポーターは会社員を中心に、自分の“できること”を探して、関わっています。読者の皆さんと一緒に、このサポーターさんの思いや視線を通じて「誰かを思う」ことを半年間、シェアしていきます!
編集部と一緒に読者モニターとして誌面を作りませんか?

【タイトル】【誰かを思う東北】プロジェクトはじめます
       岩手県釜石市「東北Tech道場」
【開催日】2015年5月16日(土)~17日(日)1泊2日
【料  金】無料 ※東京駅までの交通費別
【募集人数】1名様
【行程予定】※変更になる場合がございます。ご了承ください
5月16日(土)
9:00 東京発
13:00 釜石着
■東北Tech道場に体験参加
(アプリ開発ワークショップ、開発アプリの体験など)
■復興商店街見学、鵜住居地域見学(被災の状況がまだ残っているエリア)
■現地泊

5月17日(日)
■釜石市内見学(釜石湾、五葉山など予定)、
■東北Tech道場 西条さやかさんとの対談(予定)
13:00 釜石発
18:00 東京着

【備  考】ご参加は満20歳以上の女性に限ります。
※1泊2日の体験後、簡単なレポートのご提出をお願いします。
参加費(東京駅からの交通費・宿泊費・食費)は編集部が負担します。
※イベント当日の模様を撮影し、6/12発売号のオズマガジンにて
掲載する予定です。

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東北オープンアカデミー

東北オープンアカデミーは、地方から日本の未来をつくる社会実験プロジェクト。フィールドワーク、カンファレンス、ファンド、起業支援などを実施します。

・ファンド(みんなのファンドをつくる)
東北オープンアカデミー参加料の収益で、新しいファンドをつくります。東北オープンアカデミーメンバー、フィールドワークのオーガナイザーやゲストを対象に、東北で新たな活動を始める人材への奨学金、東北に限らず地域で起業を志す人材への起業支援金として運用します。
・フィールドワーク(未来をつくる現場に行く)
東北オープンアカデミーにメンバー登録した1,000人が “未来をつくる現場”で活躍するリーダー(オーガナイザー)のもとに集まります。ともに現場を巡り、議論し、学ぶ、地方から日本の未来を探る2泊3日のフィールドワークを実施します。
・カンファレンス(未来の可能性を持ち帰る)
各地で2泊3日のフィールドワークを終えた参加者やオーガナイザーが、一同に集結します。それぞれのアイデアや提案を持ち寄り、次なるアクションを共有する場であり、近い将来、行動をともにする仲間と出会う機会をつくります。
・ラボラトリー(未来のかたちを考え、実践する)
フィールドワーク、カンファレンスに参加したメンバーが優先的に参加できるイベントやセミナーの定期開催(主な会場:東京、東北)など、地域との関わり方を考える機会やそれを実践するための仲間さがしを応援します。

<参画の流れ>
01.フィールドワークを選ぼう!
まずはフィールドワークを選んで申し込みましょう。東北オープンアカデミー参加料(5万円税込)(※参加料にはフィールドワーク、カンファレンス、その後のメンバーシップが含まれます)をお支払いいただき、登録メンバーとしてフィールドワークに参加いただくことで、地域で活動するための機会やネットワーク、支援の仕組みなどを活用することができます。

02.現場に行こう!
2泊3日のフィールドワークはオーガナイザー(現地のリーダー)の案内のもと、先進的な取り組みが行われている東北の現場を体験します。全国から集まったメンバーと共に未来の可能性を探しましょう。

03.カンファレンスに参加しよう!
カンファレンス(5-­6月に東京都内で開催予定)に参加しましょう。1,000人のメンバー、オーガナイザー、キーパーソンたちが一同に集結。フィールドワークで得たアイデアや、未来の可能性について共有する場となります。
ラボラトリーを利用しよう!
メンバーが優先参加できるイベントやセミナーなどが継続的に開催されます。その中でネットワークをひろげたり、アイデアを共有しながら、仲間を見つけて新たなプロジェクトを仕掛けてみましょう。より具体的な計画をもって起業する場合は、ファンドを活用することもできます。

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WATALIS

WATALISは、代表理事の引地恵が
学芸員として地元宮城県亘理町の民俗調査をしていた時に、
ひとつの巾着袋に出会ったことから始まりました。
着物地の残布で袋を仕立て、感謝の気持ちを包み手渡す。
そこには亘理に生きた女性達の暮らしと生き方が詰まっていました。
2012年に活動を開始し、翌年春には一般社団法人化。
地域に伝わる返礼文化や縫製技術という地域資源を形にし、
次世代に受け継ぎながら、新たな伝統工芸品を生み出そうとしています。
製作にあたるのは地元亘理の様々な年代の女性達。
子育てや介護、家事をしながらも社会と関わり続け、
働くことで自己実現ができる新たな就労モデルを
被災地域に創り出しています。

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KNOT WRAP キモノ

フレッシュハンドメイドコスメLUSH(ラッシュ)は、2015年4月17日(金)より、日本の風呂敷から生まれたリユースできるギフトラッピング『KNOT(ノット) WRAP(ラップ) キモノ』を数量限定発売いたします。
今回日本限定で登場するKNOT WRAPは、古着の着物をリメイクしたもの。
日本の文化である着物と、リユースできるラッシュのKNOT WRAPの双方に共通するのは、モノを大切にするという考え方です。
形を変えて長く使い続けていくという、日本古来の風習を尊重したいという想いが込められています。
また同時に、着物の回収から縫製のすべてのプロセスにおいて「MADE IN JAPAN」を実現しました。
その一つとして、東日本大震災での被災から復興を目指す茨城県内の工場で縫製しています。

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3.11復興支援情報サイト 助けあいジャパン 更新停止のご挨拶

サイト「助けあいジャパン」更新停止のお知らせとお願い
いつも「助けあいジャパン」の活動にご理解とご協力をありがとうございます。
私たち「助けあいジャパン」は東日本大震災の発災後いち早くサイトを立ち上げ、いままで情報支援活動・ボランティア支援活動を、プロボノの方々をはじめたくさんの方々のご協力のもと行ってまいりました。
震災から5年半、地道に更新を続けてまいりましたが、このたび、情報支援サイトとしてある一定の役割を終えたと判断し、サイト「助けあいジャパン」の更新をいったん停止させていただこうと思います。
いままでご協力いただいた方々、応援してくださった方々、情報をくださった方々、そして私たちのサイトを見て東北に行ってくださった方々、本当にありがとうございました。
情報支援サイトの更新はいったん停止いたしますが、支援活動に終わりはありません。これからもフェーズに合わせた支援活動を続けていきたいと思っております。
なお、熊本地震では「いまできること」(http://imadekirukoto.jp/)というサイトを運営し、情報支援活動を続けております。
今後、ボランティア・ニーズが起こるような大規模災害において「いまできること」サイトを中心に支援活動を行ってまいります。
これからも「助けあいジャパン」をよろしくお願いいたします。

2016年 9月 7日
代表理事 石川淳哉・佐藤尚之